album jacket
 How To Buy
TitleDurationPrice
White Bicycle  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:09
Lightweight  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 05:08
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Album Info

今作はバンドが2ndアルバムリリースを経て、3rdアルバムのセッションに入る前に制作された両極端の 音楽性をもつ2曲から構成される。「White Bicycle」は映画「Summer Place (1959)」のテーマのサンプリ ングを絡めたHIPHOP風エレクトロナンバーだが、一方「Lightweight」は生楽器での演奏を最大限に追求 したクラシックロックスタイルに仕上がっている。 ジャンルは勿論、表現方法の幅も次々に突き進めるJohnnivanの活動から目が離せない。

Discography

Rock

今作はバンドが2ndアルバムリリースを経て、3rdアルバムのセッションに入る前に制作された両極端の 音楽性をもつ2曲から構成される。「White Bicycle」は映画「Summer Place (1959)」のテーマのサンプリ ングを絡めたHIPHOP風エレクトロナンバーだが、一方「Lightweight」は生楽器での演奏を最大限に追求 したクラシックロックスタイルに仕上がっている。 ジャンルは勿論、表現方法の幅も次々に突き進めるJohnnivanの活動から目が離せない。

2 tracks
Rock

今作はバンドが2ndアルバムリリースを経て、3rdアルバムのセッションに入る前に制作された両極端の 音楽性をもつ2曲から構成される。「White Bicycle」は映画「Summer Place (1959)」のテーマのサンプリ ングを絡めたHIPHOP風エレクトロナンバーだが、一方「Lightweight」は生楽器での演奏を最大限に追求 したクラシックロックスタイルに仕上がっている。 ジャンルは勿論、表現方法の幅も次々に突き進めるJohnnivanの活動から目が離せない。

2 tracks
Rock

多国籍ロックバンドJohnnivanが、昨年末リリースのシングル『Kayoesque(読み: カヨエスク)』に続き、セカンドニューシングル『Final Girl』をリリース。 『Final Girl』は前作シングル同様、別れをテーマに内省的な感情を歌いつつも、サウンドはそれとは対照に楽観的でボーカルとギターの旋律が光る壮大なダンスポップナンバー。本楽曲はBj?rkのソングライティングに着想を得つつも、The National/Coldplay/Haim/Holly Humberstoneといった現行アーティストのサウンドメイキングにもインスピレーションを受けて制作が進められた。 パーソナルなテーマに対してジャンルの垣根を超えるだけでなく、これまで以上に表現の幅も広げて進化し続けるバンドの強い姿勢が伺える一曲。

1 track
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多国籍ロックバンドJohnnivanが、昨年末リリースのシングル『Kayoesque(読み: カヨエスク)』に続き、セカンドニューシングル『Final Girl』をリリース。 『Final Girl』は前作シングル同様、別れをテーマに内省的な感情を歌いつつも、サウンドはそれとは対照に楽観的でボーカルとギターの旋律が光る壮大なダンスポップナンバー。本楽曲はBj?rkのソングライティングに着想を得つつも、The National/Coldplay/Haim/Holly Humberstoneといった現行アーティストのサウンドメイキングにもインスピレーションを受けて制作が進められた。 パーソナルなテーマに対してジャンルの垣根を超えるだけでなく、これまで以上に表現の幅も広げて進化し続けるバンドの強い姿勢が伺える一曲。

1 track
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日本の新鋭多国籍バンドJohnnivanが約2年半の沈黙を経て、待望のセカンドアルバムをリリース。"give in"="外界に身を任せること"をテーマにした今作は、これまで以上にオーガニックで自由な姿勢を感じるバンドの最高傑作。ジャンルレスに変化を恐れず進化し続けるJohnnivanの音楽は日本だけでなく世界の音楽ファンを魅了すること間違い無しである。

11 tracks
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日本の新鋭多国籍バンドJohnnivanが11/9リリースのセカンド・アルバム『Give In!』から最後のシングルとなる 『I'm Only Visiting』をリリース。 南アフリカのピアニスト、クリス・シルダーの楽曲からインスピレーションを受けて制作した本作は、これまでのJohnnivanにJazzスタイルをミックスさせつつ、後半ではPOPなギターメロが光るムーディなポップソング。 アルバムの最後の1曲としてレコーディングされた本曲は、メンバー5人の集大成的な演奏と自作への成長の可能性も感じられるものとなっている。

1 track
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11/9リリース予定の2ndアルバム『Give In!』から3rd Single『Lime Country』をリリース。アルバムの最初の曲『Discomfort』と併せて2ndのオープニングを飾る。 Lime Countryはこれまでになくオーガニック且つ親密なサウンドでリスナーを包み込む。苦しみを抱きしめて、そして消し去ってくれるような清々しいナンバー。ファースト・アルバム『Students』から2年。様々な苦楽を共有し成長してきた日本の新鋭多国籍バンド、Johnnivanの新章幕開けを告げる楽曲となっている。

1 track
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今秋リリース予定のJohnnivanセカンド・アルバムより、ファーストシングル『No One is Going to Save You』に引き続き、セカンドシングル『Spare Pieces』をリリース。ミニマルな音色と広大なスケール感を併せ持つ、彼ららしくもこれまでと違う明らかな進化を見せるダンサブルなエレクトロナンバー。また、今作のMVはJohnnivanメンバーがディレクションして制作した特別な一作となっている。変化を恐れず進化し続ける日本の新鋭バンドJohnnivanのnew ageをお見逃しなく!

1 track
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10 tracks
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日本初多国籍インディーロックバンド"Johnnivan"、待望の1stAlbum発売決定! yessss! Johnnivan(ジョニバン)は、Johnathan(Vo.)とShogo(Keys.)を中心に、日本/韓国/アメリカの多国籍メンバーで2017年12月に結成された日本初USインディーダンスロックバンド。 バンドは2018年夏より突如東京のライブハウス界隈に現れ、SYNCHRONICITY/りんご音楽祭/SUMMER SONIC等の音楽フェス出演を経て、待望の1st full album "Students"を今春リリース。 邦洋/ジャンルの垣根に囚われず、急成長を続ける彼らの前代未聞の洗練されたサウンドと楽曲は音楽ファンであれば誰もが一聴すべき傑作である。 今作 "Students"は大きくJohnnivanをキャリアアップさせるだろう。

10 tracks
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日本/アメリカ/韓国の多国籍メンバーで構成される日本発USインディーダンスロックバンド、Johnnivanが待望の1stEP『Pilot』を4/19にリリース。昨年9月にシングルリリースされた「nobody’s awake in this house」の再録版をリードトラックに、インストを含む6曲を収録。エレクトロでありながらどこか温かみがあるダンスミュージックは、ジャンルも洋邦の壁も超えて、リスナーを新しい世界へ導く。ジャケットのアートワークデザインはボーカルのJohnnathanが手掛けた。

6 tracks

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