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1 誰も何もみてないしばれない  flac: 16bit/44.1kHz 03:18 N/A
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Album Info

2021 年、鮮烈なデビュー EP「からだポータブル」「放るアソート」リリースより約 1 年。自身の音楽活動だけにとどまらず、執筆や楽曲提供などでもマルチに活動する諭吉佳作 /men が新曲をリリース!

新世代アーティストを象徴するようなその自由な感性とセンスで生み出された楽曲は、浮遊感のあるサウンドに唯一無二のリリックが乗り、心地よくもトリッキーなサウンドメイキングに!

Interviews/Columns

REVIEWS :  113 インディ・ポップ〜ロック  (2025年10月)──OTOTOY編集部(石川幸穂、菅家拓真、高田敏弘、TUDA、藤田琴音)

連載

REVIEWS : 113 インディ・ポップ〜ロック (2025年10月)──OTOTOY編集部(石川幸穂、菅家拓真、高田敏弘、TUDA、藤田琴音)

"REVIEWS"は「ココに来ればなにかしらおもしろい新譜に出会える」をコンセプトに、さまざまな書き手がここ数ヶ月の新譜からエッセンシャルな9枚を選びレヴューするコーナー。そういえば……ということで前回から隔月でOTOTOY編集部が主に国内のインディ・ポッ…

諭吉佳作/menが贈る、極上のクリスマス・アルバム──その創作のスタイルを語る

インタビュー

諭吉佳作/menが贈る、極上のクリスマス・アルバム──その創作のスタイルを語る

諭吉佳作/menが、最新EP『With Regard to Christmas』をリリース。今作はタイトルからわかる通り、クリスマスに関する楽曲で構成されたコンセプトEP。荘厳なストリングスに包まれた「CHRISTMASAFTERNOON」やサンタクロース…

Digital Catalog

Pop

【諭吉佳作/men コメント】 私的な感覚として、「今じゃなくてもいい/それはいつでもいい」というのは、とてもポジティブな結論です。今じゃだめなのとも、怯んで先延ばしにするのとも別です。俺には何が起こっても大丈夫で、いつでも力を発揮できるのだ、とそれらを信じて疑わず、焦らず、運命にへつらわず過ごすことが私的な願望です。時間、人との関係や情勢は待ってくれず、往々にして、大事なことほど急を要する(というより急を要することが優先的に大事にされるがちな)ものですが、大事なことこそ、いつでもいいと感じられるのは特別です。 ライブ会場では数年前から実演していて、今そこにいる人たちに向かって何度も「今じゃなくてもいい/それはいつでもいい」と歌ってきましたが、それはこうしてリリースされることになりました。いつでもいけることは、いつか実行されることです。

1 track
Pop

諭吉佳作/menとabelestによる、映画予告編を模して作られた3曲入りの音楽作品。 映画予告編という形式には、台詞が音響効果として働くことや、断片のみでまだ見ぬ本編への期待を生むといったおもしろさがある。本作はそうした特徴に着目して作られた。 各楽曲にはそれぞれ架空の映画が設定されており、M1 日常系アドベンチャー(アニメ)、M2 ホラー(実写)、M3 カートゥーン系コメディ(アニメ)という、三つの異なるジャンルで構成されている。 制作は、作詞作曲編曲、脚本、歌唱、セリフ、ミックスなど、ほぼ全ての工程が共同で行われた。また、各工程は最終段階まで確定されず、工程間を行き来しながら修正が重ねられた。

3 tracks
Pop

諭吉佳作/menとabelestによる、映画予告編を模して作られた3曲入りの音楽作品。 映画予告編という形式には、台詞が音響効果として働くことや、断片のみでまだ見ぬ本編への期待を生むといったおもしろさがある。本作はそうした特徴に着目して作られた。 各楽曲にはそれぞれ架空の映画が設定されており、M1 日常系アドベンチャー(アニメ)、M2 ホラー(実写)、M3 カートゥーン系コメディ(アニメ)という、三つの異なるジャンルで構成されている。 制作は、作詞作曲編曲、脚本、歌唱、セリフ、ミックスなど、ほぼ全ての工程が共同で行われた。また、各工程は最終段階まで確定されず、工程間を行き来しながら修正が重ねられた。

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Pop

【諭吉佳作/men コメント】 私的な感覚として、「今じゃなくてもいい/それはいつでもいい」というのは、とてもポジティブな結論です。今じゃだめなのとも、怯んで先延ばしにするのとも別です。俺には何が起こっても大丈夫で、いつでも力を発揮できるのだ、とそれらを信じて疑わず、焦らず、運命にへつらわず過ごすことが私的な願望です。時間、人との関係や情勢は待ってくれず、往々にして、大事なことほど急を要する(というより急を要することが優先的に大事にされるがちな)ものですが、大事なことこそ、いつでもいいと感じられるのは特別です。 ライブ会場では数年前から実演していて、今そこにいる人たちに向かって何度も「今じゃなくてもいい/それはいつでもいい」と歌ってきましたが、それはこうしてリリースされることになりました。いつでもいけることは、いつか実行されることです。

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Pop

諭吉佳作/menとabelestによる、映画予告編を模して作られた3曲入りの音楽作品。 映画予告編という形式には、台詞が音響効果として働くことや、断片のみでまだ見ぬ本編への期待を生むといったおもしろさがある。本作はそうした特徴に着目して作られた。 各楽曲にはそれぞれ架空の映画が設定されており、M1 日常系アドベンチャー(アニメ)、M2 ホラー(実写)、M3 カートゥーン系コメディ(アニメ)という、三つの異なるジャンルで構成されている。 制作は、作詞作曲編曲、脚本、歌唱、セリフ、ミックスなど、ほぼ全ての工程が共同で行われた。また、各工程は最終段階まで確定されず、工程間を行き来しながら修正が重ねられた。

3 tracks
Pop

諭吉佳作/menとabelestによる、映画予告編を模して作られた3曲入りの音楽作品。 映画予告編という形式には、台詞が音響効果として働くことや、断片のみでまだ見ぬ本編への期待を生むといったおもしろさがある。本作はそうした特徴に着目して作られた。 各楽曲にはそれぞれ架空の映画が設定されており、M1 日常系アドベンチャー(アニメ)、M2 ホラー(実写)、M3 カートゥーン系コメディ(アニメ)という、三つの異なるジャンルで構成されている。 制作は、作詞作曲編曲、脚本、歌唱、セリフ、ミックスなど、ほぼ全ての工程が共同で行われた。また、各工程は最終段階まで確定されず、工程間を行き来しながら修正が重ねられた。

3 tracks
Pop

独自の感性と唯一無二な音楽センスで注目を集めてきた諭吉佳作/menが、20歳を目前にした7月12 日に、10代ラストとなるEP作品をリリース。今作は10代をテーマにさまざまな表現で描かれており、収録楽曲は全て新録作品で全8曲を収録。どの楽曲も、その突き抜けた圧倒的オリジナリティ溢れる音楽性で表現され、まるでどの音楽ジャンルにも属さないような独創性に富んだEP作品に仕上がっている。収録曲「Youth」は、2023年7月よりOAのNHK『ラフな生活のススメ』テーマソング。

8 tracks
Pop

独自の感性と唯一無二な音楽センスで注目を集めてきた諭吉佳作/menが、20歳を目前にした7月12 日に、10代ラストとなるEP作品をリリース。今作は10代をテーマにさまざまな表現で描かれており、収録楽曲は全て新録作品で全8曲を収録。どの楽曲も、その突き抜けた圧倒的オリジナリティ溢れる音楽性で表現され、まるでどの音楽ジャンルにも属さないような独創性に富んだEP作品に仕上がっている。収録曲「Youth」は、2023年7月よりOAのNHK『ラフな生活のススメ』テーマソング。

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REVIEWS :  113 インディ・ポップ〜ロック  (2025年10月)──OTOTOY編集部(石川幸穂、菅家拓真、高田敏弘、TUDA、藤田琴音)

連載

REVIEWS : 113 インディ・ポップ〜ロック (2025年10月)──OTOTOY編集部(石川幸穂、菅家拓真、高田敏弘、TUDA、藤田琴音)

"REVIEWS"は「ココに来ればなにかしらおもしろい新譜に出会える」をコンセプトに、さまざまな書き手がここ数ヶ月の新譜からエッセンシャルな9枚を選びレヴューするコーナー。そういえば……ということで前回から隔月でOTOTOY編集部が主に国内のインディ・ポッ…

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インタビュー

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