| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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TODAY FOR TOMORROW alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz | 04:39 | |
| 2 |
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DREAMER'S DREAM alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz | 04:28 | |
| 3 |
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UNTHINKABLE alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz | 05:46 | |
| 4 |
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NoOne...EveryOne... alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz | 05:05 | |
| 5 |
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Vivaciously alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz | 03:57 | |
| 6 |
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DAILY BREAD alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz | 05:01 | |
| 7 |
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A BEAM OF HOPE alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz | 05:13 | |
| 8 |
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PURE HEART alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz | 06:11 | |
| 9 |
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FLY ME TO THE FUTURE alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz | 05:33 | |
| 10 |
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THANKS A LOT alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz | 04:10 |
1979年の鮮烈なレコードデビュー以降、日本を代表するスーパーバンドとして、フュージョンシーンのトップを走り続けているCASIOPEA。デビュー当時のキャッチコピーである“スリル・スピード・スーパーテクニック”を文字通り体現しているそのサウンドは、野呂一生の類いまれな作曲能力による親しみや すいメロディーと超絶テクニカルなプレーをいとも簡単に両立させるという、それ迄には考えられなかった全く新しい音楽性を確立し「ASAYAKE」「DOMINO LINE」 等、数多くの名曲を世に送り出している。1977年の結成から1989年までの第1期、1990年から2006年までの第2期、6年の休止を経てバンド結成35周年の2012年からCASIOPEA 3rdと名称変更し再始動の第3期と、メンバーチェンジを経ながらもバンドとしての評価を維持し続けている。 第3期始動から10年目の2022年、スペシャル・サポート・ドラムスを神保彰氏から今井義頼氏にバトンタッチ“CASIOPEA-P4” としてCASIOPEA第4章の幕を開ける。
Digital Catalog
“CASIOPEA” デビュー45周年。2024年12月、CASIOPEA12年在籍のキーボード大髙清美卒業にともなうCASIOPEA第4期CASIOPEA-P4 Kiyomi Final 白熱のライブを収めた貴重な音源
“CASIOPEA” デビュー45周年。2024年12月、CASIOPEA12年在籍のキーボード大髙清美卒業にともなうCASIOPEA第4期CASIOPEA-P4 Kiyomi Final 白熱のライブを収めた貴重な音源
CASIOPEA デビュー45周年! CASIOPEA-P4 3周年! 45年を経てさらに進化を加速する日本を代表するFUSION MUSIC SCENEの雄CASIOPEA。 全曲書き下ろし新曲。最高のサウンドをお届けします。
CASIOPEA デビュー45周年! CASIOPEA-P4 3周年! 45年を経てさらに進化を加速する日本を代表するFUSION MUSIC SCENEの雄CASIOPEA。 全曲書き下ろし新曲。最高のサウンドをお届けします。
1979年の鮮烈なレコードデビュー以降、日本を代表するスーパーバンドとして、フュージョンシーンのトップを走り続けているCASIOPEA。デビュー当時のキャッチコピーである"スリル・スピード・スーパーテクニック"を文字通り体現しているそのサウンドは、野呂一生の類いまれな作曲能力による親しみや すいメロディーと超絶テクニカルなプレーをいとも簡単に両立させるという、それ迄には考えられなかった全く新しい音楽性を確立し「ASAYAKE」「DOMINO LINE」 等、数多くの名曲を世に送り出している。1977年の結成から1989年までの第1期、1990年から2006年までの第2期、6年の休止を経てバンド結成35周年の2012年 からCASIOPEA 3rdと名称変更し再始動の第3期と、メンバーチェンジを経ながらもバンドとしての評価を維持し続けている。 第3期始動から10年目の2022年、ドラムスを神保彰(スペシャル・ドラム)から25年ぶりに正式メンバー 今井義頼にバトンタッチ"CASIOPEA-P4" としてCASIOPEA第4章の幕を開ける。
1979年の鮮烈なレコードデビュー以降、日本を代表するスーパーバンドとして、フュージョンシーンのトップを走り続けているCASIOPEA。デビュー当時のキャッチコピーである"スリル・スピード・スーパーテクニック"を文字通り体現しているそのサウンドは、野呂一生の類いまれな作曲能力による親しみや すいメロディーと超絶テクニカルなプレーをいとも簡単に両立させるという、それ迄には考えられなかった全く新しい音楽性を確立し「ASAYAKE」「DOMINO LINE」 等、数多くの名曲を世に送り出している。1977年の結成から1989年までの第1期、1990年から2006年までの第2期、6年の休止を経てバンド結成35周年の2012年 からCASIOPEA 3rdと名称変更し再始動の第3期と、メンバーチェンジを経ながらもバンドとしての評価を維持し続けている。 第3期始動から10年目の2022年、ドラムスを神保彰(スペシャル・ドラム)から25年ぶりに正式メンバー 今井義頼にバトンタッチ"CASIOPEA-P4" としてCASIOPEA第4章の幕を開ける。
1979年の鮮烈なレコードデビュー以降、日本を代表するスーパーバンドとして、フュージョンシーンのトップを走り続けているCASIOPEA。デビュー当時のキャッチコピーである“スリル・スピード・スーパーテクニック”を文字通り体現しているそのサウンドは、野呂一生の類いまれな作曲能力による親しみや すいメロディーと超絶テクニカルなプレーをいとも簡単に両立させるという、それ迄には考えられなかった全く新しい音楽性を確立し「ASAYAKE」「DOMINO LINE」 等、数多くの名曲を世に送り出している。1977年の結成から1989年までの第1期、1990年から2006年までの第2期、6年の休止を経てバンド結成35周年の2012年からCASIOPEA 3rdと名称変更し再始動の第3期と、メンバーチェンジを経ながらもバンドとしての評価を維持し続けている。 第3期始動から10年目の2022年、スペシャル・サポート・ドラムスを神保彰氏から今井義頼氏にバトンタッチ“CASIOPEA-P4” としてCASIOPEA第4章の幕を開ける。
Digital Catalog
“CASIOPEA” デビュー45周年。2024年12月、CASIOPEA12年在籍のキーボード大髙清美卒業にともなうCASIOPEA第4期CASIOPEA-P4 Kiyomi Final 白熱のライブを収めた貴重な音源
“CASIOPEA” デビュー45周年。2024年12月、CASIOPEA12年在籍のキーボード大髙清美卒業にともなうCASIOPEA第4期CASIOPEA-P4 Kiyomi Final 白熱のライブを収めた貴重な音源
CASIOPEA デビュー45周年! CASIOPEA-P4 3周年! 45年を経てさらに進化を加速する日本を代表するFUSION MUSIC SCENEの雄CASIOPEA。 全曲書き下ろし新曲。最高のサウンドをお届けします。
CASIOPEA デビュー45周年! CASIOPEA-P4 3周年! 45年を経てさらに進化を加速する日本を代表するFUSION MUSIC SCENEの雄CASIOPEA。 全曲書き下ろし新曲。最高のサウンドをお届けします。
1979年の鮮烈なレコードデビュー以降、日本を代表するスーパーバンドとして、フュージョンシーンのトップを走り続けているCASIOPEA。デビュー当時のキャッチコピーである"スリル・スピード・スーパーテクニック"を文字通り体現しているそのサウンドは、野呂一生の類いまれな作曲能力による親しみや すいメロディーと超絶テクニカルなプレーをいとも簡単に両立させるという、それ迄には考えられなかった全く新しい音楽性を確立し「ASAYAKE」「DOMINO LINE」 等、数多くの名曲を世に送り出している。1977年の結成から1989年までの第1期、1990年から2006年までの第2期、6年の休止を経てバンド結成35周年の2012年 からCASIOPEA 3rdと名称変更し再始動の第3期と、メンバーチェンジを経ながらもバンドとしての評価を維持し続けている。 第3期始動から10年目の2022年、ドラムスを神保彰(スペシャル・ドラム)から25年ぶりに正式メンバー 今井義頼にバトンタッチ"CASIOPEA-P4" としてCASIOPEA第4章の幕を開ける。
1979年の鮮烈なレコードデビュー以降、日本を代表するスーパーバンドとして、フュージョンシーンのトップを走り続けているCASIOPEA。デビュー当時のキャッチコピーである"スリル・スピード・スーパーテクニック"を文字通り体現しているそのサウンドは、野呂一生の類いまれな作曲能力による親しみや すいメロディーと超絶テクニカルなプレーをいとも簡単に両立させるという、それ迄には考えられなかった全く新しい音楽性を確立し「ASAYAKE」「DOMINO LINE」 等、数多くの名曲を世に送り出している。1977年の結成から1989年までの第1期、1990年から2006年までの第2期、6年の休止を経てバンド結成35周年の2012年 からCASIOPEA 3rdと名称変更し再始動の第3期と、メンバーチェンジを経ながらもバンドとしての評価を維持し続けている。 第3期始動から10年目の2022年、ドラムスを神保彰(スペシャル・ドラム)から25年ぶりに正式メンバー 今井義頼にバトンタッチ"CASIOPEA-P4" としてCASIOPEA第4章の幕を開ける。
1979年の鮮烈なレコードデビュー以降、日本を代表するスーパーバンドとして、フュージョンシーンのトップを走り続けているCASIOPEA。デビュー当時のキャッチコピーである“スリル・スピード・スーパーテクニック”を文字通り体現しているそのサウンドは、野呂一生の類いまれな作曲能力による親しみや すいメロディーと超絶テクニカルなプレーをいとも簡単に両立させるという、それ迄には考えられなかった全く新しい音楽性を確立し「ASAYAKE」「DOMINO LINE」 等、数多くの名曲を世に送り出している。1977年の結成から1989年までの第1期、1990年から2006年までの第2期、6年の休止を経てバンド結成35周年の2012年からCASIOPEA 3rdと名称変更し再始動の第3期と、メンバーチェンジを経ながらもバンドとしての評価を維持し続けている。 第3期始動から10年目の2022年、スペシャル・サポート・ドラムスを神保彰氏から今井義頼氏にバトンタッチ“CASIOPEA-P4” としてCASIOPEA第4章の幕を開ける。






