| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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THE TIME HAS COME alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz | 04:17 | |
| 2 |
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THE HOPEFUL WORLD alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz | 03:51 | |
| 3 |
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WHICH WAY? alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz | 04:28 | |
| 4 |
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NO PLACE LIKE HERE alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz | 05:05 | |
| 5 |
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CHALLENGERS alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz | 04:55 | |
| 6 |
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ADMIRATION alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz | 04:41 | |
| 7 |
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HOUR OF THE RAINBOW alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz | 05:42 | |
| 8 |
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90's A GO GO alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz | 04:14 | |
| 9 |
|
LOOK UP THE STARS alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz | 05:34 | |
| 10 |
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HAPPINESS alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz | 04:02 |
CASIOPEA デビュー45周年! CASIOPEA-P4 3周年! 45年を経てさらに進化を加速する日本を代表するFUSION MUSIC SCENEの雄CASIOPEA。 全曲書き下ろし新曲。最高のサウンドをお届けします。
Digital Catalog
“CASIOPEA” デビュー45周年。2024年12月、CASIOPEA12年在籍のキーボード大髙清美卒業にともなうCASIOPEA第4期CASIOPEA-P4 Kiyomi Final 白熱のライブを収めた貴重な音源
“CASIOPEA” デビュー45周年。2024年12月、CASIOPEA12年在籍のキーボード大髙清美卒業にともなうCASIOPEA第4期CASIOPEA-P4 Kiyomi Final 白熱のライブを収めた貴重な音源
CASIOPEA デビュー45周年! CASIOPEA-P4 3周年! 45年を経てさらに進化を加速する日本を代表するFUSION MUSIC SCENEの雄CASIOPEA。 全曲書き下ろし新曲。最高のサウンドをお届けします。
CASIOPEA デビュー45周年! CASIOPEA-P4 3周年! 45年を経てさらに進化を加速する日本を代表するFUSION MUSIC SCENEの雄CASIOPEA。 全曲書き下ろし新曲。最高のサウンドをお届けします。
1979年の鮮烈なレコードデビュー以降、日本を代表するスーパーバンドとして、フュージョンシーンのトップを走り続けているCASIOPEA。デビュー当時のキャッチコピーである"スリル・スピード・スーパーテクニック"を文字通り体現しているそのサウンドは、野呂一生の類いまれな作曲能力による親しみや すいメロディーと超絶テクニカルなプレーをいとも簡単に両立させるという、それ迄には考えられなかった全く新しい音楽性を確立し「ASAYAKE」「DOMINO LINE」 等、数多くの名曲を世に送り出している。1977年の結成から1989年までの第1期、1990年から2006年までの第2期、6年の休止を経てバンド結成35周年の2012年 からCASIOPEA 3rdと名称変更し再始動の第3期と、メンバーチェンジを経ながらもバンドとしての評価を維持し続けている。 第3期始動から10年目の2022年、ドラムスを神保彰(スペシャル・ドラム)から25年ぶりに正式メンバー 今井義頼にバトンタッチ"CASIOPEA-P4" としてCASIOPEA第4章の幕を開ける。
1979年の鮮烈なレコードデビュー以降、日本を代表するスーパーバンドとして、フュージョンシーンのトップを走り続けているCASIOPEA。デビュー当時のキャッチコピーである"スリル・スピード・スーパーテクニック"を文字通り体現しているそのサウンドは、野呂一生の類いまれな作曲能力による親しみや すいメロディーと超絶テクニカルなプレーをいとも簡単に両立させるという、それ迄には考えられなかった全く新しい音楽性を確立し「ASAYAKE」「DOMINO LINE」 等、数多くの名曲を世に送り出している。1977年の結成から1989年までの第1期、1990年から2006年までの第2期、6年の休止を経てバンド結成35周年の2012年 からCASIOPEA 3rdと名称変更し再始動の第3期と、メンバーチェンジを経ながらもバンドとしての評価を維持し続けている。 第3期始動から10年目の2022年、ドラムスを神保彰(スペシャル・ドラム)から25年ぶりに正式メンバー 今井義頼にバトンタッチ"CASIOPEA-P4" としてCASIOPEA第4章の幕を開ける。
1979年の鮮烈なレコードデビュー以降、日本を代表するスーパーバンドとして、フュージョンシーンのトップを走り続けているCASIOPEA。デビュー当時のキャッチコピーである“スリル・スピード・スーパーテクニック”を文字通り体現しているそのサウンドは、野呂一生の類いまれな作曲能力による親しみや すいメロディーと超絶テクニカルなプレーをいとも簡単に両立させるという、それ迄には考えられなかった全く新しい音楽性を確立し「ASAYAKE」「DOMINO LINE」 等、数多くの名曲を世に送り出している。1977年の結成から1989年までの第1期、1990年から2006年までの第2期、6年の休止を経てバンド結成35周年の2012年からCASIOPEA 3rdと名称変更し再始動の第3期と、メンバーチェンジを経ながらもバンドとしての評価を維持し続けている。 第3期始動から10年目の2022年、スペシャル・サポート・ドラムスを神保彰氏から今井義頼氏にバトンタッチ“CASIOPEA-P4” としてCASIOPEA第4章の幕を開ける。
Digital Catalog
“CASIOPEA” デビュー45周年。2024年12月、CASIOPEA12年在籍のキーボード大髙清美卒業にともなうCASIOPEA第4期CASIOPEA-P4 Kiyomi Final 白熱のライブを収めた貴重な音源
“CASIOPEA” デビュー45周年。2024年12月、CASIOPEA12年在籍のキーボード大髙清美卒業にともなうCASIOPEA第4期CASIOPEA-P4 Kiyomi Final 白熱のライブを収めた貴重な音源
CASIOPEA デビュー45周年! CASIOPEA-P4 3周年! 45年を経てさらに進化を加速する日本を代表するFUSION MUSIC SCENEの雄CASIOPEA。 全曲書き下ろし新曲。最高のサウンドをお届けします。
CASIOPEA デビュー45周年! CASIOPEA-P4 3周年! 45年を経てさらに進化を加速する日本を代表するFUSION MUSIC SCENEの雄CASIOPEA。 全曲書き下ろし新曲。最高のサウンドをお届けします。
1979年の鮮烈なレコードデビュー以降、日本を代表するスーパーバンドとして、フュージョンシーンのトップを走り続けているCASIOPEA。デビュー当時のキャッチコピーである"スリル・スピード・スーパーテクニック"を文字通り体現しているそのサウンドは、野呂一生の類いまれな作曲能力による親しみや すいメロディーと超絶テクニカルなプレーをいとも簡単に両立させるという、それ迄には考えられなかった全く新しい音楽性を確立し「ASAYAKE」「DOMINO LINE」 等、数多くの名曲を世に送り出している。1977年の結成から1989年までの第1期、1990年から2006年までの第2期、6年の休止を経てバンド結成35周年の2012年 からCASIOPEA 3rdと名称変更し再始動の第3期と、メンバーチェンジを経ながらもバンドとしての評価を維持し続けている。 第3期始動から10年目の2022年、ドラムスを神保彰(スペシャル・ドラム)から25年ぶりに正式メンバー 今井義頼にバトンタッチ"CASIOPEA-P4" としてCASIOPEA第4章の幕を開ける。
1979年の鮮烈なレコードデビュー以降、日本を代表するスーパーバンドとして、フュージョンシーンのトップを走り続けているCASIOPEA。デビュー当時のキャッチコピーである"スリル・スピード・スーパーテクニック"を文字通り体現しているそのサウンドは、野呂一生の類いまれな作曲能力による親しみや すいメロディーと超絶テクニカルなプレーをいとも簡単に両立させるという、それ迄には考えられなかった全く新しい音楽性を確立し「ASAYAKE」「DOMINO LINE」 等、数多くの名曲を世に送り出している。1977年の結成から1989年までの第1期、1990年から2006年までの第2期、6年の休止を経てバンド結成35周年の2012年 からCASIOPEA 3rdと名称変更し再始動の第3期と、メンバーチェンジを経ながらもバンドとしての評価を維持し続けている。 第3期始動から10年目の2022年、ドラムスを神保彰(スペシャル・ドラム)から25年ぶりに正式メンバー 今井義頼にバトンタッチ"CASIOPEA-P4" としてCASIOPEA第4章の幕を開ける。
1979年の鮮烈なレコードデビュー以降、日本を代表するスーパーバンドとして、フュージョンシーンのトップを走り続けているCASIOPEA。デビュー当時のキャッチコピーである“スリル・スピード・スーパーテクニック”を文字通り体現しているそのサウンドは、野呂一生の類いまれな作曲能力による親しみや すいメロディーと超絶テクニカルなプレーをいとも簡単に両立させるという、それ迄には考えられなかった全く新しい音楽性を確立し「ASAYAKE」「DOMINO LINE」 等、数多くの名曲を世に送り出している。1977年の結成から1989年までの第1期、1990年から2006年までの第2期、6年の休止を経てバンド結成35周年の2012年からCASIOPEA 3rdと名称変更し再始動の第3期と、メンバーチェンジを経ながらもバンドとしての評価を維持し続けている。 第3期始動から10年目の2022年、スペシャル・サポート・ドラムスを神保彰氏から今井義頼氏にバトンタッチ“CASIOPEA-P4” としてCASIOPEA第4章の幕を開ける。






