| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | Phantom Thread I alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 03:36 | N/A | |
| 2 | The Hem alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 02:43 | N/A | |
| 3 | Sandalwood I alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 02:40 | N/A | |
| 4 | The Tailor of Fitzrovia alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 02:31 | N/A | |
| 5 | Alma alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 04:07 | N/A | |
| 6 | Boletus Felleus alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 03:13 | N/A | |
| 7 | Phantom Thread II alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 03:55 | N/A | |
| 8 | Catch Hold alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 02:14 | N/A | |
| 9 | Never Cursed alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 03:46 | N/A | |
| 10 | That's as May Be alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 01:26 | N/A | |
| 11 | Phantom Thread III alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 02:21 | N/A | |
| 12 | I'll Follow Tomorrow alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 01:22 | N/A | |
| 13 | House of Woodcock alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 03:53 | N/A | |
| 14 | Sandalwood II alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 03:43 | N/A | |
| 15 | Barbara Rose alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 04:39 | N/A | |
| 16 | Endless Superstition alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 03:05 | N/A | |
| 17 | Phantom Thread IV (feat. Daniel Pioro) -- Jonny GreenwoodDaniel Pioro alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 02:58 | N/A | |
| 18 | For the Hungry Boy alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 03:41 | N/A |
Digital Catalog
日本では10/3に公開となる、今秋最高の話題作の一つと言える、ポール・トーマス・アンダーソン監督・脚本、レオナルド・ディカプリオ主演の映画のサントラ。手掛けたのは言わずと知れたレディオヘッドのギター、ジョニー・グリーンウッド。
日本では10/3に公開となる、今秋最高の話題作の一つと言える、ポール・トーマス・アンダーソン監督・脚本、レオナルド・ディカプリオ主演の映画のサントラ。手掛けたのは言わずと知れたレディオヘッドのギター、ジョニー・グリーンウッド。
スティーヴ・ライヒとジョニー・グリーンウッド(レディオ・ヘッド)。 78歳にして、今なお新たなインスピレーションを求道するライヒの精神が結実した奇跡のコラボレーション! レディオ・リライト・・・2010年にクラコフで行われた“ライヒ・フェスティバル”において、「エレクトリック・カウンターポイント」を演奏したジョニー・グリーンウッド(レディオ・ヘッド)。その演奏に触発され、レディオ・ヘッドの作品を聞きまくったライヒが新たに作り上げた表題曲(レディオ・リライト)。 レディオ・ヘッドの「エヴリシング・イン・イッツ・ライト・プレイス」(『キッドA』(2000)収録)と「ジグソー・フォーリング・イントゥ・プレイス」(『イン・レインボウズ』(2007)収録)をもとに、スティーヴ・ライヒ独自の様式で、“ロックではない楽器のために”作り上げた作品。2013年3月、イギリスにて初演。同年11月には、このアルバムで演奏しているアラーム・ウィル・サウンドがアメリカ初演を果たし、大きな話題をさらった。 エレクトリック・カウンターポイント・・・クラコフにおけるフェスティバルでJ.グリーンウッドが演奏した「エレクトリック・カウンターポイント」。以来彼は様々な場所で、この曲を演奏することとなる。ライヒの「カウンターポイント」シリーズの3曲目にあたるこの曲は、あらかじめ奏者が10のギター・パートと2つのベース・パートを録音したテープに合わせ、11本目のギター・パートをパフォーマンスする、というもの。オリジナルは、パット・メセニーの録音であるが、21世紀の新たな「エレクトリック・カウンターポイント」レコーディングの登場だ。 ピアノ・カウンターポイント・・・原曲はライヒの1973年作品「6台のピアノ」。2011年にヴィンセント・コーヴァーにより、アレンジされ、「ピアノ・カウンターポイント」となる。この曲もまた、あらかじめ収録された多重録音のテープとともに演奏される。
Digital Catalog
日本では10/3に公開となる、今秋最高の話題作の一つと言える、ポール・トーマス・アンダーソン監督・脚本、レオナルド・ディカプリオ主演の映画のサントラ。手掛けたのは言わずと知れたレディオヘッドのギター、ジョニー・グリーンウッド。
日本では10/3に公開となる、今秋最高の話題作の一つと言える、ポール・トーマス・アンダーソン監督・脚本、レオナルド・ディカプリオ主演の映画のサントラ。手掛けたのは言わずと知れたレディオヘッドのギター、ジョニー・グリーンウッド。
スティーヴ・ライヒとジョニー・グリーンウッド(レディオ・ヘッド)。 78歳にして、今なお新たなインスピレーションを求道するライヒの精神が結実した奇跡のコラボレーション! レディオ・リライト・・・2010年にクラコフで行われた“ライヒ・フェスティバル”において、「エレクトリック・カウンターポイント」を演奏したジョニー・グリーンウッド(レディオ・ヘッド)。その演奏に触発され、レディオ・ヘッドの作品を聞きまくったライヒが新たに作り上げた表題曲(レディオ・リライト)。 レディオ・ヘッドの「エヴリシング・イン・イッツ・ライト・プレイス」(『キッドA』(2000)収録)と「ジグソー・フォーリング・イントゥ・プレイス」(『イン・レインボウズ』(2007)収録)をもとに、スティーヴ・ライヒ独自の様式で、“ロックではない楽器のために”作り上げた作品。2013年3月、イギリスにて初演。同年11月には、このアルバムで演奏しているアラーム・ウィル・サウンドがアメリカ初演を果たし、大きな話題をさらった。 エレクトリック・カウンターポイント・・・クラコフにおけるフェスティバルでJ.グリーンウッドが演奏した「エレクトリック・カウンターポイント」。以来彼は様々な場所で、この曲を演奏することとなる。ライヒの「カウンターポイント」シリーズの3曲目にあたるこの曲は、あらかじめ奏者が10のギター・パートと2つのベース・パートを録音したテープに合わせ、11本目のギター・パートをパフォーマンスする、というもの。オリジナルは、パット・メセニーの録音であるが、21世紀の新たな「エレクトリック・カウンターポイント」レコーディングの登場だ。 ピアノ・カウンターポイント・・・原曲はライヒの1973年作品「6台のピアノ」。2011年にヴィンセント・コーヴァーにより、アレンジされ、「ピアノ・カウンターポイント」となる。この曲もまた、あらかじめ収録された多重録音のテープとともに演奏される。












