| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | Tokyo (Pt. I / Live) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:52 | N/A | |
| 2 | Tokyo (Pt. II / Live) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:57 | N/A | |
| 3 | Tokyo (Pt. III / Live) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:33 | N/A | |
| 4 | Tokyo (Pt. IV / Live) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 07:27 | N/A | |
| 5 | Tokyo (Pt. V / Live) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:05 | N/A | |
| 6 | Manhã De Carnaval (Live) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 08:17 | N/A | |
| 7 | Tokyo (Pt. VI / Live) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 06:38 | N/A | |
| 8 | Tokyo (Pt. VII / Live) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 07:38 | N/A | |
| 9 | Tokyo (Pt. VIII / Live) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 06:30 | N/A | |
| 10 | Tokyo (Pt. IX / Live) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 07:09 | N/A | |
| 11 | Little Abi (Live) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 06:43 | N/A |
Interviews/Columns

連載
『未来派野郎』配信希望──〈アーカイ奉行〉第45巻
恥ずかしながら、戻って参りました…! 歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の…

コラム
OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2025年の10作品
今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。絶妙にどんな人が本サイトを運営しているのか? そんな自己紹介もちょっとかねております。2025年は、それぞれなにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? ということでスタッフ・チャートをお届けします…
Digital Catalog
日野皓正が1960年代後半から70年代初頭にかけて日本初のジャズ専門レーベルであるタクト(TAKT)に残した歴史的名作群9タイトルが配信解禁。 今回配信される中でも一番の注目作は、1969年7月に銀座ヤマハホールでライヴ録音された『Hi-Nology』。当時のマイルス・デイビスのエレクトリック・サウンドに強力な影響を受けつつも、日野自身のジャズ(=日野学説:ハイノロジー)を構築しようとした野心に満ちた大傑作。エレクトリック・ピアノやエレキ・ベースなどの電気楽器と、ロックのリズムを大胆に導入した本作は、当時の自由を希求する若者たちの気分と見事にシンクロし、ジャズ・アルバムとしては異例の大ヒットを記録。日野皓正の輝かしいキャリアにおいても、日本のジャズ史においても、エポックメイキングな記念碑的作品と言える。 他にも、記念すべき初リーダー・アルバム『Alone, Alone And Alone』や、天才ピアニスト・菊地雅章との伝説の双頭コンボによる傑作『日野=菊地クインテット』、若き日のスティーヴ・グロスマンらニューヨークの先鋭ミュージシャンと共演した初の海外録音盤『Alone Together』、フラワー・トラヴェリン・バンドとのコラボ・シングル『Crash/Dhoop』なども含まれる。
キングレコードが保有する歴史上の重要ジャズカタログを余すところなくサブスク/配信化するシリーズ 「KING Jazz RE:Generation」第5期(富樫雅彦、菊地雅章、板橋文夫、高橋達也、尾田悟など)初デジタル化音源5作含む21作品 配信開始!
2024年設立50周年を迎えたイースト・ウィンド・レーベルの最新ベスト・アルバム。1974年に設立された日本が世界に誇るジャズレーベル、イースト・ウィンド。全72タイトルの中から、近年ヨーロッパを中心に海外で人気を誇る70年代日本ジャズの名演を収録した2枚組コンピレーション。渡辺貞夫、日野皓正、菊地雅章など、巨匠の若き日の名演がずらり。
GOOD PRICE!Digital Catalog
日野皓正が1960年代後半から70年代初頭にかけて日本初のジャズ専門レーベルであるタクト(TAKT)に残した歴史的名作群9タイトルが配信解禁。 今回配信される中でも一番の注目作は、1969年7月に銀座ヤマハホールでライヴ録音された『Hi-Nology』。当時のマイルス・デイビスのエレクトリック・サウンドに強力な影響を受けつつも、日野自身のジャズ(=日野学説:ハイノロジー)を構築しようとした野心に満ちた大傑作。エレクトリック・ピアノやエレキ・ベースなどの電気楽器と、ロックのリズムを大胆に導入した本作は、当時の自由を希求する若者たちの気分と見事にシンクロし、ジャズ・アルバムとしては異例の大ヒットを記録。日野皓正の輝かしいキャリアにおいても、日本のジャズ史においても、エポックメイキングな記念碑的作品と言える。 他にも、記念すべき初リーダー・アルバム『Alone, Alone And Alone』や、天才ピアニスト・菊地雅章との伝説の双頭コンボによる傑作『日野=菊地クインテット』、若き日のスティーヴ・グロスマンらニューヨークの先鋭ミュージシャンと共演した初の海外録音盤『Alone Together』、フラワー・トラヴェリン・バンドとのコラボ・シングル『Crash/Dhoop』なども含まれる。
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