| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | Bernstein: Candide, Act I: Overture -- ロンドン交響楽団レナード・バーンスタイン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:32 | N/A | |
| 2 | Bernstein: West Side Story: IV. The Dance at the Gym: c. Mambo -- レナード・バーンスタイン・オーケストラ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:26 | N/A | |
| 3 | Bernstein: On the Town, Act I: No. 2, New York, New York (Live) -- トーマス・ハンプソンクルト・オルマンDavid Garrisonロンドン交響楽団マイケル・ティルソン・トーマス wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:02 | N/A | |
| 4 | Bernstein: West Side Story: V. Maria -- ホセ・カレーラスレナード・バーンスタイン・オーケストラ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:00 | N/A | |
| 5 | Bernstein: West Side Story: VII. America -- アンジェリーナ・レオールイーズ・エダイケンステラ・ザンバリスタティアーナ・トロヤノスレナード・バーンスタイン・オーケストラ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:51 | N/A | |
| 6 | Bernstein: Slava! A Political Overture (Live) -- イスラエル・フィルハーモニー管弦楽団レナード・バーンスタイン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:10 | N/A | |
| 7 | Bernstein: On the Town, Act I: No. 12, Lucky To Be Me (Live) -- トーマス・ハンプソンロンドン交響楽団マイケル・ティルソン・トーマスロンドン・ヴォ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:05 | N/A | |
| 8 | Bernstein: Songfest: IV. To What You Said... -- クランマ・デイルナンシー・ウィリアムズロザリンド・エリアスニール・ローゼンシャインドナルド・グラムジョン・レアドンワシントン・ナショナル交響楽団レナード・バーンスタイン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:27 | N/A | |
| 9 | Bernstein: Chichester Psalms: I. Psalm 108.2 – Psalm 100 (Live) -- ウィーン・ジュネス合唱団イスラエル・フィルハーモニー管弦楽団レナード・バーンスタイン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:39 | N/A | |
| 10 | Bernstein: Serenade After Plato's "Symposium": II. Aristophanes. Allegretto (Live) -- ギドン・クレーメルイスラエル・フィルハーモニー管弦楽団レナード・バーンスタイン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:13 | N/A | |
| 11 | Bernstein: Prelude, Fugue & Riffs: III. Riffs (for Everyone) (Live) -- ペーター・シュミードルウィーン・フィルハーモニー管弦楽団レナード・バーンスタイン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:33 | N/A | |
| 12 | Bernstein: Candide, Act I: No. 12, Glitter and Be Gay -- ジューン・アンダーソンロンドン交響楽団レナード・バーンスタイン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 06:52 | N/A | |
| 13 | Bernstein: Candide, Act I: No. 14, I Am Easily Assimilated (Old Lady's Tango) -- クリスタ・ルートヴィヒロンドン交響楽団レナード・バーンスタインロンドン交響合唱団 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:13 | N/A | |
| 14 | Bernstein: On the Town, 3 Dance Episodes: I. Dance of the Great Lover. Allegro pesante (Live) -- イスラエル・フィルハーモニー管弦楽団レナード・バーンスタイン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:50 | N/A | |
| 15 | Bernstein: On the Town, 3 Dance Episodes: II. Lonely Town "Pas de deux". Andante sostenuto (Live) -- イスラエル・フィルハーモニー管弦楽団レナード・バーンスタイン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:40 | N/A | |
| 16 | Bernstein: On the Town, 3 Dance Episodes: III. Times Square Ballet. Allegro (Live) -- イスラエル・フィルハーモニー管弦楽団レナード・バーンスタイン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:51 | N/A | |
| 17 | Bernstein: Fancy Free: I. Enter Three Sailors (Live) -- ルース・メンスディッキー・タラッハティシー・ティエールスイスラエル・フィルハーモニー管弦楽団レナード・バーンスタイン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:07 | N/A | |
| 18 | Bernstein: Candide, Act I: No. 3, The Best of all Possible Worlds -- ジューン・アンダーソンデラ・ジョーンズアドルフ・グリーンジェリー・ハドリークルト・オルマンロンドン交響楽団レナード・バーンスタイン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:44 | N/A | |
| 19 | Bernstein: West Side Story: VI. Tonight - Balcony Scene -- キリ・テ・カナワホセ・カレーラスレナード・バーンスタイン・オーケストラ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 07:34 | N/A | |
| 20 | Bernstein: West Side Story: XII. I Feel Pretty -- キリ・テ・カナワルイーズ・エダイケンアンジェリーナ・レオーステラ・ザンバリスレナード・バーンスタイン・オーケストラ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:24 | N/A | |
| 21 | Bernstein: West Side Story: XIIId. Somewhere -- マリリン・ホーンレナード・バーンスタイン・オーケストラ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:41 | N/A | |
| 22 | Bernstein: On the Waterfront Symphonic Suite: III. Andante largamente - More Flowing - Lento -- イスラエル・フィルハーモニー管弦楽団レナード・バーンスタイン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:14 | N/A | |
| 23 | Bernstein: Symphony No. 1 "Jeremiah": II. Profanation. Vivace con brio (Live) -- イスラエル・フィルハーモニー管弦楽団レナード・バーンスタイン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 06:56 | N/A | |
| 24 | Bernstein: Symphony No. 2 "The Age of Anxiety", Pt. 1: IIa. The 7 Ages. Vars. 1-7 (Live) -- ルーカス・フォスイスラエル・フィルハーモニー管弦楽団レナード・バーンスタイン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 08:15 | N/A | |
| 25 | Bernstein: Symphony No. 3 "Kaddish": Ib. Kaddish 1. L'istesso tempo – Allegro molto -- マイケル・ウェイジャーウィーン・ジュネス合唱団イスラエル・フィルハーモニー管弦楽団レナード・バーンスタイン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:01 | N/A |
Digital Catalog
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。
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『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。





















































