| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | Boogie in My Bones (Live, "the Return of Laurel Aitken") wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 03:47 | N/A | |
| 2 | Bad Minded Woman (Live, "the Return of Laurel Aitken") wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 03:34 | N/A | |
| 3 | Eastern Standard Time (Live, "The Tribute Concert") -- Pressure Tenants wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 05:37 | N/A | |
| 4 | Loch Ness Monster (Live, "The Tribute Concert") -- Pressure Tenants wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 07:27 | N/A | |
| 5 | Must Be Crazy (Live, "The Tribute Concert") -- Pressure Tenants wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 11:09 | N/A | |
| 6 | Swing Easy (Live, "The Tribute Concert") -- Pressure Tenants wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 06:39 | N/A | |
| 7 | Zion City Wall (Live, "the Return of Laurel Aitken") wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 03:18 | N/A | |
| 8 | Don't Throw Stones (Live, Club Ska, London, 2004) -- Prince BusterThe Pressure Tenants wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 02:00 | N/A | |
| 9 | Winston Francis Interview -- Winston Francis wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 09:21 | N/A | |
| 10 | Rico Interview -- Rico wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 05:16 | N/A | |
| 11 | Laurel Aitken Interview wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 07:53 | N/A | |
| 12 | The Selecter Interview -- The Selecter wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 05:19 | N/A |
Interviews/Columns

インタビュー
ジャマイカン・ミュージックの伝説、プリンス・バスターの作品が再発!
1960年代ジャマイカを中心に活躍し、2016年9月にこの世を去ったジャマイカン・ミュージックの伝説的アーティストでありプロデューサー、プリンス・バスター。スカやロックステディなど、ルーツ・レゲエ以前のジャマイカン・ミュージックにおいて、多大な貢献をした重…
Digital Catalog
Rock A Shackaが贈る、待望のプリンス・バスター秘蔵音源第3弾! 本作には、ジャマイカン・ファンクからロックステディ、アーリー・レゲエまで網羅した全12曲を収録。未発表または別バージョン7曲を含む、タイトルを裏切らないファンキーよりな選曲となっている。 注目すべきトラックの一つは、1967年録音のプリンス・バスターによる「A Tribute To The Toughest」(ロックステディ代表曲のひとつ「Ghost Dance」の叩き台であろう)のオリジナル・ロング・テイク。バスターのまわりを固めていたルードボーイたちに捧げた未発表曲。 さらに、バスターがジェームス・カーのソウル名曲をカバーした「Dark End of the Street」の別バージョン、アーネスト・ライングリンによる「Come Get Me」、ウィンストン・サミュエルズの美しいロックステディ・ナンバー「I'm Still Here」(ラリー・マーシャルがコーラスで参加)は未発表テイクを選んだ。ダブ・プレートのようなソリッドな仕上がりが楽しめる。 また、バスターが愛した名曲カバーも多数収録。ジェームス・ブラウンの「Bring It Up (Clap Your Hand)」、Beginning Of The Endの「Funky Nassau」を大胆にアレンジした「Funky Jamaica」、The Cloversの「Don't You Know I Love You So」など、バスターならではの解釈だ。 さらには、リー・ペリーが「Call On Me」で登場。“So get my number - 6453708, just ask for the whup whop man!...” というフレーズが印象的な一曲。 また、プリンス・バスターとテディ・チャーマーによる未発表の秘蔵音源「Got To Be Free」「All My Life」(ともに1969年録音)、さらに、バスター・プロダクション唯一のグレゴリー・アイザックス音源「Dancing Floor」、スキンヘッド・レゲエのお手本のような1969年リリースの「Black Soul」など、盛り沢山な内容に仕上がっている。 バスターは、先に逝ってしまったルードボーイズたちが眠る、ゲットーの墓地を自らの場所に選んだ。最後までルードボーイ魂を忘れなかっった伝説の男であった。
Rock A Shackaが贈る、待望のプリンス・バスター秘蔵音源第3弾! 本作には、ジャマイカン・ファンクからロックステディ、アーリー・レゲエまで網羅した全12曲を収録。未発表または別バージョン7曲を含む、タイトルを裏切らないファンキーよりな選曲となっている。 注目すべきトラックの一つは、1967年録音のプリンス・バスターによる「A Tribute To The Toughest」(ロックステディ代表曲のひとつ「Ghost Dance」の叩き台であろう)のオリジナル・ロング・テイク。バスターのまわりを固めていたルードボーイたちに捧げた未発表曲。 さらに、バスターがジェームス・カーのソウル名曲をカバーした「Dark End of the Street」の別バージョン、アーネスト・ライングリンによる「Come Get Me」、ウィンストン・サミュエルズの美しいロックステディ・ナンバー「I'm Still Here」(ラリー・マーシャルがコーラスで参加)は未発表テイクを選んだ。ダブ・プレートのようなソリッドな仕上がりが楽しめる。 また、バスターが愛した名曲カバーも多数収録。ジェームス・ブラウンの「Bring It Up (Clap Your Hand)」、Beginning Of The Endの「Funky Nassau」を大胆にアレンジした「Funky Jamaica」、The Cloversの「Don't You Know I Love You So」など、バスターならではの解釈だ。 さらには、リー・ペリーが「Call On Me」で登場。“So get my number - 6453708, just ask for the whup whop man!...” というフレーズが印象的な一曲。 また、プリンス・バスターとテディ・チャーマーによる未発表の秘蔵音源「Got To Be Free」「All My Life」(ともに1969年録音)、さらに、バスター・プロダクション唯一のグレゴリー・アイザックス音源「Dancing Floor」、スキンヘッド・レゲエのお手本のような1969年リリースの「Black Soul」など、盛り沢山な内容に仕上がっている。 バスターは、先に逝ってしまったルードボーイズたちが眠る、ゲットーの墓地を自らの場所に選んだ。最後までルードボーイ魂を忘れなかっった伝説の男であった。
ルードボーイに捧ぐ ロッカシャッカ渾身のコンピレーションにして プリンス・バスターのスピリットが冴え渡るキラー・スカ・セレクション。 世界初音源化を多数収録! UK年間ベストレゲエアルバムに選ばれ、世界中のコレクターから賞賛されたロックステディ集「Let’s Go To The Dance」に続き、 キラースカをコンパイルした究極のプリンス・バスター・セレクション。 デューク・エリントンの「A列車で行こう」を疾走感溢れるスカにアレンジした「Hey Train」は、当時バスターのサウンドマンにだけ手渡されたダブプレートとして有名。コレクターであればいつか手に入れたいと思っていた幻の一曲。 バスターの代表曲であり、ルードボーイ・チューンの最高傑作とも言える「Don’t Throw Stones」、そして同時期の録音と思われるマイナートーンの流麗かつキラーな「Roland Alphonso - Roll On Charles Street」は、某イギリスのサウンドマンが秘蔵していたスペシャル。 キース&テックスのカバーにより大ヒットしたジャマイカンスタンダードのオリジナルテイク「Stop That Train - Spanish Town SkaBeats」は、バスタープロダクションの真髄とも言えるキラーボーカルスカにして、アルバム初収録。 そのほか、ブラックモスリム、黒人解放運動の盟友モハメド・アリに捧げられた「Prince Of Peace」の別テイクやドン・ドラモンドの未発表曲等、世界初の音源化を多数収録した、ロッカシャッカ渾身の作品にして、プリンス・バスターのスピリットが冴え渡る最高のスカ・セレクション。
Digital Catalog
Rock A Shackaが贈る、待望のプリンス・バスター秘蔵音源第3弾! 本作には、ジャマイカン・ファンクからロックステディ、アーリー・レゲエまで網羅した全12曲を収録。未発表または別バージョン7曲を含む、タイトルを裏切らないファンキーよりな選曲となっている。 注目すべきトラックの一つは、1967年録音のプリンス・バスターによる「A Tribute To The Toughest」(ロックステディ代表曲のひとつ「Ghost Dance」の叩き台であろう)のオリジナル・ロング・テイク。バスターのまわりを固めていたルードボーイたちに捧げた未発表曲。 さらに、バスターがジェームス・カーのソウル名曲をカバーした「Dark End of the Street」の別バージョン、アーネスト・ライングリンによる「Come Get Me」、ウィンストン・サミュエルズの美しいロックステディ・ナンバー「I'm Still Here」(ラリー・マーシャルがコーラスで参加)は未発表テイクを選んだ。ダブ・プレートのようなソリッドな仕上がりが楽しめる。 また、バスターが愛した名曲カバーも多数収録。ジェームス・ブラウンの「Bring It Up (Clap Your Hand)」、Beginning Of The Endの「Funky Nassau」を大胆にアレンジした「Funky Jamaica」、The Cloversの「Don't You Know I Love You So」など、バスターならではの解釈だ。 さらには、リー・ペリーが「Call On Me」で登場。“So get my number - 6453708, just ask for the whup whop man!...” というフレーズが印象的な一曲。 また、プリンス・バスターとテディ・チャーマーによる未発表の秘蔵音源「Got To Be Free」「All My Life」(ともに1969年録音)、さらに、バスター・プロダクション唯一のグレゴリー・アイザックス音源「Dancing Floor」、スキンヘッド・レゲエのお手本のような1969年リリースの「Black Soul」など、盛り沢山な内容に仕上がっている。 バスターは、先に逝ってしまったルードボーイズたちが眠る、ゲットーの墓地を自らの場所に選んだ。最後までルードボーイ魂を忘れなかっった伝説の男であった。
Rock A Shackaが贈る、待望のプリンス・バスター秘蔵音源第3弾! 本作には、ジャマイカン・ファンクからロックステディ、アーリー・レゲエまで網羅した全12曲を収録。未発表または別バージョン7曲を含む、タイトルを裏切らないファンキーよりな選曲となっている。 注目すべきトラックの一つは、1967年録音のプリンス・バスターによる「A Tribute To The Toughest」(ロックステディ代表曲のひとつ「Ghost Dance」の叩き台であろう)のオリジナル・ロング・テイク。バスターのまわりを固めていたルードボーイたちに捧げた未発表曲。 さらに、バスターがジェームス・カーのソウル名曲をカバーした「Dark End of the Street」の別バージョン、アーネスト・ライングリンによる「Come Get Me」、ウィンストン・サミュエルズの美しいロックステディ・ナンバー「I'm Still Here」(ラリー・マーシャルがコーラスで参加)は未発表テイクを選んだ。ダブ・プレートのようなソリッドな仕上がりが楽しめる。 また、バスターが愛した名曲カバーも多数収録。ジェームス・ブラウンの「Bring It Up (Clap Your Hand)」、Beginning Of The Endの「Funky Nassau」を大胆にアレンジした「Funky Jamaica」、The Cloversの「Don't You Know I Love You So」など、バスターならではの解釈だ。 さらには、リー・ペリーが「Call On Me」で登場。“So get my number - 6453708, just ask for the whup whop man!...” というフレーズが印象的な一曲。 また、プリンス・バスターとテディ・チャーマーによる未発表の秘蔵音源「Got To Be Free」「All My Life」(ともに1969年録音)、さらに、バスター・プロダクション唯一のグレゴリー・アイザックス音源「Dancing Floor」、スキンヘッド・レゲエのお手本のような1969年リリースの「Black Soul」など、盛り沢山な内容に仕上がっている。 バスターは、先に逝ってしまったルードボーイズたちが眠る、ゲットーの墓地を自らの場所に選んだ。最後までルードボーイ魂を忘れなかっった伝説の男であった。
ルードボーイに捧ぐ ロッカシャッカ渾身のコンピレーションにして プリンス・バスターのスピリットが冴え渡るキラー・スカ・セレクション。 世界初音源化を多数収録! UK年間ベストレゲエアルバムに選ばれ、世界中のコレクターから賞賛されたロックステディ集「Let’s Go To The Dance」に続き、 キラースカをコンパイルした究極のプリンス・バスター・セレクション。 デューク・エリントンの「A列車で行こう」を疾走感溢れるスカにアレンジした「Hey Train」は、当時バスターのサウンドマンにだけ手渡されたダブプレートとして有名。コレクターであればいつか手に入れたいと思っていた幻の一曲。 バスターの代表曲であり、ルードボーイ・チューンの最高傑作とも言える「Don’t Throw Stones」、そして同時期の録音と思われるマイナートーンの流麗かつキラーな「Roland Alphonso - Roll On Charles Street」は、某イギリスのサウンドマンが秘蔵していたスペシャル。 キース&テックスのカバーにより大ヒットしたジャマイカンスタンダードのオリジナルテイク「Stop That Train - Spanish Town SkaBeats」は、バスタープロダクションの真髄とも言えるキラーボーカルスカにして、アルバム初収録。 そのほか、ブラックモスリム、黒人解放運動の盟友モハメド・アリに捧げられた「Prince Of Peace」の別テイクやドン・ドラモンドの未発表曲等、世界初の音源化を多数収録した、ロッカシャッカ渾身の作品にして、プリンス・バスターのスピリットが冴え渡る最高のスカ・セレクション。
Interviews/Columns

インタビュー
ジャマイカン・ミュージックの伝説、プリンス・バスターの作品が再発!
1960年代ジャマイカを中心に活躍し、2016年9月にこの世を去ったジャマイカン・ミュージックの伝説的アーティストでありプロデューサー、プリンス・バスター。スカやロックステディなど、ルーツ・レゲエ以前のジャマイカン・ミュージックにおいて、多大な貢献をした重…







































































































































































