kaico

Black Swan
High Resolution

Black Swan

34423

3作品連続デジタル配信リリースラストを飾る楽曲は、ダンスミュージックにおける反 復を視点を変えいかにドラマティックに印象づけるかに拘った意欲作!奢ることなく常 に進化し続ける彼女の、国内シーンには留まらない、世界基準ともいえるダイナミック なサウンド。

Asymmetry Circuit
High Resolution

Asymmetry Circuit

Primula, 34423

34423( ミヨシフミ ) の3年ぶりの待望の新作3作続くデジタルシリーズ。超硬質なサウンドと鮮烈なビジュアルイメージで電 子音楽リスナーに強烈なインパクトをあたえてきた 34423( ミヨシフミ ) のエレクトロとダンスミュージックでの新たなる実験と挑戦第二弾はグラデーション色の強い本編のエレクトロサウンドとリミックスアーティストに国内外でも人気のテクノアー ティストPrimula(プリムラ)を迎え、よりライブ会場で踊れるイマジナティブで硬質なデトロイトテクノ感が溢れる楽曲が完成。また、今回も園子温の愛弟子である映画監督、田中佑和によるMVも必見。映像美と音楽が密接に絡み合い、感情をリアルに立体化させていく。

Interframe
High Resolution

Interframe

34423

34423( ミヨシフミ ) の3年ぶりの待望の新作は 5 月、6月、8月と3作続くデジタルシリーズ。 超硬質なサウンドと鮮烈なビジュアルイメージで電子音楽リスナーに強烈なインパクトをあたえてき た 34423( ミヨシフミ ) の新たなる実験と挑戦は3人の作家を迎えたダンスミュージックでありな がらエクスペリメンタルとポップスの狭間の世界観を確立し、電子音楽界とリスナーとの繋がりに うったえかける意欲作。告知映像には映画監督を迎え、ダンスミュージックから始まる表現の可能性 や音楽の価値を強く打ち出した作品に仕上げている。

An Opened Book In The Dark

An Opened Book In The Dark

Tomotsugu Nakamura

2013年のデビュー以降、リスナーのみならず国内外のアーティストからも高い評価を得てきたサウンドアーティストによる、前作から約2年ぶりとなる待望の3rdアルバム!原点回帰と進化を同時にテーマとして掲げた今作は、持ち味である多数の楽器音や自然音が絡み合う暖かく清んだサウンドと、これまで追求してきたエレクトロニックな側面をミックスし、独自の世界観を確固たるものとした秀作。前作以降様々なアーティストとのコラボレーションワーク、ライブパフォーマンスを経て到達した、マイルストーンとなる一作!

Musical EXPO.

Musical EXPO.

fryadlus

2013年のデビュー盤で、宮内優里やi am robot and proudを彷彿とさせるにぎやかで爽快なサウンド聴かせ大反響を呼んだfryadlus待望の新作!今作は「無国籍」「冒険」「音の4次元ポケット」などをテーマに、様々な国や地域を冒険、巡るイメージをもって制作された、色とりどりな楽曲がはじける全12編の冒険譚。前作のトイトロニカ的なおもちゃ箱サウンドから大きくスケールアップし、世界各国の生楽器など多種多様な音色を用いて、変幻自在に展開するサウンドはさながら音楽の万国博覧会!ジャンルの枠を超越した、パワフルで自由な新世代のポップミュージック! !アーティストプロフィール: 岐阜県出身、平成生まれの古谷佳大によるソロユニット。幼少より音楽と岐阜の自然に囲まれ育つ。学生の頃からひっそりと作曲を続け、2012 年より現在の形態で活動を開始。生楽器や環境音などを高い構成力で組み合わせたポップでキラキラとした物語性のある楽曲を特徴とし、無名でありながらcokiyu、[.que] らが参加したBunkai-Kei records のコンピレーションへ参加を果たし、その他いくつかのコンピレーションに参加。ライブではその場でサンプリング・ループを行うパフォーマンスを展開。ジャンルに捕われない豊かな音楽をふらふらと楽しみながら模索する。2013 年10 月、名義をfryadlus と改め自身初となるアルバムを邂逅よりリリースし、ジャンル問わず様々なリスナーから好評を得る。そして2015 年8 月に約2 年ぶりとなる待望のセカンドアルバムをリリースする。

Masquerade

Masquerade

34423

2013年のデビュー盤で、超硬質なサウンドと鮮烈なビジュアルイメージで電子音楽リスナーに強烈なインパクトをあたえた34423の新作が遂に完成!持ち味であるハードなビートメイキングとメランコリックな艶やかさが混在する独自のサウンドをベースに、今作では更に熱量を上げ、より本能的に深化し圧倒的な説得力で訴えかける、確固たる世界観を確立した意欲作。奢ることなく常に進化し続ける彼女の、国内シーンには留まらない、世界基準ともいえるダイナミックで先端的なサウンドに陶酔せよ!

Homemade Dust Collector(24bit/48kHz)
High Resolution

Homemade Dust Collector(24bit/48kHz)

Yuta INOUE

Seiho主催のDay Tripper Recordsに所属するユニットのメンバーによる初のソロ作品がリリース! 破竹の勢いをみせる関西ビートシーンにおいて異質の存在感を放つトラックメイカーによる今作は、現在進行形のHip Hop、ベースミュージック、ブロークンビーツ等を昇華した最新形のビートミュージックであると同時に、その独自のセンスによって形成された、どこかユーモラスでノスタルジックな唯一無二の世界観が広がる中毒性の高い作品となっている。グルーヴィでスマートかつ、本人曰く「そこはかとない胡散臭さ」をもった愛すべきストレンジビートミュージックの誕生!

Soundium

Soundium

Tomotsugu Nakamura

2013年のデビュー作が国内外で高い評価を得たサウンドアーティストによる、前作から一年という短いスパンで届けられた最新作!多くのリスナーを魅了した、多数の楽器音や自然音が絡み合い奏でられる暖かく清んだサウンドはそのままに、今作では電子的なアプローチを強め、よりリズミカルで鮮やかなサウンドが展開される。前作よりさらに深化した、新たなambient/electronicaの地平を切り開く名盤入り必至の意欲作!!

Antisymmetry - kaico remix compilation -

Antisymmetry - kaico remix compilation -

V.A.

2013年に発足した邂逅のレーベル初となるコンピレーション。活動初年のうちにリリースされた10タイトルの中から国内アーティスト8組が参加し、アーティスト同士が対になり、お互いがお互いの曲をリミックスし合うというコンセプチュアルなリミックスコンピレーション。レーベル発足のちょうど一年後にリリースし、初年の活動を振り返ると共に新たな飛躍に向けてのスタートを切る。

Between Spaces

Between Spaces

Lights Dim with Gallery Six

ポーランドのライツ・ディムと日本のギャラリー・シックスの2人のサウンド・アーティストによる、どこまでも美しいコラボ作が登場! ゆるやかに流れる慈悲深いレイヤーサウンドとマイクロスコピックな環境音が紡ぎ出す、現実味を帯びつつも夢のような、喜びと悲しみを併せ持った美しいサウンドに心を奪われる。Sigur RosやHammockに通ずる荘厳で壮大なサウンドから、BrianEnoなどの静閑なアンビエントの世界観まで内包した、心に響く大傑作!

Matrix Grooves

Matrix Grooves

Free Babyronia

Madegg、metomeなどの新世代ビートシーンと呼応する、異質の才能による1stアルバムが遂に登場! 名古屋の電子音楽家による待望のフルアルバムは、無機質なデジタルサウンドが有機的に絡み合う異次元の呪術的ダンス・ミュージック。細かな音のテクスチャと、重く太いビートが折り重なり進行していくグルーヴィなサウンドスケープは、聴く者を混沌の楽園へと誘い出す。

reflection primal

reflection primal

saburo ubukata

世界で賞賛を浴びる邦人音楽家のデビュー作が登場!

Miniatures

Miniatures

Classical/Soundtrack

Matthew Robert Cooper

ポストクラシカル、アンビエント界で高い評価を受け、日本でも厚い支持を集めるEluvium。彼の本名名義による、儚くも美しい至極の短編集。憂いを帯びた素朴なピアノソロから、荘厳なサウンドスケープまで一枚にパッケージされた、Goldmund、GonzalesファンからJóhannJóhannsson、Sigur Rósファンまで幅広く推薦したい大名盤! 本作は2008年にLPでリリースされた本名名義の1stアルバムに、本人へのインタビューを含むライナーノーツを加えCD化した独自企画盤。Eluvium名義での作曲のなかで偶然生まれたという今作は、彼の最もパーソナルな部分に触れられるような、素朴で慎ましいピアノソロやアンビエンスが現れては消えていく、ミニマルで果てしない至極の短編集。近年更なる盛り上がりをみせるポストクラシカルシーンの真打ちとなる新たな金字塔的名盤が誕生。

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