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TitleDurationPrice
1 そばにいて。冷めた光で  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 03:17 N/A
2 ソカラ  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 03:18 N/A
3 うかれるベイベー  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 02:56 N/A
4 そばにいて。冷めた光で(語り)  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 02:54 N/A
Album Info

マコトコンドウ、ラブソングシリーズ第3弾は、「そばにいてほしい」という不器用で切実な想いと、二人の間に漂う脆さや寂しさの2面性を同居させたナンバー。サウンドは、ネオソウル特有の「よれたビート」をメインに、レイドバックしたグルーブが心地よく、ダーティーな音色に加工されたギターやピアノがソフトなブラスの音色と混じることで、全体を通してセンチメンタルなサウンドになっている。

Digital Catalog

Pop

終わっていく時間の中で、もう少しだけその場に留まっていたい気持ちを描いた楽曲。16分の跳ねを感じるリズムとやわらかい響きが、平日夜の少しだけ寂しい温度感に寄り添う。明るく跳ねているのに、どこか帰り道の寂しさが残る——そんな軽さと切なさをネオソウルの空気を持ったポップスとして聴かせる一曲。

1 track
Pop

「ちょうどいい」という言葉には収まりきれない感情や、関係のなかで生まれる微妙なズレを描いた楽曲。軽やかに跳ねるビートと余白を活かしたネオソウル風のサウンドが、言葉の間や呼吸の揺れにそっと寄り添う。日常の裏側にある「ちょうどよくない」感情を、ポップスへと昇華させた一曲。

1 track
Pop

何でもない会話や時間が、特に意味もなく続いている“日常のしょうもなさ”を描いた楽曲。軽快にハネたグルーヴと力の抜けたボーカルが、無理もなく続いていく関係の心地よさを自然に形づくる。特別なことは何も起きていないのに、あとから振り返るとそれが一番心に残っている——そんな時間を切り取った一曲。

1 track
Pop

夜の部屋で流れ続けるラジオのような気配をモチーフに、「考えすぎた頭を少しだけ休ませる時間」を描いた楽曲。にじむようなLo-fiなビートを軸に、包み込むようなコーラスの響きとミュートトランペットの柔らかなトーンが、部屋の空気やノイズと溶け合うように広がるサウンド。励ましや答えを示すのではなく、そっと隣にある気配のように寄り添う、静かなチルトラック。

1 track
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終わっていく時間の中で、もう少しだけその場に留まっていたい気持ちを描いた楽曲。16分の跳ねを感じるリズムとやわらかい響きが、平日夜の少しだけ寂しい温度感に寄り添う。明るく跳ねているのに、どこか帰り道の寂しさが残る——そんな軽さと切なさをネオソウルの空気を持ったポップスとして聴かせる一曲。

1 track
Pop

「ちょうどいい」という言葉には収まりきれない感情や、関係のなかで生まれる微妙なズレを描いた楽曲。軽やかに跳ねるビートと余白を活かしたネオソウル風のサウンドが、言葉の間や呼吸の揺れにそっと寄り添う。日常の裏側にある「ちょうどよくない」感情を、ポップスへと昇華させた一曲。

1 track
Pop

何でもない会話や時間が、特に意味もなく続いている“日常のしょうもなさ”を描いた楽曲。軽快にハネたグルーヴと力の抜けたボーカルが、無理もなく続いていく関係の心地よさを自然に形づくる。特別なことは何も起きていないのに、あとから振り返るとそれが一番心に残っている——そんな時間を切り取った一曲。

1 track
Pop

夜の部屋で流れ続けるラジオのような気配をモチーフに、「考えすぎた頭を少しだけ休ませる時間」を描いた楽曲。にじむようなLo-fiなビートを軸に、包み込むようなコーラスの響きとミュートトランペットの柔らかなトーンが、部屋の空気やノイズと溶け合うように広がるサウンド。励ましや答えを示すのではなく、そっと隣にある気配のように寄り添う、静かなチルトラック。

1 track
Pop

「なんもない」という言葉を繰り返しながら、意味や結論を与えない状態そのものを描いた楽曲。断片的なコーラスとリバービーでウェットな音像が、空っぽとも余白とも言い切れない感覚を包み込み、別の空間へと連れていく。励ましや答えではなく、「なんもない状態」をそのまま共有するような一曲。

1 track
Pop

「前向きであるべき」「正しくあるべき」という空気に、無理に適応しない姿勢を描いた楽曲。白黒をつけない感情や、整理しきれない気持ちを、そのまま置いておく感覚を大切にし、光が差し込むようなクワイアと、レイドバックしたグルーヴが一定の温度を保ちながら、励ましや結論ではなく、「決めなくていい時間」を共有するような一曲。

1 track
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