| Title | Duration | Price | ||
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| 1 |
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LA NUIT DE L’ÉTÉ -- MATHE ALTERY alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:14 | |
| 2 |
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LE LOCO-MOTION -- Sylvie Vartan alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:16 | |
| 3 |
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REVIENS VITE ET OUBLIE -- SOPHIE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:18 | |
| 4 |
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NE SOIS PAS SI BÊTE -- FRANCE GALL alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:19 | |
| 5 |
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REVIENDRA-T-IL ENCORE -- JOCELYNE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:52 | |
| 6 |
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BANG BANG -- SHEILA alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:12 | |
| 7 |
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BABY LOVE -- ANNIE PHILIPPE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:38 | |
| 8 |
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CES BOTTES SONT FAITES POUR MARCHER -- MUGUETTE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:34 | |
| 9 |
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EN ÉCOUTANT LA PLUIE -- CLAUDE GOATY alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:40 | |
| 10 |
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CHARIOT -- PETULA CLARK alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:35 | |
| 11 |
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TU CROIRAS -- ROSY ARMEN alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:47 | |
| 12 |
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LE SAUVAGE -- TINY YONG alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:27 | |
| 13 |
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A PRESENT TU PEUX T’EN ALLER -- NICOLE FELIX alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:34 | |
| 14 |
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LE JOUR, LA NUIT -- STONE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:30 | |
| 15 |
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MARIE DOUCEUR MARIE COLERE -- MARIE LAFORÊT alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:52 | |
| 16 |
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LA SEULE QUI T’AIME -- CONNIE FRANCIS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:18 | |
| 17 |
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JE SAIS QU’UN JOUR -- LESLEY GORE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:28 | |
| 18 |
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COMME MOI -- CATHERINE ALFA alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:23 | |
| 19 |
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BYE BYE -- JENNY SIRENA alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:44 | |
| 20 |
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LE PARADIS POUR TOI -- GILLIAN HILLS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:01 | |
| 21 |
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TU M’AS DEVANCÉE -- ARIELLE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:49 | |
| 22 |
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FIÈRE DE TOI -- AUDREY alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:32 | |
| 23 |
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I’VE TOLD EVERY LITTLE STAR -- LINDA SCOTT alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:19 | |
| 24 |
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The Locomotion -- LITTLE EVA alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:26 | |
| 25 |
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BE MY BABY -- THE RONETTES alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:42 | |
| 26 |
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STAND A LITTLE CLOSER -- LAURIE SISTERS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:21 | |
| 27 |
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WILL YOU STILL LOVE ME TOMORROW -- THE SHIRELLES alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:42 | |
| 28 |
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BANG BANG -- NANCY SINATRA alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:40 | |
| 29 |
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BABY LOVE -- THE SUPREMES alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:36 | |
| 30 |
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THOSE BOOTS ARE MADE FOR WALKING -- NANCY SINATRA alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:43 | |
| 31 |
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RHYTHM OF THE RAIN -- THE CASCADES alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:32 | |
| 32 |
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I WILL FOLLOW HIM -- LITTLE PEGGY MARCH alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:28 | |
| 33 |
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STAND BY ME -- Ben E. King alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:00 | |
| 34 |
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HE IS NO GOOD -- THE BAKER TWINS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:21 | |
| 35 |
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I ONLY WANT TO BE WITH YOU -- Dusty Springfield alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:40 | |
| 36 |
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YOU WANT SEE ME -- The Beatles alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:20 | |
| 37 |
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PAINT IT BLACK -- The Rolling Stones alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:45 | |
| 38 |
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PRETTY LITTLE BABY -- CONNIE FRANCIS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:16 | |
| 39 |
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MAY BE I KNOW -- LESLEY GORE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:37 | |
| 40 |
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LIKE I DO -- NANCY SINATRA alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:11 | |
| 41 |
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MY GUY -- MARY WELLS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:53 | |
| 42 |
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A Kookie Little Paradise -- JO ANN CAMPBELL alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:25 | |
| 43 |
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YOU BEAT ME TO THE PUNCH -- MARY WELLS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:43 | |
| 44 |
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WALKING PROUD -- STEVE LAWRENCE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:20 |
アメリカン・ポップスの名曲カバーを聴き比べ、究極の2枚組が誕生!
1960年代、日本語ポップスを歌う歌姫たちが百花繚乱となったように、フランスでも数々のアイドルと名カバーが生まれた。本盤はシルヴィ・ヴァルタンやフランス・ギャルをはじめ、イェイェ・ガールズたちによる米・英ヒット・ソングのフレンチ・カバー集だ。「マツコの知らない世界」でおなじみM-1,ロネッツのM-3,ナンシー・シナトラのM-8など聴き慣れた有名曲が、フレンチポップならではのキュートな味わいと好アレンジで堪能できる好盤。
甘く切ない旋律が郷愁を誘うM-12、ビートルズの絶品カバーM-14、ゴフィン&キング作の隠れ名曲M-17など有名無名の幅広い選曲も魅力。オリジナルを中心に米英アーティストのバージョンを同じ曲順で収録、お気に入り歌手の聴き比べも楽しい最高のコレクション!
Interviews/Columns

コラム
OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2025年の10作品
今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。絶妙にどんな人が本サイトを運営しているのか? そんな自己紹介もちょっとかねております。2025年は、それぞれなにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? ということでスタッフ・チャートをお届けします…

コラム
ビートルズがOTOTOYにやって来たヤァ!ヤァ!ヤァ!
ビートルズが! ビートルズが! ついにOTOTOYにやって来たヤァ! ヤァ! ヤァ! ということで、1990年代にリリースされたデモ音源や没となっていたアウトテイク、ライブ音源などを収録した3枚のアンソロジー・アルバムに、13曲の未発表トラックなどを収録し…

連載
新潟県民はミカバンドをCMで知る──〈アーカイ奉行〉第19巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…
Digital Catalog
『タイムトラベル・ジュークボックス:1960 』は、1960年代洋楽の革新と多様性を一枚に凝縮したオールディーズ名曲集です。プロコル・ハルム「青い影」、ザ・ローリング・ストーンズ「黒くぬれ!」、ザ・バーズ「ターン・ターン・ターン」、ザ・ドアーズ「ハートに火をつけて」など、ロック黄金期を象徴する1960年代洋楽のスタンダードナンバーが並びます。 さらに、ジミ・ヘンドリックス「紫のけむり」、クリーム「サンシャイン・オブ・ユア・ラヴ」、ザ・キンクス「ユー・リアリー・ガット・ミー」など、ロックの進化を決定づけた名曲に加え、サム&デイヴ「ホールド・オン」、スコット・マッケンジー「花のサンフランシスコ」、ザ・タートルズ「ハッピー・トゥゲザー」など、ソウルやフォークロックの名曲も収録。 昭和のラジオで親しまれた懐かしの洋楽ヒット曲が、当時の空気感とともによみがえる構成です。日本国内配信向けに制作された本作は、オールディーズファン、昭和世代、そして洋楽入門者にもおすすめの一枚。時代を超えて愛される名曲が、1960年代の音楽文化を鮮やかに映し出します。
『ヒット・チャートを駆け抜けた名曲16選 』は、1950?60年代の洋楽黄金期を象徴するオールディーズ/洋楽ヒット曲を厳選した名曲集です。ザ・ライチャス・ブラザーズ「アンチェインド・メロディ」、サイモン&ガーファンクル「アイ・アム・ア・ロック」、ザ・ローリング・ストーンズ「サティスファクション」、ザ・ビーチ・ボーイズ「カリフォルニア・ガールズ」など、当時のチャートを席巻したスタンダードナンバーが並びます。 さらに、ザ・シュープリームス「涙のお願い」、スコット・マッケンジー「花のサンフランシスコ」、ザ・テディ・ベアーズ「会ったとたん一目ぼれ」、ジミー・ロジャース「蜜よりも甘いキス」、エルヴィス・プレスリー「ハートブレイク・ホテル」など、昭和のラジオで親しまれた懐かしの洋楽ヒット曲も収録。 ビル・ヘイリー「ロック・アラウンド・ザ・クロック」、ボビー・ヘブ「サニー」、ダスティ・スプリングフィールド「この胸のときめきを」、サム・クック「ユー・センド・ミー」、プロコル・ハルム「青い影」、ベン・E. キング「スタンド・バイ・ミー」など、ジャンルを越えて愛される名曲が勢ぞろい。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめ。時代を超えて愛される名曲が、当時の空気感とともに鮮やかによみがえる一枚です。
『Always Oldies ~僕たちを揺らした60年代のメロディ~ 』は、1960年代の青春を彩ったオールディーズ/洋楽ヒット曲を集めた名曲セレクションです。アンディ・ウィリアムス「ムーン・リバー」、ザ・ビートルズ「抱きしめたい」、ザ・モンキーズ「モンキーズのテーマ」、ザ・ローリング・ストーンズ「夜をぶっとばせ」など、当時のラジオやテレビで繰り返し流れた懐かしの洋楽が並びます。 さらに、フィル・フィリップス「シー・オブ・ラヴ」、フランス・ギャル「夢見るシャンソン人形」、トム・ジョーンズ「思い出のグリーン・グラス」、キングストン・トリオ「花はどこへ行った」、ニノ・テンポ&エイプリル・スティーヴンス「夢のディープ・パープル」など、ポップス、フォーク、ロック、フレンチポップが織り交ざる多彩なラインナップが魅力です。 ザ・マッコイズ「ハング・オン・スルーピー」、ジュディ・コリンズ「青春の光と影」、ザ・アニマルズ「悲しき願い」、ザ・トーケンズ「ライオンは寝ている」、エルヴィス・プレスリー「サスピション」、ニュー・クリスティ・ミンストレルズ「グリーン・グリーン」など、時代を超えて愛される名曲が60年代の空気感とともによみがえります。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめ。揺れる青春のメロディが、温かいノスタルジーを運んでくれる一枚です。
『洋楽代表曲ベスト16』は、1950?60年代の洋楽黄金期を象徴するオールディーズ/洋楽ヒット曲を厳選した名曲集です。プロコル・ハルム「青い影」、ザ・ビートルズ「抱きしめたい」、ザ・ローリング・ストーンズ「サティスファクション」、チャック・ベリー「ジョニー・B. グッド」など、ロック史を語るうえで欠かせないスタンダードナンバーが並びます。 さらに、コニー・フランシス「ヴァケイション」、サム・クック「ユー・センド・ミー」、アンディ・ウィリアムス「ムーン・リバー」、ボビー・ヴィントン「ミスター・ロンリー」、エルヴィス・プレスリー「好きにならずにいられない」など、昭和のラジオで親しまれた懐かしの洋楽も収録。 ザ・ビーチ・ボーイズ「サーフィン U.S.A.」、ザ・モンキーズ「デイドリーム・ビリーバー」、トム・ジョーンズ「よくあることさ」など、青春を彩った1960年代洋楽のゴールデンヒットが当時の空気感とともによみがえります。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめ。時代を超えて愛される名曲が、心に残るメロディとして鮮やかに響く一枚です。
『Parisian Fairy ~Sylvie Vartan Best Collection~』は、1960年代フレンチポップスを象徴するシルヴィ・ヴァルタンの魅力を余すことなく収録したベストヒット集です。「ロコ・モーション」「いつでもあなたを」「私のボーイフレンド」など、日本でも長く愛されてきた懐かしの洋楽が並び、可憐でキュートな歌声と軽快なビートが当時の空気を鮮やかに蘇らせます。さらに、「悲しきスクリーン」「恋のショック」「涙を見せないで」など、フレンチポップの魅力を凝縮したスタンダードナンバーも収録。ポップス、ツイスト、ヴィンテージポップスが織りなす多彩なサウンドは、今聴いても色褪せない輝きを放ちます。1960年代洋楽やオールディーズを愛するリスナーにとって、時代を超えて愛される名曲を一度に楽しめる名曲集として最適の一枚です。
1960年代のフレンチ・ポップスを代表する歌姫、シルビー・ヴァルタンの名曲を集めたベストアルバムです。 世界的ヒット曲「アイドルを探せ」をはじめ、「ジョニーはどこに」「しあわせの2分35秒」「悲しき雨音」「恋のプロフィール」「涙を見せないで」など、日本でも親しまれてきた代表曲を収録。さらに、「モンキー・タイム」「ツイスト・アンド・シャウト」など、当時の躍動感あふれるナンバーから、「微笑みのバラード」「もう泣かない」といった心温まるバラードまで、多彩な魅力を楽しめます。 1960年代の華やかなフレンチ・ポップスとイエイエ・ムーブメントを彩ったシルビー・ヴァルタンの歌声は、今なお色あせることなく輝き続けています。懐かしの名曲とともに、フランス音楽黄金時代の魅力をご堪能ください。
ザ・ビートルズによる「イン・マイ・ライフ」は、思い出や人生を静かに振り返る美しいバラードです。温かくノスタルジックなメロディを、繊細で心地よいアレンジで楽しめます。
シルヴィ・ヴァルタンの代表曲「アイドルを探せ」は、フレンチポップを象徴する軽快なヒットナンバーです。華やかで可憐な雰囲気を、楽しいアレンジで収録しています。
映画『スタンド・バイ・ミー』の主題歌としても愛される「スタンド・バイ・ミー」。ベン・E・キングが歌うソウルフルな名曲を、温かみのあるアレンジで楽しめる一曲です。
『アンソロジー4』は『アンソロジー・コレクション』に収録された新作で、ジャイルズ・マーティンが新たに監修し、デモやセッション音源などに加え、13の未発表トラックも収録。そしてレア音源満載のこの新作には、『ザ・ビートルズ・アンソロジー』と関わりの深い2つのヒット・シングルの新ミックスも収められる――グラミー賞に輝いた「フリー・アズ・ア・バード」と「リアル・ラヴ」というその2曲は今回、オリジナル版のプロデューサーでもあるジェフ・リンの手で新たに蘇った。そこには“デミックス”により分離・抽出したジョン・レノンのヴォーカル・トラックも使用されている。
『アンソロジー4』は『アンソロジー・コレクション』に収録された新作で、ジャイルズ・マーティンが新たに監修し、デモやセッション音源などに加え、13の未発表トラックも収録。そしてレア音源満載のこの新作には、『ザ・ビートルズ・アンソロジー』と関わりの深い2つのヒット・シングルの新ミックスも収められる――グラミー賞に輝いた「フリー・アズ・ア・バード」と「リアル・ラヴ」というその2曲は今回、オリジナル版のプロデューサーでもあるジェフ・リンの手で新たに蘇った。そこには“デミックス”により分離・抽出したジョン・レノンのヴォーカル・トラックも使用されている。
1976年発表の名盤『ブラック・アンド・ブルー』の拡張版、<スティーヴン・ウィルソンによる2025新ミックス>。
1976年発表の名盤『ブラック・アンド・ブルー』の拡張版、<スティーヴン・ウィルソンによる2025新ミックス>。
トニー・ハッチの好プロデュースが光る1967年の名盤が復刻! 67年に入っても勢いとどまらないペトゥラのアルバムは、本作でもトニー・ハッチのアレンジの魔術が冴えわたる。彼の手になる楽曲群でのきらめきは言わずもがな、アソシエイションなどのカバー曲も軽快な味わいで花を添える。美麗なスリーブのUS盤からもれたUK盤収録の2曲はボーナス曲の冒頭に配置し、コンプリート仕様で復刻。 さらにオールディーズ・ファンにはうれしいビーチ・ボーイズのカバー曲(M-15)と彼らに着想を得たであろうハッチの会心作(M-16)をブリッジに、バカラック楽曲(M-17)をも追加収録。67年のシングル曲など良曲3連打で優雅に幕を下ろす本盤は、懐の深いポップスの楽しさを教えてくれる。
数ある彼女の主演映画から最高作が世界初の作品化! アメリカンポップスの女王にして、日本でも人気を博したコニー・フランシス。その天然色豊かな出で立ちが印象的な主演コメディ映画「渚のデイト」のサントラを配した名盤が初復刻。映画の主題歌となったM1は日本でもヒットを記録、ロマンチックなM4、自作のバラード曲M5と佳曲が並んだ。 ボーナス曲は同じく主演映画「ハートでキッス」から珠玉の6曲を収録、軽快なタイトル曲も素晴らしいが、3連バラードM14、ジャジーなM15,16も捨てがたい。アンコールとして山下達郎のカバーでも知られるM18を収録、これ以上ないエンディングとなった。
2002年11月22日にロサンゼルスのウィルターン・シアター(約2,000人の会場)で行なわれたレア曲満載のセットリストでのザ・ローリング・ストーンズのライヴ音源
2002年11月22日にロサンゼルスのウィルターン・シアター(約2,000人の会場)で行なわれたレア曲満載のセットリストでのザ・ローリング・ストーンズのライヴ音源
2002年11月22日にロサンゼルスのウィルターン・シアター(約2,000人の会場)で行なわれたレア曲満載のセットリストでのザ・ローリング・ストーンズのライヴ音源
ビートルズの遺伝子たる隠れた視点も興味深い、充実のカバー曲が輝く名盤が堂々復刻。彼女の自作のみで彩られた追加5曲など魅力満載! 本家から程なくして録音されたカバー曲「レイン」から推察する“本盤とビートルズの縁”を紐解く最新ライナーも圧巻。他方、宝石のような珠玉のメロディをペトゥラの美声が凌駕するカバー群の数々。シナトラへの返答たる絶品カバーM-1、80年代のフィル・コリンズのヒットも懐かしいM-2、S&GのM-8など極上の香り。白眉は流麗なM-10、しとやかなM-11、続くタイトル曲(M-12)の三連打に思わず膝を打つ。 「ペトゥラ・クラークの歌声には魔力といっていい、奇跡の時が刻まれている。」 自作曲で固められた追加の5曲に、偶然仕掛けられたロマンティックで切ない着想を解説内で解き明かす。世に不朽の名作は多くあれど、聴く人の心をゆさぶり自由に空想させる名盤は貴重だ。
全世界19カ国で1位を獲得!ザ・ローリング・ストーンズの大ヒット・最新アルバム『ハックニー・ダイアモンズ』に、10月19日開催のサプライズ・ライヴが収録されたライヴ・エディション。『ハックニー・ダイアモンズ』のリリース前夜となる2023年10月19日に、アメリカ・ニューヨークにある少人数のクラブ"Racket NYC"にてサプライズ・ライヴを約500人の観客の前で行った。その全演奏を収録。
GOOD PRICE!全世界19カ国で1位を獲得!ザ・ローリング・ストーンズの大ヒット・最新アルバム『ハックニー・ダイアモンズ』に、10月19日開催のサプライズ・ライヴが収録されたライヴ・エディション。『ハックニー・ダイアモンズ』のリリース前夜となる2023年10月19日に、アメリカ・ニューヨークにある少人数のクラブ"Racket NYC"にてサプライズ・ライヴを約500人の観客の前で行った。その全演奏を収録。
GOOD PRICE!The Rolling Stones 2005年発表のアルバム『ア・ビガー・バン』以来となる、18年ぶりの新作スタジオ・アルバム完成! 2005年以来、18年ぶりとなる新作スタジオ・アルバムには、ポール・マッカートニー、エルトン・ジョン、レディー・ガガ、スティーヴィー・ワンダーのほかに、チャーリー・ワッツの演奏をフィーチャーした曲や元メンバーのビル・ワイマンも参加している。 アルバムは12曲入りで、アルバムのレコーディングは、ロサンゼルスのヘンソン・レコーディング・スタジオ、ロンドンのメトロポリス・スタジオ、バハマのナッソーのサンクチュアリ・スタジオ、ニューヨークのエレクトリック・レディ・スタジオ、同じくニューヨークのザ・ヒット・ファクトリー/ジャマーノ・スタジオなど世界中の様々な場所で行なわれた。『ハックニー・ダイアモンズ』は、ストーンズ(ミック・ジャガー、キース・リチャーズ、ロニー・ウッド)とニューヨーク出身のプロデューサー兼ミュージシャンのアンドリュー・ワットとの初めてのコラボレーション作品。アンドリューは、2021年のグラミー賞でプロデューサー・オブ・ザ・イヤー賞を受賞し、過去にパール・ジャム、イギー・ポップ、エルトン・ジョンなどの作品を担当。
The Rolling Stones 2005年発表のアルバム『ア・ビガー・バン』以来となる、18年ぶりの新作スタジオ・アルバム完成! 2005年以来、18年ぶりとなる新作スタジオ・アルバムには、ポール・マッカートニー、エルトン・ジョン、レディー・ガガ、スティーヴィー・ワンダーのほかに、チャーリー・ワッツの演奏をフィーチャーした曲や元メンバーのビル・ワイマンも参加している。 アルバムは12曲入りで、アルバムのレコーディングは、ロサンゼルスのヘンソン・レコーディング・スタジオ、ロンドンのメトロポリス・スタジオ、バハマのナッソーのサンクチュアリ・スタジオ、ニューヨークのエレクトリック・レディ・スタジオ、同じくニューヨークのザ・ヒット・ファクトリー/ジャマーノ・スタジオなど世界中の様々な場所で行なわれた。『ハックニー・ダイアモンズ』は、ストーンズ(ミック・ジャガー、キース・リチャーズ、ロニー・ウッド)とニューヨーク出身のプロデューサー兼ミュージシャンのアンドリュー・ワットとの初めてのコラボレーション作品。アンドリューは、2021年のグラミー賞でプロデューサー・オブ・ザ・イヤー賞を受賞し、過去にパール・ジャム、イギー・ポップ、エルトン・ジョンなどの作品を担当。
The Rolling Stones 2005年発表のアルバム『ア・ビガー・バン』以来となる、18年ぶりの新作スタジオ・アルバム完成! 2005年以来、18年ぶりとなる新作スタジオ・アルバムには、ポール・マッカートニー、エルトン・ジョン、レディー・ガガ、スティーヴィー・ワンダーのほかに、チャーリー・ワッツの演奏をフィーチャーした曲や元メンバーのビル・ワイマンも参加している。 アルバムは12曲入りで、アルバムのレコーディングは、ロサンゼルスのヘンソン・レコーディング・スタジオ、ロンドンのメトロポリス・スタジオ、バハマのナッソーのサンクチュアリ・スタジオ、ニューヨークのエレクトリック・レディ・スタジオ、同じくニューヨークのザ・ヒット・ファクトリー/ジャマーノ・スタジオなど世界中の様々な場所で行なわれた。『ハックニー・ダイアモンズ』は、ストーンズ(ミック・ジャガー、キース・リチャーズ、ロニー・ウッド)とニューヨーク出身のプロデューサー兼ミュージシャンのアンドリュー・ワットとの初めてのコラボレーション作品。アンドリューは、2021年のグラミー賞でプロデューサー・オブ・ザ・イヤー賞を受賞し、過去にパール・ジャム、イギー・ポップ、エルトン・ジョンなどの作品を担当。
The Rolling Stones 2005年発表のアルバム『ア・ビガー・バン』以来となる、18年ぶりの新作スタジオ・アルバム完成! 2005年以来、18年ぶりとなる新作スタジオ・アルバムには、ポール・マッカートニー、エルトン・ジョン、レディー・ガガ、スティーヴィー・ワンダーのほかに、チャーリー・ワッツの演奏をフィーチャーした曲や元メンバーのビル・ワイマンも参加している。 アルバムは12曲入りで、アルバムのレコーディングは、ロサンゼルスのヘンソン・レコーディング・スタジオ、ロンドンのメトロポリス・スタジオ、バハマのナッソーのサンクチュアリ・スタジオ、ニューヨークのエレクトリック・レディ・スタジオ、同じくニューヨークのザ・ヒット・ファクトリー/ジャマーノ・スタジオなど世界中の様々な場所で行なわれた。『ハックニー・ダイアモンズ』は、ストーンズ(ミック・ジャガー、キース・リチャーズ、ロニー・ウッド)とニューヨーク出身のプロデューサー兼ミュージシャンのアンドリュー・ワットとの初めてのコラボレーション作品。アンドリューは、2021年のグラミー賞でプロデューサー・オブ・ザ・イヤー賞を受賞し、過去にパール・ジャム、イギー・ポップ、エルトン・ジョンなどの作品を担当。
ザ・ローリング・ストーンズ、18年振りのオリジナルアルバム『ハックニー・ダイアモンズ』から新曲「スウィート・サウンズ・オブ・ヘヴン」
ザ・ローリング・ストーンズ、18年振りのオリジナルアルバム『ハックニー・ダイアモンズ』から新曲「スウィート・サウンズ・オブ・ヘヴン」
SONICWIRE様主催のソニコン×初音ミク16th記念楽曲コンテスト受賞作品です。初音ミクありがとう!16周年おめでとうございます!!!!
SONICWIRE様主催のソニコン×初音ミク16th記念楽曲コンテスト受賞作品です。初音ミクありがとう!16周年おめでとうございます!!!!
本作品には「イッツ・オンリー・ロックン・ロール」、「ホンキー・トンク・ウィメン」、「スタート・ミー・アップ」、「ギミー・シェルター」、「悪魔を憐れむ歌」、「サティスファクション」を含む、長く聴き継がれてきた偉大なナンバーをフィーチャー。 ザ・ローリング・ストーンズはバンド結成50周年を記念して2012年から2013年にかけて〈50&カウンティング・ツアー〉で北アメリカとヨーロッパを周り、30回の公演を行なった。2012年12月15日、バンドは、ニューヨークとその近郊で行なわれた4公演の最終日に、ニュージャージー州ニューアークのプルデンシャル・センターのステージに立った。ゲストとしてザ・ブラック・キーズ(「フー・ドゥ・ユー・ラヴ?」)、ゲイリー・クラーク・ジュニア&ジョン・メイヤー(「ゴーイング・ダウン」)、レディー・ガガ(「ギミー・シェルター」)、ミック・テイラー(「ミッドナイト・ランブラー」)、そしてご当地ヒーローのブルース・スプリングスティーン(「ダイスをころがせ」)が登場。この日の公演はバンドの歴史の中でも特に忘れられないコンサートとなった。
GOOD PRICE!本作品には「イッツ・オンリー・ロックン・ロール」、「ホンキー・トンク・ウィメン」、「スタート・ミー・アップ」、「ギミー・シェルター」、「悪魔を憐れむ歌」、「サティスファクション」を含む、長く聴き継がれてきた偉大なナンバーをフィーチャー。 ザ・ローリング・ストーンズはバンド結成50周年を記念して2012年から2013年にかけて〈50&カウンティング・ツアー〉で北アメリカとヨーロッパを周り、30回の公演を行なった。2012年12月15日、バンドは、ニューヨークとその近郊で行なわれた4公演の最終日に、ニュージャージー州ニューアークのプルデンシャル・センターのステージに立った。ゲストとしてザ・ブラック・キーズ(「フー・ドゥ・ユー・ラヴ?」)、ゲイリー・クラーク・ジュニア&ジョン・メイヤー(「ゴーイング・ダウン」)、レディー・ガガ(「ギミー・シェルター」)、ミック・テイラー(「ミッドナイト・ランブラー」)、そしてご当地ヒーローのブルース・スプリングスティーン(「ダイスをころがせ」)が登場。この日の公演はバンドの歴史の中でも特に忘れられないコンサートとなった。
ザ・ローリング・ストーンズは、1962年4月のデビューから現在まで半世紀以上、1度も解散することなく第一線で活躍を続ける、ロック界の最高峰に君臨するモンスター・バンドであり、その影響を受けたファンやアーティストは無数に存在する。「サティスファクション」「一人ぼっちの世界」「黒くぬれ!」「タイム・イズ・オン・マイ・サイド」「ルビー・チューズデイ」などをはじめとするヒットソング16曲を集めたベストコレクション。
2003年に発売されたニューヨーク公演が、レストア&リマスターに加えて未公開4曲を追加収録して発売! このライヴは元々2003年に『HBOスペシャル』としてオン・エアされ、『フォー・フリックス』の一部としてもリリースされたもの。このコンサートが今回は、当時未公開だった4曲である「スタート・ミー・アップ」、「ダイスをころがせ」、「ギミー・シェルター」、そして「悪魔を憐れむ歌」を追加して、完全にレストア&リマスターされた形で発売される
2003年に発売されたニューヨーク公演が、レストア&リマスターに加えて未公開4曲を追加収録して発売! このライヴは元々2003年に『HBOスペシャル』としてオン・エアされ、『フォー・フリックス』の一部としてもリリースされたもの。このコンサートが今回は、当時未公開だった4曲である「スタート・ミー・アップ」、「ダイスをころがせ」、「ギミー・シェルター」、そして「悪魔を憐れむ歌」を追加して、完全にレストア&リマスターされた形で発売される
ザ・ローリング・ストーンズの60年に及ぶ驚異的な歴史の中でも伝説的なイベントが、初めて完全な形でリリース。『ライヴ・アット・エル・モカンボ』は、1977年3月にトロントの300名収容のクラブでストーンズが行なった2回の有名なシークレット・ライヴの初の公式盤。
ザ・ローリング・ストーンズの60年に及ぶ驚異的な歴史の中でも伝説的なイベントが、初めて完全な形でリリース。『ライヴ・アット・エル・モカンボ』は、1977年3月にトロントの300名収容のクラブでストーンズが行なった2回の有名なシークレット・ライヴの初の公式盤。
トニー・ハッチのアレンジの魔術とペトゥラが織りなす名盤が復刻! 前年「ダウンタウン」の大ヒットを受け、1965年はペトゥラにとって多産にして当たり年だったといえよう。「世界の名曲をカバーする」というコンセプトのもと集まった曲は、ジプシー・キングスのカバーで人気のM-6、ビートルズナンバーをスローに解釈したM-8、爽快なボッサM-10と多彩、英国では「Petula Clark Sings The International Hits」というタイトルで発売された。(今回はウールハットが印象的なUS仕様を採用。) ボーナス・トラックも全9曲収録と充実。彼女がフランスに行く契機となったM-13にはじまり、シングル盤B面曲なれど多幸感溢れる美曲M-21までポップスの真髄が詰まったドリーミーな佳曲が目白押しだ。 (*タイトルから誤解を受けやすいですが、本盤はいわゆるベスト盤ではなく1965年にリリースされたオリジナル盤の復刻商品になります。)
<なつかしのベスト盤シリーズ> フレンチ・ポップを代表するシンガー、フランス・ギャルの希少な日本編集盤! <なつかしのベスト盤シリーズ>とは、60年代に日本独自編集で発売されたベスト・アルバムを、当時のままの選曲とジャケットでお届けする企画で、アナログLPからデジタル・マスタリングを施し、LPレコードそのままの手触りのサウンドを、より良い音で楽しむことができる。 本盤『フランス・ギャルのシャンソン日記』は、1964年に発表された3枚のアルバムを中心に構成された当時の日本編集盤を忠実に再現。日本のみでリリースされた片言の日本語が可愛らしいナンバー、M-14とM-15(ボーナス・トラック)の収録がうれしい。
全英2位、全米1位に輝いたザ・ローリング・ストーンズの『刺青の男』が発売から40周年を記念して、拡張版マルチ・フォーマットで新装リリース!新たにリマスターされたこのアルバムには、同時期にレコーディングされた9曲の未発表トラックが追加収録される。
全英2位、全米1位に輝いたザ・ローリング・ストーンズの『刺青の男』が発売から40周年を記念して、拡張版マルチ・フォーマットで新装リリース!新たにリマスターされたこのアルバムには、同時期にレコーディングされた9曲の未発表トラックが追加収録される。
GOOD PRICE!シルヴィ・ヴァルタンはフランスの歌手で、ライヴ・ステージが定評のエンターテイナー。音楽レパートリーはロックの他にジャズやバラードまで幅広い。 アメリカ音楽が台頭し始める中、ロック歌手としてデビュー。一方で、1964年「La plus belle pour aller danser」(邦題「アイドルを探せ」)が世界中で大ヒットした。 日本の特撮ドラマであるウルトラマンに登場するバルタン星人の名前の由来にもなった人物である。
アクセル・ローズ、イジー・ストラドリン、エリック・クラプトン&ジョン・リー・フッカーらのスペシャル・ゲストをフィーチャーしたアメリカでのライヴをリミックス&リマスター
アクセル・ローズ、イジー・ストラドリン、エリック・クラプトン&ジョン・リー・フッカーらのスペシャル・ゲストをフィーチャーしたアメリカでのライヴをリミックス&リマスター
BOB DYLANもゲスト参加! 98年未発表ライヴがリリース! 1998年4月5日、アルゼンチンはブエノスアイレスのRIVER PLATE STADIUMことESTADIO MONUMENTAL ANTONIO VESPUCIO LIBERTI公演を完全収録。 98年のツアー「BRIDGES TO BABYLON WORLD TOUR」からの一夜。この年のブエノスアイレス公演は、3月12日から21日にかけて行われた日本ツアーの直後、3月29日から4月5日の間に計5回が行われ、巨大スタジアムながらそのいずれもがソールドアウトを記録。4月4日と5日にはBOB DYLANがオープニング・アクトを務め、その後のSTONESのステージにもゲストで登場。95年のライヴ・アルバム『STRIPPED』でも披露した"LIKE A ROLLING STONE"カヴァーで初共演を果たしたことも大きな話題を呼びました。 そのほか、新作『BRIDGES TO BABYLON』からの"FLIP THE SWITCH"、"SAINT OF ME"、"OUT OF CONTROL"といったブランニュー・ソングはもちろんのこと、オーディエンスもシンガロングする"IT'S ONLY ROCK 'N' ROLL (BUT I LIKE IT)"、"MISS YOU"、"START ME UP"に、"(I CAN'T GET NO) SATISFACTION"、"GIMME SHELTER"、"SYMPATHY FOR THE DEVIL"、"TUMBLING DICE"、"HONKY TONK WOMEN"、"JUMPIN' JACK FLASH"、"YOU CAN'T ALWAYS GET WHAT YOU WANT"、"BROWN SUGAR"といった大クラシック、さらにはKEITH RICHARDSがフロントに立った"THIEF IN THE NIGHT"、"WANNA HOLD YOU"の2曲などなど、合計2時間に及ぶ熱演が熱く熱く展開されるファン必携のステージとなっています。
BOB DYLANもゲスト参加! 98年未発表ライヴがリリース! 1998年4月5日、アルゼンチンはブエノスアイレスのRIVER PLATE STADIUMことESTADIO MONUMENTAL ANTONIO VESPUCIO LIBERTI公演を完全収録。 98年のツアー「BRIDGES TO BABYLON WORLD TOUR」からの一夜。この年のブエノスアイレス公演は、3月12日から21日にかけて行われた日本ツアーの直後、3月29日から4月5日の間に計5回が行われ、巨大スタジアムながらそのいずれもがソールドアウトを記録。4月4日と5日にはBOB DYLANがオープニング・アクトを務め、その後のSTONESのステージにもゲストで登場。95年のライヴ・アルバム『STRIPPED』でも披露した"LIKE A ROLLING STONE"カヴァーで初共演を果たしたことも大きな話題を呼びました。 そのほか、新作『BRIDGES TO BABYLON』からの"FLIP THE SWITCH"、"SAINT OF ME"、"OUT OF CONTROL"といったブランニュー・ソングはもちろんのこと、オーディエンスもシンガロングする"IT'S ONLY ROCK 'N' ROLL (BUT I LIKE IT)"、"MISS YOU"、"START ME UP"に、"(I CAN'T GET NO) SATISFACTION"、"GIMME SHELTER"、"SYMPATHY FOR THE DEVIL"、"TUMBLING DICE"、"HONKY TONK WOMEN"、"JUMPIN' JACK FLASH"、"YOU CAN'T ALWAYS GET WHAT YOU WANT"、"BROWN SUGAR"といった大クラシック、さらにはKEITH RICHARDSがフロントに立った"THIEF IN THE NIGHT"、"WANNA HOLD YOU"の2曲などなど、合計2時間に及ぶ熱演が熱く熱く展開されるファン必携のステージとなっています。
1960年代デッカ/ロンドン期の最後を飾るスタジオ作にして、ストーンズ最高傑作の1枚に数えられる名盤が、1969年12月5日のオリジナル発売から50年を迎える今年、ボブ・ラドウィックが新たにリマスターした<50周年記念エディション>として登場!
GOOD PRICE!1960年代デッカ/ロンドン期の最後を飾るスタジオ作にして、ストーンズ最高傑作の1枚に数えられる名盤が、1969年12月5日のオリジナル発売から50年を迎える今年、ボブ・ラドウィックが新たにリマスターした<50周年記念エディション>として登場!
GOOD PRICE!独自選曲でお届けするベスト・コレクション・シリーズ! 人気アーティストの名曲・代表曲を独自選曲でコンパイルした“ゴー!ゴー!レディオ・デイズ・プレゼンツ・ベスト・コレクション”の第3弾は、マツコ・デラックスの番組テーマに使用されていることでもおなじみのアメリカン・ポップス名曲「星に語れば」を含む60sガール・シンガー、リンダ・スコットの決定版といえる作品集! カナディアン・アメリカン、コングレス、キャップと、レーベルの枠を越えた彼女の代表作の数々を、アナログ・レコードからの最新デジタル・リマスタリング音源でお楽しみあれ!
アルバム『ブリッジズ・トゥ・バビロン』の発売に伴い、1997年9月から約1年に亘り行われたワールド・ツアー”の終盤、1998年9月2日のドイツはブレーメン公演を完全収録したストーンズの未発表コンサート音源が登場! 本ツアーではオーディエンスの真ん中に小さなBステージを設置し、メイン・ステージから伸びる“ブリッジ”で移動するという仕掛けの他、ファンがウェブサイトを通じてリクエストした楽曲にバンドが応えるという新たな手法も導入。結果、各公演でユニークなナンバーが取り上げられることとなり、このブレーメン公演では、同年3月の東京ドーム公演でも披露された「メモリー・モーテル」を演奏。
アルバム『ブリッジズ・トゥ・バビロン』の発売に伴い、1997年9月から約1年に亘り行われたワールド・ツアー”の終盤、1998年9月2日のドイツはブレーメン公演を完全収録したストーンズの未発表コンサート音源が登場! 本ツアーではオーディエンスの真ん中に小さなBステージを設置し、メイン・ステージから伸びる“ブリッジ”で移動するという仕掛けの他、ファンがウェブサイトを通じてリクエストした楽曲にバンドが応えるという新たな手法も導入。結果、各公演でユニークなナンバーが取り上げられることとなり、このブレーメン公演では、同年3月の東京ドーム公演でも披露された「メモリー・モーテル」を演奏。
クィンシー・ジョーンズのプロデュースが躍動する、1964年発売の4枚目となるアルバム。 クインシー・ジョーンズをプロデューサーに迎えた4th。豪華ソングライター陣に加え、クラウス・オガーマンのアレンジも光り、ビートルズはじめブリティッシュ・インベイジョンを迎え撃つ。全米14位を記録した「Maybe I Know」 をはじめ4曲のスマッシュ・ヒットを収録、爽快&パンチの効いた彼女ならではの“60sガールズポップ”がさらなる進化を遂げた名盤。
シュレルズの熱気あふれるパフォーマンスを収めた貴重なライヴ・アルバム! 60年代ガール・グループの草分け、シュレルズが67年にリリースした貴重なライヴ・アルバム。「ママ・セッド」「ベイビー・イッツ・ユー」「ボーイズ」「トゥナイツ・ザ・ナイト」といった自分たちのヒット・ナンバーはもちろんのこと、ローリング・ストーンズの「サティスファクション」、エディ・フロイドの「ノック・オン・ウッド」、レイ・チャールズの「ホワッド・アイ・セイ」といったゴキゲンなカヴァーまで、熱気あふれるパフォーマンスの数々をご堪能あれ。
多彩なポップ・チューンをソウルフルに歌い上げたダスティの本国セカンド! 近年のアデルやダフィーへと連なる英国のソウルフルな白人女性シンガーの系譜をさかのぼってみると、このダスティ・スプリングフィールドに行き着く。本国でのセカンド・アルバムとなる本盤(65年)は、全英チャート6位をマークした彼女の代表作のひとつで、キャロル・キング、バート・バカラック、ロッド・アージェント、バート・ラッセル、ランディ・ニューマンほかのヴァラエティに富んだ楽曲を、持ち前のソウルフルなヴォーカルで見事に歌い上げている。ボーナス2曲追加。
ナンシーの魅力を満載したTV番組『ムーヴィン・ウィズ・ナンシー』のサントラ! ナンシー・シナトラの通算6作目。67年12月11日にNBCテレビで放映されたスペシャル番組『ムーヴィン・ウィズ・ナンシー』のサウンドトラック・アルバムとしてリリースされたもので、日本で独自ヒットを記録したディーン・マーティンとのデュエット「初恋の並木道」や、おなじみリー・ヘイゼルウッドとのデュエット「ビロードのような朝」などの人気曲を満載した、60s洋楽ファンには見逃せない内容だ。ヴィジュアル面でも強いインパクトを持っていたナンシーの魅力をご堪能あれ。ボーナス2曲追加。
ソウル・ミュージック界のレジェンド、その記念すべきファースト・ソロ作! ドリフターズのリード・シンガーとして「ゼア・ゴーズ・マイ・ベイビー」「ラスト・ダンスは私に」などの大ヒットを放ったのち、独立したベン・E.キングが61年にリリースした記念すべきファースト・ソロ・アルバム。表題曲の「スパニッシュ・ハーレム」は、若きフィル・スペクターも曲作りに関わった名曲で、山下達郎もカヴァーしている。のちの大ヒット「スタンド・バイ・ミー」の布石となる重要作に、シングル3曲を追加。
落ち着いたオトナのヴォーカル作品として楽しめるペトゥラのベストセラー! チャールズ・チャップリン最後の監督作品『伯爵夫人』の劇中歌として大ヒットした「ディス・イズ・マイ・ソング」をフィーチャーした本盤(67年)は、ロサンジェルスでレコーディングされ、全米チャートでベストセラーを記録したペトゥラ・クラークの代表作。落ち着いたオトナのヴォーカル・アルバムに徹した内容が素晴らしく、同時代のポップ・ヒットからスタンダードまでを見事に歌いこなすペトゥラのヴォーカルは絶品だ。ボーナス3曲追加。
イギリスでは7作目、アメリカでは10作目のオリジナル・アルバムとして1968年12月6日にリリースした『ベガーズ・バンケット』の発売50周年記念盤がついにリリース! バンドのルーツであるブルースへの原点回帰を果たした本作はジミー・ミラーのプロデュース。全英3位、全米5位を記録し、彼らの代表作のひとつとなった傑作がついに豪華仕様にて登場。 『ベガーズ・バンケット』(1968年発表) 1968年3月から7月の間にロンドンのオリンピック・サウンド・スタジオで録音され、ロサンゼルスのサンセット・サウンドでミックスされた『ベガーズ・バンケット』はジミー・ミラーがプロデュースした最初のストーンズのアルバムであり、『レット・イット・ブリード』、『スティッキー・フォンガーズ』、『メイン・ストリートのならず者』と傑作アルバムを次々に作り出し、ストーンズの黄金時代が始まったことから、『ベガーズ・バンケット』はバンドの歴史の中でも特別な位置を占めるアルバムである。またミック・ジャガー、キース・リチャーズ、ブライアン・ジョーンズ、ビル・ワイマン、そしてチャーリー・ワッツというオリジナル・メンバーでの最後のアルバムでもある。
イギリスでは7作目、アメリカでは10作目のオリジナル・アルバムとして1968年12月6日にリリースした『ベガーズ・バンケット』の発売50周年記念盤がついにリリース! バンドのルーツであるブルースへの原点回帰を果たした本作はジミー・ミラーのプロデュース。全英3位、全米5位を記録し、彼らの代表作のひとつとなった傑作がついに豪華仕様にて登場。 『ベガーズ・バンケット』(1968年発表) 1968年3月から7月の間にロンドンのオリンピック・サウンド・スタジオで録音され、ロサンゼルスのサンセット・サウンドでミックスされた『ベガーズ・バンケット』はジミー・ミラーがプロデュースした最初のストーンズのアルバムであり、『レット・イット・ブリード』、『スティッキー・フォンガーズ』、『メイン・ストリートのならず者』と傑作アルバムを次々に作り出し、ストーンズの黄金時代が始まったことから、『ベガーズ・バンケット』はバンドの歴史の中でも特別な位置を占めるアルバムである。またミック・ジャガー、キース・リチャーズ、ブライアン・ジョーンズ、ビル・ワイマン、そしてチャーリー・ワッツというオリジナル・メンバーでの最後のアルバムでもある。
「アイ・ノウ・ア・プレイス」「コール・ミー」を収録したペトゥラの代表作! 「恋のダウンタウン」で知られるイギリスの歌姫ペトゥラ・クラークが65年に発表した代表作が復刻! オリジナルからカヴァーまで、素晴らしい楽曲が揃っており、全米3位の大ヒット・シングル「アイ・ノウ・ア・プレイス」のほか、「ユアー・ザ・ワン」はヴォーグスが、「コール・ミー」はクリス・モンテスが、それぞれカヴァーしてヒットさせた。プロデュースは“イギリスのバート・バカラック”といわれたトニー・ハッチが担当。ボーナス4曲追加。
ペトゥラの数あるアルバムのなかでも評価の高い名作が待望の復刻! 「恋のダウンタウン」に次ぐ全米ナンバーワン「マイ・ラヴ」をフィーチャーした名作(66年)が待望の復刻! ペトゥラ・クラークの数あるアルバムのなかでも特に評価の高い作品で、トニー・ハッチのペンになる秀逸なオリジナルから、珠玉のビートルズ・カヴァー、ランディ・ニューマンの貴重な初期楽曲まで、素晴らしいポップ・ワールドを展開。さらに、カラフルなポップ・チューン「カラー・マイ・ワールド」など、ボーナス3曲もすべてヒット・ナンバーという豪華な内容!
アメリカン・ポップスの女王コニー・フランシス、その魅力を詰め込んだ究極のシングル・コレクション第3集! 人気、実力ともにアメリカン・ポップスの女王として君臨したコニー・フランシスは、我が国のポップス黄金時代においても大きな役割を果たした。本コレクションは、1958年から65年にかけて日本で発売されたドーナツ盤のなかから、ヒット曲の数々を3集にわたって網羅した決定版。ときに華やかで、ときにしっとりとした彼女の歌世界を、心ゆくまで味わってください。
アメリカン・ポップスの女王コニー・フランシス、その魅力を詰め込んだ究極のシングル・コレクション第2集! 人気、実力ともにアメリカン・ポップスの女王として君臨したコニー・フランシスは、我が国のポップス黄金時代においても大きな役割を果たした。本コレクションは、1958年から65年にかけて日本で発売されたドーナツ盤のなかから、ヒット曲の数々を3集にわたって網羅した決定版。ときに華やかで、ときにしっとりとした彼女の歌世界を、心ゆくまで味わってください。
アメリカン・ポップスの女王コニー・フランシス、その魅力を詰め込んだ究極のシングル・コレクション! 人気、実力ともにアメリカン・ポップスの女王として君臨したコニー・フランシスは、我が国のポップス黄金時代においても大きな役割を果たした。本コレクションは、1958年から65年にかけて日本で発売されたドーナツ盤のなかから、ヒット曲の数々を3集にわたって網羅した決定版。ときに華やかで、ときにしっとりとした彼女の歌世界を、心ゆくまで味わってください。
カントリー・ヒットの数々を情感こめて歌い上げるナンシー嬢が魅力的な名盤! ナッシュヴィルで録音されたナンシー・シナトラの5作目(67年)。現地の素晴らしいミュージシャンをバックに、ビル・アンダーソン、ジョージ・ジョーンズ、エディ・アーノルド、ドン・ギブソン、スキーター・デイヴィスらのカントリー・ヒットを情感こめて歌い上げるナンシー嬢がとても魅力的で、ポップ・カントリーの隠れた逸品といえる一枚だ。さらにプロデューサーのリー・ヘイゼルウッドとデュエットしたヒット曲「ジャクソン」もフィーチャー。シングル4曲を追加。
<ハリケーン・ビートルズ・シリーズ> 第二弾 ! R&B界の歌姫メリー・ウェルズがビートルズ・ナンバーを小粋に歌い上げた佳作! 全米1位に輝いた「マイ・ガイ」の直後にモータウン・レコードから姿を消し、20世紀フォックスに電撃移籍したメリー・ウェルズ。“ヒット・レコード生産工場”といわれたモータウンの後ろ盾を失った彼女は、移籍第2弾アルバムとなるこのビートルズ作品集(65年)でアダルトな魅力を打ち出し、新境地を開拓した。ジャズ・シンガー顔負けの卓越した彼女のヴォーカルは、すべてのR&Bファンを驚かせることだろう。
11年振り、ストーンズ待望の新作は、原点回帰のブルース・アルバム! 50年をかけて構想し、たったの3日でレコーディングされた作品。 ●ザ・ローリング・ストーンズが、彼らのハート&ソウルでもあるブルースというルーツそして情熱に回帰した、実に11年振りとなるスタジオ・アルバムが登場! ●レコーディングされたのは昨年12月のたった3日間。若かりしストーンズがブルース・バンドとしてのキャリアをスタートさせたロンドン西部にあるブリティッシュ・グローヴ・スタジオにて、全曲オーバーダブなしに生演奏された衝動的な作品! ●偶然にも隣のスタジオでアルバムをレコーディングしていた旧友のエリック・クラプトンが2曲にゲスト参加。プロデュースはドン・ウォズとグリマー・ツインズ。 「このアルバムは彼らの純粋な音楽作りへの愛情の証であり、そしてブルースはストーンズにとってやること全ての源になっている。」(ドン・ウォズ)
聖なる夜にコニーが心を込めて歌う、珠玉のクリスマス・ソング集 アメリカン・ポップス黄金期を代表する女性シンガー、コニー・フランシスが59年のウィンター・シーズンに発表した、初めてのクリスマス・アルバム。ロンドンのアビイ・ロード・スタジオで録音された優雅で美しいストリングス・サウンドを従え、珠玉のクリスマス・ソングや賛美歌を、コニーが心を込めて歌い上げている。61年のヒット「ベイビーズ・ファースト・クリスマス」を特別収録。
人気ガール・グループと売れっ子サックス奏者による夢の共演盤! 60年代ガール・グループの草分け的存在シュレルズと、ニューヨークの売れっ子サックス奏者キング・カーティスが、当時大ブームだったツイストをテーマに夢の共演! ソウルフルな歌モノからファンキーなインストまで、この踊れるアルバム(62年発表)が完成した。結婚式をテーマにした1曲目「ママ、ヒア・カムズ・ザ・ブライド」から、もうノリノリ。さらに63年のシングル・ヒット2曲を追加。
イギリスの歌姫ダスティ・スプリングフィールドの記念すべきソロ・デビュー盤! アデル、ダフィーといった昨今の英国を代表する女性シンガーたちにも影響を与えた偉大な歌姫ダスティ・スプリングフィールド。フォーク・トリオのスプリングフィールズからソロに転身した彼女が64年に発表した記念すべき本国デビュー・アルバムは、フェイヴァリット・ナンバーの数々を思う存分に歌った会心の出来だ。デビュー・ヒット「二人だけのデート」をはじめ、同時期のシングルとEPから8曲を追加収録。
レスリー・ゴア流モダン・ポップが存分に味わえる通算5作目! デビュー以来レスリー・ゴア作品を手がけてきた名匠クインシー・ジョーンズ制作による最後のアルバム。シングル・ヒットしたタイトル・トラックやヴァン・マッコイ作の美曲「ビフォア・アンド・アフター」など、65年らしいモダン・ポップ・チューンが存分に味わえる名盤だ。ドン・コスタ、ジャック・ニッチェなど、スタッフ陣も豪華。名曲「オール・オブ・マイ・ライフ」など、2曲をボーナス追加。
トニー・ハッチによるモダンなポップ・サウンドが横溢する名盤! 1965年初頭の大ヒット「恋のダウンタウン」は、イギリスの歌姫ペトゥラ・クラークの名を世界中に知らしめた記念碑的な名曲。作・プロデュースは“イギリスのバート・バカラック”といわれたトニー・ハッチで、この同名アルバムでも彼ならではのモダンなポップ・サウンドを存分に味わうことができる。同時期のヒット・シングルもボーナス追加。
大ヒット「ベイビー・イッツ・ユー」「ソルジャー・ボーイ」を含む名盤! 60年代ガール・グループの草分け、シュレルズ。好評を博した『トゥナイト・ザ・ナイト』に続いて再発となった3作目(62年)には、大ヒット「ベイビー・イッツ・ユー」「ソルジャー・ボーイ」を収録。ボーナス曲も充実しており、傑作「フーリッシュ・リトル・ガール」はもちろん、バート・バカラックの美曲「イッツ・ラヴ・ザット・リアリー・カウンツ」も必聴!
歌姫リンダ・スコットがコングレス・レーベルに吹き込んだ貴重な作品集! ベストセラーを記録した『スターライト、スターブライト』に続くリンダ・スコットの第2弾は、コングレス・レーベル時代の貴重な作品集。62年のアルバム『リンダ』に、レアなシングル12曲を追加し、世界的にもめずらしいアルバムが完成した。アメリカン・ポップス黄金期を代表する歌姫のひとりである彼女の魅力を、この機会に存分にご堪能いただきたい。
60年代ガール・グループの草分け、シュレルズの記念すべきファースト・アルバム(61年)。「ウィル・ユー・ラヴ・ミー・トゥモロウ」「愛する貴方に」は、ママス&パパス、フォー・シーズンズ、ローラ・ニーロほか、数々のアーティストがカヴァーしたアメリカン・ポップス史に残る名曲だ。「ママ・セッド」ほか、シングル4曲をボーナス追加。 1960年代前半のアメリカン・ポップス黄金期に華やかな活躍をしたガール・グループたち。その特徴のひとつに、白人グループのみならず、黒人グループの台頭があった。そして、その最初の成功例となったのが、今回の主役、シュレルズである。 本盤『Tonight’s The Night』(Scepter S-501、1961年)は、そんな彼女たちの記念すべきファースト・アルバム。ルーサー・ディクソンを中心に制作され、「Tonight’s The Night」「You Don’t Want My Love」「Boys」「The Dance Is Over」「Oh, What A Waste Of Love」が、ディクソンが曲作りに関わった作品となる。ブルージーな「You Don’t Want My Love」では、R&Bグループとしての持ち味を存分に発揮しているが、「Will You Love Me Tomorrow」のようなポップなイメージで本作に接した方には、意外なタイプのナンバーに映るかもしれない。黒っぽさとポップな持ち味がうまく溶け合ったナンバーとしては「Boys」が秀逸だ。もともと「Will You Love Me Tomorrow」のシングルB面に収められていたもので、この曲に目をつけたビートルズのセンスは、やはり見事というしかない。また、センチメンタルなバラード「The Dance Is Over」も聴きもののひとつといえるだろう。(解説より一部抜粋)
オールディーズ女性シンガーの中でも取り分け人気があるリンダ・スコットが、61年に発表したデビュー曲「星に語れば」。全米のアマチュア・コンテストで優勝したリンダにその実力を見出したカナディアン・アメリカンの社長がこの曲をプロデュースし全米チャートで3位まで上がる大ヒットを記録、スターの仲間入りを果たした。 デビュー曲にして代表曲となった「I’ve Told Every Little Star」(邦題:星に語れば)が、61年に全米チャートで3位まで上昇する大ヒットとなったことでスターの仲間入りを果たし、その後もヒットを出し続けオールディーズ女性歌手の中でもとりわけ人気を獲得していたリンダ・スコット。全米のアマチュア・コンテストで優勝したリンダにその実力を見出したカナディアン・アメリカン・レコードの社長は「タンタラ・・・」と歌いあげる日本でも有名なこの曲をプロデュース。 1945年6月ニューヨークに生まれ、8歳の時に全米のアマチュア・コンテストで優勝するほど歌の上手い子どもとして育つ。その後、ニュージャージー州のティーネック高校に通いながらステージで度々歌うようになる。そんな彼女のショーを、カナディアン・アメリカン社の社長が見たことがデビューへとつながった。 デビュー曲発表後、「Don’t Bet Money Honey(かけごとはおよし)」が、同年第9位、62年には「Count Every Star(星を数えて)」が41位、Congressレコードへ移籍後も、62年に「Yessiree(イエスサリー)」が60位、「Never In A Million Years(いついつまでも)」が56位とヒットを飛ばしていく。 『スターライト、スターブライト』は、星に関する楽曲を集めた作品で、「アラバマに星落ちて」「スターダスト」「星に願いを」といったスタンダードが収録されているのもポイント。初期の溌剌とした歌いっぷりが堪能できる最高のアルバム。
アンソロジー・コレクションセットには、1990年代半ばにリリースされた3枚のアンソロジー・アルバムが、2025年にジャイルズ・マーティンによってリマスターされ、さらに新しいコンピレーション・アルバム『アンソロジー4』が追加され、全191曲を収録。『アンソロジー4』には、スタジオでのアウトテイク、ライブパフォーマンス、放送音源、デモ音源など1958年から、2023 年にリリースされた最後のシングル「ナウ・アンド・ゼン」までを収録。『アンソロジー4』は13の未発表トラックと、アルバム5作のスーパー・デラックス・バージョンから厳選された17曲を収録。1963年から1969年までのアウトテイクに加え、ジェフ・リンによる「フリー・アズ・ア・バード」と「リアル・ラヴ」の2025年新ミックスも収録。さらに、これまでで発売されていなかった曲も収録。
アンソロジー・コレクションセットには、1990年代半ばにリリースされた3枚のアンソロジー・アルバムが、2025年にジャイルズ・マーティンによってリマスターされ、さらに新しいコンピレーション・アルバム『アンソロジー4』が追加され、全191曲を収録。『アンソロジー4』には、スタジオでのアウトテイク、ライブパフォーマンス、放送音源、デモ音源など1958年から、2023 年にリリースされた最後のシングル「ナウ・アンド・ゼン」までを収録。『アンソロジー4』は13の未発表トラックと、アルバム5作のスーパー・デラックス・バージョンから厳選された17曲を収録。1963年から1969年までのアウトテイクに加え、ジェフ・リンによる「フリー・アズ・ア・バード」と「リアル・ラヴ」の2025年新ミックスも収録。さらに、これまでで発売されていなかった曲も収録。
1960年代デッカ/ロンドン期の最後を飾るスタジオ作にして、ストーンズ最高傑作の1枚に数えられる名盤が、1969年12月5日のオリジナル発売から50年を迎える今年、ボブ・ラドウィックが新たにリマスターした<50周年記念エディション>として登場!
GOOD PRICE!Digital Catalog
『タイムトラベル・ジュークボックス:1960 』は、1960年代洋楽の革新と多様性を一枚に凝縮したオールディーズ名曲集です。プロコル・ハルム「青い影」、ザ・ローリング・ストーンズ「黒くぬれ!」、ザ・バーズ「ターン・ターン・ターン」、ザ・ドアーズ「ハートに火をつけて」など、ロック黄金期を象徴する1960年代洋楽のスタンダードナンバーが並びます。 さらに、ジミ・ヘンドリックス「紫のけむり」、クリーム「サンシャイン・オブ・ユア・ラヴ」、ザ・キンクス「ユー・リアリー・ガット・ミー」など、ロックの進化を決定づけた名曲に加え、サム&デイヴ「ホールド・オン」、スコット・マッケンジー「花のサンフランシスコ」、ザ・タートルズ「ハッピー・トゥゲザー」など、ソウルやフォークロックの名曲も収録。 昭和のラジオで親しまれた懐かしの洋楽ヒット曲が、当時の空気感とともによみがえる構成です。日本国内配信向けに制作された本作は、オールディーズファン、昭和世代、そして洋楽入門者にもおすすめの一枚。時代を超えて愛される名曲が、1960年代の音楽文化を鮮やかに映し出します。
『ヒット・チャートを駆け抜けた名曲16選 』は、1950?60年代の洋楽黄金期を象徴するオールディーズ/洋楽ヒット曲を厳選した名曲集です。ザ・ライチャス・ブラザーズ「アンチェインド・メロディ」、サイモン&ガーファンクル「アイ・アム・ア・ロック」、ザ・ローリング・ストーンズ「サティスファクション」、ザ・ビーチ・ボーイズ「カリフォルニア・ガールズ」など、当時のチャートを席巻したスタンダードナンバーが並びます。 さらに、ザ・シュープリームス「涙のお願い」、スコット・マッケンジー「花のサンフランシスコ」、ザ・テディ・ベアーズ「会ったとたん一目ぼれ」、ジミー・ロジャース「蜜よりも甘いキス」、エルヴィス・プレスリー「ハートブレイク・ホテル」など、昭和のラジオで親しまれた懐かしの洋楽ヒット曲も収録。 ビル・ヘイリー「ロック・アラウンド・ザ・クロック」、ボビー・ヘブ「サニー」、ダスティ・スプリングフィールド「この胸のときめきを」、サム・クック「ユー・センド・ミー」、プロコル・ハルム「青い影」、ベン・E. キング「スタンド・バイ・ミー」など、ジャンルを越えて愛される名曲が勢ぞろい。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめ。時代を超えて愛される名曲が、当時の空気感とともに鮮やかによみがえる一枚です。
『Always Oldies ~僕たちを揺らした60年代のメロディ~ 』は、1960年代の青春を彩ったオールディーズ/洋楽ヒット曲を集めた名曲セレクションです。アンディ・ウィリアムス「ムーン・リバー」、ザ・ビートルズ「抱きしめたい」、ザ・モンキーズ「モンキーズのテーマ」、ザ・ローリング・ストーンズ「夜をぶっとばせ」など、当時のラジオやテレビで繰り返し流れた懐かしの洋楽が並びます。 さらに、フィル・フィリップス「シー・オブ・ラヴ」、フランス・ギャル「夢見るシャンソン人形」、トム・ジョーンズ「思い出のグリーン・グラス」、キングストン・トリオ「花はどこへ行った」、ニノ・テンポ&エイプリル・スティーヴンス「夢のディープ・パープル」など、ポップス、フォーク、ロック、フレンチポップが織り交ざる多彩なラインナップが魅力です。 ザ・マッコイズ「ハング・オン・スルーピー」、ジュディ・コリンズ「青春の光と影」、ザ・アニマルズ「悲しき願い」、ザ・トーケンズ「ライオンは寝ている」、エルヴィス・プレスリー「サスピション」、ニュー・クリスティ・ミンストレルズ「グリーン・グリーン」など、時代を超えて愛される名曲が60年代の空気感とともによみがえります。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめ。揺れる青春のメロディが、温かいノスタルジーを運んでくれる一枚です。
『洋楽代表曲ベスト16』は、1950?60年代の洋楽黄金期を象徴するオールディーズ/洋楽ヒット曲を厳選した名曲集です。プロコル・ハルム「青い影」、ザ・ビートルズ「抱きしめたい」、ザ・ローリング・ストーンズ「サティスファクション」、チャック・ベリー「ジョニー・B. グッド」など、ロック史を語るうえで欠かせないスタンダードナンバーが並びます。 さらに、コニー・フランシス「ヴァケイション」、サム・クック「ユー・センド・ミー」、アンディ・ウィリアムス「ムーン・リバー」、ボビー・ヴィントン「ミスター・ロンリー」、エルヴィス・プレスリー「好きにならずにいられない」など、昭和のラジオで親しまれた懐かしの洋楽も収録。 ザ・ビーチ・ボーイズ「サーフィン U.S.A.」、ザ・モンキーズ「デイドリーム・ビリーバー」、トム・ジョーンズ「よくあることさ」など、青春を彩った1960年代洋楽のゴールデンヒットが当時の空気感とともによみがえります。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめ。時代を超えて愛される名曲が、心に残るメロディとして鮮やかに響く一枚です。
『Parisian Fairy ~Sylvie Vartan Best Collection~』は、1960年代フレンチポップスを象徴するシルヴィ・ヴァルタンの魅力を余すことなく収録したベストヒット集です。「ロコ・モーション」「いつでもあなたを」「私のボーイフレンド」など、日本でも長く愛されてきた懐かしの洋楽が並び、可憐でキュートな歌声と軽快なビートが当時の空気を鮮やかに蘇らせます。さらに、「悲しきスクリーン」「恋のショック」「涙を見せないで」など、フレンチポップの魅力を凝縮したスタンダードナンバーも収録。ポップス、ツイスト、ヴィンテージポップスが織りなす多彩なサウンドは、今聴いても色褪せない輝きを放ちます。1960年代洋楽やオールディーズを愛するリスナーにとって、時代を超えて愛される名曲を一度に楽しめる名曲集として最適の一枚です。
1960年代のフレンチ・ポップスを代表する歌姫、シルビー・ヴァルタンの名曲を集めたベストアルバムです。 世界的ヒット曲「アイドルを探せ」をはじめ、「ジョニーはどこに」「しあわせの2分35秒」「悲しき雨音」「恋のプロフィール」「涙を見せないで」など、日本でも親しまれてきた代表曲を収録。さらに、「モンキー・タイム」「ツイスト・アンド・シャウト」など、当時の躍動感あふれるナンバーから、「微笑みのバラード」「もう泣かない」といった心温まるバラードまで、多彩な魅力を楽しめます。 1960年代の華やかなフレンチ・ポップスとイエイエ・ムーブメントを彩ったシルビー・ヴァルタンの歌声は、今なお色あせることなく輝き続けています。懐かしの名曲とともに、フランス音楽黄金時代の魅力をご堪能ください。
ザ・ビートルズによる「イン・マイ・ライフ」は、思い出や人生を静かに振り返る美しいバラードです。温かくノスタルジックなメロディを、繊細で心地よいアレンジで楽しめます。
シルヴィ・ヴァルタンの代表曲「アイドルを探せ」は、フレンチポップを象徴する軽快なヒットナンバーです。華やかで可憐な雰囲気を、楽しいアレンジで収録しています。
映画『スタンド・バイ・ミー』の主題歌としても愛される「スタンド・バイ・ミー」。ベン・E・キングが歌うソウルフルな名曲を、温かみのあるアレンジで楽しめる一曲です。
『アンソロジー4』は『アンソロジー・コレクション』に収録された新作で、ジャイルズ・マーティンが新たに監修し、デモやセッション音源などに加え、13の未発表トラックも収録。そしてレア音源満載のこの新作には、『ザ・ビートルズ・アンソロジー』と関わりの深い2つのヒット・シングルの新ミックスも収められる――グラミー賞に輝いた「フリー・アズ・ア・バード」と「リアル・ラヴ」というその2曲は今回、オリジナル版のプロデューサーでもあるジェフ・リンの手で新たに蘇った。そこには“デミックス”により分離・抽出したジョン・レノンのヴォーカル・トラックも使用されている。
『アンソロジー4』は『アンソロジー・コレクション』に収録された新作で、ジャイルズ・マーティンが新たに監修し、デモやセッション音源などに加え、13の未発表トラックも収録。そしてレア音源満載のこの新作には、『ザ・ビートルズ・アンソロジー』と関わりの深い2つのヒット・シングルの新ミックスも収められる――グラミー賞に輝いた「フリー・アズ・ア・バード」と「リアル・ラヴ」というその2曲は今回、オリジナル版のプロデューサーでもあるジェフ・リンの手で新たに蘇った。そこには“デミックス”により分離・抽出したジョン・レノンのヴォーカル・トラックも使用されている。
1976年発表の名盤『ブラック・アンド・ブルー』の拡張版、<スティーヴン・ウィルソンによる2025新ミックス>。
1976年発表の名盤『ブラック・アンド・ブルー』の拡張版、<スティーヴン・ウィルソンによる2025新ミックス>。
トニー・ハッチの好プロデュースが光る1967年の名盤が復刻! 67年に入っても勢いとどまらないペトゥラのアルバムは、本作でもトニー・ハッチのアレンジの魔術が冴えわたる。彼の手になる楽曲群でのきらめきは言わずもがな、アソシエイションなどのカバー曲も軽快な味わいで花を添える。美麗なスリーブのUS盤からもれたUK盤収録の2曲はボーナス曲の冒頭に配置し、コンプリート仕様で復刻。 さらにオールディーズ・ファンにはうれしいビーチ・ボーイズのカバー曲(M-15)と彼らに着想を得たであろうハッチの会心作(M-16)をブリッジに、バカラック楽曲(M-17)をも追加収録。67年のシングル曲など良曲3連打で優雅に幕を下ろす本盤は、懐の深いポップスの楽しさを教えてくれる。
数ある彼女の主演映画から最高作が世界初の作品化! アメリカンポップスの女王にして、日本でも人気を博したコニー・フランシス。その天然色豊かな出で立ちが印象的な主演コメディ映画「渚のデイト」のサントラを配した名盤が初復刻。映画の主題歌となったM1は日本でもヒットを記録、ロマンチックなM4、自作のバラード曲M5と佳曲が並んだ。 ボーナス曲は同じく主演映画「ハートでキッス」から珠玉の6曲を収録、軽快なタイトル曲も素晴らしいが、3連バラードM14、ジャジーなM15,16も捨てがたい。アンコールとして山下達郎のカバーでも知られるM18を収録、これ以上ないエンディングとなった。
2002年11月22日にロサンゼルスのウィルターン・シアター(約2,000人の会場)で行なわれたレア曲満載のセットリストでのザ・ローリング・ストーンズのライヴ音源
2002年11月22日にロサンゼルスのウィルターン・シアター(約2,000人の会場)で行なわれたレア曲満載のセットリストでのザ・ローリング・ストーンズのライヴ音源
2002年11月22日にロサンゼルスのウィルターン・シアター(約2,000人の会場)で行なわれたレア曲満載のセットリストでのザ・ローリング・ストーンズのライヴ音源
ビートルズの遺伝子たる隠れた視点も興味深い、充実のカバー曲が輝く名盤が堂々復刻。彼女の自作のみで彩られた追加5曲など魅力満載! 本家から程なくして録音されたカバー曲「レイン」から推察する“本盤とビートルズの縁”を紐解く最新ライナーも圧巻。他方、宝石のような珠玉のメロディをペトゥラの美声が凌駕するカバー群の数々。シナトラへの返答たる絶品カバーM-1、80年代のフィル・コリンズのヒットも懐かしいM-2、S&GのM-8など極上の香り。白眉は流麗なM-10、しとやかなM-11、続くタイトル曲(M-12)の三連打に思わず膝を打つ。 「ペトゥラ・クラークの歌声には魔力といっていい、奇跡の時が刻まれている。」 自作曲で固められた追加の5曲に、偶然仕掛けられたロマンティックで切ない着想を解説内で解き明かす。世に不朽の名作は多くあれど、聴く人の心をゆさぶり自由に空想させる名盤は貴重だ。
全世界19カ国で1位を獲得!ザ・ローリング・ストーンズの大ヒット・最新アルバム『ハックニー・ダイアモンズ』に、10月19日開催のサプライズ・ライヴが収録されたライヴ・エディション。『ハックニー・ダイアモンズ』のリリース前夜となる2023年10月19日に、アメリカ・ニューヨークにある少人数のクラブ"Racket NYC"にてサプライズ・ライヴを約500人の観客の前で行った。その全演奏を収録。
GOOD PRICE!全世界19カ国で1位を獲得!ザ・ローリング・ストーンズの大ヒット・最新アルバム『ハックニー・ダイアモンズ』に、10月19日開催のサプライズ・ライヴが収録されたライヴ・エディション。『ハックニー・ダイアモンズ』のリリース前夜となる2023年10月19日に、アメリカ・ニューヨークにある少人数のクラブ"Racket NYC"にてサプライズ・ライヴを約500人の観客の前で行った。その全演奏を収録。
GOOD PRICE!The Rolling Stones 2005年発表のアルバム『ア・ビガー・バン』以来となる、18年ぶりの新作スタジオ・アルバム完成! 2005年以来、18年ぶりとなる新作スタジオ・アルバムには、ポール・マッカートニー、エルトン・ジョン、レディー・ガガ、スティーヴィー・ワンダーのほかに、チャーリー・ワッツの演奏をフィーチャーした曲や元メンバーのビル・ワイマンも参加している。 アルバムは12曲入りで、アルバムのレコーディングは、ロサンゼルスのヘンソン・レコーディング・スタジオ、ロンドンのメトロポリス・スタジオ、バハマのナッソーのサンクチュアリ・スタジオ、ニューヨークのエレクトリック・レディ・スタジオ、同じくニューヨークのザ・ヒット・ファクトリー/ジャマーノ・スタジオなど世界中の様々な場所で行なわれた。『ハックニー・ダイアモンズ』は、ストーンズ(ミック・ジャガー、キース・リチャーズ、ロニー・ウッド)とニューヨーク出身のプロデューサー兼ミュージシャンのアンドリュー・ワットとの初めてのコラボレーション作品。アンドリューは、2021年のグラミー賞でプロデューサー・オブ・ザ・イヤー賞を受賞し、過去にパール・ジャム、イギー・ポップ、エルトン・ジョンなどの作品を担当。
The Rolling Stones 2005年発表のアルバム『ア・ビガー・バン』以来となる、18年ぶりの新作スタジオ・アルバム完成! 2005年以来、18年ぶりとなる新作スタジオ・アルバムには、ポール・マッカートニー、エルトン・ジョン、レディー・ガガ、スティーヴィー・ワンダーのほかに、チャーリー・ワッツの演奏をフィーチャーした曲や元メンバーのビル・ワイマンも参加している。 アルバムは12曲入りで、アルバムのレコーディングは、ロサンゼルスのヘンソン・レコーディング・スタジオ、ロンドンのメトロポリス・スタジオ、バハマのナッソーのサンクチュアリ・スタジオ、ニューヨークのエレクトリック・レディ・スタジオ、同じくニューヨークのザ・ヒット・ファクトリー/ジャマーノ・スタジオなど世界中の様々な場所で行なわれた。『ハックニー・ダイアモンズ』は、ストーンズ(ミック・ジャガー、キース・リチャーズ、ロニー・ウッド)とニューヨーク出身のプロデューサー兼ミュージシャンのアンドリュー・ワットとの初めてのコラボレーション作品。アンドリューは、2021年のグラミー賞でプロデューサー・オブ・ザ・イヤー賞を受賞し、過去にパール・ジャム、イギー・ポップ、エルトン・ジョンなどの作品を担当。
The Rolling Stones 2005年発表のアルバム『ア・ビガー・バン』以来となる、18年ぶりの新作スタジオ・アルバム完成! 2005年以来、18年ぶりとなる新作スタジオ・アルバムには、ポール・マッカートニー、エルトン・ジョン、レディー・ガガ、スティーヴィー・ワンダーのほかに、チャーリー・ワッツの演奏をフィーチャーした曲や元メンバーのビル・ワイマンも参加している。 アルバムは12曲入りで、アルバムのレコーディングは、ロサンゼルスのヘンソン・レコーディング・スタジオ、ロンドンのメトロポリス・スタジオ、バハマのナッソーのサンクチュアリ・スタジオ、ニューヨークのエレクトリック・レディ・スタジオ、同じくニューヨークのザ・ヒット・ファクトリー/ジャマーノ・スタジオなど世界中の様々な場所で行なわれた。『ハックニー・ダイアモンズ』は、ストーンズ(ミック・ジャガー、キース・リチャーズ、ロニー・ウッド)とニューヨーク出身のプロデューサー兼ミュージシャンのアンドリュー・ワットとの初めてのコラボレーション作品。アンドリューは、2021年のグラミー賞でプロデューサー・オブ・ザ・イヤー賞を受賞し、過去にパール・ジャム、イギー・ポップ、エルトン・ジョンなどの作品を担当。
The Rolling Stones 2005年発表のアルバム『ア・ビガー・バン』以来となる、18年ぶりの新作スタジオ・アルバム完成! 2005年以来、18年ぶりとなる新作スタジオ・アルバムには、ポール・マッカートニー、エルトン・ジョン、レディー・ガガ、スティーヴィー・ワンダーのほかに、チャーリー・ワッツの演奏をフィーチャーした曲や元メンバーのビル・ワイマンも参加している。 アルバムは12曲入りで、アルバムのレコーディングは、ロサンゼルスのヘンソン・レコーディング・スタジオ、ロンドンのメトロポリス・スタジオ、バハマのナッソーのサンクチュアリ・スタジオ、ニューヨークのエレクトリック・レディ・スタジオ、同じくニューヨークのザ・ヒット・ファクトリー/ジャマーノ・スタジオなど世界中の様々な場所で行なわれた。『ハックニー・ダイアモンズ』は、ストーンズ(ミック・ジャガー、キース・リチャーズ、ロニー・ウッド)とニューヨーク出身のプロデューサー兼ミュージシャンのアンドリュー・ワットとの初めてのコラボレーション作品。アンドリューは、2021年のグラミー賞でプロデューサー・オブ・ザ・イヤー賞を受賞し、過去にパール・ジャム、イギー・ポップ、エルトン・ジョンなどの作品を担当。
ザ・ローリング・ストーンズ、18年振りのオリジナルアルバム『ハックニー・ダイアモンズ』から新曲「スウィート・サウンズ・オブ・ヘヴン」
ザ・ローリング・ストーンズ、18年振りのオリジナルアルバム『ハックニー・ダイアモンズ』から新曲「スウィート・サウンズ・オブ・ヘヴン」
SONICWIRE様主催のソニコン×初音ミク16th記念楽曲コンテスト受賞作品です。初音ミクありがとう!16周年おめでとうございます!!!!
SONICWIRE様主催のソニコン×初音ミク16th記念楽曲コンテスト受賞作品です。初音ミクありがとう!16周年おめでとうございます!!!!
本作品には「イッツ・オンリー・ロックン・ロール」、「ホンキー・トンク・ウィメン」、「スタート・ミー・アップ」、「ギミー・シェルター」、「悪魔を憐れむ歌」、「サティスファクション」を含む、長く聴き継がれてきた偉大なナンバーをフィーチャー。 ザ・ローリング・ストーンズはバンド結成50周年を記念して2012年から2013年にかけて〈50&カウンティング・ツアー〉で北アメリカとヨーロッパを周り、30回の公演を行なった。2012年12月15日、バンドは、ニューヨークとその近郊で行なわれた4公演の最終日に、ニュージャージー州ニューアークのプルデンシャル・センターのステージに立った。ゲストとしてザ・ブラック・キーズ(「フー・ドゥ・ユー・ラヴ?」)、ゲイリー・クラーク・ジュニア&ジョン・メイヤー(「ゴーイング・ダウン」)、レディー・ガガ(「ギミー・シェルター」)、ミック・テイラー(「ミッドナイト・ランブラー」)、そしてご当地ヒーローのブルース・スプリングスティーン(「ダイスをころがせ」)が登場。この日の公演はバンドの歴史の中でも特に忘れられないコンサートとなった。
GOOD PRICE!本作品には「イッツ・オンリー・ロックン・ロール」、「ホンキー・トンク・ウィメン」、「スタート・ミー・アップ」、「ギミー・シェルター」、「悪魔を憐れむ歌」、「サティスファクション」を含む、長く聴き継がれてきた偉大なナンバーをフィーチャー。 ザ・ローリング・ストーンズはバンド結成50周年を記念して2012年から2013年にかけて〈50&カウンティング・ツアー〉で北アメリカとヨーロッパを周り、30回の公演を行なった。2012年12月15日、バンドは、ニューヨークとその近郊で行なわれた4公演の最終日に、ニュージャージー州ニューアークのプルデンシャル・センターのステージに立った。ゲストとしてザ・ブラック・キーズ(「フー・ドゥ・ユー・ラヴ?」)、ゲイリー・クラーク・ジュニア&ジョン・メイヤー(「ゴーイング・ダウン」)、レディー・ガガ(「ギミー・シェルター」)、ミック・テイラー(「ミッドナイト・ランブラー」)、そしてご当地ヒーローのブルース・スプリングスティーン(「ダイスをころがせ」)が登場。この日の公演はバンドの歴史の中でも特に忘れられないコンサートとなった。
ザ・ローリング・ストーンズは、1962年4月のデビューから現在まで半世紀以上、1度も解散することなく第一線で活躍を続ける、ロック界の最高峰に君臨するモンスター・バンドであり、その影響を受けたファンやアーティストは無数に存在する。「サティスファクション」「一人ぼっちの世界」「黒くぬれ!」「タイム・イズ・オン・マイ・サイド」「ルビー・チューズデイ」などをはじめとするヒットソング16曲を集めたベストコレクション。
2003年に発売されたニューヨーク公演が、レストア&リマスターに加えて未公開4曲を追加収録して発売! このライヴは元々2003年に『HBOスペシャル』としてオン・エアされ、『フォー・フリックス』の一部としてもリリースされたもの。このコンサートが今回は、当時未公開だった4曲である「スタート・ミー・アップ」、「ダイスをころがせ」、「ギミー・シェルター」、そして「悪魔を憐れむ歌」を追加して、完全にレストア&リマスターされた形で発売される
2003年に発売されたニューヨーク公演が、レストア&リマスターに加えて未公開4曲を追加収録して発売! このライヴは元々2003年に『HBOスペシャル』としてオン・エアされ、『フォー・フリックス』の一部としてもリリースされたもの。このコンサートが今回は、当時未公開だった4曲である「スタート・ミー・アップ」、「ダイスをころがせ」、「ギミー・シェルター」、そして「悪魔を憐れむ歌」を追加して、完全にレストア&リマスターされた形で発売される
ザ・ローリング・ストーンズの60年に及ぶ驚異的な歴史の中でも伝説的なイベントが、初めて完全な形でリリース。『ライヴ・アット・エル・モカンボ』は、1977年3月にトロントの300名収容のクラブでストーンズが行なった2回の有名なシークレット・ライヴの初の公式盤。
ザ・ローリング・ストーンズの60年に及ぶ驚異的な歴史の中でも伝説的なイベントが、初めて完全な形でリリース。『ライヴ・アット・エル・モカンボ』は、1977年3月にトロントの300名収容のクラブでストーンズが行なった2回の有名なシークレット・ライヴの初の公式盤。
トニー・ハッチのアレンジの魔術とペトゥラが織りなす名盤が復刻! 前年「ダウンタウン」の大ヒットを受け、1965年はペトゥラにとって多産にして当たり年だったといえよう。「世界の名曲をカバーする」というコンセプトのもと集まった曲は、ジプシー・キングスのカバーで人気のM-6、ビートルズナンバーをスローに解釈したM-8、爽快なボッサM-10と多彩、英国では「Petula Clark Sings The International Hits」というタイトルで発売された。(今回はウールハットが印象的なUS仕様を採用。) ボーナス・トラックも全9曲収録と充実。彼女がフランスに行く契機となったM-13にはじまり、シングル盤B面曲なれど多幸感溢れる美曲M-21までポップスの真髄が詰まったドリーミーな佳曲が目白押しだ。 (*タイトルから誤解を受けやすいですが、本盤はいわゆるベスト盤ではなく1965年にリリースされたオリジナル盤の復刻商品になります。)
<なつかしのベスト盤シリーズ> フレンチ・ポップを代表するシンガー、フランス・ギャルの希少な日本編集盤! <なつかしのベスト盤シリーズ>とは、60年代に日本独自編集で発売されたベスト・アルバムを、当時のままの選曲とジャケットでお届けする企画で、アナログLPからデジタル・マスタリングを施し、LPレコードそのままの手触りのサウンドを、より良い音で楽しむことができる。 本盤『フランス・ギャルのシャンソン日記』は、1964年に発表された3枚のアルバムを中心に構成された当時の日本編集盤を忠実に再現。日本のみでリリースされた片言の日本語が可愛らしいナンバー、M-14とM-15(ボーナス・トラック)の収録がうれしい。
全英2位、全米1位に輝いたザ・ローリング・ストーンズの『刺青の男』が発売から40周年を記念して、拡張版マルチ・フォーマットで新装リリース!新たにリマスターされたこのアルバムには、同時期にレコーディングされた9曲の未発表トラックが追加収録される。
全英2位、全米1位に輝いたザ・ローリング・ストーンズの『刺青の男』が発売から40周年を記念して、拡張版マルチ・フォーマットで新装リリース!新たにリマスターされたこのアルバムには、同時期にレコーディングされた9曲の未発表トラックが追加収録される。
GOOD PRICE!シルヴィ・ヴァルタンはフランスの歌手で、ライヴ・ステージが定評のエンターテイナー。音楽レパートリーはロックの他にジャズやバラードまで幅広い。 アメリカ音楽が台頭し始める中、ロック歌手としてデビュー。一方で、1964年「La plus belle pour aller danser」(邦題「アイドルを探せ」)が世界中で大ヒットした。 日本の特撮ドラマであるウルトラマンに登場するバルタン星人の名前の由来にもなった人物である。
アクセル・ローズ、イジー・ストラドリン、エリック・クラプトン&ジョン・リー・フッカーらのスペシャル・ゲストをフィーチャーしたアメリカでのライヴをリミックス&リマスター
アクセル・ローズ、イジー・ストラドリン、エリック・クラプトン&ジョン・リー・フッカーらのスペシャル・ゲストをフィーチャーしたアメリカでのライヴをリミックス&リマスター
BOB DYLANもゲスト参加! 98年未発表ライヴがリリース! 1998年4月5日、アルゼンチンはブエノスアイレスのRIVER PLATE STADIUMことESTADIO MONUMENTAL ANTONIO VESPUCIO LIBERTI公演を完全収録。 98年のツアー「BRIDGES TO BABYLON WORLD TOUR」からの一夜。この年のブエノスアイレス公演は、3月12日から21日にかけて行われた日本ツアーの直後、3月29日から4月5日の間に計5回が行われ、巨大スタジアムながらそのいずれもがソールドアウトを記録。4月4日と5日にはBOB DYLANがオープニング・アクトを務め、その後のSTONESのステージにもゲストで登場。95年のライヴ・アルバム『STRIPPED』でも披露した"LIKE A ROLLING STONE"カヴァーで初共演を果たしたことも大きな話題を呼びました。 そのほか、新作『BRIDGES TO BABYLON』からの"FLIP THE SWITCH"、"SAINT OF ME"、"OUT OF CONTROL"といったブランニュー・ソングはもちろんのこと、オーディエンスもシンガロングする"IT'S ONLY ROCK 'N' ROLL (BUT I LIKE IT)"、"MISS YOU"、"START ME UP"に、"(I CAN'T GET NO) SATISFACTION"、"GIMME SHELTER"、"SYMPATHY FOR THE DEVIL"、"TUMBLING DICE"、"HONKY TONK WOMEN"、"JUMPIN' JACK FLASH"、"YOU CAN'T ALWAYS GET WHAT YOU WANT"、"BROWN SUGAR"といった大クラシック、さらにはKEITH RICHARDSがフロントに立った"THIEF IN THE NIGHT"、"WANNA HOLD YOU"の2曲などなど、合計2時間に及ぶ熱演が熱く熱く展開されるファン必携のステージとなっています。
BOB DYLANもゲスト参加! 98年未発表ライヴがリリース! 1998年4月5日、アルゼンチンはブエノスアイレスのRIVER PLATE STADIUMことESTADIO MONUMENTAL ANTONIO VESPUCIO LIBERTI公演を完全収録。 98年のツアー「BRIDGES TO BABYLON WORLD TOUR」からの一夜。この年のブエノスアイレス公演は、3月12日から21日にかけて行われた日本ツアーの直後、3月29日から4月5日の間に計5回が行われ、巨大スタジアムながらそのいずれもがソールドアウトを記録。4月4日と5日にはBOB DYLANがオープニング・アクトを務め、その後のSTONESのステージにもゲストで登場。95年のライヴ・アルバム『STRIPPED』でも披露した"LIKE A ROLLING STONE"カヴァーで初共演を果たしたことも大きな話題を呼びました。 そのほか、新作『BRIDGES TO BABYLON』からの"FLIP THE SWITCH"、"SAINT OF ME"、"OUT OF CONTROL"といったブランニュー・ソングはもちろんのこと、オーディエンスもシンガロングする"IT'S ONLY ROCK 'N' ROLL (BUT I LIKE IT)"、"MISS YOU"、"START ME UP"に、"(I CAN'T GET NO) SATISFACTION"、"GIMME SHELTER"、"SYMPATHY FOR THE DEVIL"、"TUMBLING DICE"、"HONKY TONK WOMEN"、"JUMPIN' JACK FLASH"、"YOU CAN'T ALWAYS GET WHAT YOU WANT"、"BROWN SUGAR"といった大クラシック、さらにはKEITH RICHARDSがフロントに立った"THIEF IN THE NIGHT"、"WANNA HOLD YOU"の2曲などなど、合計2時間に及ぶ熱演が熱く熱く展開されるファン必携のステージとなっています。
1960年代デッカ/ロンドン期の最後を飾るスタジオ作にして、ストーンズ最高傑作の1枚に数えられる名盤が、1969年12月5日のオリジナル発売から50年を迎える今年、ボブ・ラドウィックが新たにリマスターした<50周年記念エディション>として登場!
GOOD PRICE!1960年代デッカ/ロンドン期の最後を飾るスタジオ作にして、ストーンズ最高傑作の1枚に数えられる名盤が、1969年12月5日のオリジナル発売から50年を迎える今年、ボブ・ラドウィックが新たにリマスターした<50周年記念エディション>として登場!
GOOD PRICE!独自選曲でお届けするベスト・コレクション・シリーズ! 人気アーティストの名曲・代表曲を独自選曲でコンパイルした“ゴー!ゴー!レディオ・デイズ・プレゼンツ・ベスト・コレクション”の第3弾は、マツコ・デラックスの番組テーマに使用されていることでもおなじみのアメリカン・ポップス名曲「星に語れば」を含む60sガール・シンガー、リンダ・スコットの決定版といえる作品集! カナディアン・アメリカン、コングレス、キャップと、レーベルの枠を越えた彼女の代表作の数々を、アナログ・レコードからの最新デジタル・リマスタリング音源でお楽しみあれ!
アルバム『ブリッジズ・トゥ・バビロン』の発売に伴い、1997年9月から約1年に亘り行われたワールド・ツアー”の終盤、1998年9月2日のドイツはブレーメン公演を完全収録したストーンズの未発表コンサート音源が登場! 本ツアーではオーディエンスの真ん中に小さなBステージを設置し、メイン・ステージから伸びる“ブリッジ”で移動するという仕掛けの他、ファンがウェブサイトを通じてリクエストした楽曲にバンドが応えるという新たな手法も導入。結果、各公演でユニークなナンバーが取り上げられることとなり、このブレーメン公演では、同年3月の東京ドーム公演でも披露された「メモリー・モーテル」を演奏。
アルバム『ブリッジズ・トゥ・バビロン』の発売に伴い、1997年9月から約1年に亘り行われたワールド・ツアー”の終盤、1998年9月2日のドイツはブレーメン公演を完全収録したストーンズの未発表コンサート音源が登場! 本ツアーではオーディエンスの真ん中に小さなBステージを設置し、メイン・ステージから伸びる“ブリッジ”で移動するという仕掛けの他、ファンがウェブサイトを通じてリクエストした楽曲にバンドが応えるという新たな手法も導入。結果、各公演でユニークなナンバーが取り上げられることとなり、このブレーメン公演では、同年3月の東京ドーム公演でも披露された「メモリー・モーテル」を演奏。
クィンシー・ジョーンズのプロデュースが躍動する、1964年発売の4枚目となるアルバム。 クインシー・ジョーンズをプロデューサーに迎えた4th。豪華ソングライター陣に加え、クラウス・オガーマンのアレンジも光り、ビートルズはじめブリティッシュ・インベイジョンを迎え撃つ。全米14位を記録した「Maybe I Know」 をはじめ4曲のスマッシュ・ヒットを収録、爽快&パンチの効いた彼女ならではの“60sガールズポップ”がさらなる進化を遂げた名盤。
シュレルズの熱気あふれるパフォーマンスを収めた貴重なライヴ・アルバム! 60年代ガール・グループの草分け、シュレルズが67年にリリースした貴重なライヴ・アルバム。「ママ・セッド」「ベイビー・イッツ・ユー」「ボーイズ」「トゥナイツ・ザ・ナイト」といった自分たちのヒット・ナンバーはもちろんのこと、ローリング・ストーンズの「サティスファクション」、エディ・フロイドの「ノック・オン・ウッド」、レイ・チャールズの「ホワッド・アイ・セイ」といったゴキゲンなカヴァーまで、熱気あふれるパフォーマンスの数々をご堪能あれ。
多彩なポップ・チューンをソウルフルに歌い上げたダスティの本国セカンド! 近年のアデルやダフィーへと連なる英国のソウルフルな白人女性シンガーの系譜をさかのぼってみると、このダスティ・スプリングフィールドに行き着く。本国でのセカンド・アルバムとなる本盤(65年)は、全英チャート6位をマークした彼女の代表作のひとつで、キャロル・キング、バート・バカラック、ロッド・アージェント、バート・ラッセル、ランディ・ニューマンほかのヴァラエティに富んだ楽曲を、持ち前のソウルフルなヴォーカルで見事に歌い上げている。ボーナス2曲追加。
ナンシーの魅力を満載したTV番組『ムーヴィン・ウィズ・ナンシー』のサントラ! ナンシー・シナトラの通算6作目。67年12月11日にNBCテレビで放映されたスペシャル番組『ムーヴィン・ウィズ・ナンシー』のサウンドトラック・アルバムとしてリリースされたもので、日本で独自ヒットを記録したディーン・マーティンとのデュエット「初恋の並木道」や、おなじみリー・ヘイゼルウッドとのデュエット「ビロードのような朝」などの人気曲を満載した、60s洋楽ファンには見逃せない内容だ。ヴィジュアル面でも強いインパクトを持っていたナンシーの魅力をご堪能あれ。ボーナス2曲追加。
ソウル・ミュージック界のレジェンド、その記念すべきファースト・ソロ作! ドリフターズのリード・シンガーとして「ゼア・ゴーズ・マイ・ベイビー」「ラスト・ダンスは私に」などの大ヒットを放ったのち、独立したベン・E.キングが61年にリリースした記念すべきファースト・ソロ・アルバム。表題曲の「スパニッシュ・ハーレム」は、若きフィル・スペクターも曲作りに関わった名曲で、山下達郎もカヴァーしている。のちの大ヒット「スタンド・バイ・ミー」の布石となる重要作に、シングル3曲を追加。
落ち着いたオトナのヴォーカル作品として楽しめるペトゥラのベストセラー! チャールズ・チャップリン最後の監督作品『伯爵夫人』の劇中歌として大ヒットした「ディス・イズ・マイ・ソング」をフィーチャーした本盤(67年)は、ロサンジェルスでレコーディングされ、全米チャートでベストセラーを記録したペトゥラ・クラークの代表作。落ち着いたオトナのヴォーカル・アルバムに徹した内容が素晴らしく、同時代のポップ・ヒットからスタンダードまでを見事に歌いこなすペトゥラのヴォーカルは絶品だ。ボーナス3曲追加。
イギリスでは7作目、アメリカでは10作目のオリジナル・アルバムとして1968年12月6日にリリースした『ベガーズ・バンケット』の発売50周年記念盤がついにリリース! バンドのルーツであるブルースへの原点回帰を果たした本作はジミー・ミラーのプロデュース。全英3位、全米5位を記録し、彼らの代表作のひとつとなった傑作がついに豪華仕様にて登場。 『ベガーズ・バンケット』(1968年発表) 1968年3月から7月の間にロンドンのオリンピック・サウンド・スタジオで録音され、ロサンゼルスのサンセット・サウンドでミックスされた『ベガーズ・バンケット』はジミー・ミラーがプロデュースした最初のストーンズのアルバムであり、『レット・イット・ブリード』、『スティッキー・フォンガーズ』、『メイン・ストリートのならず者』と傑作アルバムを次々に作り出し、ストーンズの黄金時代が始まったことから、『ベガーズ・バンケット』はバンドの歴史の中でも特別な位置を占めるアルバムである。またミック・ジャガー、キース・リチャーズ、ブライアン・ジョーンズ、ビル・ワイマン、そしてチャーリー・ワッツというオリジナル・メンバーでの最後のアルバムでもある。
イギリスでは7作目、アメリカでは10作目のオリジナル・アルバムとして1968年12月6日にリリースした『ベガーズ・バンケット』の発売50周年記念盤がついにリリース! バンドのルーツであるブルースへの原点回帰を果たした本作はジミー・ミラーのプロデュース。全英3位、全米5位を記録し、彼らの代表作のひとつとなった傑作がついに豪華仕様にて登場。 『ベガーズ・バンケット』(1968年発表) 1968年3月から7月の間にロンドンのオリンピック・サウンド・スタジオで録音され、ロサンゼルスのサンセット・サウンドでミックスされた『ベガーズ・バンケット』はジミー・ミラーがプロデュースした最初のストーンズのアルバムであり、『レット・イット・ブリード』、『スティッキー・フォンガーズ』、『メイン・ストリートのならず者』と傑作アルバムを次々に作り出し、ストーンズの黄金時代が始まったことから、『ベガーズ・バンケット』はバンドの歴史の中でも特別な位置を占めるアルバムである。またミック・ジャガー、キース・リチャーズ、ブライアン・ジョーンズ、ビル・ワイマン、そしてチャーリー・ワッツというオリジナル・メンバーでの最後のアルバムでもある。
「アイ・ノウ・ア・プレイス」「コール・ミー」を収録したペトゥラの代表作! 「恋のダウンタウン」で知られるイギリスの歌姫ペトゥラ・クラークが65年に発表した代表作が復刻! オリジナルからカヴァーまで、素晴らしい楽曲が揃っており、全米3位の大ヒット・シングル「アイ・ノウ・ア・プレイス」のほか、「ユアー・ザ・ワン」はヴォーグスが、「コール・ミー」はクリス・モンテスが、それぞれカヴァーしてヒットさせた。プロデュースは“イギリスのバート・バカラック”といわれたトニー・ハッチが担当。ボーナス4曲追加。
ペトゥラの数あるアルバムのなかでも評価の高い名作が待望の復刻! 「恋のダウンタウン」に次ぐ全米ナンバーワン「マイ・ラヴ」をフィーチャーした名作(66年)が待望の復刻! ペトゥラ・クラークの数あるアルバムのなかでも特に評価の高い作品で、トニー・ハッチのペンになる秀逸なオリジナルから、珠玉のビートルズ・カヴァー、ランディ・ニューマンの貴重な初期楽曲まで、素晴らしいポップ・ワールドを展開。さらに、カラフルなポップ・チューン「カラー・マイ・ワールド」など、ボーナス3曲もすべてヒット・ナンバーという豪華な内容!
アメリカン・ポップスの女王コニー・フランシス、その魅力を詰め込んだ究極のシングル・コレクション第3集! 人気、実力ともにアメリカン・ポップスの女王として君臨したコニー・フランシスは、我が国のポップス黄金時代においても大きな役割を果たした。本コレクションは、1958年から65年にかけて日本で発売されたドーナツ盤のなかから、ヒット曲の数々を3集にわたって網羅した決定版。ときに華やかで、ときにしっとりとした彼女の歌世界を、心ゆくまで味わってください。
アメリカン・ポップスの女王コニー・フランシス、その魅力を詰め込んだ究極のシングル・コレクション第2集! 人気、実力ともにアメリカン・ポップスの女王として君臨したコニー・フランシスは、我が国のポップス黄金時代においても大きな役割を果たした。本コレクションは、1958年から65年にかけて日本で発売されたドーナツ盤のなかから、ヒット曲の数々を3集にわたって網羅した決定版。ときに華やかで、ときにしっとりとした彼女の歌世界を、心ゆくまで味わってください。
アメリカン・ポップスの女王コニー・フランシス、その魅力を詰め込んだ究極のシングル・コレクション! 人気、実力ともにアメリカン・ポップスの女王として君臨したコニー・フランシスは、我が国のポップス黄金時代においても大きな役割を果たした。本コレクションは、1958年から65年にかけて日本で発売されたドーナツ盤のなかから、ヒット曲の数々を3集にわたって網羅した決定版。ときに華やかで、ときにしっとりとした彼女の歌世界を、心ゆくまで味わってください。
カントリー・ヒットの数々を情感こめて歌い上げるナンシー嬢が魅力的な名盤! ナッシュヴィルで録音されたナンシー・シナトラの5作目(67年)。現地の素晴らしいミュージシャンをバックに、ビル・アンダーソン、ジョージ・ジョーンズ、エディ・アーノルド、ドン・ギブソン、スキーター・デイヴィスらのカントリー・ヒットを情感こめて歌い上げるナンシー嬢がとても魅力的で、ポップ・カントリーの隠れた逸品といえる一枚だ。さらにプロデューサーのリー・ヘイゼルウッドとデュエットしたヒット曲「ジャクソン」もフィーチャー。シングル4曲を追加。
<ハリケーン・ビートルズ・シリーズ> 第二弾 ! R&B界の歌姫メリー・ウェルズがビートルズ・ナンバーを小粋に歌い上げた佳作! 全米1位に輝いた「マイ・ガイ」の直後にモータウン・レコードから姿を消し、20世紀フォックスに電撃移籍したメリー・ウェルズ。“ヒット・レコード生産工場”といわれたモータウンの後ろ盾を失った彼女は、移籍第2弾アルバムとなるこのビートルズ作品集(65年)でアダルトな魅力を打ち出し、新境地を開拓した。ジャズ・シンガー顔負けの卓越した彼女のヴォーカルは、すべてのR&Bファンを驚かせることだろう。
11年振り、ストーンズ待望の新作は、原点回帰のブルース・アルバム! 50年をかけて構想し、たったの3日でレコーディングされた作品。 ●ザ・ローリング・ストーンズが、彼らのハート&ソウルでもあるブルースというルーツそして情熱に回帰した、実に11年振りとなるスタジオ・アルバムが登場! ●レコーディングされたのは昨年12月のたった3日間。若かりしストーンズがブルース・バンドとしてのキャリアをスタートさせたロンドン西部にあるブリティッシュ・グローヴ・スタジオにて、全曲オーバーダブなしに生演奏された衝動的な作品! ●偶然にも隣のスタジオでアルバムをレコーディングしていた旧友のエリック・クラプトンが2曲にゲスト参加。プロデュースはドン・ウォズとグリマー・ツインズ。 「このアルバムは彼らの純粋な音楽作りへの愛情の証であり、そしてブルースはストーンズにとってやること全ての源になっている。」(ドン・ウォズ)
聖なる夜にコニーが心を込めて歌う、珠玉のクリスマス・ソング集 アメリカン・ポップス黄金期を代表する女性シンガー、コニー・フランシスが59年のウィンター・シーズンに発表した、初めてのクリスマス・アルバム。ロンドンのアビイ・ロード・スタジオで録音された優雅で美しいストリングス・サウンドを従え、珠玉のクリスマス・ソングや賛美歌を、コニーが心を込めて歌い上げている。61年のヒット「ベイビーズ・ファースト・クリスマス」を特別収録。
人気ガール・グループと売れっ子サックス奏者による夢の共演盤! 60年代ガール・グループの草分け的存在シュレルズと、ニューヨークの売れっ子サックス奏者キング・カーティスが、当時大ブームだったツイストをテーマに夢の共演! ソウルフルな歌モノからファンキーなインストまで、この踊れるアルバム(62年発表)が完成した。結婚式をテーマにした1曲目「ママ、ヒア・カムズ・ザ・ブライド」から、もうノリノリ。さらに63年のシングル・ヒット2曲を追加。
イギリスの歌姫ダスティ・スプリングフィールドの記念すべきソロ・デビュー盤! アデル、ダフィーといった昨今の英国を代表する女性シンガーたちにも影響を与えた偉大な歌姫ダスティ・スプリングフィールド。フォーク・トリオのスプリングフィールズからソロに転身した彼女が64年に発表した記念すべき本国デビュー・アルバムは、フェイヴァリット・ナンバーの数々を思う存分に歌った会心の出来だ。デビュー・ヒット「二人だけのデート」をはじめ、同時期のシングルとEPから8曲を追加収録。
レスリー・ゴア流モダン・ポップが存分に味わえる通算5作目! デビュー以来レスリー・ゴア作品を手がけてきた名匠クインシー・ジョーンズ制作による最後のアルバム。シングル・ヒットしたタイトル・トラックやヴァン・マッコイ作の美曲「ビフォア・アンド・アフター」など、65年らしいモダン・ポップ・チューンが存分に味わえる名盤だ。ドン・コスタ、ジャック・ニッチェなど、スタッフ陣も豪華。名曲「オール・オブ・マイ・ライフ」など、2曲をボーナス追加。
トニー・ハッチによるモダンなポップ・サウンドが横溢する名盤! 1965年初頭の大ヒット「恋のダウンタウン」は、イギリスの歌姫ペトゥラ・クラークの名を世界中に知らしめた記念碑的な名曲。作・プロデュースは“イギリスのバート・バカラック”といわれたトニー・ハッチで、この同名アルバムでも彼ならではのモダンなポップ・サウンドを存分に味わうことができる。同時期のヒット・シングルもボーナス追加。
大ヒット「ベイビー・イッツ・ユー」「ソルジャー・ボーイ」を含む名盤! 60年代ガール・グループの草分け、シュレルズ。好評を博した『トゥナイト・ザ・ナイト』に続いて再発となった3作目(62年)には、大ヒット「ベイビー・イッツ・ユー」「ソルジャー・ボーイ」を収録。ボーナス曲も充実しており、傑作「フーリッシュ・リトル・ガール」はもちろん、バート・バカラックの美曲「イッツ・ラヴ・ザット・リアリー・カウンツ」も必聴!
歌姫リンダ・スコットがコングレス・レーベルに吹き込んだ貴重な作品集! ベストセラーを記録した『スターライト、スターブライト』に続くリンダ・スコットの第2弾は、コングレス・レーベル時代の貴重な作品集。62年のアルバム『リンダ』に、レアなシングル12曲を追加し、世界的にもめずらしいアルバムが完成した。アメリカン・ポップス黄金期を代表する歌姫のひとりである彼女の魅力を、この機会に存分にご堪能いただきたい。
60年代ガール・グループの草分け、シュレルズの記念すべきファースト・アルバム(61年)。「ウィル・ユー・ラヴ・ミー・トゥモロウ」「愛する貴方に」は、ママス&パパス、フォー・シーズンズ、ローラ・ニーロほか、数々のアーティストがカヴァーしたアメリカン・ポップス史に残る名曲だ。「ママ・セッド」ほか、シングル4曲をボーナス追加。 1960年代前半のアメリカン・ポップス黄金期に華やかな活躍をしたガール・グループたち。その特徴のひとつに、白人グループのみならず、黒人グループの台頭があった。そして、その最初の成功例となったのが、今回の主役、シュレルズである。 本盤『Tonight’s The Night』(Scepter S-501、1961年)は、そんな彼女たちの記念すべきファースト・アルバム。ルーサー・ディクソンを中心に制作され、「Tonight’s The Night」「You Don’t Want My Love」「Boys」「The Dance Is Over」「Oh, What A Waste Of Love」が、ディクソンが曲作りに関わった作品となる。ブルージーな「You Don’t Want My Love」では、R&Bグループとしての持ち味を存分に発揮しているが、「Will You Love Me Tomorrow」のようなポップなイメージで本作に接した方には、意外なタイプのナンバーに映るかもしれない。黒っぽさとポップな持ち味がうまく溶け合ったナンバーとしては「Boys」が秀逸だ。もともと「Will You Love Me Tomorrow」のシングルB面に収められていたもので、この曲に目をつけたビートルズのセンスは、やはり見事というしかない。また、センチメンタルなバラード「The Dance Is Over」も聴きもののひとつといえるだろう。(解説より一部抜粋)
オールディーズ女性シンガーの中でも取り分け人気があるリンダ・スコットが、61年に発表したデビュー曲「星に語れば」。全米のアマチュア・コンテストで優勝したリンダにその実力を見出したカナディアン・アメリカンの社長がこの曲をプロデュースし全米チャートで3位まで上がる大ヒットを記録、スターの仲間入りを果たした。 デビュー曲にして代表曲となった「I’ve Told Every Little Star」(邦題:星に語れば)が、61年に全米チャートで3位まで上昇する大ヒットとなったことでスターの仲間入りを果たし、その後もヒットを出し続けオールディーズ女性歌手の中でもとりわけ人気を獲得していたリンダ・スコット。全米のアマチュア・コンテストで優勝したリンダにその実力を見出したカナディアン・アメリカン・レコードの社長は「タンタラ・・・」と歌いあげる日本でも有名なこの曲をプロデュース。 1945年6月ニューヨークに生まれ、8歳の時に全米のアマチュア・コンテストで優勝するほど歌の上手い子どもとして育つ。その後、ニュージャージー州のティーネック高校に通いながらステージで度々歌うようになる。そんな彼女のショーを、カナディアン・アメリカン社の社長が見たことがデビューへとつながった。 デビュー曲発表後、「Don’t Bet Money Honey(かけごとはおよし)」が、同年第9位、62年には「Count Every Star(星を数えて)」が41位、Congressレコードへ移籍後も、62年に「Yessiree(イエスサリー)」が60位、「Never In A Million Years(いついつまでも)」が56位とヒットを飛ばしていく。 『スターライト、スターブライト』は、星に関する楽曲を集めた作品で、「アラバマに星落ちて」「スターダスト」「星に願いを」といったスタンダードが収録されているのもポイント。初期の溌剌とした歌いっぷりが堪能できる最高のアルバム。
アンソロジー・コレクションセットには、1990年代半ばにリリースされた3枚のアンソロジー・アルバムが、2025年にジャイルズ・マーティンによってリマスターされ、さらに新しいコンピレーション・アルバム『アンソロジー4』が追加され、全191曲を収録。『アンソロジー4』には、スタジオでのアウトテイク、ライブパフォーマンス、放送音源、デモ音源など1958年から、2023 年にリリースされた最後のシングル「ナウ・アンド・ゼン」までを収録。『アンソロジー4』は13の未発表トラックと、アルバム5作のスーパー・デラックス・バージョンから厳選された17曲を収録。1963年から1969年までのアウトテイクに加え、ジェフ・リンによる「フリー・アズ・ア・バード」と「リアル・ラヴ」の2025年新ミックスも収録。さらに、これまでで発売されていなかった曲も収録。
アンソロジー・コレクションセットには、1990年代半ばにリリースされた3枚のアンソロジー・アルバムが、2025年にジャイルズ・マーティンによってリマスターされ、さらに新しいコンピレーション・アルバム『アンソロジー4』が追加され、全191曲を収録。『アンソロジー4』には、スタジオでのアウトテイク、ライブパフォーマンス、放送音源、デモ音源など1958年から、2023 年にリリースされた最後のシングル「ナウ・アンド・ゼン」までを収録。『アンソロジー4』は13の未発表トラックと、アルバム5作のスーパー・デラックス・バージョンから厳選された17曲を収録。1963年から1969年までのアウトテイクに加え、ジェフ・リンによる「フリー・アズ・ア・バード」と「リアル・ラヴ」の2025年新ミックスも収録。さらに、これまでで発売されていなかった曲も収録。
1960年代デッカ/ロンドン期の最後を飾るスタジオ作にして、ストーンズ最高傑作の1枚に数えられる名盤が、1969年12月5日のオリジナル発売から50年を迎える今年、ボブ・ラドウィックが新たにリマスターした<50周年記念エディション>として登場!
GOOD PRICE!Interviews/Columns

コラム
OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2025年の10作品
今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。絶妙にどんな人が本サイトを運営しているのか? そんな自己紹介もちょっとかねております。2025年は、それぞれなにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? ということでスタッフ・チャートをお届けします…

コラム
ビートルズがOTOTOYにやって来たヤァ!ヤァ!ヤァ!
ビートルズが! ビートルズが! ついにOTOTOYにやって来たヤァ! ヤァ! ヤァ! ということで、1990年代にリリースされたデモ音源や没となっていたアウトテイク、ライブ音源などを収録した3枚のアンソロジー・アルバムに、13曲の未発表トラックなどを収録し…

連載
新潟県民はミカバンドをCMで知る──〈アーカイ奉行〉第19巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…



























































































































































































































































































































































































































































































































































