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DISC 1
1 Beethoven: Symphony No. 5 in C Minor, Op. 67: I. Allegro con brio -- ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団ベルナルト・ハイティンク  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 07:08 N/A
2 Beethoven: Symphony No. 7 in A Major, Op. 92: II. Allegretto -- ロンドン交響楽団アンタル・ドラティ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 08:29 N/A
3 Beethoven: Violin Romance No. 2 in F, Op. 50 -- アルテュール・グリュミオーロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団ベルナルト・ハイティンク  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 07:52 N/A
4 Beethoven: Piano Sonata No. 14 in C-Sharp Minor, Op. 27 No. 2 "Moonlight Sonata": I. Adagio sostenuto -- ヴラディーミル・アシュケナージ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 06:10 N/A
5 Beethoven: Für Elise, Bagatelle in A Minor, WoO 59 -- ヴラディーミル・アシュケナージ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:00 N/A
6 Beethoven: Piano Sonata No. 17 in D minor, Op. 31 No. 2 -"Tempest": 3. Allegretto -- スティーヴン・コヴァセヴィチ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 06:32 N/A
7 Beethoven: Septet in E Flat Major, Op. 20: 5. Scherzo (Allegro molto e vivace) -- ベルリン・フィルハーモニー八重奏団  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:16 N/A
8 Beethoven: Piano Concerto No. 3 in C Minor, Op. 37: II. Largo -- アルフレッド・ブレンデルロンドン・フィルハーモニー管弦楽団ベルナルト・ハイティンク  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 10:33 N/A
9 Beethoven: Symphony No. 8 in F Major, Op. 93: 4. Allegro vivace -- シカゴ交響楽団サー・ゲオルグ・ショルティ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 07:44 N/A
10 Beethoven: Egmont Overture, Op. 84 -- ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団ジョージ・セル  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 08:25 N/A
11 Beethoven: Violin Concerto In D, Op. 61: 3. Rondo (Allegro) -- アルテュール・グリュミオーニュー・フィルハーモニア管弦楽団アルチェオ・ガリエラ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 09:00 N/A
DISC 2
1 Beethoven: Piano Concerto No. 5 in E flat major Op. 73 -"Emperor": 2. Adagio un poco mosso -- ヴラディーミル・アシュケナージクリーヴランド管弦楽団  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 07:48 N/A
2 Beethoven: Symphony No. 6 in F, Op. 68 -"Pastoral": 5. Hirtengesang. Frohe und dankbare Gefühle nach dem Sturm: Allegretto -- シュターツカペレ・ドレスデンサー・コリン・デイヴィス  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 09:40 N/A
3 Beethoven: Piano Concerto No. 2 in B Flat Major, Op. 19: 3. Rondo (Molto allegro) -- ラドゥ・ルプーイスラエル・フィルハーモニー管弦楽団ズービン・メータ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 06:00 N/A
4 Beethoven: Piano Sonata No. 8 in C Minor, Op. 13 "Pathétique": II. Adagio cantabile -- ヴラディーミル・アシュケナージ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 05:02 N/A
5 Beethoven: String Quartet No. 13 in B-Flat Major, Op. 130: V. Cavatina. Adagio molto espressivo -- イタリア弦楽四重奏団  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 07:13 N/A
6 Beethoven: 6 Bagatelles, Op. 126: 6. Presto - Andante amabile e con moto -- アルフレッド・ブレンデル  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:19 N/A
7 Beethoven: Violin Sonata No. 5 in F Major, Op. 24 "Spring": IV. Rondo. Allegro ma non troppo -- イツァーク・パールマンヴラディーミル・アシュケナージ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 06:51 N/A
8 Beethoven: 12 Minuets, WoO 7: No. 11 in C Major -- アカデミー室内管弦楽団サー・ネヴィル・マリナー  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 02:12 N/A
9 Beethoven: Piano Sonata No. 14 in C-Sharp Minor, Op. 27 No. 2 "Moonlight Sonata": III. Presto agitato -- ヴラディーミル・アシュケナージ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 07:35 N/A
10 Beethoven: In questa tomba oscura, WoO 133 (Orch. Faris) -- Luciano Pavarottiフィルハーモニア管弦楽団ピエロ・ガンバ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:29 N/A
11 Beethoven: Fidelio op.72 / Act 1: "Mir ist so wunderbar" -- ソナ・ガザリアンヒルデガルト・ベーレンスハンス・ゾーティンシカゴ交響楽団サー・ゲオルグ・ショルティ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 05:16 N/A
12 Beethoven: Fidelio op.72 / Act 1: "O welche Lust, in freier Luft den Atem leicht zu heben!" -- ロバート・ジョンソンPhilip Krausシカゴ交響合唱団シカゴ交響楽団サー・ゲオルグ・ショルティ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 08:23 N/A
13 Beethoven: Symphony No. 9 in D minor, Op. 125 - "Choral" / 4.: 4. Presto - Allegro assai (Excerpt) -- ジョーン・サザーランドマリリン・ホーンジェームズ・キングマルッティ・タルヴェラウィーン国立歌劇場合唱団ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団ハンス・シュミット=イッセルシュテット  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 02:55 N/A

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Classical/Soundtrack

『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。

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『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。

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『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。

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『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。

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『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。

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『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。

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『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。

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『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。

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