album jacket
Add the Album to the Cart
TitleDurationPrice
1
Mexican Fender  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 03:09 N/A
2
Beach Boys  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 03:51 N/A
3
Feels Like Summer  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 03:16 N/A
4
Happy Hour  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 02:57 N/A
5
Weekend Woman  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 04:05 N/A
6
QB Blitz  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 03:17 N/A
7
Sweet Mary  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 03:42 N/A
8
Get Right  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 03:12 N/A
9
La Mancha Screwjob  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 03:27 N/A
10
Any Friend of Diane's  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 03:34 N/A
Album Info

11枚目となるアルバム 『パシフィック・デイドリーム』 リリース!!

ブッチ・ウォーカーがプロデュースを手がけた 『パシフィック・デイドリーム』 は、 好評を博し、 昨年末にグラミー賞の 「最優秀ロック・アルバム」 にノミネートされた前作 『ウィーザー(ホワイト・アルバム)』 に続く作品となる。

ウィーザーは、 8月18日にアップル・ミュージックのDJゼイン・ロウの番組 『Beats 1』 にて、 アルバムからの2曲目の新曲 「メキシカン・フェンダー」 を初公開し、 ファンに新作の内容の一部を紹介した。

『ウィーザー(ホワイト・アルバム)』 の発表後、 彼らは新作の作曲に取りかかり、 それを 『ブラック・アルバム』 と名づけていた。 しかし彼らは、 制作を進めるにつれて、 彼らの作っている曲が、 世界の果てのビーチからやって来る白昼夢のような感じがすることに気づいた。 そこで彼らは、 その方向性に逆らおうとせずに、 全く新しいアルバムを作り始めた。 こうして今回の 『パシフィック・デイドリーム』 が誕生した。

ウィーザーが得意とする卓越したメロディーと職人芸が満載のアルバムとなった 『パシフィック・ドリーム』 は、 現実と夢の不確かさを指し示す作品であり、 まるでビーチボーイズとクラッシュが海辺で恋に落ち、 素晴らしい赤子を生んだかのようなサウンドとなっている。 ウィーザーが最も上手くやれることの全てと、 それ以上のことをやってのけたアルバムだ。

今年3月にリリースされたファースト・シングル 「フィールズ・ライク・サマー」 も収録されている。 ゆっくりと今夏のヒット・ソングとなったこの曲は現在、 オルタナティヴ・ラジオ・チャートで2位と首位に迫っており、 数々のストリーミングサービスとYouTubeを合わせ2000万回の視聴数を突破している。 この曲は、 過去10年で最大のウィーザーのラジオ・ヒット・ソングとなっており、 彼らにとって4度目のオルタナティヴ・ラジオのナンバー1ソングになるのも間近!

Add the Album to INTEREST

People who bought this album also bought

Popular albums of same genre

Discography

Rock
遂にウィーザ―の期待感と神秘のベールに包まれたニュー・アルバム 『ウィーザー(ブラック・アルバム)』 発売決定! ウィーザー史上初めて、 同アルバムの全ての収録曲が、 リーダーのリヴァース・クオモによりピアノのみで書かれた。 中でも、 今回のアルバムに収録されている 「ゾンビー・バスターズ」 はヒット曲で満たされているウィーザーのディスコグラフィーの中でも、 最もリスナーに満足感を与えてくれる曲となるだろう。 スタジオで楽器を切り替えながら作り上げたメロディーに、 ゴリラーズからキャンやピンク・フロイドまで、 シーテックの幅広い音楽的リファレンスに沿って生み出されたコーラスが加わった今回のアルバムは、 ウィーザーの歴史に新たなる1ページを刻むに違いない。 「ゾンビー・バスターズ」 は、 オルタナティブ・ラジオのトップ10内を維持したまま締めを飾ろうとする、 彼らの最新シングル 「キャント・ノック・ザ・ハッスル」 を引き継ぐ曲となる。
Rock
遂にウィーザ―の期待感と神秘のベールに包まれたニュー・アルバム『ウィーザー(ブラック・アルバム)』発売決定! ウィーザー史上初めて、同アルバムの全ての収録曲が、リーダーのリヴァース・クオモによりピアノのみで書かれた。中でも、今回のアルバムに収録されている「ゾンビー・バスターズ」はヒット曲で満たされているウィーザーのディスコグラフィーの中でも、最もリスナーに満足感を与えてくれる曲となるだろう。スタジオで楽器を切り替えながら作り上げたメロディーに、ゴリラーズからキャンやピンク・フロイドまで、シーテックの幅広い音楽的リファレンスに沿って生み出されたコーラスが加わった今回のアルバムは、ウィーザーの歴史に新たなる1ページを刻むに違いない。「ゾンビー・バスターズ」は、オルタナティブ・ラジオのトップ10内を維持したまま締めを飾ろうとする、彼らの最新シングル「キャント・ノック・ザ・ハッスル」を引き継ぐ曲となる。
Rock
3月に新作『Weezer (Black Album)』のリリースも控えるWeezerがサプライズでカバー・アルバム『Weezer (Teal Album)』をリリース!
Rock
11枚目となるアルバム『パシフィック・デイドリーム』リリース!! ブッチ・ウォーカーがプロデュースを手がけた『パシフィック・デイドリーム』は、好評を博し、昨年末にグラミー賞の「最優秀ロック・アルバム」にノミネートされた前作『ウィーザー(ホワイト・アルバム)』に続く作品となる。 ウィーザーは、8月18日にアップル・ミュージックのDJゼイン・ロウの番組『Beats 1』にて、アルバムからの2曲目の新曲「メキシカン・フェンダー」を初公開し、ファンに新作の内容の一部を紹介した。 『ウィーザー(ホワイト・アルバム)』の発表後、彼らは新作の作曲に取りかかり、それを『ブラック・アルバム』と名づけていた。しかし彼らは、制作を進めるにつれて、彼らの作っている曲が、世界の果てのビーチからやって来る白昼夢のような感じがすることに気づいた。そこで彼らは、その方向性に逆らおうとせずに、全く新しいアルバムを作り始めた。こうして今回の『パシフィック・デイドリーム』が誕生した。 ウィーザーが得意とする卓越したメロディーと職人芸が満載のアルバムとなった『パシフィック・ドリーム』は、現実と夢の不確かさを指し示す作品であり、まるでビーチボーイズとクラッシュが海辺で恋に落ち、素晴らしい赤子を生んだかのようなサウンドとなっている。ウィーザーが最も上手くやれることの全てと、それ以上のことをやってのけたアルバムだ。 今年3月にリリースされたファースト・シングル「フィールズ・ライク・サマー」も収録されている。ゆっくりと今夏のヒット・ソングとなったこの曲は現在、オルタナティヴ・ラジオ・チャートで2位と首位に迫っており、数々のストリーミングサービスとYouTubeを合わせ2000万回の視聴数を突破している。この曲は、過去10年で最大のウィーザーのラジオ・ヒット・ソングとなっており、彼らにとって4度目のオルタナティヴ・ラジオのナンバー1ソングになるのも間近!
View More Discography Collapse

News

ウィーザーが3月発売のニュー・アルバムに先駆けカバー・アルバムを配信限定でサプライズ・リリース

ウィーザーが3月発売のニュー・アルバムに先駆けカバー・アルバムを配信限定でサプライズ・リリース

カリフォルニア州ロサンゼルス出身、日本でも絶大な人気を誇るリヴァース・クオモ率いるロック・バンド、ウィーザー。 3月1日に自身12作目となるスタジオ・アルバム『ウィーザー(ブラック・アルバム)』をリリースする彼らが、ファンに向けてサプライズで10曲入りの

サマソニ第1弾で13年ぶりレディオヘッド、ウィーザー、アンダーワールド、ファーギーら決定

サマソニ第1弾で13年ぶりレディオヘッド、ウィーザー、アンダーワールド、ファーギーら決定

2016年8月20日(土)・21日(日)に幕張、大阪で行われる〈SUMMER SONIC 2016〉。 第1弾出演者として、レディオヘッドをはじめ11組が発表された。 「Creep」を歌った2003年以来、実に13年ぶりの出演となるレディオ・ヘッド、初出