イツキライカ

Rock

プロフィール

関西在住のシンガー・ソングライター。2004年に結成された京都のバンド、スーパーノアのギター/ヴォーカルとして、現在も活動を続ける。2011年、ロッキング・オン社が主催するコンテスト「RO69JACK」に、優勝者に渡される制作費100万目当てに、始めたばかりのソロ・ユニット、イツキライカとして応募。見事優勝し、同社が主催するフェスティヴァル「COUNTDOWN JAPAN」に出演、2012年、同社主宰のレーベル〈JACKMAN RECORDS〉より、1stミニ・アルバム『ピンホール透過光』にてデビュー。以後、関西を中心に、弾き語りやバンド・セットでライヴを行っている。スウェーデンの天才ポップ職人MARCHING BANDの初来日ツアーの京都公演、ROTH BART BARONのサポート・アクトも務める。2016年にはMARCHING BANDの再来日ツアーにおいて、名古屋、大阪、東京(東京のみデュオ編成。あとはバンド・セット)3カ所でサポートを務めた。

公式サイト: http://itsukiraika.com/

ディスコグラフィー

  • スーパーノアのギター/ヴォーカルとしても活動する井戸健人によるソロ・ユニット。ソロ活動開始まもない2011年末にはCOUNTDOWN JAPANに出演。2012年にミニ・アルバム『ピンホール透過光』でデビュー。それから4年、関西の仲間たちとじっくり練り上げた初のフル・アルバム『Kind of Blue』は、US/UKのインディーに影響を受けつつ、良い旋律を作ること、そして日本語で歌うことにこだわったという、まさにポップ・マエストロの面目躍如たる、まばゆいばかりのポップネスに溢れた傑作アルバムに。さらりと軽やかに深淵にタッチするかのような普遍性をもったポップ・ソング11編による物語。アートワークは、シャムキャッツ、Homecomings、秦基博などでおなじみのサヌキ ナオヤによる描き下ろし。
  • スーパーノアのギター/ヴォーカルとしても活動する井戸健人によるソロ・ユニット。ソロ活動開始まもない2011年末にはCOUNTDOWN JAPANに出演。2012年にミニ・アルバム『ピンホール透過光』でデビュー。それから4年、関西の仲間たちとじっくり練り上げた初のフル・アルバム『Kind of Blue』は、US/UKのインディーに影響を受けつつ、良い旋律を作ること、そして日本語で歌うことにこだわったという、まさにポップ・マエストロの面目躍如たる、まばゆいばかりのポップネスに溢れた傑作アルバムに。さらりと軽やかに深淵にタッチするかのような普遍性をもったポップ・ソング11編による物語。アートワークは、シャムキャッツ、Homecomings、秦基博などでおなじみのサヌキ ナオヤによる描き下ろし。