| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | It Don't Mean A Thing (If It Ain't Got That Swing) -- Ella Fitzgerald wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:13 | N/A | |
| 2 | Air Mail Special -- Quincy Jones wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:33 | N/A | |
| 3 | Jersey Bounce -- Benny Goodman & His Orchestra wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:05 | N/A | |
| 4 | Opus One -- The Mills Brothers wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:13 | N/A | |
| 5 | Jumpin At The Woodside (Live In Gothenburg, Sweden, September 7, 1956) -- Count Basie wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:39 | N/A | |
| 6 | Bli-Blip -- Ella FitzgeraldDuke Ellington & His Orchestra wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:02 | N/A | |
| 7 | Skylark -- Bing CrosbyJohn Scott Trotter and His Orchestra wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:56 | N/A | |
| 8 | Harlem Nocturne (Single Version) -- Sam Taylor & His All Star Jazz wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:58 | N/A | |
| 9 | Boogie Woogie Bugle Boy (1941 Single Version) -- The Andrews Sisters wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:41 | N/A | |
| 10 | String Of Pearls -- Glenn Miller Orchestra wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:16 | N/A | |
| 11 | I'll Be Seeing You -- Billie Holiday wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:30 | N/A | |
| 12 | In The Mood -- Glenn Miller Orchestra wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:38 | N/A | |
| 13 | Don't Sit Under The Apple Tree -- Coleman Hawkins Quartet wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:32 | N/A | |
| 14 | Caravan -- Ella FitzgeraldDuke Ellington & His Orchestra wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:53 | N/A | |
| 15 | Cry Me A River -- Dinah Washington wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:26 | N/A | |
| 16 | Blues In The Night -- Woody Herman And His Orchestra wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:11 | N/A | |
| 17 | All Of Me -- Sarah Vaughan wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:14 | N/A | |
| 18 | I Won't Dance -- Fred Astaire wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:02 | N/A | |
| 19 | Stompin' At The Savoy -- Ella FitzgeraldLouis Armstrong wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:12 | N/A | |
| 20 | Sing, Sing, Sing (With A Swing) -- Anita O'DayRuss Garcia and His Orchestra wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:30 | N/A | |
| 21 | It Don't Mean A Thing (If It Ain't Got That Swing) -- Buddy RichGene Krupa wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:37 | N/A |
Digital Catalog
『名曲ベストセレクション 』は、1950~60年代の洋楽黄金期を彩ったオールディーズ/洋楽スタンダードの名曲を厳選した一枚です。アンディ・ウィリアムス「ムーン・リバー」、ザ・ビートルズ「エリナー・リグビー」、アレサ・フランクリン「リスペクト」、エルヴィス・プレスリー「ワン・ナイト」など、昭和のラジオで親しまれた懐かしの洋楽ヒット曲が並びます。 さらに、ザ・タイムズ「なぎさの誓い」、ザ・テンプテーションズ「マイ・ガール」、エディット・ピアフ「バラ色の人生」、オーティス・レディング「トライ・ア・リトル・テンダネス」、ザ・シャレルズ「ウィル・ユー・ラブ・ミー・トゥモロー」など、ソウル、ポップス、ジャズ、R&Bが織り交ざる多彩なラインナップが魅力です。 エラ・フィッツジェラルド「チーク・トゥ・チーク」、ザ・テディ・ベアーズ「会ったとたん一目ぼれ」、スペンサー・デイヴィス・グループ「ギミ・サム・ラヴィン」、ザ・シュープリームス「ベイビー・ラヴ」、エンゲルベルト・フンパーディンク「ラスト・ワルツ」など、時代を超えて愛される名曲が当時の空気感とともによみがえります。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめ。心に残るメロディが、温かいノスタルジーを運んでくれる名曲集です。
『どこかで聴いた洋楽16選 』は、映画、テレビ、ラジオ、CMなど、日常のさまざまな場面で耳にしてきた懐かしの洋楽ヒット曲を集めた名曲集です。ロイ・オービソン「オー・プリティ・ウーマン」、ジュディ・ガーランド「虹の彼方に」、リッチー・ヴァレンス「ラ・バンバ」、ザ・トークンズ「ライオンは寝ている」など、時代を超えて愛される1960年代洋楽のスタンダードナンバーが勢ぞろい。 さらに、サラ・ヴォーン「ラヴァーズ・コンチェルト」、ルイ・アームストロング「セ・シ・ボン」、クインシー・ジョーンズ「ソウル・ボサノヴァ」、ハーブ・アルパート「ビタースウィート・サンバ」など、ジャズ、ラテン、ポップスが織り交ざる多彩なラインナップが魅力です。昭和のラジオで親しまれたオールディーズの名曲が、当時の空気感とともによみがえります。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめの一枚。どこかで必ず聴いたことのあるゴールデンヒットが、心地よいノスタルジーを運んでくれるアルバムです。
ガーシュインの恋歌を、エラがバラード中心に丁寧に歌い上げる日本独自セレクト盤。夜のリラックスタイムどんなシーンにも似合う上質な歌のBGM。 「バラードだけ聴きたい!」に真正面から応える、日本独自セレクト盤。エラ・フィッツジェラルドが1959年に残した『ガーシュイン・ソングブック』の中から、しっとり系ナンバーのみを厳選し、18曲にまとめています。 この盤の魅力は、選曲のやさしさ、エラの表現力、聴き疲れしない上質さ。『A Foggy Day』の情景描写、『Embraceable You』の甘さ、『How Long Has This Been Going On?』の大人の余韻がうまいだけではなく、言葉のひとつひとつに心の温度があるのがエラ。 しかも曲がすべてガーシュイン兄弟作品なので、統一感が抜群。ジャズの知識がなくても、メロディの美しさで自然に引き込まれます。夜のリラックスタイム、読書、ワインやコーヒー、雨の日の部屋…どんなシーンにも似合う上質な歌のBGM。
【追悼クインシー・ジョーンズ】 レイ・チャールズが主題歌を歌いクインシー・ジョーンズが音楽を手掛けた傑作サスペンス映画サントラ盤! 『夜の大捜査線』(In the Heat of the Night)は1967年公開のアメリカ映画。出演はシドニー・ポワチエ、ロッド・スタイガーらで、当時盛り上がっていた公民権運動を背景に人種差別が厳しいミシシッピ州にある小さな町で起きた殺人事件を舞台に腕利きの黒人刑事と対立する白人の町の警察署長と、その捜査を見守る住民の緊迫した対立を描き、第40回アカデミー作品賞を受賞した作品。 冒頭の作品タイトルを冠した主題歌はレイ・チャールズが歌いヒットを記録。クインシー・ジョーンズが手掛けた本サウンドトラック盤は同曲のメロディを様々なアレンジで発展させていくもので、このスタイルは後に多くの刑事もの映画/ドラマ劇伴音楽の手本となったということでもエポックメイキングな作品。
女性ジャズ・ヴォーカルの魅力にあふれた、永遠のクリスマス名盤! ロッド・スチュアート、ナタリー・コール、グラディス・ナイト、ダイアナ・クラールetc……無数のシンガーがトリビュートを敢行し、あのマリリン・モンローもその歌声に魅了された。エラ・フィッツジェラルドの遺した音楽は未来永劫、語り継がれ聴き継がれ、後に続く歌い手たちの指標となるに違いない。本作(60年)は、エラにとって最初のクリスマス・アルバムで、タイトル通り、厳かさよりもスウィング感、ドライヴ感を重視した内容。その歌声は“これぞまさに絶頂期のエラ”といえるもので、ジャズ・ヴォーカルの普遍性に満ちている。
Digital Catalog
『名曲ベストセレクション 』は、1950~60年代の洋楽黄金期を彩ったオールディーズ/洋楽スタンダードの名曲を厳選した一枚です。アンディ・ウィリアムス「ムーン・リバー」、ザ・ビートルズ「エリナー・リグビー」、アレサ・フランクリン「リスペクト」、エルヴィス・プレスリー「ワン・ナイト」など、昭和のラジオで親しまれた懐かしの洋楽ヒット曲が並びます。 さらに、ザ・タイムズ「なぎさの誓い」、ザ・テンプテーションズ「マイ・ガール」、エディット・ピアフ「バラ色の人生」、オーティス・レディング「トライ・ア・リトル・テンダネス」、ザ・シャレルズ「ウィル・ユー・ラブ・ミー・トゥモロー」など、ソウル、ポップス、ジャズ、R&Bが織り交ざる多彩なラインナップが魅力です。 エラ・フィッツジェラルド「チーク・トゥ・チーク」、ザ・テディ・ベアーズ「会ったとたん一目ぼれ」、スペンサー・デイヴィス・グループ「ギミ・サム・ラヴィン」、ザ・シュープリームス「ベイビー・ラヴ」、エンゲルベルト・フンパーディンク「ラスト・ワルツ」など、時代を超えて愛される名曲が当時の空気感とともによみがえります。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめ。心に残るメロディが、温かいノスタルジーを運んでくれる名曲集です。
『どこかで聴いた洋楽16選 』は、映画、テレビ、ラジオ、CMなど、日常のさまざまな場面で耳にしてきた懐かしの洋楽ヒット曲を集めた名曲集です。ロイ・オービソン「オー・プリティ・ウーマン」、ジュディ・ガーランド「虹の彼方に」、リッチー・ヴァレンス「ラ・バンバ」、ザ・トークンズ「ライオンは寝ている」など、時代を超えて愛される1960年代洋楽のスタンダードナンバーが勢ぞろい。 さらに、サラ・ヴォーン「ラヴァーズ・コンチェルト」、ルイ・アームストロング「セ・シ・ボン」、クインシー・ジョーンズ「ソウル・ボサノヴァ」、ハーブ・アルパート「ビタースウィート・サンバ」など、ジャズ、ラテン、ポップスが織り交ざる多彩なラインナップが魅力です。昭和のラジオで親しまれたオールディーズの名曲が、当時の空気感とともによみがえります。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめの一枚。どこかで必ず聴いたことのあるゴールデンヒットが、心地よいノスタルジーを運んでくれるアルバムです。
ガーシュインの恋歌を、エラがバラード中心に丁寧に歌い上げる日本独自セレクト盤。夜のリラックスタイムどんなシーンにも似合う上質な歌のBGM。 「バラードだけ聴きたい!」に真正面から応える、日本独自セレクト盤。エラ・フィッツジェラルドが1959年に残した『ガーシュイン・ソングブック』の中から、しっとり系ナンバーのみを厳選し、18曲にまとめています。 この盤の魅力は、選曲のやさしさ、エラの表現力、聴き疲れしない上質さ。『A Foggy Day』の情景描写、『Embraceable You』の甘さ、『How Long Has This Been Going On?』の大人の余韻がうまいだけではなく、言葉のひとつひとつに心の温度があるのがエラ。 しかも曲がすべてガーシュイン兄弟作品なので、統一感が抜群。ジャズの知識がなくても、メロディの美しさで自然に引き込まれます。夜のリラックスタイム、読書、ワインやコーヒー、雨の日の部屋…どんなシーンにも似合う上質な歌のBGM。
【追悼クインシー・ジョーンズ】 レイ・チャールズが主題歌を歌いクインシー・ジョーンズが音楽を手掛けた傑作サスペンス映画サントラ盤! 『夜の大捜査線』(In the Heat of the Night)は1967年公開のアメリカ映画。出演はシドニー・ポワチエ、ロッド・スタイガーらで、当時盛り上がっていた公民権運動を背景に人種差別が厳しいミシシッピ州にある小さな町で起きた殺人事件を舞台に腕利きの黒人刑事と対立する白人の町の警察署長と、その捜査を見守る住民の緊迫した対立を描き、第40回アカデミー作品賞を受賞した作品。 冒頭の作品タイトルを冠した主題歌はレイ・チャールズが歌いヒットを記録。クインシー・ジョーンズが手掛けた本サウンドトラック盤は同曲のメロディを様々なアレンジで発展させていくもので、このスタイルは後に多くの刑事もの映画/ドラマ劇伴音楽の手本となったということでもエポックメイキングな作品。
女性ジャズ・ヴォーカルの魅力にあふれた、永遠のクリスマス名盤! ロッド・スチュアート、ナタリー・コール、グラディス・ナイト、ダイアナ・クラールetc……無数のシンガーがトリビュートを敢行し、あのマリリン・モンローもその歌声に魅了された。エラ・フィッツジェラルドの遺した音楽は未来永劫、語り継がれ聴き継がれ、後に続く歌い手たちの指標となるに違いない。本作(60年)は、エラにとって最初のクリスマス・アルバムで、タイトル通り、厳かさよりもスウィング感、ドライヴ感を重視した内容。その歌声は“これぞまさに絶頂期のエラ”といえるもので、ジャズ・ヴォーカルの普遍性に満ちている。





















































