How To Buy
TitleDurationPrice
1
SENA  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:24
2
Moonrise  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:21
3
Town  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:23
4
Landscape  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:53
Album Info

2000 年生まれ、東京を拠点に活動する神奈川県出身のシンガーソングライター。学生時代に結成のバンド「Tasty」ではBa&メインVo.とソングライティングを担当。2022年4月、SuchmosのベーシストHSUことHayata Kosugiをプロデューサーに迎え、Single「Swimmer」でソロ・デビュー。凛とした存在感が国内外から注目を得て、LIVEをはじめ、個人でDJとしても幅広く活動中。約1年ぶりのリリースとなる今作は、レコーディングにBa 市川仁也(D.A.N.)、Key TAIHEI(Suchmos/賽)、Dr 澤村一平(SANABAGUN.) の豪華メンバーが参加し、「Moonrise」を共作した。後半にかけグルーヴ感が増していくダンスチューンとなっている。 また、彼女の強みである、柔らかく透明感のある歌声が際立つバラード「Landscape」は TAIHEI(Suchmos /賽)とのデュエット曲である。 「SENA」「Town」は Haruy 本人が作詞・作曲を手掛けている。

Digital Catalog

Pop

5 tracks
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1 track
Pop

2024年2月に1stアルバム「CIRCLE」をリリースし、同年3月には自身初のワンマンツアーを東名阪で開催したHaruy。ワンマンツアーで様々な経験をし、この1年大型音楽フェスやDJイベントで活動してきたHaruyが、これまでの思いや経験を込めた待望の3rd EP「Scoop」をリリース。 1月19日に先行配信された「Apple」は、1stアルバム「CIRCLE」に続き、Key. TAIHEI(Suchmos, 賽)をはじめ、Ba. 市川仁也(D.A.N.)、Dr. 澤村一平(SANABAGUN.)が集結し豪華な演奏が繰り広げられている。 EPの中で新たな試みが感じられるのが、緩やかに変化するメロウな「Sign」と、幻想的で浮遊感のある「Bird」。これらの楽曲にはKeity(brkfstblend)とyuya saito(yonawo)、トラックメーカーのUinが参加しており、これまでのHaruyとはひと味違う魅力が感じられる。 Haruyのデモ音源を基に、TAIHEI(Suchmos, 賽)がリアレンジした軽快でダンサブルな「Swing」も収められており、透き通るような歌声、温もりと哀愁を感じさせる繊細な表現、力を抜いた軽やかなメロディでEP全体が多彩な音楽アプローチで楽しめる内容となっている。

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2024年2月に1stアルバム「CIRCLE」をリリースし、同年3月には自身初のワンマンツアーを東名阪で開催したHaruy。ワンマンツアーで様々な経験をし、この1年大型音楽フェスやDJイベントで活動してきたHaruyが、これまでの思いや経験を込めた待望の3rd EP「Scoop」をリリース。 1月19日に先行配信された「Apple」は、1stアルバム「CIRCLE」に続き、Key. TAIHEI(Suchmos, 賽)をはじめ、Ba. 市川仁也(D.A.N.)、Dr. 澤村一平(SANABAGUN.)が集結し豪華な演奏が繰り広げられている。 EPの中で新たな試みが感じられるのが、緩やかに変化するメロウな「Sign」と、幻想的で浮遊感のある「Bird」。これらの楽曲にはKeity(brkfstblend)とyuya saito(yonawo)、トラックメーカーのUinが参加しており、これまでのHaruyとはひと味違う魅力が感じられる。 Haruyのデモ音源を基に、TAIHEI(Suchmos, 賽)がリアレンジした軽快でダンサブルな「Swing」も収められており、透き通るような歌声、温もりと哀愁を感じさせる繊細な表現、力を抜いた軽やかなメロディでEP全体が多彩な音楽アプローチで楽しめる内容となっている。

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2024年2月に1stアルバム「CIRCLE」をリリースし、同年3月には自身初のワンマンツアーを東名阪で開催したHaruy。ワンマンツアーで様々な経験をし、この1年大型音楽フェスやDJイベントで活動してきたHaruyが、これまでの思いや経験を込めた待望の3rd EP「Scoop」をリリース。 1月19日に先行配信された「Apple」は、1stアルバム「CIRCLE」に続き、Key. TAIHEI(Suchmos, 賽)をはじめ、Ba. 市川仁也(D.A.N.)、Dr. 澤村一平(SANABAGUN.)が集結し豪華な演奏が繰り広げられている。 EPの中で新たな試みが感じられるのが、緩やかに変化するメロウな「Sign」と、幻想的で浮遊感のある「Bird」。これらの楽曲にはKeity(brkfstblend)とyuya saito(yonawo)、トラックメーカーのUinが参加しており、これまでのHaruyとはひと味違う魅力が感じられる。 Haruyのデモ音源を基に、TAIHEI(Suchmos, 賽)がリアレンジした軽快でダンサブルな「Swing」も収められており、透き通るような歌声、温もりと哀愁を感じさせる繊細な表現、力を抜いた軽やかなメロディでEP全体が多彩な音楽アプローチで楽しめる内容となっている。

4 tracks
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2024年2月に1stアルバム「CIRCLE」をリリースし、同年3月には自身初のワンマンツアーを東名阪で開催したHaruy。ワンマンツアーで様々な経験をし、この1年大型音楽フェスやDJイベントで活動してきたHaruyが、これまでの思いや経験を込めた待望の3rd EP「Scoop」をリリース。 1月19日に先行配信された「Apple」は、1stアルバム「CIRCLE」に続き、Key. TAIHEI(Suchmos, 賽)をはじめ、Ba. 市川仁也(D.A.N.)、Dr. Ippei Sawamura(SANABAGUN.)が集結し豪華な演奏が繰り広げられている。

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