LUCY LOVE records

HVU Compilation vol.2
Lossless

HVU Compilation vol.2

Various Artists

北海道在住のボカロPの交流や、 発展を目的に「如月ましろ」を中心に、 2022年1月に北海道ボカロP連合(HVU)を創立。 第2弾となるコンピレーションをリリース。 → たむ ポップなサウンドを得意とするVOCALOIDクリエイター。2018年からインターネットでの音楽活動を開始し、2021年よりオリジナル楽曲の制作を手掛ける。YouTubeやニコニコ動画の他にも、TikTok・カラオケ配信・オフラインイベント等、活動の場を日々拡大中である。 → ネジマキ ボカロP兼Vtuberのネジマキです。普段やゲーム実況や生配信をしています。趣味でイラストや音MAD制作など二次創作活動もしています。 → Aroh アルミネックギターによるソリッドで鋭利な音像を作っています。 → 如月ましろ インダストリアルミュージック、エレクトロニカ、シューゲイザーを基調とした浮遊感のあるサウンドを得意とする。心の病みを描いた楽曲を製作している。癖になるとやめられない、まさに精神薬のような唯一無二のボカロP。 → icuteachersband アイシーユーティーチャーズバンドと読みます。バンドと言いながら一人で活動しています。ピアノが好きです。Music makes my life. → 有象無象P テクノやオーケストラ、プログレに傾倒した音楽を造ることが多く、不思議な言語感覚から生まれる特徴的な歌詞や壮大な世界観が聞く人の心を打つボカロPです。また、楽曲以外にも、歌唱用の新たな言語の制作をしています。「早く寝なさい!」が合言葉です。 →【JP】佐藤Sato 「こんにちは、ぅにばーす!」(“Hello,Uniba ̄ su!”)「Stiff Upper Rip」の【JP】佐藤Satoです。普段は5次元宇宙でかわいい「むっちに」達を観測しておりまふ。福島県出身です。「よろしくむちに」(“Yoroshiku muchini”) → エソカラボ 2000年10月14日生まれ、VOCALOIDクリエイター。2021年からインターネット上での活動を開始。翌年2022年には自身初となるボーカロイド・ミニアルバム『snails』を発表。ジャンルは曲ごとに異なり、ポップス・EDM・ロックなど多岐にわたる。 → マッP 音楽と音ゲーをこよなく愛する自称ボカロPの一般人。自身の作品には音ゲーの影響が現れていてBPMの速い曲が多いらしい。 → 秋露 2022年4月より活動を開始する。音楽大学でクラシック音楽を学んだ技法をもとに生楽器を中心とした楽曲を制作する。使用するボーカロイドは初音ミク、GUMI。 → Whinartense(89P) 音楽を作ったり、イラストを描いたり、動画を作ったり、様々なことを趣味にしているマルチクリエイター。ピアノの音やヴァイオリンの音、オルゴールの音をよく入れがちなWhinartense(89P)と申します。北海道ボカロP連合のロゴやアルバムアートデザインをした人です。 → ノチウ 20??年8月25日生まれ、北海道で活動しているボカロクリエイター。2021年8月に「±0」を初投稿し、初心者ながらもほのぼのとした曲調をメインとして活動中。好きな楽器はマリンバやビブラフォン。 → にゃすけ 北海道札幌市在住ボカロP。ジャンルはバラードやポップス最近はEDMにも手を出し始めています。基本的に憂鬱等の負の感情をイメージして作ることが多く、こういうの自分だけじゃないんだみたいに感じてもらえるような曲を作ることを目標にしています。 → ミリミク バラード調中心の音楽を作る。やさしい曲調が特徴。

偽りのヒーローショー
Lossless

偽りのヒーローショー

Pop

のほしお

『正しさの輪郭が溶けていく』 拍手が鳴り止まない舞台の上で、今日も誰かが“正義”を演じている。 「You can do it is like!」 その優しい言葉は、いつから呪文になったのだろう。 コピペのような日常の中、削られていく自己肯定感。 壊れていることすら称賛されるこの世界で、ヒーローは今日も笑顔を練習する。 ポップな電子音に乗せて描かれるのは終演未定の疲労劇だ -収録曲- 01. 偽りのヒーローショー /ACEstudio:ちゃんこ鍋 02. 偽りのヒーローショー(inst) 作詞/作曲/ジャケットイラスト のほしお ┋ nohoshio

カミサマデイズ
Lossless

カミサマデイズ

Pop

のほしお

『1からまたすたぁと!』 気に入らなければ、やり直せばいい。 飽きたなら、ゼロに還せばいい。 好きなものだけで世界を回し続ける創作の神は、 今日も無邪気に、残酷に笑う 進めば戻り、戻ればまた始まる。 終わらない回転の中で、退屈は許されない。 「筆折る暇なんてないよ」 その願いは応援か、それとも呪いか? -収録曲- 01. カミサマデイズ /ACEstudio:リセット=マーズ 02. カミサマデイズ(inst) 作詞/作曲/ジャケットイラスト のほしお ┋ nohoshio

BEST OF WILD COLOR CHOICE PUNK
High Resolution

BEST OF WILD COLOR CHOICE PUNK

Pop

ヘルP

ベストアルバム第1弾「BEST OF WILD COLOR CHOICE METAL」でメタルのすべてを詰め込み、第2弾「BEST OF WILD COLOR CHOICE ROCK」ではバラードからロックアンセムまでを厳選。 そして今作、第3弾となるベストアルバム「BEST OF WILD COLOR CHOICE PUNK」では、タイトル通りメロコアを含むパンクサウンドをラインナップ。 ポップなメロディと優しい歌詞の背後で、きめ細かいギターサウンド、重厚なベース、タイトなドラムがマッチした楽曲を収録。 随所にヘヴィな要素が見え隠れするのも本作の魅力で、メタル好きのリスナーにも満足していただけるセットリストです。

BEST OF WILD COLOR CHOICE PUNK
Lossless

BEST OF WILD COLOR CHOICE PUNK

Pop

ヘルP

ベストアルバム第1弾「BEST OF WILD COLOR CHOICE METAL」でメタルのすべてを詰め込み、第2弾「BEST OF WILD COLOR CHOICE ROCK」ではバラードからロックアンセムまでを厳選。 そして今作、第3弾となるベストアルバム「BEST OF WILD COLOR CHOICE PUNK」では、タイトル通りメロコアを含むパンクサウンドをラインナップ。 ポップなメロディと優しい歌詞の背後で、きめ細かいギターサウンド、重厚なベース、タイトなドラムがマッチした楽曲を収録。 随所にヘヴィな要素が見え隠れするのも本作の魅力で、メタル好きのリスナーにも満足していただけるセットリストです。

WITNESS: mokugekisya
Lossless

WITNESS: mokugekisya

ねこぜなおとこ

「ODN・ヒラりんによる、"聴き手からの再構築"」 ODN・ヒラりんの2名が、ねこぜなおとこの楽曲を"聴く側の視点"から再解釈。 「音楽が好きになる瞬間」をテーマに、再ミックスとアートワークを通して"聴き手の感じる世界"を表現。 ねこぜなおとこは一切制作に関わらず—— 聴き手による、聴き手視点からのコンセプト・ミニアルバム。

エッグイーター
High Resolution

エッグイーター

ローカスト

恋模様を卵料理に例え、エレクトロ・オルタナティブ・ポップの世界観で魅せるキラーチューン。ボーカルの不安定な情緒と組み立てられた編曲のギャップもまた「味」が出ている。

エッグイーター
Lossless

エッグイーター

ローカスト

恋模様を卵料理に例え、エレクトロ・オルタナティブ・ポップの世界観で魅せるキラーチューン。ボーカルの不安定な情緒と組み立てられた編曲のギャップもまた「味」が出ている。

ポップ
High Resolution

ポップ

Pop

黒川詞楽

ポップスは大衆向けやキャッチーなメロディー等、色々な特徴があるが同時に曖昧な定義でもあるようだ。 そこで考えた。無機質な空間や奇妙な音使いを感じるポップスのようなものがあっても面白いのではないか?と。これはそんな「様子のおかしいポップ」の集まるEPである。 アコースティック中心の、前向きだが奇妙な電子音楽が詰まった曲達を是非体験してみてください。

ポップ
Lossless

ポップ

Pop

黒川詞楽

ポップスは大衆向けやキャッチーなメロディー等、色々な特徴があるが同時に曖昧な定義でもあるようだ。 そこで考えた。無機質な空間や奇妙な音使いを感じるポップスのようなものがあっても面白いのではないか?と。これはそんな「様子のおかしいポップ」の集まるEPである。 アコースティック中心の、前向きだが奇妙な電子音楽が詰まった曲達を是非体験してみてください。

sick
Lossless

sick

nakana

当たり前の毎日にうまく息ができない。 そんな不器用で憂鬱な日々を晴らす変拍子ロック。

マテリアル
Lossless

マテリアル

Pop

黒川詞楽

Hardbass中心のコミカルダークEP。 全体的にクールな雰囲気だが、それに対して何処か真逆のハイテンションな部分もある。 音楽には素材として使われる側面もあるようだ。 だが私はこうとも思う。 音楽は楽しむものであり、そこには色々な物語がある。そして魂へと刻まれていくものである、と。

マテリアル
High Resolution

マテリアル

Pop

黒川詞楽

Hardbass中心のコミカルダークEP。 全体的にクールな雰囲気だが、それに対して何処か真逆のハイテンションな部分もある。 音楽には素材として使われる側面もあるようだ。 だが私はこうとも思う。 音楽は楽しむものであり、そこには色々な物語がある。そして魂へと刻まれていくものである、と。

強生 (feat. MAYU)
Lossless

強生 (feat. MAYU)

ヘイテートP

「恋愛、愛情に対する自由意思」がテーマ。 制作にあたっては、新たにホイッスルスクリームを取り入れ、理論的な音の関係をあえて無視し、感覚のままに音を配置して書き上げました。 また、弱者であるがゆえの潔癖な仕草を、世界は決して許してはくれませんでした。そんな現実とその現実に適応できなかった自分自身、両者に対する憎悪の歌です。

強生 (feat. MAYU)
High Resolution

強生 (feat. MAYU)

ヘイテートP

「恋愛、愛情に対する自由意思」がテーマ。 制作にあたっては、新たにホイッスルスクリームを取り入れ、理論的な音の関係をあえて無視し、感覚のままに音を配置して書き上げました。 また、弱者であるがゆえの潔癖な仕草を、世界は決して許してはくれませんでした。そんな現実とその現実に適応できなかった自分自身、両者に対する憎悪の歌です。

虹黒狂想歌 (feat. MAYU)
Lossless

虹黒狂想歌 (feat. MAYU)

ヘイテートP

いつものように喧しく突き抜けるサウンドに、どこか新鮮な明るさをまとったメロディを重ねて。 “うちのマユちゃん”をテーマにしたイメージソングを作りました。 カワイイ!スピードメタル!そんな勢いと愛嬌を詰め込んだ一曲です。 キャラクターとしてのMAYUが秘める仄昏い二面性と、私の中にある“マユちゃん”の可愛らしさ。 そのどちらも損なわずに、ひとつの物語として響かせることができたのではないか……そう感じています。

虹黒狂想歌 (feat. MAYU)
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虹黒狂想歌 (feat. MAYU)

ヘイテートP

いつものように喧しく突き抜けるサウンドに、どこか新鮮な明るさをまとったメロディを重ねて。 “うちのマユちゃん”をテーマにしたイメージソングを作りました。 カワイイ!スピードメタル!そんな勢いと愛嬌を詰め込んだ一曲です。 キャラクターとしてのMAYUが秘める仄昏い二面性と、私の中にある“マユちゃん”の可愛らしさ。 そのどちらも損なわずに、ひとつの物語として響かせることができたのではないか……そう感じています。

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