How To Buy
TitleDurationPrice
the 3′s intro -- タケウチカズタケ  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:00
注射器とカセットテープと公魚釣り (Kaztake RMX) -- 小林大吾  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:57
36th stratagem ft.椎名純平 -- タケウチカズタケ  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:04
真珠貝亭の潜水夫たち (rebuilt) -- 小林大吾  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:39
時巫女ノ森 ft.椎名純平, 小林大吾 -- タケウチカズタケ  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:43
Hot Water Pressure Washer (the 3 version) ft.椎名純平, 小林大吾 -- タケウチカズタケ  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:21
処方箋 (rebuilt) -- 小林大吾  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:13
注射器とカセットテープと公魚釣り (Kaztake RMX) inst -- タケウチカズタケ  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:57
36th stratagem (inst) -- タケウチカズタケ  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:04
真珠貝亭の潜水夫たち (rebuilt) inst -- タケウチカズタケ  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:39
時巫女ノ森 (inst) -- タケウチカズタケ  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:43
Hot Water Pressure Washer (the 3 version) [Instrumental] -- タケウチカズタケ  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:21
処方箋 (rebuilt) inst -- タケウチカズタケ  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:13
36th stratagem (完全版) ft.椎名純平, 小林大吾 -- タケウチカズタケ  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:21
36th stratagem (完全版) inst -- タケウチカズタケ  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:21
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Album Info

HIPHOP/HOUSEシーンで活躍するキーボーディスト・プロデューサーであるタケウチカズタケ(A Hundred Birds/ SUIKA)の呼び掛けで、ソウルシンガー椎名純平と唯一無二の詩人・トラックメーカーの小林大吾を迎えたSOUL/HIPHOPを飲み込んだ人気のライブツアー「SoloSoloSoloTOUR」から生まれたコラボレーションアルバム「the 3」が登場!タケウチカズタケ・サウンドプロデュースの中で椎名純平の歌声、小林大吾の詩の世界が混ざり合うSOULアルバム。

Discography

HipHop/R&B

“ヒップホップ以降の吟遊詩人”小林大吾と、RHYMESTER,KREVA,ZORN, KEN THE 390等のHIPHOPアーティストのサポートやA Hundred BirdsのメンバーとしてHOUSE/dance musicシーンで活躍するキーボーディスト・サウンドプロデューサーであるタケウチカズタケが、言葉と音楽の融合の可能性を広げるコラボレーション・シリーズ第7弾「アグロー案内VOL.7」は、軽快なサウンドに”迷探偵”山本和男の活躍を告げる「名探偵は2度起きる/the return of you-know-who」で幕を開け、書き下ろしの本格的なリーディング新作「ある昼行灯の問題/still on the table」、言葉と声をコラージュさせた異色作「フィボナッチは鳳梨を食べたか?/pineapple as a depreciable asset」、さらに小林大吾作品のリメイク「コード四〇四」、これら4作を含む2024年を代表する作品となっている。

4 tracks
HipHop/R&B

“ヒップホップ以降の吟遊詩人”小林大吾と、RHYMESTER,KREVA,ZORN, KEN THE 390等のHIPHOPアーティストのサポートやA Hundred BirdsのメンバーとしてHOUSE/dance musicシーンで活躍するキーボーディスト・サウンドプロデューサーであるタケウチカズタケが、言葉と音楽の融合の可能性を広げるコラボレーション・シリーズ第7弾「アグロー案内VOL.7」は、軽快なサウンドに”迷探偵”山本和男の活躍を告げる「名探偵は2度起きる/the return of you-know-who」で幕を開け、書き下ろしの本格的なリーディング新作「ある昼行灯の問題/still on the table」、言葉と声をコラージュさせた異色作「フィボナッチは鳳梨を食べたか?/pineapple as a depreciable asset」、さらに小林大吾作品のリメイク「コード四〇四」、これら4作を含む2024年を代表する作品となっている。

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