| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 前奏曲とフーガとアレグロ 変ホ長調, BWV 998: 1. Prelude | - | N/A | ||
| 前奏曲とフーガとアレグロ 変ホ長調, BWV 998: 2. Fugue | - | N/A | ||
| 前奏曲とフーガとアレグロ 変ホ長調, BWV 998: 3. Allegro | - | N/A | ||
| 組曲 ホ短調, BWV 996: 1. Prelude | - | N/A | ||
| 組曲 ホ短調, BWV 996: 2. Allemande | - | N/A | ||
| 組曲 ホ短調, BWV 996: 3. Courante | - | N/A | ||
| 組曲 ホ短調, BWV 996: 4. Sarabande | - | N/A | ||
| 組曲 ホ短調, BWV 996: 5. Bourree | - | N/A | ||
| 組曲 ホ短調, BWV 996: 6. Gigue | - | N/A | ||
| 前奏曲 ハ短調, BWV 999 | - | N/A | ||
| 前奏曲とフーガ ト短調, BWV 539: 1. Prelude | - | N/A | ||
| 前奏曲とフーガ ト短調, BWV 539: 2. Fugue | - | N/A | ||
| 組曲 ト短調, BWV 995: 1. Prelude | - | N/A | ||
| 組曲 ト短調, BWV 995: 2. Allemande | - | N/A | ||
| 組曲 ト短調, BWV 995: 3. Courante | - | N/A | ||
| 組曲 ト短調, BWV 995: 4. Sarabande | - | N/A | ||
| 組曲 ト短調, BWV 995: 5. Gavotte I | - | N/A | ||
| 組曲 ト短調, BWV 995: 6. Gavotte II | - | N/A | ||
| 組曲 ト短調, BWV 995: Da. Capo Gavotte I | - | N/A | ||
| 組曲 ト短調, BWV 995: 7. Gigue | - | N/A | ||
| 主よ,人の望みの喜びよ, BWV 147 | - | N/A |
Digital Catalog
前作「レゴンディ:ギター作品全集」が好評の尾尻雅弘、今回は遂にギタリストの永遠のバイブル、J.S.バッハの登場です。7弦ギター使用と尾尻のアイデアにより、通常の6弦ギターや11弦アルト・ギターでも不可能だったバスの音を、バッハが描いたオリジナルどおりに演奏することが可能となり、今までのギター演奏では聴く事の出来なかったより深く豊かなサウンドを導くことに成功しています。また、有名なフーガでは、オルガン版を使用し、さらに充実した和声と対位法の響きを聴かせます。このオルガン版をギターで演奏するのは至難の業。しかも前奏曲付です。新バッハ全集の楽譜を使用するなど、唯の「バッハ:リュート作品」にとどまらず、尾尻のこだわりが隅々まで行き届いた渾身のアルバムとなりました。
ギタリストとして、また、編曲や指導者として多方面で活躍する尾尻雅弘。バッハ:リュート作品集(OVCL-00191)から約10年の時を経て、ソロ・ギター・アルバムが登場です。今回彼が選んだのは自身のギタリスト活動の原点とも言えるジャズ作品。「ワルツ・フォー・デビイ」、「バードランド」といった誰もが耳にしたことのある名曲たちが、尾尻の手によりソロ・ギター作品として新たな息吹を吹き込まれます。また、チック・コリアの「ルーミネーション」を日本初録音。日本でも人気の作品「スペイン」、またアメリカの名ギタリスト、ラルフ・タウナーの作品群とともに尾尻のギター演奏の真髄とも言える独奏で見事に描ききります。古今東西、魅惑のスタンダード・ナンバーが詰まったギターファン必携の音源です。
「ブラジル音楽界の黒幕」とも呼ばれるハダメス・ニャタリ。ブラジルの民族色が満ちた多くの作品を作っています。彼の多彩な作品すべてにブラジルの哀愁があり、心が流れています。生誕100年となる2006年に非常に貴重なアルバムが登場しました。ニャタリのギター作品を、協奏曲、ピアノ伴奏、ソロの3つの異なる編成で収録。このアルバムでニャタリのすべてが詰まっているといっても過言ではないでしょう。日本でのニャタリ音楽の伝道士として尾尻雅弘が華麗に奏でます。協奏曲のヴィヴィットなサウンド、ブラジルの夕べを想わせるピアノとのデュオ。そしてギターの真髄を見せる独奏など、新たに舞い踊るブラジルの風を感じてみて下さい。
Digital Catalog
前作「レゴンディ:ギター作品全集」が好評の尾尻雅弘、今回は遂にギタリストの永遠のバイブル、J.S.バッハの登場です。7弦ギター使用と尾尻のアイデアにより、通常の6弦ギターや11弦アルト・ギターでも不可能だったバスの音を、バッハが描いたオリジナルどおりに演奏することが可能となり、今までのギター演奏では聴く事の出来なかったより深く豊かなサウンドを導くことに成功しています。また、有名なフーガでは、オルガン版を使用し、さらに充実した和声と対位法の響きを聴かせます。このオルガン版をギターで演奏するのは至難の業。しかも前奏曲付です。新バッハ全集の楽譜を使用するなど、唯の「バッハ:リュート作品」にとどまらず、尾尻のこだわりが隅々まで行き届いた渾身のアルバムとなりました。
ギタリストとして、また、編曲や指導者として多方面で活躍する尾尻雅弘。バッハ:リュート作品集(OVCL-00191)から約10年の時を経て、ソロ・ギター・アルバムが登場です。今回彼が選んだのは自身のギタリスト活動の原点とも言えるジャズ作品。「ワルツ・フォー・デビイ」、「バードランド」といった誰もが耳にしたことのある名曲たちが、尾尻の手によりソロ・ギター作品として新たな息吹を吹き込まれます。また、チック・コリアの「ルーミネーション」を日本初録音。日本でも人気の作品「スペイン」、またアメリカの名ギタリスト、ラルフ・タウナーの作品群とともに尾尻のギター演奏の真髄とも言える独奏で見事に描ききります。古今東西、魅惑のスタンダード・ナンバーが詰まったギターファン必携の音源です。
「ブラジル音楽界の黒幕」とも呼ばれるハダメス・ニャタリ。ブラジルの民族色が満ちた多くの作品を作っています。彼の多彩な作品すべてにブラジルの哀愁があり、心が流れています。生誕100年となる2006年に非常に貴重なアルバムが登場しました。ニャタリのギター作品を、協奏曲、ピアノ伴奏、ソロの3つの異なる編成で収録。このアルバムでニャタリのすべてが詰まっているといっても過言ではないでしょう。日本でのニャタリ音楽の伝道士として尾尻雅弘が華麗に奏でます。協奏曲のヴィヴィットなサウンド、ブラジルの夕べを想わせるピアノとのデュオ。そしてギターの真髄を見せる独奏など、新たに舞い踊るブラジルの風を感じてみて下さい。









