| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | DENIM alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 02:21 | N/A |
Digital Catalog
テレビ東京で放送中の民放初の0~2歳児向け人気番組「シナぷしゅ」のオリジナルサウンドトラック第7弾。 歌って遊べるうたや、知育に役立つうた、季節のうた等、番組で人気の「つきうた」(2025年1月~2025年12月に放送)12曲で構成。 収録アーティストは(収録順,以下敬称略)、 Shoko & The Akilla、mekakushe、MAH(SiM)、BENI、CHO CO PA CO CHO CO QUIN QUIN、Chevon、里咲りさ、 ポップしなないで、マコトコンドウ、Czecho No Republic、SAKANAMON、牧野由依 と、この番組独自のアーティストラインナップ。 各楽曲は赤ちゃんの脳の発達につながることを意識して番組が各アーティストへオーダーしたオリジナルの書き下ろし楽曲。 赤ちゃんの世界が「ぷしゅっ」と広がり、赤ちゃんを育てるすべての人の肩の力が「ぷしゅ~」と抜ける感覚が詰まっている個性豊かな楽曲は赤ちゃんも大人も一緒に楽しめるオリジナルサウンドトラックです。 ◆収録曲:2025年1月~2025年12月度の「つきうた」合計12曲 (以下敬称略) 1.たのしくいこう/Shoko & The Akilla 2. 愛の宇宙船/mekakushe 3. キャットロケット/MAH(SiM) 4. FUNKY LUCKY SUPERSTAR/BENI 5. かけごえは/CHO CO PA CO CHO CO QUIN QUIN 6. タルトタタン/Chevon 7. NIGI NIGI ONIGIRI/里咲りさ 8. あめのちくもりのち/ ポップしなないで 9. っと/マコトコンドウ 10. What a Beautiful!!!!/Czecho No Republic 11. すきなきもちもち/SAKANAMON 12. メリしゃんしゃん/牧野由依
◇ぜったくんを客演に迎えた楽曲 ◇人生は伏線回収というコンセプト ◇進んできた人生を振り返ると、予定調和のように色々と点と点が繋がっていることがわかる。人生の中で起こる何気ないことや過去の出来事が、あとになって“伏線回収”されていく。 ◇どんな失敗、くだらない日々の積み重ねも、今の自分にちゃんとつながっている。そう思えたとき、人生が少し面白くなるかもしれない。 ◇聞いた人に、いつもの毎日が未来に繋がっていて、だからちょっと愛おしいと思えるようになったら嬉しい。
マコトコンドウ、ラブソングシリーズ第3弾は、「そばにいてほしい」という不器用で切実な想いと、二人の間に漂う脆さや寂しさの2面性を同居させたナンバー。サウンドは、ネオソウル特有の「よれたビート」をメインに、レイドバックしたグルーブが心地よく、ダーティーな音色に加工されたギターやピアノがソフトなブラスの音色と混じることで、全体を通してセンチメンタルなサウンドになっている。
2023年12月3日に、下北沢 mona records にて行われた自主企画ライブ『マコトコンドウ 1st Album 「いききる」リリース記念ライブ』のアンコールでの演奏を録音した弾き語りLive ver。
数々のヒット曲を生み出したコード進行、通称「丸サ進行(※丸の内サディスティック進行)」をベースに制作された本楽曲は、源流であるBill Withersの『Just the Two of us』を意識し、『Just the 執着恋愛』というタイトルを付けた意欲作。
本作は、マコトコンドウ の自主制作盤として、2020年の『玉ねぎが目にしみる』(自主制作シングル)から1年ぶりのシングル曲となる。 客演に福岡で活躍中のKen Terasakiを迎えた。トラックのプロデュースはmots。 「まるで風邪をひいてしまったような状況のこの時代に、早く風邪が治るように祈り、早く治して失った季節を楽しみたい」という思いを込め制作された。 マコトコンドウ の、日本語とも英語とも言えない発声で気怠く歌うボーカル・そしてD’angeloを意識したコーラスワーク、Ken Terasakiによるジャズ・ソウルを経由したギタープレイを、motsにより温もりのあるトラックにまとめあげ、ジャズ・ネオソウルを感じさせる、温かく・聴き馴染みの良い楽曲となっている。
本作は、マコトコンドウ の自主制作盤として、2020年の『玉ねぎが目にしみる』(自主制作シングル)から1年ぶりのシングル曲となる。 客演に福岡で活躍中のKen Terasakiを迎えた。トラックのプロデュースはmots。 「まるで風邪をひいてしまったような状況のこの時代に、早く風邪が治るように祈り、早く治して失った季節を楽しみたい」という思いを込め制作された。 マコトコンドウ の、日本語とも英語とも言えない発声で気怠く歌うボーカル・そしてD’angeloを意識したコーラスワーク、Ken Terasakiによるジャズ・ソウルを経由したギタープレイを、motsにより温もりのあるトラックにまとめあげ、ジャズ・ネオソウルを感じさせる、温かく・聴き馴染みの良い楽曲となっている。
コロナが猛威を振っている最中にひっそりと生まれたEnjoy Music! 略してジョイミュー! きっかけはTwitterで保本が呟いたこの一言から始まりました。 「誰か僕と一緒に音楽を作りたい人はいますか?」 コロナ渦中で音楽業界が壊滅的に疲弊していた時に、音楽プロデューサーの保本も同じく精神的に落ち込んでいました。 「もう自分は終わりかもしれない」 これが脳裏に沸いた時に思わず呟いた言葉が 「誰か僕と一緒に音楽を作りたい人はいますか?」 この言葉を呟いた時に「音源を聞いて下さい!」と戻ってきたレスは「3」。数は少なかったけどクオリティーが凄く高く、世に出ていない人でもこんなにクオリティーが高いものが 作れるんだとビックリしました。 そこで自分なりのアドバイスを添えて一つづつ返信していくと、そのやりとりを見てたくさんのアーティストが 「音源を聞いてアドバイスを下さい」と音源を送ってきてくれるようになりました。 その中にはダイヤの原石のような素晴らしいアーティストがたくさんいました。 こんなにたくさんアーティストがいるのであれば、プロ、アマ、性別、年齢等は一切問わず全ての垣根を取り払って、皆で音楽を楽しみたい! 自分がプロデュースしてコンピレーションアルバムを作り、紹介したい! そして、誰もが夢を持つ事が出来る新しい音楽の発信スタイルとビジネスモデルを確立させて原石のようなアーティストを発掘、育成して次世代の強いアーティストとしてアウトプットしていきたい! そういう想いを持って立ち上げたプロジェクトがEnjoy Music!です。 そしてその第一弾の発信として、「Enjoy Music! New Wave Generations Vol.1」の配信リリースが決定しました。 全17組のアーティストが、保本真吾とのレコーディングを経て完成した、まさにNext Generationsなエネルギーある作品が満載の、これから日本の、いや世界の舞台で活躍するだろうと嬉しい予感をさせてくれる作品です。
コロナが猛威を振っている最中にひっそりと生まれたEnjoy Music! 略してジョイミュー! きっかけはTwitterで保本が呟いたこの一言から始まりました。 「誰か僕と一緒に音楽を作りたい人はいますか?」 コロナ渦中で音楽業界が壊滅的に疲弊していた時に、音楽プロデューサーの保本も同じく精神的に落ち込んでいました。 「もう自分は終わりかもしれない」 これが脳裏に沸いた時に思わず呟いた言葉が 「誰か僕と一緒に音楽を作りたい人はいますか?」 この言葉を呟いた時に「音源を聞いて下さい!」と戻ってきたレスは「3」。数は少なかったけどクオリティーが凄く高く、世に出ていない人でもこんなにクオリティーが高いものが 作れるんだとビックリしました。 そこで自分なりのアドバイスを添えて一つづつ返信していくと、そのやりとりを見てたくさんのアーティストが 「音源を聞いてアドバイスを下さい」と音源を送ってきてくれるようになりました。 その中にはダイヤの原石のような素晴らしいアーティストがたくさんいました。 こんなにたくさんアーティストがいるのであれば、プロ、アマ、性別、年齢等は一切問わず全ての垣根を取り払って、皆で音楽を楽しみたい! 自分がプロデュースしてコンピレーションアルバムを作り、紹介したい! そして、誰もが夢を持つ事が出来る新しい音楽の発信スタイルとビジネスモデルを確立させて原石のようなアーティストを発掘、育成して次世代の強いアーティストとしてアウトプットしていきたい! そういう想いを持って立ち上げたプロジェクトがEnjoy Music!です。 そしてその第一弾の発信として、「Enjoy Music! New Wave Generations Vol.1」の配信リリースが決定しました。 全17組のアーティストが、保本真吾とのレコーディングを経て完成した、まさにNext Generationsなエネルギーある作品が満載の、これから日本の、いや世界の舞台で活躍するだろうと嬉しい予感をさせてくれる作品です。
Digital Catalog
テレビ東京で放送中の民放初の0~2歳児向け人気番組「シナぷしゅ」のオリジナルサウンドトラック第7弾。 歌って遊べるうたや、知育に役立つうた、季節のうた等、番組で人気の「つきうた」(2025年1月~2025年12月に放送)12曲で構成。 収録アーティストは(収録順,以下敬称略)、 Shoko & The Akilla、mekakushe、MAH(SiM)、BENI、CHO CO PA CO CHO CO QUIN QUIN、Chevon、里咲りさ、 ポップしなないで、マコトコンドウ、Czecho No Republic、SAKANAMON、牧野由依 と、この番組独自のアーティストラインナップ。 各楽曲は赤ちゃんの脳の発達につながることを意識して番組が各アーティストへオーダーしたオリジナルの書き下ろし楽曲。 赤ちゃんの世界が「ぷしゅっ」と広がり、赤ちゃんを育てるすべての人の肩の力が「ぷしゅ~」と抜ける感覚が詰まっている個性豊かな楽曲は赤ちゃんも大人も一緒に楽しめるオリジナルサウンドトラックです。 ◆収録曲:2025年1月~2025年12月度の「つきうた」合計12曲 (以下敬称略) 1.たのしくいこう/Shoko & The Akilla 2. 愛の宇宙船/mekakushe 3. キャットロケット/MAH(SiM) 4. FUNKY LUCKY SUPERSTAR/BENI 5. かけごえは/CHO CO PA CO CHO CO QUIN QUIN 6. タルトタタン/Chevon 7. NIGI NIGI ONIGIRI/里咲りさ 8. あめのちくもりのち/ ポップしなないで 9. っと/マコトコンドウ 10. What a Beautiful!!!!/Czecho No Republic 11. すきなきもちもち/SAKANAMON 12. メリしゃんしゃん/牧野由依
◇ぜったくんを客演に迎えた楽曲 ◇人生は伏線回収というコンセプト ◇進んできた人生を振り返ると、予定調和のように色々と点と点が繋がっていることがわかる。人生の中で起こる何気ないことや過去の出来事が、あとになって“伏線回収”されていく。 ◇どんな失敗、くだらない日々の積み重ねも、今の自分にちゃんとつながっている。そう思えたとき、人生が少し面白くなるかもしれない。 ◇聞いた人に、いつもの毎日が未来に繋がっていて、だからちょっと愛おしいと思えるようになったら嬉しい。
マコトコンドウ、ラブソングシリーズ第3弾は、「そばにいてほしい」という不器用で切実な想いと、二人の間に漂う脆さや寂しさの2面性を同居させたナンバー。サウンドは、ネオソウル特有の「よれたビート」をメインに、レイドバックしたグルーブが心地よく、ダーティーな音色に加工されたギターやピアノがソフトなブラスの音色と混じることで、全体を通してセンチメンタルなサウンドになっている。
2023年12月3日に、下北沢 mona records にて行われた自主企画ライブ『マコトコンドウ 1st Album 「いききる」リリース記念ライブ』のアンコールでの演奏を録音した弾き語りLive ver。
数々のヒット曲を生み出したコード進行、通称「丸サ進行(※丸の内サディスティック進行)」をベースに制作された本楽曲は、源流であるBill Withersの『Just the Two of us』を意識し、『Just the 執着恋愛』というタイトルを付けた意欲作。
本作は、マコトコンドウ の自主制作盤として、2020年の『玉ねぎが目にしみる』(自主制作シングル)から1年ぶりのシングル曲となる。 客演に福岡で活躍中のKen Terasakiを迎えた。トラックのプロデュースはmots。 「まるで風邪をひいてしまったような状況のこの時代に、早く風邪が治るように祈り、早く治して失った季節を楽しみたい」という思いを込め制作された。 マコトコンドウ の、日本語とも英語とも言えない発声で気怠く歌うボーカル・そしてD’angeloを意識したコーラスワーク、Ken Terasakiによるジャズ・ソウルを経由したギタープレイを、motsにより温もりのあるトラックにまとめあげ、ジャズ・ネオソウルを感じさせる、温かく・聴き馴染みの良い楽曲となっている。
本作は、マコトコンドウ の自主制作盤として、2020年の『玉ねぎが目にしみる』(自主制作シングル)から1年ぶりのシングル曲となる。 客演に福岡で活躍中のKen Terasakiを迎えた。トラックのプロデュースはmots。 「まるで風邪をひいてしまったような状況のこの時代に、早く風邪が治るように祈り、早く治して失った季節を楽しみたい」という思いを込め制作された。 マコトコンドウ の、日本語とも英語とも言えない発声で気怠く歌うボーカル・そしてD’angeloを意識したコーラスワーク、Ken Terasakiによるジャズ・ソウルを経由したギタープレイを、motsにより温もりのあるトラックにまとめあげ、ジャズ・ネオソウルを感じさせる、温かく・聴き馴染みの良い楽曲となっている。
コロナが猛威を振っている最中にひっそりと生まれたEnjoy Music! 略してジョイミュー! きっかけはTwitterで保本が呟いたこの一言から始まりました。 「誰か僕と一緒に音楽を作りたい人はいますか?」 コロナ渦中で音楽業界が壊滅的に疲弊していた時に、音楽プロデューサーの保本も同じく精神的に落ち込んでいました。 「もう自分は終わりかもしれない」 これが脳裏に沸いた時に思わず呟いた言葉が 「誰か僕と一緒に音楽を作りたい人はいますか?」 この言葉を呟いた時に「音源を聞いて下さい!」と戻ってきたレスは「3」。数は少なかったけどクオリティーが凄く高く、世に出ていない人でもこんなにクオリティーが高いものが 作れるんだとビックリしました。 そこで自分なりのアドバイスを添えて一つづつ返信していくと、そのやりとりを見てたくさんのアーティストが 「音源を聞いてアドバイスを下さい」と音源を送ってきてくれるようになりました。 その中にはダイヤの原石のような素晴らしいアーティストがたくさんいました。 こんなにたくさんアーティストがいるのであれば、プロ、アマ、性別、年齢等は一切問わず全ての垣根を取り払って、皆で音楽を楽しみたい! 自分がプロデュースしてコンピレーションアルバムを作り、紹介したい! そして、誰もが夢を持つ事が出来る新しい音楽の発信スタイルとビジネスモデルを確立させて原石のようなアーティストを発掘、育成して次世代の強いアーティストとしてアウトプットしていきたい! そういう想いを持って立ち上げたプロジェクトがEnjoy Music!です。 そしてその第一弾の発信として、「Enjoy Music! New Wave Generations Vol.1」の配信リリースが決定しました。 全17組のアーティストが、保本真吾とのレコーディングを経て完成した、まさにNext Generationsなエネルギーある作品が満載の、これから日本の、いや世界の舞台で活躍するだろうと嬉しい予感をさせてくれる作品です。
コロナが猛威を振っている最中にひっそりと生まれたEnjoy Music! 略してジョイミュー! きっかけはTwitterで保本が呟いたこの一言から始まりました。 「誰か僕と一緒に音楽を作りたい人はいますか?」 コロナ渦中で音楽業界が壊滅的に疲弊していた時に、音楽プロデューサーの保本も同じく精神的に落ち込んでいました。 「もう自分は終わりかもしれない」 これが脳裏に沸いた時に思わず呟いた言葉が 「誰か僕と一緒に音楽を作りたい人はいますか?」 この言葉を呟いた時に「音源を聞いて下さい!」と戻ってきたレスは「3」。数は少なかったけどクオリティーが凄く高く、世に出ていない人でもこんなにクオリティーが高いものが 作れるんだとビックリしました。 そこで自分なりのアドバイスを添えて一つづつ返信していくと、そのやりとりを見てたくさんのアーティストが 「音源を聞いてアドバイスを下さい」と音源を送ってきてくれるようになりました。 その中にはダイヤの原石のような素晴らしいアーティストがたくさんいました。 こんなにたくさんアーティストがいるのであれば、プロ、アマ、性別、年齢等は一切問わず全ての垣根を取り払って、皆で音楽を楽しみたい! 自分がプロデュースしてコンピレーションアルバムを作り、紹介したい! そして、誰もが夢を持つ事が出来る新しい音楽の発信スタイルとビジネスモデルを確立させて原石のようなアーティストを発掘、育成して次世代の強いアーティストとしてアウトプットしていきたい! そういう想いを持って立ち上げたプロジェクトがEnjoy Music!です。 そしてその第一弾の発信として、「Enjoy Music! New Wave Generations Vol.1」の配信リリースが決定しました。 全17組のアーティストが、保本真吾とのレコーディングを経て完成した、まさにNext Generationsなエネルギーある作品が満載の、これから日本の、いや世界の舞台で活躍するだろうと嬉しい予感をさせてくれる作品です。






















































