How To Buy
TitleDurationPrice
1
NEW YORK’S A LONELY TOWN  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:15
2
CLUB SEVENTEEN  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:54
3
THE GIRL FROM GREENWICH VILLAGE  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:29
4
THERE’S A ROCK & ROLL SHOW IN TOWN  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:15
5
SUMMERTIME GIRL  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:24
6
THE PARTY STARTS AT NINE  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:14
7
MIND EXCURSION  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:17
8
LITTLE SUSAN’S DREAMIN’  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:05
9
CATCH ME IN THE MEADOW  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:49
10
I BELIEVE IN HER  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:32
Album Info

名曲「ニューヨークは淋しい町」を含む、名ソングライター・コンビ“アンダース&ポンシア”による珠玉のポップ・コレクション!

デイヴ・エドモンズや山下達郎がカヴァーしたことでも知られる名曲「ニューヨークは淋しい町」を65年にヒットさせたトレイド・ウィンズは、ソングライター・チームのピート・アンダースとヴィニ・ポンシアが結成したスタジオ・グループだった。本コレクションでは、レッド・バードとカーマ・ストラに残された5枚のシングルのAB面曲をコンプリート収録。ビーチ・ボーイズの影響下にある珠玉のポップ・チューンが楽しめる。

Digital Catalog

名曲「ニューヨークは淋しい町」を含む、名ソングライター・コンビ“アンダース&ポンシア”による珠玉のポップ・コレクション! デイヴ・エドモンズや山下達郎がカヴァーしたことでも知られる名曲「ニューヨークは淋しい町」を65年にヒットさせたトレイド・ウィンズは、ソングライター・チームのピート・アンダースとヴィニ・ポンシアが結成したスタジオ・グループだった。本コレクションでは、レッド・バードとカーマ・ストラに残された5枚のシングルのAB面曲をコンプリート収録。ビーチ・ボーイズの影響下にある珠玉のポップ・チューンが楽しめる。

10 tracks
V.A.

ビートルズやサイモン&ガーファンクルにも多大な影響を与えたエヴァリー・ブラザーズ。フレンチポップ界のスーパースター、ミッシェル・ポルナレフ。山下達郎のカヴァーで知られる「ニューヨークは淋しい町」のトレイド・ウィンズなど。一度は聴いたことがある名曲が満載のポップ純度100%の選曲です。

20 tracks
V.A.

「そのルーツを紐解く2枚組コンピついに誕生!」 全てのものには先達がある、未来は後方につながっている。 あの夏、僕らはシティポップが大好きだった。 世界的ブームの渦中にあるシティポップ、その先に見える音楽はどこへ行くのか。予見は輝かしい未来を確信させるが、その前にさらなる過去への探求も忘れてはならない。シティポップを彩る才人たちは様々な音楽からの影響を自らの楽曲へと昇華させ、都会の心象風景を鮮やかに映し出してみせたが、アルバムの片隅や本堂には、温故知新とばかりにオールディーズをモチーフにした楽曲やインスパイアされた美曲も鎮座していたことも忘れてはならない。 今回の選曲にあたっては、全体像をある1人の重要人物のめぐり合わせを本軸に収録曲を決定した。Disc-1ではナイアガラ・トライアングルVol.1のメンバー:伊藤銀次、山下達郎を取り上げる。国民的お昼のバラエティ番組「笑っていいとも!」のテーマソング「ウキウキWATCHING」、同じく土曜日の夜を賑わせたフジテレビ番組「オレたちひょうきん族」の主題歌「土曜日の恋人」や、子供番組「ポンキッキーズ」のエンディング曲「パレード」に影響露わであろうM-5,7,8。続いてナイアガラ・トライアングルVol.2からは、伊藤銀次のサウンド面での後押しもあり頭角を表した盟友:佐野元春。そして今や「ウイスキーが、お好きでしょ」で作曲家としての揺るぎない地位も築いた杉真理を選出。彼らがオマージュを捧げた音楽を通して、そのメロディ・メーカーとしての天賦の才の真髄に迫る。 「GO!GO! NIAGARA」テーマでおなじみのM-01から軽快にスタートするDisc-2では、巨匠:大滝詠一をフィーチャー。「A面で恋をして」を皮切りに「A LONG VACATION」「NAIAGARA TRIANGLE Vol.2」とアルバム楽曲からそのルーツにあたる基となった音楽を解析。氏が愛した楽曲をいかに昇華させてきたか、その一端を解き明かす。 さらにシティポップのアンセムたる「真夜中のドア」で有名な松原みきのバックバンドでその後陣を固めた伊藤銀次は、そもそも高円寺のロック喫茶ではじめて聴いたアマチュア時代の山下達郎を師匠大滝詠一に届けた立役者である。「SUGAR TOWN」と名付けられた後半部では彼らが在籍したシュガー・ベイブについても言及する。合わせて吉田美奈子、竹内まりや、松任谷由実の3人にも触れ、世界的シティポップの流行における女性シンガーの台頭を彼女たちの血肉となった古き良き時代の音楽を通して複眼的に考察したい。 本盤は、彼らの偉大なる先人達へのオマージュを念頭にその「ルーツを求めて遡る旅」である。オールデイズ・ミュージックという観点から俯瞰した時、新たなるシティポップへの解釈やアーティストへの理解が生まれてくれれば、これ以上の喜びはない。また、昨今のシティポップ・ブームの渦中にいる若いリスナーにとっては「未知の音楽」の扉を開くきっかけになってくれることを願う。 企画/選曲:山本誠一 監修&解説:丸芽志悟 *本作品には邦人アーティスト自身の作品は収録されておりません。

41 tracks
V.A.

アメリカの地名にちなんだオールディーズを特集。 「地図を広げ、歌から始まる旅」では、各国の地名にちなんだタイトルの楽曲群をコレクションとしてお届け。第1弾ではオールディーズを象徴する国、アメリカを特集。マーサ&ザ・ヴァンデラス(M1)で旅全体の気分を盛り上げ、山下達郎のカヴァーでお馴染みのM2にて、旅はニューヨークからスタート。ゴール地点のカリフォルニアに至るまで、東から西へと巡るルートには様々な名曲が大集合。

27 tracks
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名曲「ニューヨークは淋しい町」を含む、名ソングライター・コンビ“アンダース&ポンシア”による珠玉のポップ・コレクション! デイヴ・エドモンズや山下達郎がカヴァーしたことでも知られる名曲「ニューヨークは淋しい町」を65年にヒットさせたトレイド・ウィンズは、ソングライター・チームのピート・アンダースとヴィニ・ポンシアが結成したスタジオ・グループだった。本コレクションでは、レッド・バードとカーマ・ストラに残された5枚のシングルのAB面曲をコンプリート収録。ビーチ・ボーイズの影響下にある珠玉のポップ・チューンが楽しめる。

10 tracks
V.A.

ビートルズやサイモン&ガーファンクルにも多大な影響を与えたエヴァリー・ブラザーズ。フレンチポップ界のスーパースター、ミッシェル・ポルナレフ。山下達郎のカヴァーで知られる「ニューヨークは淋しい町」のトレイド・ウィンズなど。一度は聴いたことがある名曲が満載のポップ純度100%の選曲です。

20 tracks
V.A.

「そのルーツを紐解く2枚組コンピついに誕生!」 全てのものには先達がある、未来は後方につながっている。 あの夏、僕らはシティポップが大好きだった。 世界的ブームの渦中にあるシティポップ、その先に見える音楽はどこへ行くのか。予見は輝かしい未来を確信させるが、その前にさらなる過去への探求も忘れてはならない。シティポップを彩る才人たちは様々な音楽からの影響を自らの楽曲へと昇華させ、都会の心象風景を鮮やかに映し出してみせたが、アルバムの片隅や本堂には、温故知新とばかりにオールディーズをモチーフにした楽曲やインスパイアされた美曲も鎮座していたことも忘れてはならない。 今回の選曲にあたっては、全体像をある1人の重要人物のめぐり合わせを本軸に収録曲を決定した。Disc-1ではナイアガラ・トライアングルVol.1のメンバー:伊藤銀次、山下達郎を取り上げる。国民的お昼のバラエティ番組「笑っていいとも!」のテーマソング「ウキウキWATCHING」、同じく土曜日の夜を賑わせたフジテレビ番組「オレたちひょうきん族」の主題歌「土曜日の恋人」や、子供番組「ポンキッキーズ」のエンディング曲「パレード」に影響露わであろうM-5,7,8。続いてナイアガラ・トライアングルVol.2からは、伊藤銀次のサウンド面での後押しもあり頭角を表した盟友:佐野元春。そして今や「ウイスキーが、お好きでしょ」で作曲家としての揺るぎない地位も築いた杉真理を選出。彼らがオマージュを捧げた音楽を通して、そのメロディ・メーカーとしての天賦の才の真髄に迫る。 「GO!GO! NIAGARA」テーマでおなじみのM-01から軽快にスタートするDisc-2では、巨匠:大滝詠一をフィーチャー。「A面で恋をして」を皮切りに「A LONG VACATION」「NAIAGARA TRIANGLE Vol.2」とアルバム楽曲からそのルーツにあたる基となった音楽を解析。氏が愛した楽曲をいかに昇華させてきたか、その一端を解き明かす。 さらにシティポップのアンセムたる「真夜中のドア」で有名な松原みきのバックバンドでその後陣を固めた伊藤銀次は、そもそも高円寺のロック喫茶ではじめて聴いたアマチュア時代の山下達郎を師匠大滝詠一に届けた立役者である。「SUGAR TOWN」と名付けられた後半部では彼らが在籍したシュガー・ベイブについても言及する。合わせて吉田美奈子、竹内まりや、松任谷由実の3人にも触れ、世界的シティポップの流行における女性シンガーの台頭を彼女たちの血肉となった古き良き時代の音楽を通して複眼的に考察したい。 本盤は、彼らの偉大なる先人達へのオマージュを念頭にその「ルーツを求めて遡る旅」である。オールデイズ・ミュージックという観点から俯瞰した時、新たなるシティポップへの解釈やアーティストへの理解が生まれてくれれば、これ以上の喜びはない。また、昨今のシティポップ・ブームの渦中にいる若いリスナーにとっては「未知の音楽」の扉を開くきっかけになってくれることを願う。 企画/選曲:山本誠一 監修&解説:丸芽志悟 *本作品には邦人アーティスト自身の作品は収録されておりません。

41 tracks
V.A.

アメリカの地名にちなんだオールディーズを特集。 「地図を広げ、歌から始まる旅」では、各国の地名にちなんだタイトルの楽曲群をコレクションとしてお届け。第1弾ではオールディーズを象徴する国、アメリカを特集。マーサ&ザ・ヴァンデラス(M1)で旅全体の気分を盛り上げ、山下達郎のカヴァーでお馴染みのM2にて、旅はニューヨークからスタート。ゴール地点のカリフォルニアに至るまで、東から西へと巡るルートには様々な名曲が大集合。

27 tracks
V.A.

<ゴー・ゴー・レディオ・デイズ・シリーズ> 伝説のラジオ番組『ゴー!ゴー!ナイアガラ』でオンエアされた楽曲を、春、夏、秋、冬のフォー・シーズンに分けて構成した新感覚のオールディーズ・コンピレーション。第1弾は暑い季節にぴったりのサマー編! 伝説のラジオ番組『ゴー!ゴー!ナイアガラ』でオンエアされた楽曲を、春、夏、秋、冬のフォー・シーズンに分けて構成した、新感覚のオールディーズ・コンピレーションが登場! その第1弾となる“夏編”には、サーフィン/ホット・ロッド、エレキ・インスト、ガール・ポップ、ソフト・ロックなど、暑い季節にピッタリの爽やかなサマー・ポップ・チューンが満載だ(『ナイアガラの奥の細道』とのダブリは1曲もありません)。 *本商品はソニーミュージック『Niagara Records』の商品ではございません。

60 tracks
ニューヨークは淋しい町
alac | Price¥1,528
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