KUJAKU CLUB

はじめての〇〇図鑑
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はじめての〇〇図鑑

Pop

xiangyu

ケンモチヒデフミ プロデュース、Xiangyu (シャンユー) 1st EP リリース! 2018年9月からライブ活動開始。日本の女性ソロアーティスト。読み方はシャンユー。名前はVocalの本名が由来となっている。 2018年10月に初のデジタルシングル「プーパッポンカリー」をリリース。 Gqom(ゴム) をベースにした楽曲でミステリアスなミュージックビデオを公開。 今作は、はじめてのEPということもあり、ジャケットやアー写では音楽業界に就活するがごとく、カメラのキタムラの証明写真で初EPを飾ります。

たぶん沸く〜TOWN WORK〜
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たぶん沸く〜TOWN WORK〜

Dance/Electronica

Kenmochi Hidefumi

KenmochiHidefumi、新アルバム『たぶん沸く〜TOWNWORK〜』を配信リリース。 アルバムのアートワークは孔雀倶楽部のクワハラヨシユキが担当しており、荒廃したサイファイシティと共に、戦闘隊員に扮したKenmochi Hidefumiの姿が描かれており、シュールでドラマチックなジャケットデザインとなっている。

tofu so good / ZARIGANI
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tofu so good / ZARIGANI

Pop

xiangyu

xiangyuが約7か月ぶりにニューシングル「tofu so good / ZARIGANI」をデジタルリリース。 楽曲のサウンドプロデューサーは、両楽曲ともGimgigamが担当。エキゾチックなサウンドにxiangyuの独特なリリックがのった「tofu so good 」ミステリアスな雰囲気を漂わせるこの楽曲は、実はxiangyuが数か月の間に2回も出会った言葉から着想を得たコミカルな歌詞となっている。 一方の「ZARIGANI」はレゲエサウンドからジャングルやアラブな雰囲気まで楽しめる夏にぴったりな楽曲で、歌詞「zariganiの皮むきまくり」と連呼する独創的な世界観が極まった仕上がりになっている。 ジャケットはイラストレーターの nico ito が担当。楽曲のタイトル通り、ザリガニとトウフが描かれているが、銀の皿に乗った豆腐やその上に立つザリガニの表情はなんとも不思議な世界観を表現している。

きき
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きき

Pop

xiangyu

xiangyu、2ndEP『きき』

秒でピック白
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秒でピック白

Pop

xiangyu

xiangyu、白Tへの熱い思いを綴った「秒でピック白」をデジタルリリース!

沸騰 沸く ~FOOTWORK~
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沸騰 沸く ~FOOTWORK~

Dance/Electronica

Kenmochi Hidefumi

kenmochi hidefumi 9年ぶりのNEW ALBUM。 Nujabes率いるHydeout Productionsを経て、水曜日のカンパネラではメンバー兼サウンドプロデューサー、その他数多くのアーティストへも楽曲提供を行ってきたKenmochi Hidefumiがついに9年ぶりにソロアルバムをTSUBASA RECORDSの新レーベルKUJAKU CLUBからリリース。 今作は音楽の探求者ケンモチが触れてきた音楽の中から「ジューク」を基軸にKenmochiの真骨頂とする美メロ、センチメンタルで高貴な音から骨太なビートまで、音の嵐に誘います。

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