David Bowie
Digital Catalog
1971年に発表した名作『ハンキー・ドリー』。この名作にまつわる未発表音源を含む貴重な音源を全72曲収録した豪華デジタル・ボックス。ホーム・デモ音源、BBCラジオ・セッション、ライヴ音源やスタジオ・レコーディング音源といった未発表曲やデモ音源などに加え、オリジナル・プロデューサーであるケン・スコットの手によるアルバム『ハンキー・ドリー』のオルタナティヴ・ミックス音源などを収録。
〈シリアス・ムーンライト・ツアー〉から83年9月12日のカナダ、ヴァンクーヴァーはパシフィック・ナショナル・エキシヴィジョン・コロシアムでの公演の模様を収録したライヴ・アルバム。 プロデューサー:デヴィッド・ボウイ 録音: パシフィック・ナショナル・エキシヴィジョン・コロシアム、ヴァンクーヴァー、1983年9月12日 (「モダン・ラヴ」のみ、モントリオールのフォーラムにて1983年7月13日に録音)
常に時代の先端を走り続け、時代を開拓し続けてきた伝説、デヴィッド・ボウイ。 “アイソラーIIツアー(Isolar II tour)”の一環として、1978年6月30日と7月1日にロンドンにあるアールズ・コートにて行われた彼のライヴ・パフォーマンスを収録した未発表ライヴ・アルバムが登場! デヴィッド・ボウイのキャリアを通して数々の作品をプロデュースしてきたトニー・ヴィスコンティがこの1978年のコンサートの模様をレコーディングしており、後にボウイ本人とデヴィッド・リチャーズがミックスを行なっている。この時のセットリストは基本的に77年に発表した『ロウ』と『ヒーローズ』という2枚のアルバムに重点が置かれており、他にも「フェイム」や「ジギー・スターダスト」、「ジーン・ジニー」や「ステイション・トゥ・ステイション」といった初期のハイライト的楽曲も披露されている。特筆すべきは、「サウンド・アンド・ヴィジョン」のライヴでの初披露時の音源が収録されている事だろう。
スペース・ヒーロー~グラム・ロックのスターという地位を自ら脱ぎ捨て、新天地アメリカで独自のソウル・ミュージックを追求し、「フェイム」で初の全米No.1ソングを獲得したボウイが、自らのアイデンティティであるヨーロッパに回帰し、東西冷戦下のベルリンでいわゆる<ベルリン3部作>を生みだした6年間 [1977-1982]を集大成。 1977年リリースの10thアルバム『ロウ』、11thアルバム『ヒーローズ』、79年リリースの12thアルバム『ロジャー』の<ベルリン3部作>に、80年代の幕開けを告げる13thアルバム『スケアリー・モンスターズ』まで、最新リマスター/未発表音源/ライヴ音源/レア音源等を収録。
“ベルリン3部作”第2弾。最新作『ザ・ネクスト・デイ』でもオマージュされていたジャケットも象徴的な傑作。表題曲にはキング・クリムゾンのロバート・フリップが参加。 <2017リマスター> <1977年作品>
カウンター・カルチャーたるアメリカ文化をイギリス人として咀嚼してみせた本作は全英3位を記録する大ヒット。「チェンジス」「火星の生活」など初期の名曲を収録。






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