| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | Jailbreak (Take 5 / Demo) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:07 | N/A | |
| 2 | Rocky (Alternate Version 2) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:36 | N/A | |
| 3 | The Boys Are Back In Town (Live On 100.7FM WMMS Cleveland Radio Broadcast / 11th May 1976) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:13 | N/A |
Interviews/Columns

連載
走るMORIMORI──〈アーカイ奉行〉第31巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

連載
ナンシーとオリビアに100万点──〈アーカイ奉行〉第5巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…
Digital Catalog
1970年代のアイルランドが生んだ国民的ロック・バンド、シン・リジィ。創始者であるフィル・ライノットが没後30年以上を過ぎた今でも、数多くのミュージシャン&ファンからロック・レジェンドとしてリスペクトされている。そんなシン・リジィの活動歴の中でジョン・サイクスが加入し、音楽的にもハード・ロック色が濃くなり、バンドとして終焉を迎える1983年時の2つのライヴ・アーカイヴで構成されたCDが登場! Disc1+Disc2/Track 1~4は1983年8月に開催されたレディング・フェスティヴァル最終日のヘッド・ライナーとして出演時のパフォーマンスで、セット・リストは新作であり最終作となる『サンダー・アンド・ライトニング』の楽曲を中心に構成されたベスト・オブ~的な内容で、その全てを完全収録している。この模様はBBCラジオのスペシャル番組として収録・放送されており、本作は放送時の音源を使用している。そしてDisc2/Track5~14はボーナス・トラックとして、3月19日のグラスゴーでのコンサートの中でBBCラジオ放送された12曲が収録されている。 ジョン・サイクスという若いながらも凄腕のギタリストを擁したバンドのパフォーマンスはよりスリリングでパワフルなものに変化し、かつ時代の流れを受けてHM/HR的アプローチはシン・リジィの新たな方向性を見せるパフォーマンスを聴かせるライヴ・アルバムだ。 メンバー フィル・ライノット (b, vo) ジョン・サイクス (g) スコット・ゴーハム (g) ブライアン・ダウニー (ds) ダレン・ウォートン (kbds) ブライアン・ロバートソン (g) <Disc 2 Track 13, 14>
1970年代のアイルランドが生んだ国民的ロック・バンド、シン・リジィ。バンドの創始者であるフィル・ライノットが没後30年以上を過ぎた今でもバンドは数多くのミュージシャン&ファンからロック・レジェンドとしてリスペクトされている。 シン・リジィは1974年にブライアン・ロバートソンとスコット・ゴーハムのツイン・リード・ギターをフィーチュアしたバンドになる。1975年にリリースしたアルバム『Fighting』でこの新体制のサウンド・スタイルが確立、アルバムも初の全英チャート入りし、ヨーロッパ~イギリス~アイルランドを回るツアーを行う。翌1976年、彼らの出世作である『Jailbreak』のアメリカでの初のヒットを受けて2度目の北米ツアーを敢行、この中で5月14日のデトロイト公演の模様はアメリカの人気音楽番組〈キング・ビスケット・フラワー・アワー〉のラジオ用に収録・放送される。本作はこの音源を使用したライヴ・アルバムであり、アンコールを含めてこのコンサートを完全収録している。 ブライアン・ロバートソン&スコット・ゴーハムのメロディアスなツイン・リード・ギターを中心となったバンド・サウンドはより強固となり、シン・リジィのライヴ・バンドとしての評価を高めただけに、この時期のライヴ・アーカイヴはファン必携もののライヴ・アルバムだ。 メンバー フィル・ライノット (b, vo) - Phil Lynott ブライアン・ロバートソン (g) - Brian Robertson スコット・ゴーハム (g) - Scott Gorham ブライアン・ダウニー (ds) - Brian Downey
発売45周年を記念したスーパー・デラックス・エディション!63曲の未発表音源を収録!!ロックの歴史に名を刻むライヴ・アルバムの金字塔『ライヴ・アンド・デンジャラス』に関連ライヴ・パフォーマンスを併録した初出音源満載音源集。 ライヴ・バンドとして圧倒的な評価を得ていたシン・リジィが、フィル・ライノット(ベース、ヴォーカル)、ブライアン・ダウニー(ドラムズ)、スコット・ゴーハム(ギター)、ブライアン・ロバートソン(ギター)という黄金期の布陣で満を持して発表した2枚組ライヴ・アルバム『ライヴ・アンド・デンジャラス』――。彼らにとってキャリア最高となる全英2位をマークした同作に、未発表音源が大半を占める、7枚分のライヴ音源を追加した永久保存版。 Disc1には、アナログ盤では2枚組だった『ライヴ・アンド・デンジャラス』の全曲を収録(本作のために制作された新規マスターを使用)、Disc2~4にはロンドンのハマースミス・オデオンで76年11月14日から16日に行われた3公演、Disc5、6にはフィラデルフィアのタワー・シアターで77年10月20日と21日に行われた2公演、Disc7にはトロントのセネカ・カレッジ・フィールド・ハウスでの77年10月28日の公演、そしてDisc8にはロンドンのレインボー・シアターでの78年3月29日の公演をそれぞれ収録。
Digital Catalog
1970年代のアイルランドが生んだ国民的ロック・バンド、シン・リジィ。創始者であるフィル・ライノットが没後30年以上を過ぎた今でも、数多くのミュージシャン&ファンからロック・レジェンドとしてリスペクトされている。そんなシン・リジィの活動歴の中でジョン・サイクスが加入し、音楽的にもハード・ロック色が濃くなり、バンドとして終焉を迎える1983年時の2つのライヴ・アーカイヴで構成されたCDが登場! Disc1+Disc2/Track 1~4は1983年8月に開催されたレディング・フェスティヴァル最終日のヘッド・ライナーとして出演時のパフォーマンスで、セット・リストは新作であり最終作となる『サンダー・アンド・ライトニング』の楽曲を中心に構成されたベスト・オブ~的な内容で、その全てを完全収録している。この模様はBBCラジオのスペシャル番組として収録・放送されており、本作は放送時の音源を使用している。そしてDisc2/Track5~14はボーナス・トラックとして、3月19日のグラスゴーでのコンサートの中でBBCラジオ放送された12曲が収録されている。 ジョン・サイクスという若いながらも凄腕のギタリストを擁したバンドのパフォーマンスはよりスリリングでパワフルなものに変化し、かつ時代の流れを受けてHM/HR的アプローチはシン・リジィの新たな方向性を見せるパフォーマンスを聴かせるライヴ・アルバムだ。 メンバー フィル・ライノット (b, vo) ジョン・サイクス (g) スコット・ゴーハム (g) ブライアン・ダウニー (ds) ダレン・ウォートン (kbds) ブライアン・ロバートソン (g) <Disc 2 Track 13, 14>
1970年代のアイルランドが生んだ国民的ロック・バンド、シン・リジィ。バンドの創始者であるフィル・ライノットが没後30年以上を過ぎた今でもバンドは数多くのミュージシャン&ファンからロック・レジェンドとしてリスペクトされている。 シン・リジィは1974年にブライアン・ロバートソンとスコット・ゴーハムのツイン・リード・ギターをフィーチュアしたバンドになる。1975年にリリースしたアルバム『Fighting』でこの新体制のサウンド・スタイルが確立、アルバムも初の全英チャート入りし、ヨーロッパ~イギリス~アイルランドを回るツアーを行う。翌1976年、彼らの出世作である『Jailbreak』のアメリカでの初のヒットを受けて2度目の北米ツアーを敢行、この中で5月14日のデトロイト公演の模様はアメリカの人気音楽番組〈キング・ビスケット・フラワー・アワー〉のラジオ用に収録・放送される。本作はこの音源を使用したライヴ・アルバムであり、アンコールを含めてこのコンサートを完全収録している。 ブライアン・ロバートソン&スコット・ゴーハムのメロディアスなツイン・リード・ギターを中心となったバンド・サウンドはより強固となり、シン・リジィのライヴ・バンドとしての評価を高めただけに、この時期のライヴ・アーカイヴはファン必携もののライヴ・アルバムだ。 メンバー フィル・ライノット (b, vo) - Phil Lynott ブライアン・ロバートソン (g) - Brian Robertson スコット・ゴーハム (g) - Scott Gorham ブライアン・ダウニー (ds) - Brian Downey
発売45周年を記念したスーパー・デラックス・エディション!63曲の未発表音源を収録!!ロックの歴史に名を刻むライヴ・アルバムの金字塔『ライヴ・アンド・デンジャラス』に関連ライヴ・パフォーマンスを併録した初出音源満載音源集。 ライヴ・バンドとして圧倒的な評価を得ていたシン・リジィが、フィル・ライノット(ベース、ヴォーカル)、ブライアン・ダウニー(ドラムズ)、スコット・ゴーハム(ギター)、ブライアン・ロバートソン(ギター)という黄金期の布陣で満を持して発表した2枚組ライヴ・アルバム『ライヴ・アンド・デンジャラス』――。彼らにとってキャリア最高となる全英2位をマークした同作に、未発表音源が大半を占める、7枚分のライヴ音源を追加した永久保存版。 Disc1には、アナログ盤では2枚組だった『ライヴ・アンド・デンジャラス』の全曲を収録(本作のために制作された新規マスターを使用)、Disc2~4にはロンドンのハマースミス・オデオンで76年11月14日から16日に行われた3公演、Disc5、6にはフィラデルフィアのタワー・シアターで77年10月20日と21日に行われた2公演、Disc7にはトロントのセネカ・カレッジ・フィールド・ハウスでの77年10月28日の公演、そしてDisc8にはロンドンのレインボー・シアターでの78年3月29日の公演をそれぞれ収録。
Interviews/Columns

連載
走るMORIMORI──〈アーカイ奉行〉第31巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

連載
ナンシーとオリビアに100万点──〈アーカイ奉行〉第5巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…























































































