How To Buy
TitleDurationPrice
1
A WRONG MAN  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:53
1
THE SHINING  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:02
1
SUPER!!!!  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:18
1
なななのか feat. österreich -- mudy on the 昨晩österreich  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:58
3
メイン・テーマ  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:38
6
GHOST DOG  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:08
7
Carnage  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:19
8
ヴィジット  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:55
9
BAD EDUCATION  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:43
10
正気の人  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:06
11
エンドマークはうたない  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:46
Album Info

制作発表から約1年。前作アルバムから約10年ぶりのリリースとなる今作は、<時間の経過>をコンセプトに掲げた1枚!mudy節全開で幕を開ける「A WRONG MAN」、キャリア初の7inchリリースをした先行シングル「THE SHINING」、今の彼らのムードを落とし込みつ つ史上最も〈ムーディー〉に仕上がった「メイン・テーマ」、太いビートが暴れ回るダンスナンバー「SUPER!!!!」。更にはキャリア初となるボーカル入りフィーチャリング楽曲にも挑戦した「なななのか feat.osterreich」。演奏を共にするのは長い時間を共に切磋琢磨してきた盟友・osterreich(作詞/語り)と鎌野愛(ゲストボーカル)だ。一方で、原曲自体は10年前からあった楽曲をリアレンジし従来の彼らを濃縮した「BAD EDUCATION」も収録。

Interviews/Columns

mudy on the 昨晩の変わらないスタンスを映した、11年ぶりの新作『An Instrumental』

インタビュー

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「インストっぽくない音楽をやろう」というテーマで結成された、インストバンド、mudy on the 昨晩。前作がリリースされてから11年、彼らは驚きの決断をした。3月8日にリリースされた新作には、初のヴォーカルをフィーチャリングした曲が収録されているではな…

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残響レコードとカクバリズム。今最もビジネスとして成功しているインディペンデント・レーベル。 ビジネスとして成功? つまり売り上げがあって、リリースし続けることができて、スタッフ達は給料でご飯が食べれることだ。さらにこの2つが凄いのは、音楽シーンに与える影響…

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約3年ぶりのアルバム「The Golden Age」より先行配信

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約3年ぶりのアルバム「The Golden Age」より先行配信

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8ビートの疾走感と緻密な構成美が融合した、新たなテーマ・ソング。ポストロック/マスロック的な展開美の中にエモーショナルなエネルギーが満ちている一曲。作曲者のフルサワは「“8ビートで走りだせる曲を”という大きなテーマと、冒頭のリフを中心に考えつつ作りました」と語る。 彼らの代名詞ともいえる、絡み合うメロディの嵐はより精度を増し、リスナーそれぞれが自分だけの楽しみ方を見つけていただけるような楽曲に仕上がった。 【フルサワヒロカズ コメント】 前アルバムの制作以降、最初に着手し、次なる一手はどこだと探りながら始まった曲です。 「8ビートで走りだせる曲を」という大きなテーマと、冒頭のリフを中心に考えつつ作りました。中盤の立ち止まりセクションを含め、曲の前半と後半で違う世界へと行きつつも最後は絡まるリフで合流をする、そんな理想形が上手く曲へ昇華できたと思います。最後は得意の4分の3拍子で締め。メロの嵐は精度を増しています。あなたなりの主旋律を見つけてください。 タイトルは、『戻らない』と名付け、決意表明の意味を持たせました。ムーンウォークで走り続けるこのバンドは、まだ続きそうです。そんな僕らの新たなテーマ・ソング。

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8ビートの疾走感と緻密な構成美が融合した、新たなテーマ・ソング。ポストロック/マスロック的な展開美の中にエモーショナルなエネルギーが満ちている一曲。作曲者のフルサワは「“8ビートで走りだせる曲を”という大きなテーマと、冒頭のリフを中心に考えつつ作りました」と語る。 彼らの代名詞ともいえる、絡み合うメロディの嵐はより精度を増し、リスナーそれぞれが自分だけの楽しみ方を見つけていただけるような楽曲に仕上がった。 【フルサワヒロカズ コメント】 前アルバムの制作以降、最初に着手し、次なる一手はどこだと探りながら始まった曲です。 「8ビートで走りだせる曲を」という大きなテーマと、冒頭のリフを中心に考えつつ作りました。中盤の立ち止まりセクションを含め、曲の前半と後半で違う世界へと行きつつも最後は絡まるリフで合流をする、そんな理想形が上手く曲へ昇華できたと思います。最後は得意の4分の3拍子で締め。メロの嵐は精度を増しています。あなたなりの主旋律を見つけてください。 タイトルは、『戻らない』と名付け、決意表明の意味を持たせました。ムーンウォークで走り続けるこのバンドは、まだ続きそうです。そんな僕らの新たなテーマ・ソング。

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約3年ぶりのアルバム「The Golden Age」より先行配信

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8ビートの疾走感と緻密な構成美が融合した、新たなテーマ・ソング。ポストロック/マスロック的な展開美の中にエモーショナルなエネルギーが満ちている一曲。作曲者のフルサワは「“8ビートで走りだせる曲を”という大きなテーマと、冒頭のリフを中心に考えつつ作りました」と語る。 彼らの代名詞ともいえる、絡み合うメロディの嵐はより精度を増し、リスナーそれぞれが自分だけの楽しみ方を見つけていただけるような楽曲に仕上がった。 【フルサワヒロカズ コメント】 前アルバムの制作以降、最初に着手し、次なる一手はどこだと探りながら始まった曲です。 「8ビートで走りだせる曲を」という大きなテーマと、冒頭のリフを中心に考えつつ作りました。中盤の立ち止まりセクションを含め、曲の前半と後半で違う世界へと行きつつも最後は絡まるリフで合流をする、そんな理想形が上手く曲へ昇華できたと思います。最後は得意の4分の3拍子で締め。メロの嵐は精度を増しています。あなたなりの主旋律を見つけてください。 タイトルは、『戻らない』と名付け、決意表明の意味を持たせました。ムーンウォークで走り続けるこのバンドは、まだ続きそうです。そんな僕らの新たなテーマ・ソング。

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ポストロックとシューゲイザーを融合させた、mudyの新機軸を示す楽曲。山川の原案をもとにフルサワが作編曲を進め、ハッとするリフから霧深い森へ誘うようなサウンドが広がる。全編を貫くリフやアルペジオを中心に、その他のフレーズが月のように周囲を巡り、静かな高揚感がクライマックスへ向けて膨らんでいく。轟音と叙情が一体化したバンドサウンドは、まるで空に浮かぶ月と肩を並べるほどの存在感を放つ。

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