SMOKIN' IN THE BOYS ROOM

HipHop/R&B

Digital Catalog

HipHop/R&B

SMOKIN' IN THE BOYS ROOMが3年振りのシングルをリリース。 前作"KENNY"ではハードコア、ミクスチャー的なアプローチを見せたが、 今作では更なる刺激を求め"Flammble"にビートを依頼。 メンバー以外のプロデューサーとの制作は、オリジナル作品としては初となる。 彼らのパーティーを描写した楽曲"GRUMPY MURDER"のPt.2。

1 track
HipHop/R&B

SMOKIN' IN THE BOYS ROOMが3年振りのシングルをリリース。 前作"KENNY"ではハードコア、ミクスチャー的なアプローチを見せたが、 今作では更なる刺激を求め"Flammble"にビートを依頼。 メンバー以外のプロデューサーとの制作は、オリジナル作品としては初となる。 彼らのパーティーを描写した楽曲"GRUMPY MURDER"のPt.2。

1 track
HipHop/R&B

ハードコアバンド"MINOR LEAGUE"のNAGASHIMAと"MEANING"のYOKKUNという2人のギタリストをfeatに招き、2022年7月に7INCH VINYLのみでリリースされた今作が遂に配信開始! あくまでギターに主眼を置いた激しいサウンドは、得意とするBOOMIN‘なビートに彼らのルーツとも言えるHARDCORE/METALの要素が盛り込まれている。 BONUS TRACKとしてYasterizeによるREMIXも収録。

3 tracks
HipHop/R&B

昨年リリースされた"THEME OF SMOKINB"に続き、 3rd Albumから新たなピースが公開。 スリリングなシンセとピアノが織りなすドリルアプローチのサウンド上で外からの雑音を掻き消すように荒々しくフローする"H.N.E"。 妖しくミステリアスな旋律にタイトなビートが走る"SICK LEAD"には藤沢'DEEP SAWER'から'STONeDA'が参加。 KLOVAL RECORDS外のラッパーを自身の作品に招くのは初めての事だが、 信頼も深く相性は抜群だ。 Pen & Pixel作品を彷彿とさせるArt Workは前作に続き、EL31が担当している。

2 tracks
HipHop/R&B

2021年RELEASE予定の3rd Albumからの1st CUTとなる本作は変則に走るビートと仄暗いオリエンタルギターが特徴的なサウンドに、タイトル通りクルーのスタンスとHOODである東京町田をRepresentするライブ映え必須のハードチューン。 次作への期待値を高めるには充分な1曲だ。 Art WorkはDJとしても活動しているEL31が担当している。

1 track
HipHop/R&B

結成10周年を迎えた"SMOKIN' IN THE BOYS ROOM"待望の2ndアルバム"PURPLE SUN"が遂に完成! 1stアルバム"YELLOW"発表後はアナログとカセットテープのリリースのみ、現場主義を貫きひたすらにLIVEを重ねた彼らの表現はよりダークに深みを増し、また好事家達の耳を刺激する。 フィーチャリングにはハードコアバンド"MINOR LEAGUE"のGt.NAGASHIMA、自身のクルー"KLOVAL"よりSATO MARIO、DJ SHUN(TempleATS/T-SKRABBLE DJ'S)が参加! 今作もYasterizeが全曲Produce。Trap / Grimeを基軸に、彼らのルーツとも言えるHardcoreまでをも取り入れたHip Hopサウンドは唯一無二であり、その上に乗る2MCの表現力も格段に上昇。 商業主義的なシーンに背を向けるかのように我が道を進む彼らの音楽は他では体験し得ない物である。

13 tracks
View More Digital Catalog Collapse
Collapse
TOP