42-music Records

the 3
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the 3

タケウチカズタケ, 小林大吾

HIPHOP/HOUSEシーンで活躍するキーボーディスト・プロデューサーであるタケウチカズタケ(A Hundred Birds/ SUIKA)の呼び掛けで、ソウルシンガー椎名純平と唯一無二の詩人・トラックメーカーの小林大吾を迎えたSOUL/HIPHOPを飲み込んだ人気のライブツアー「SoloSoloSoloTOUR」から生まれたコラボレーションアルバム「the 3」が登場!タケウチカズタケ・サウンドプロデュースの中で椎名純平の歌声、小林大吾の詩の世界が混ざり合うSOULアルバム。

Hot Water Pressure Washer
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Hot Water Pressure Washer

タケウチカズタケ

タケウチカズタケ2016年第2弾となる今作は、ソウルシンガー椎名純平しをゲストヴォーカルに迎え、少し懐かしいSOUL MUSICのテイストを多分に含んだ楽曲が届けられた!タケウチカズタケ得意の、生演奏とHIPHOP以降のサウンドが融合したバックトラックにソウルフルなコーラスグループを従えたかのごとく椎名純平の歌声が響く、時にはシャウト、時にはファルセット。詩人でありトラックメーカーである盟友、小林大吾の作品にタケウチカズタケがインスパイアされて作曲された今作には、小林大吾自身が、自らの詩の英訳詞を歌詞として提供していて、彼の諸作とのパラレルワールドのような趣きもある。track1では、少しふざけたように、それが必要だと歌う「Hot Water Pressure Washer(高圧洗浄機)」、男女の揉め事をムール貝博士なる人物に相談を持ちかける話となっているtrack2の「Cat and Dog」、どちらの演奏にも、ドラムスに岡野tiger諭(Mountain Mocha Kilimanjaro)が参加。一転、ライブ演奏でも好評のtrack3「go anywhere」は、硬質なHOUSE TRACK!BLACK MUSICの振り幅を最大限に込めた、タケウチカズタケ会心の3曲入りepが、ここに誕生!

HOVIT ep
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HOVIT ep

Kaztake Takeuchi

2016年一発目のタケウチカズタケ名義のリリースはHOVIT ep生演奏と打ち込みのハイブリッドなHIPHOPサウンドにALI-KICK(Romancrew)とTAROSOUL(Supersonics)をフィーチャーしたM1はKONOBA、竹内朋康のギターとシンセのスリリングな競演M2はHOVIT、ストイックなHOUSEトラックM3はPETER FUTUREという3曲収録

UNDER THE WILLOW session 20 / Take care in METROCKRIDE @ Shibuya Family
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UNDER THE WILLOW session 20 / Take care in METROCKRIDE @ Shibuya Family

タケウチカズタケ + KO-ney + DJ Kopero

珠玉のライブ音源をお届けする、タケウチカズタケ主催配信レーベル、42-music recordsの新譜は、渋谷Familyで毎月第3土曜日の夜開催されているイベント「METROCKRIDE(メトロクライド)」で紡がれたsessionから、キーボード、タケウチカズタケ + MPCプレイヤー、KO-ney(コーニー) + DJ Koperoによる「Take care」。Drakeの曲を元に、キーボードとMPCとDJでsession、夜な夜な紡がれる音を是非お楽しみ下さい!

UNDER THE WILLOW -RAIN-
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UNDER THE WILLOW -RAIN-

タケウチカズタケ

1人でキーボード・サンプラー・エフェクターを自在に操り、DJプレイの如くオリジナルトラックをプレイするライブスタイルが話題のキーボードプレイヤー兼トラックメイカー、タケウチカズタケ。 A Hundred Birds、SUIKAの活動、STERUSSのエグゼクティブプロデューサーを務めた彼が、自身5年ぶりとなるソロアルバムを完成。

UNDER THE WILLOW session 16/ DELIGHT

UNDER THE WILLOW session 16/ DELIGHT

タケウチカズタケ + 森俊之 + 金子巧 (cro-magnon)

HIPHOP/HOUSE sound producer/ Keyboardist、タケウチカズタケ主宰配信レーベル"42-music records"からの最新リリースは 3人のキーボーティストによる即興セッションから生まれた楽曲第2弾 “DELIGHT” タケウチカズタケが呼びかけて、スガシカオ、大塚愛等のプロデュースでも知られるキーボーティスト、森 俊之と 日本が誇るクラブミュージックを叩き出すtrio band、cro-magnonの金子 巧を迎え、3人で行った即興ライブセッションからのライブ録音。 クラブミュージックをこよなく愛する3人の合わさるヴァイブスから生まれた10分弱に渡る、chill outな世界からjazzy pianoが引っ張って やがてdiscoへと広がっていく、coolでfunkyなsession!

UNDER THE WILLOW session 14/ Midnight theme (LIVE)

UNDER THE WILLOW session 14/ Midnight theme (LIVE)

タケウチカズタケ + DJ TOKNOW

タケウチカズタケ主宰配信レーベル"42-music records"第5弾は、2013/6/19リリースが決まったタケウチカズタケ3rd album”UNDER THE WILLOW -RAIN-”に収録される”Midnight theme”のライブversion!この楽曲を共同プロデュースしたDJ TOKNOW(Romancrew)とのsessionによる演奏は、曲タイトルの通り深夜イベント”UNDER THE WILLOW NITE”で披露されたもの。ウーリッツァーとフリューゲルホーン風のシンセリードがスクラッチと絡み合う、アルバムへの期待を伺わせる哀愁漂うミッドナンバー。

THIS IS LOVE

THIS IS LOVE

tokyo.panda

【弓が躍る、鍵盤が躍る、心躍る音がある tokyo.panda/ THIS IS LOVE】シヴィック・オーケストラ・オブ・シカゴ、ドイツのヴュルテンベルグ・フィルハーモニー、東京交響楽団コンサートマスターを経て、A Hundred Birdsのヴァイオリニストとしても国内外で活躍するヴァイオリニスト、高木和弘が、HIPHOP/HOUSEのサウンド・クリエーター/キーボーディスト、タケウチカズタケとタッグを組んだユニット「tokyo.panda」が極上のPOPS album「THIS IS LOVE」を作り上げた!クラシックに留まらない極彩色のサウンドの上を伸びやかに歌う高木のヴァイオリンが堪能出来る全5曲!

UNDER THE WILLOW session 12/ 3/4(yon-san)

UNDER THE WILLOW session 12/ 3/4(yon-san)

A Hundred Birds trio

"タケウチカズタケ主宰配信レーベル""42-music records""第3弾は、HOUSE Orchestraである A Hundred Birdsのコアメンバーの3人、タケウチカズタケ(key.)、井戸本勝裕(dr.)、田村成紀(g)による「A Hundred Birds trio」の書き下ろし新曲「3/4 (yon-san)」が登場!即興的なsessionから誕生した、骨太なギターとシンセベース、強力なリードシンセによるテーマ、生ドラムで紡がれるグルーヴは、最近のAHBライブでは人気のダンストラック!"

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