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2021年、デビュー35周年の坂本冬美。ここに35周年記念第1弾として『坂本冬美35th』のリリースが決定!!今作は坂本冬美35周年を記念して35曲を選曲し、2枚のディスクに収録。
GOOD PRICE!35 tracks
2019年発表、3枚目のアルバム、 「怒りの機械(マシーン)」 TILL YOUR DEATH RECORDSよりリリース。 愛媛県内のメンバー2人と東京メンバーとでアルバム用に16曲作り上げた。 ゲストに沖縄の地獄車 下條氏、ドラッグクイーンで活躍中の634マンガリッツァ氏、各地のサポートメンバーも参加して彩りを添えている。 アートワークは前作から引き続き大阪のBOGULTA、RISE FROM THE DEADにも参加するデザイナー、ヨシカワショウゴ氏。 戦闘マシーンに乗り込む、怒り狂ったマスコットがテーマ。 ライナーノーツはファーストアルバムから引き続き大阪METAL DJの最高峰、TOYOMETAL氏。 テーマは変わらず身近に潜む悪意。 今回は怒りに焦点を絞り、アグレッシブで速い曲、短く削ぎ落とした曲を多く収録。 目玉はバンド史上、最速、最重、最怒のタイトル曲、「怒りの機械」である。 新機軸として今回書き下ろした新曲は全て日本語歌詞で、メインギタリストの日野(DEMIGOD、GHOULS ATTACK!)と馬立(T.C.L、URBAN PREDATOR)も多いに力を発揮しており、ソリッドで進化した楽曲となっている。 地域、ヤンキー、その土地の悪霊、田舎の苦悩などを怒りとブラックユーモアを交えて完成させた新曲16曲+ボーナストラック8曲。 (2014年スプリットアルバムの楽曲をそのまま収録。)海外ツアーも経て、飛躍を目指す。
24 tracks
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