熊井吾郎
Digital Catalog
ロールプレイングゲーム『UNDERTALE』の10周年を記念して、音楽レーベル『SQUARE ENIX MUSIC』が手がける人気の「チルアレンジ」シリーズに、『UNDERTALE』の楽曲が登場! アレンジを担当するのは、MURO、tofubeats、VaVa、DJ Mitsu the Beats、grooveman Spot、doooo、DJ JIN、熊井五郎、G.RINA、DJ HASEBEといった国内の実力派アーティスト10名。 「MEGALOVANIA」「彼のテーマ」「夢と希望」など、人気楽曲の中から厳選された20曲が収録されています。 地下世界を彩ったメロディが、穏やかなチルサウンドへと生まれ変わり、新たな『UNDERTALE』の魅力を感じられる作品です。 ジャケットイラストは、ペインティング・アーティスト NOVOLによる描き下ろし。
熊井吾郎による通算5枚目となるビートテープ「THE MOTEL2.0」がリリース! 今作は2019年にリリースした「THE MOTEL」の続編。 SOUL,JAZZ,R&B,LATINをサンプリングした全22曲。
熊井吾郎による通算5枚目となるビートテープ「THE MOTEL2.0」がリリース! 今作は2019年にリリースした「THE MOTEL」の続編。 SOUL,JAZZ,R&B,LATINをサンプリングした全22曲。
熊井吾郎の未発表トラックを集めた全13曲入りインストアルバム!! 行き場を失い彷徨い続けるビートたちが今ここに集結!!
フルアルバムとしては15年ぶりとなる【AFTERGLOW】は、 インディペンデントでは初、自身4枚目のフルアルバムとなる。 「好きなものは好き、嫌いなものは嫌い」 長い制作期間の中で時代が流れてもなお、過去の経験や影響が“残火”として色濃く心に留まり、 3曲目の『予感』で「ハイエンドやプリミティブ、アンバランスがベストだったり」と歌うように、 古いものも新しいものも、R&B感もHip Hop感もPops感も、ちょうど良くブレンドされた ハイブリッドで“好き”が詰まった暖かな余韻を感じられる作品となった。 音楽キャリアのスタート地点であるDJならではの視点で、 レコードを擬人化し、DJやコレクターとの関係性を恋愛さながらに描写していくディスコサウンドの「長く長く愛されたい」、 ダメと言われるとやりたくなってしまう心理現象(カリギュラ効果)を New Jack Swingのビートに載せて歌う「イケナイ」、 心に刻まれていくようなホーンセクションと、“人の噂も七十五日”というメッセージが見事にグルーヴを遂げる、 重厚なビートが印象的なミディアムチューン「どうしても」など、全6曲を 同じ青森出身の熊井吾郎がサウンドプロデュース。 二人が上京し、最も多くパフォーマンスした渋谷のClub Bar Familyの深夜、 最もディープな時間帯をイメージしながら描いた歌詞は、多くの共感必至で、 往年のSoulを彷彿とさせるエレピのコードが摩訶不思議に展開していく「Dawn Will Soon Come」は、 熊井吾郎とSONOMIの共同プロデュース。 裏テーマとして、ライブに来てくれた皆さんに向けて 恋愛感情にも似た愛おしい想いを歌った「カーテンを閉めたら」と、 大切な人と同じ時を過ごす中で見た景色がどれだけ美しいか、そしてそれがどんなに幸せなことか、 コロナ禍での気づきを歌った「説明できない」の2曲はSONOMIがサウンドプロデュース。 Hip Hop、R&B、Soul、Rapやクラブカルチャーなどの影響があらゆるところに散りばめられ、 唯一無二のテーマで綴る歌詞、日本語が聞こえるメロディラインとコーラスワークに拘った 独自の世界観を展開した全9曲を収録。
フルアルバムとしては15年ぶりとなる【AFTERGLOW】は、 インディペンデントでは初、自身4枚目のフルアルバムとなる。 「好きなものは好き、嫌いなものは嫌い」 長い制作期間の中で時代が流れてもなお、過去の経験や影響が“残火”として色濃く心に留まり、 3曲目の『予感』で「ハイエンドやプリミティブ、アンバランスがベストだったり」と歌うように、 古いものも新しいものも、R&B感もHip Hop感もPops感も、ちょうど良くブレンドされた ハイブリッドで“好き”が詰まった暖かな余韻を感じられる作品となった。 音楽キャリアのスタート地点であるDJならではの視点で、 レコードを擬人化し、DJやコレクターとの関係性を恋愛さながらに描写していくディスコサウンドの「長く長く愛されたい」、 ダメと言われるとやりたくなってしまう心理現象(カリギュラ効果)を New Jack Swingのビートに載せて歌う「イケナイ」、 心に刻まれていくようなホーンセクションと、“人の噂も七十五日”というメッセージが見事にグルーヴを遂げる、 重厚なビートが印象的なミディアムチューン「どうしても」など、全6曲を 同じ青森出身の熊井吾郎がサウンドプロデュース。 二人が上京し、最も多くパフォーマンスした渋谷のClub Bar Familyの深夜、 最もディープな時間帯をイメージしながら描いた歌詞は、多くの共感必至で、 往年のSoulを彷彿とさせるエレピのコードが摩訶不思議に展開していく「Dawn Will Soon Come」は、 熊井吾郎とSONOMIの共同プロデュース。 裏テーマとして、ライブに来てくれた皆さんに向けて 恋愛感情にも似た愛おしい想いを歌った「カーテンを閉めたら」と、 大切な人と同じ時を過ごす中で見た景色がどれだけ美しいか、そしてそれがどんなに幸せなことか、 コロナ禍での気づきを歌った「説明できない」の2曲はSONOMIがサウンドプロデュース。 Hip Hop、R&B、Soul、Rapやクラブカルチャーなどの影響があらゆるところに散りばめられ、 唯一無二のテーマで綴る歌詞、日本語が聞こえるメロディラインとコーラスワークに拘った 独自の世界観を展開した全9曲を収録。
前回のシングルから2年4ヶ月ぶりとなる今作は、サウンドプロデュースに熊井吾郎、エンジニアにHIRORONと長年親交の深い二人と、以前からライブで温めていた曲をリメイクしついにリリース。 真実と異なる噂というものは瞬く間にどんどん広がるけれど、人の噂も75日。全ての人の誤解を解くことは「どうしても」不可能でも感傷的にならずに、事実を理解してくれている身近な人と過ごす時間を大切にしようという前向きなメッセージをキャッチーなフレーズとメロディーに乗せ軽快に歌っていく。熊井吾郎の重厚なビートを核に、シンプルイズベストを立証するかのごとく心に刻まれていくようなホーンセクションとメッセージが見事にグルーヴを遂げる。
前回のシングルから2年4ヶ月ぶりとなる今作は、サウンドプロデュースに熊井吾郎、エンジニアにHIRORONと長年親交の深い二人と、以前からライブで温めていた曲をリメイクしついにリリース。 真実と異なる噂というものは瞬く間にどんどん広がるけれど、人の噂も75日。全ての人の誤解を解くことは「どうしても」不可能でも感傷的にならずに、事実を理解してくれている身近な人と過ごす時間を大切にしようという前向きなメッセージをキャッチーなフレーズとメロディーに乗せ軽快に歌っていく。熊井吾郎の重厚なビートを核に、シンプルイズベストを立証するかのごとく心に刻まれていくようなホーンセクションとメッセージが見事にグルーヴを遂げる。
MIDICRONICA×呂布カルマによる楽曲「Butterfly」が KREVA,DefTech,SIRUP,NakamuraEmiなどのサポートや MEATERSの一員としても知られるMPCプレイヤー/トラックメイカー熊井吾郎と DEEPで革新的なビートメイクが持ち味であるadaptrookの手によって2度目の羽化。 2名の再解釈が両翼として一対を成すシングルがリリース!
MIDICRONICA×呂布カルマによる楽曲「Butterfly」が KREVA,DefTech,SIRUP,NakamuraEmiなどのサポートや MEATERSの一員としても知られるMPCプレイヤー/トラックメイカー熊井吾郎と DEEPで革新的なビートメイクが持ち味であるadaptrookの手によって2度目の羽化。 2名の再解釈が両翼として一対を成すシングルがリリース!
1stアルバム『YELLOW』をリリース以降、年間100本を超える様々なジャンルの現場を揺らし続けてきたSMOKIN' IN THE BOYS ROOM。 自身2枚目となるアナログ『YELLOW REMIX EP』をリリース! SIDE Aでは「FIGHT FOR YOUR RIGHT -FUCK YOU- 」を、レギュラーイベントで共にフロアを盛り上げる熊井吾郎がREMIX! KREVA最新アルバム『SPACE』でのTRAPビートが耳に新しい熊井の華やかなサウンドは今作でも光り、重厚さ、きらびやかさを持つエッジの効いた1曲となっている。 SIDE Bでは「CHECKCHECKCHECK」を、 諭吉レコーズより1stアルバム『Shikou品』をリリースしたばかりの盟友WATT a.k.a. ヨッテルブッテルがREMIX! Shikou品でも魅せたWATTらしいサンプリングを基調とした温かなサウンドで、 原曲とは異なる表情を持つ1曲に仕上げている。



























