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TitleDurationPrice
1
おしゃれなふたり  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 03:29 N/A
2
牡丹姫 2018Ver.  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 04:09 N/A
3
弥三郎節  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 01:57 N/A
4
たのしい四捨五入  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 03:47 N/A
Album Info

今年4月に1st Full Album「月曜日のマドンナ」をリリースして以降、ポップスと三味線を融合させたサウンドが話題を呼んだ”川嶋志乃舞”が早くもニューEPを発表。ポップ感満載の「おしゃれなふたり」(M1)、ロッキッシュなサウンドに三味線をフィーチャーした「たのしい四捨五入」(M4)が注目曲!

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Discography

Pop

キラキラとして、それでいてスムーズで、思わず身体を動かされざるを得ないダンサブルなポップM-1「Jump up!!!」、やや低重心に 推移するエレクトリックなトラックに、昨年(2018年)12月に開催した台湾公演時に吸収したオリエンタルな要素が、川嶋志乃舞 本人のトレードマークの三味線に見事に融合した、エキゾチックなメロディラインが特徴的なインストルメンタル・ポップM-2 「パンダトニック」、イントロから、畳み掛けるギターのコードストロークがいきなり胸に迫る、高揚感みなぎるロックなM-3 「たのしい四捨五入」、身を委ねるに十分な包容力のあるメローなグルーヴが気持ち良いミディアムM-4「Not575」、スパークリングで トゥインクリングな心ときめくサウンドで、ピチカートとスカビートがさりげなくバックアップするポップM-7「おしゃれなふたり」。三味線という楽器の持つメロディアスな弦楽器としての側面とパーカッシブな打楽器的な側面の両面からの魅力を引き出すことに 成功したソウルフルなインストルメンタル曲M-8「Drum Strings」も聴きもの。令和という時代の転換点にあって、洗練された日本の伝統文化の小気味良さと革新的に進化する現代のポップスの心地良さを 融合させ更に進化させる「川嶋志乃舞」の魅力を、このニューアルバム「SUKEROKU GIRL」でも、存分に感じ取ることができる。

Pop

21年やってきた民謡を、今回の初の全国リリースに合わせ、満を持して大容量リリース。自らも日本一を4度獲得した津軽三味線、そして大会入賞実績も積んだ唄、三味線が弾けない幼少期から経験を積み、NHKホールで開催された「民謡フェスティバル」でも 助演を務めた太鼓など、多彩なオールプレイングをこなし、自信を持って世に打ち出すことを決めた。その裏側には佐々木光儀流 「佐々木光櫻」として、弟子を全国大会に送り出し、昨年は小学生の弟子が大会初出場で全国3位へと輝くなど、指導にも力を入れている。さらに日本伝統をより学ぶため、東京藝大長唄三味線専攻へ現役進学。「伝統芸能」の真髄を大切にさまざまな表現を続け、大ヒットした本「最後の秘境 東京藝大」にもピックアップされた。伝統芸能ポップを掲げるシンガーとしての経験を生かし、「伝統的な民謡のこぶし」に加え「川嶋志乃舞として何を伝えられるか」という心を究めた唄も聴きどころのひとつとなる。これぞ日本一!伝統継承者としての本領発揮ベスト盤完成。

Pop

キラキラとして、それでいてスムーズで、思わず身体を動かされざるを得ないダンサブルなポップM-1「Jump up!!!」、やや低重心に 推移するエレクトリックなトラックに、昨年(2018年)12月に開催した台湾公演時に吸収したオリエンタルな要素が、川嶋志乃舞 本人のトレードマークの三味線に見事に融合した、エキゾチックなメロディラインが特徴的なインストルメンタル・ポップM-2 「パンダトニック」、イントロから、畳み掛けるギターのコードストロークがいきなり胸に迫る、高揚感みなぎるロックなM-3 「たのしい四捨五入」、身を委ねるに十分な包容力のあるメローなグルーヴが気持ち良いミディアムM-4「Not575」、スパークリングで トゥインクリングな心ときめくサウンドで、ピチカートとスカビートがさりげなくバックアップするポップM-7「おしゃれなふたり」。三味線という楽器の持つメロディアスな弦楽器としての側面とパーカッシブな打楽器的な側面の両面からの魅力を引き出すことに 成功したソウルフルなインストルメンタル曲M-8「Drum Strings」も聴きもの。令和という時代の転換点にあって、洗練された日本の伝統文化の小気味良さと革新的に進化する現代のポップスの心地良さを 融合させ更に進化させる「川嶋志乃舞」の魅力を、このニューアルバム「SUKEROKU GIRL」でも、存分に感じ取ることができる。

Pop

21年やってきた民謡を、今回の初の全国リリースに合わせ、満を持して大容量リリース。自らも日本一を4度獲得した津軽三味線、そして大会入賞実績も積んだ唄、三味線が弾けない幼少期から経験を積み、NHKホールで開催された「民謡フェスティバル」でも 助演を務めた太鼓など、多彩なオールプレイングをこなし、自信を持って世に打ち出すことを決めた。その裏側には佐々木光儀流 「佐々木光櫻」として、弟子を全国大会に送り出し、昨年は小学生の弟子が大会初出場で全国3位へと輝くなど、指導にも力を入れている。さらに日本伝統をより学ぶため、東京藝大長唄三味線専攻へ現役進学。「伝統芸能」の真髄を大切にさまざまな表現を続け、大ヒットした本「最後の秘境 東京藝大」にもピックアップされた。伝統芸能ポップを掲げるシンガーとしての経験を生かし、「伝統的な民謡のこぶし」に加え「川嶋志乃舞として何を伝えられるか」という心を究めた唄も聴きどころのひとつとなる。これぞ日本一!伝統継承者としての本領発揮ベスト盤完成。

Pop

今年4月に1st Full Album「月曜日のマドンナ」をリリースして以降、ポップスと三味線を融合させたサウンドが話題を呼んだ”川嶋志乃舞”が早くもニューEPを発表。ポップ感満載の「おしゃれなふたり」(M1)、ロッキッシュなサウンドに三味線をフィーチャーした「たのしい四捨五入」(M4)が注目曲!

Pop

フジテレビ「大相撲ODAIBA場所」テーマ曲「花千鳥」を含む4曲を収録した「川嶋志乃舞」のEP。

Pop

「川嶋志乃舞」(かわしま しのぶ)のファーストフルアルバム「月曜日のマドンナ」。明治150年の今年、2018年に満を持して、新・文明開化の音を万国の音楽ファンに捧げる。「川嶋志乃舞」が本作で世に送るのは、インスト4曲に、民謡2曲を含む、「和モノ」の真髄とも言える全12曲(民謡曲以外は 全て川嶋志乃舞本人の作詞作曲)。「キラキラシャミセニスト」(三味線奏者)として「ニッポンカワイイカルチャー」を標榜する彼女ならではの、「和」と「洋」を 渾然一体とさせたサウンドは、その歌と演奏により伝統を進化させる音楽的指向の現代性と一貫性を十分に保ちながら、軽妙洒脱に縦横無尽に変化(へんげ)する。リード曲は、ウキウキワクワクとポップに弾け、悩みごとさえ綺麗に吹っ飛ばすM-1「プレミアムフライデーまで待ちきれない」。この曲をはじめ、言いたくても言い出せない気持ちを、華やかに煌びやかに歌うM-3「ささやかな悪口」、ストレートな恋愛表現を 求める恋心をスムーズでアーバンでたおやかなヴァイブで呼びかけるM-4「漱石のこと」、リミックスを施し更にパワーアップした、ビッグバンドジャズとロックと日本の伝統楽器が巧みな相乗効果を醸し出すM-7「キツネ倶楽部」、東京ベイエリア&リバーサイドの 一コマを、ジャジーでグルーヴィーで艶やかに切り出す新しいご当地シティポップM-8「東京タワーラプソディ」など、圧巻のポップチューンが満載。民謡曲では、もちろん自身の唄と三味線に加え、囃子太鼓も演奏するなど「川嶋志乃舞」の魅力をあますところなく堪能できる。トラディショナルでコンテンポラリー。そして、East meets west, old meets new, and new meets newer。「月曜日のマドンナ」、正真正銘の「和モノ」が、いまここに。

News

三味線ポップアーティスト・川嶋志乃舞主催イベントにでか美、ゆっふぃーら出演

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