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Balloon at dawn

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Discography

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関西で活動する3人組インディ・ポップ・バンド Balloon at dawn がキャリア3枚目、フル・アルバムとしては初めてとなる新作『Tide』をリリースする。海外のインディ・ポップ、シンセ・ポップ、ドリーム・ポップ・サウンドに影響を受け、これまで2015年に 1st EP『Inside a dream』、2016年に 2nd EP『Our finder』をリリースした。本作『Tide』はその連作で綴られた三部作の最終部にあたる。美しい北欧を彷彿させるドリーミーなシンセ・サウンドに沿うように歌われる日本詩が淡く儚い世界観を演出しており、彼らのキャリアの中で最も洗練された傑作が完成したと断言できる作品だ。さらに、46分という彼らの作品では最も大作である本作のミックス・マスタリングは、前作『Our finder』同様、元 talk のフロントマンである Kensei Ogata を起用。バンドの集大成として相応しい、有終の美といえる本作『Tide』がより多くの人のもとに届きますように。
Bonus!
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関西で活動する3人組インディ・ポップ・バンド Balloon at dawn がキャリア3枚目、フル・アルバムとしては初めてとなる新作『Tide』をリリースする。海外のインディ・ポップ、シンセ・ポップ、ドリーム・ポップ・サウンドに影響を受け、これまで2015年に 1st EP『Inside a dream』、2016年に 2nd EP『Our finder』をリリースした。本作『Tide』はその連作で綴られた三部作の最終部にあたる。美しい北欧を彷彿させるドリーミーなシンセ・サウンドに沿うように歌われる日本詩が淡く儚い世界観を演出しており、彼らのキャリアの中で最も洗練された傑作が完成したと断言できる作品だ。さらに、46分という彼らの作品では最も大作である本作のミックス・マスタリングは、前作『Our finder』同様、元 talk のフロントマンである Kensei Ogata を起用。バンドの集大成として相応しい、有終の美といえる本作『Tide』がより多くの人のもとに届きますように。
Bonus!
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眩いシンセ音とドラマチックなメロディーで紡がれるインディーポップ。その青く、儚いサウンドはまるで淡い青春の記憶。数々のwebメディアで絶賛された大阪の3人組の全国デビュー作!Washed out ,The 1975,Letting up despite great faults,M83などにも通ずる洋楽センスを引っ提げて次世代日本語ロックのスタンダードを目指す。
Rock
1stDemoEP"Teen"を経て、初の1st mini albumが完成。シンセポップ、インディポップを邦楽へと昇華させた当作品は、独自の音像と日本語詞でコントラストを表現する。
V.A.
札幌・Ancient Youth Club/大阪・Balloon at dawn 強くシンパシーを感じる2組がスプリットシングルがリリース。収録曲"Carousel"はSNSで公募したテーマ、「かつて楽しさや活気で満ち溢れていた廃遊園地 」「逢」「憧れ」「はじまり」を元に共作された一曲。
V.A.
2018年リリースした"Tide"のリミックスアルバム。並行世界がひとつのテーマだったアルバムが盟友たちにより再構築。2018年10月6日ワンマンライブにて演奏した未発表曲「Time and Tide/岬にひつじぐさ」Live ver.を収録。

News

Balloon at dawn、初のフルアルバム『Tide』を本日配信開始

Balloon at dawn、初のフルアルバム『Tide』を本日配信開始

関西を拠点に活動する3人組インディ・ポップ・バンドBalloon at dawnが、キャリア集大成となる初のフル・アルバム『Tide』を本日リリース。 OTOTOYからも配信スタートした。 Balloon at dawnは、海外のインディ・ポップ、シンセ

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「Balloon at dawnでできる表現をすべて出せた」最終作『Tide』をハイレゾ配信

インタヴュー

「Balloon at dawnでできる表現をすべて出せた」最終作『Tide』をハイレゾ配信

「Balloon at dawnでできる表現をすべて出せた」──3部作、そしてバンドの最終作『Tide』をハイレゾ配信海外のインディ・ポップ、シンセ・ポップ、ドリーム・ポップに影響を受け、美しく白昼夢の中にいるようなシンセ・サウンドを鳴らす3人組、Ball…