Warp Records

Yasuke
High Resolution

Yasuke

Dance/Electronica

Flying Lotus

FLYING LOTUSが音楽・製作総指揮、MAPPA制作のNETFLIXアニメシリーズ「YASUKE」オリジナルサウンドトラック

Black Gold / Between Memories
High Resolution

Black Gold / Between Memories

Dance/Electronica

Flying Lotus

"プロデュースを手掛けた盟友サンダーキャットの最新作「It Is What It Is」がグラミー賞を受賞したことでも話題となったフライング・ロータス。 彼が、音楽と製作総指揮を務めたNetflixのアニメシリーズ「YASUKE」に使用されたサンダーキャットとニキ・ランダが参加した2曲とそのインストバージョンがリリース!"

R Plus Seven(24bit/44.1kHz)
High Resolution

R Plus Seven(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

Oneohtrix Point Never

イヒ、イーノ、フェネス、B12、エイフェックス・ツイン…そのバトンはまもなくこの男の手に渡るだろう。ニューエイジ~インディ新世代のヒーロー、ダニ エル・ロパティンのメイン・プロジェクトOPNことワンオートリックス・ポイント・ネヴァー最新作にして確信作!さらに、年末公開予定のソフィア・コッポ ラ最新映画の音楽監督にも大抜擢! アンビエント、ミニマル、音響エレクトロニカ、そしてゼロ年代のドローンとシンセ・リバイバルが交差する本作から【Warp】のアーティフィシャル・イン テリジェンス黄金の第二章が幕を開ける!

Collapse EP
High Resolution

Collapse EP

Dance/Electronica

Aphex Twin

長い沈黙を破り、グラミー賞まで受賞した2014年の復活作『Syro』の発表以降、EP作品2枚のリリースやAFX名義の再起動作、世界各国の大型フェスへの出演など完全復活を遂げたエイフェックス・ツインが2年ぶりとなる最新作『Collapse EP』をリリース!

Magic Oneohtrix Point Never
High Resolution

Magic Oneohtrix Point Never

Dance/Electronica

Oneohtrix Point Never

ライヒ、イーノ、エイフェックス・ツインからバトンを受け継ぐ存在としてシーンに登場し、今や現代を代表する音楽プロデューサーの一人となったワンオートリックス・ポイント・ネヴァー (以下OPN) が、そのキャリアの集大成として完成させた最新作『Magic Oneohtrix Point Never』発表と同時に、シングル・パッケージ『Drive Time Suite』として3曲を一挙に解禁したOPNことダニエル・ロパティン。これまでのOPNの音楽的要素を自在に行き来しながら、架空のラジオ局というコンセプトのもとそれらすべてが奇妙なほど見事に統合された本作『Magic Oneohtrix Point Never』は、OPNの原点の振り返りであり、集大成であり、同時に最新型である。

Theme From Ernest Borgnine
High Resolution

Theme From Ernest Borgnine

Dance/Electronica

Squarepusher

常に新しい響きと新たな試みを求め、リスナーに驚きと衝撃を与え続けている唯一無二のアーティスト、スクエアプッシャーが伝説のファーストアルバムをリイシュー決定!シンセが奏でるユーフォリックで美しいメロディにジャングルなドラムマシン、そして終盤に注入されるアシッドサウンドまで一瞬足りとも聞き逃せない名曲「Theme From Ernest Borgnine」を先行解禁!

Black Gold / Between Memories
Lossless

Black Gold / Between Memories

Dance/Electronica

Flying Lotus

"プロデュースを手掛けた盟友サンダーキャットの最新作「It Is What It Is」がグラミー賞を受賞したことでも話題となったフライング・ロータス。 彼が、音楽と製作総指揮を務めたNetflixのアニメシリーズ「YASUKE」に使用されたサンダーキャットとニキ・ランダが参加した2曲とそのインストバージョンがリリース!"

Peel Session 2
Lossless

Peel Session 2

Dance/Electronica

Plaid

1999.5.8 放送。Peel Session』に出演した際に披露したパフォーマンスを収録。『Rest Proof Clockwork』リリース当時のオリジナル音源で、ライブで高い人気を誇る「Elide」も含まれる。

Peel Session
Lossless

Peel Session

Rock

Seefeel

1994.5.27 放送。デモ音源を気に入ったジョン・ピールに招かれ、94年に出演したBBCの伝説の番組『Peel Session』で披露された貴重な音源をレコーディング。翌95年にはアルバム『Succour』をリリースしている。ここ以外では聴くことのできない 「Rough For Radio」と「Phazemaze」も収録。

Be Up A Hello
High Resolution

Be Up A Hello

Dance/Electronica

Squarepusher

5年ぶりとなる超待望の単独来日公演が4/1より名古屋、大阪、東京にて大決定!「これぞスクエアプッシャー」が詰まった新作に前頭葉崩壊必至!

Richard D. James Album
Lossless

Richard D. James Album

Dance/Electronica

Aphex Twin

1997年の実質の3rdアルバム。前作に続き、自らの顔をモチーフにしたジャケット。そのサウンドのアイモンド〜イージ・リスニング・リヴァイヴァル的などこかファンタジックなサウンド、さらには当時UKのポップ・フィールドでも隆盛を極めていたドラムンベース〜ジャングルをエイフェックス流に改変したしたまったようなリズムが乱れ打ちされる。ドリンベース〜ブレイクコアなど、さらにはポストロックなどその後のテクノ、それ以外のサウンドに多大な影響を与える。

Bright Green Field
High Resolution

Bright Green Field

Rock

Squid

大学在学中の2015年にイギリスのブライトンで結成された、オリー・ジャッジ (ドラム & リードボーカル)、ルイス・ボアレス(ギター&ボーカル)、アーサー・レッドベター(キーボード、弦楽器、パーカッション)、ローリー・ナンカイヴェル (ベース&ブラス)、アントン・ピアソン (ギター&ボーカル)から成る5人組バンド、スクイッド。 アデルやサム・スミス、ハイムなどのトップスターたちを輩出してきたBBC【Sound of 2020】候補に選出され、〈Warp〉との電撃契約も大きな話題となった次世代UKロック・シーン最大の注目株が、デビュー・アルバム『Bright Green Field』をリリース。 フランツ・フェルディナンドをブレイクさせ、最近ではブラック・ミディ、フォンテインズD.C.らを発掘、今UKで大きなムーブメントを作りつつあるインディ・シーンの仕掛け人ことダン・キャリーによってプロデュースされた本作は、バンドの底知れないスケールと野心に満ちた作品であり、シーン活況の中心にいるブラック・カントリー・ニュー・ロードのサックス奏者、ルイス・エヴァンスらが参加している他、フィールドレコーディングによる環境音や自然音も加えるなど、彼らのDIYな実験精神も存分に発揮されている。

Heaven To A Tortured Mind
High Resolution

Heaven To A Tortured Mind

Dance/Electronica

Yves Tumor

サイケロックとモダンポップの絶妙なバランスをさらに追い求めた本作『Heaven To A Tortured Mind』4月3日 (金)に世界同時でリリースとなる。抽象に意味を与え、不協和音すら調和させ、現実の定義を壊す。哲学めいた制作アプローチを経ても聴くだけで思わず惹きつけられるずば抜けた表現力と音楽性の高さにはますます磨きがかかっている。

 ...I Care Because You Do
Lossless

 ...I Care Because You Do

Dance/Electronica

Aphex Twin

1995年にリリースされたエイフェックス・ツイン名義の3rdアルバム。ブレイクビーツ、ジャングル〜ドリルンベース、さらには牧歌的で美しいダウンテンポなど、その後、現在までに渡って響き渡らせるエイフェックス・ツイン・サウンドのベーシックなスタイルが詰まった、ある意味で予言的なアルバムとも。シングル「Donkey Rhubarb」で共演した、ミニマル・ミュージック〜現代音楽家の大家、フィリップ・グラスとの共演曲(ミックス違い)も収録。

Magic Oneohtrix Point Never
Lossless

Magic Oneohtrix Point Never

Dance/Electronica

Oneohtrix Point Never

ライヒ、イーノ、エイフェックス・ツインからバトンを受け継ぐ存在としてシーンに登場し、今や現代を代表する音楽プロデューサーの一人となったワンオートリックス・ポイント・ネヴァー (以下OPN) が、そのキャリアの集大成として完成させた最新作『Magic Oneohtrix Point Never』発表と同時に、シングル・パッケージ『Drive Time Suite』として3曲を一挙に解禁したOPNことダニエル・ロパティン。これまでのOPNの音楽的要素を自在に行き来しながら、架空のラジオ局というコンセプトのもとそれらすべてが奇妙なほど見事に統合された本作『Magic Oneohtrix Point Never』は、OPNの原点の振り返りであり、集大成であり、同時に最新型である。

Spangle
Lossless

Spangle

Rock

Seefeel

1992年にロンドンで結成され、マイ・ブラッディ・ヴァレンタインやスペースメン3のようなシューゲイザー・サウンドから始まり、インディー・ロックとアンビエント・テクノの要素を混合させた独自のエレクトロニック・ミュージックを作り出した彼らの3作品『Succour (Redux)』『St / Fr / Sp』『(Ch-Vox) Redux』が同時リイシュー決定!「Spangle (Autechre Remix)」が先行解禁!

AE_LIVE_SAN_FRANCISCO_161015
High Resolution

AE_LIVE_SAN_FRANCISCO_161015

Dance/Electronica

Autechre

2018年6月13日、実に8年振りとなる超待望のヘッドライン公演を行い、平衡感覚すら奪われるような漆黒のライブ・パフォーマンスで超満員のオーディエンスを沸かせたオウテカが、ライブ音源計19タイトルを急遽リリース!

Ultra Thizz
Lossless

Ultra Thizz

Rustie

フライング・ロータス、ハドソン・モホークに続き<Warp>から今年もまた期待すべき超新星が現れた。10/1にリリースされるデビュー・アルバムに先駆けてシングルをドロップ!!

Lamental EP
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Lamental EP

Dance/Electronica

Squarepusher

5年ぶりの最新アルバム『Be Up A Hello』が、オリコン洋楽チャート10位に初登場し、UKとUSで過去最高チャートを記録するなど、賞賛を集めているスクエアプッシャーが、早くも新作『Lamental EP』を完成させた。メランコリックでメロディアスなトラック、スペーシーで躍動感溢れるテクノ・トラックなど、幅広い楽曲が収録されたEP以上の満足感を与えてくれるスペシャルな作品だ。

Ice Cream
Lossless

Ice Cream

Rock

Battles

大ヒットとなったバトルスの2ndアルバム『グロス・ドロップ』からマティアス・アグアーヨをフィーチャーしたバトルス史上最もポップで踊れる“アイスクリーム”をシングル・カット!

Come To Daddy
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Come To Daddy

Dance/Electronica

Aphex Twin

1997年、ビデオ(VHS)シングルでもリリースされたシングル。ご存知、クリス・カニンガムによる悪夢的な映像──エイフェックス・ツインの顔をつけた子供たち&化け物が暴れまわる──と、スラッシュ・メタルとドリルンベースが障害物を蹴散らしながら爆走する、その楽曲が大きな話題を呼んだ。

SIGN
High Resolution

SIGN

Dance/Electronica

Autechre

孤高の存在であり続けている オウテカが通算14作目にして2020年代はじめてのアルバムをリリース。様々な過去のオウテカらしい要素が複雑に入り組みながら、しかし、ランダム性よりも過去最高に統合性が高い作品。

Bonus!
Love What Survives(24bit/44.1kHz)
High Resolution

Love What Survives(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

Mount Kimbie

先行公開された盟友ジェイムス・ブレイクをフィーチャーした「We Go Home Together」、アカデミー賞ノミネート・アーティストとしても高く評価されているミカチューをフィーチャーした「Marilyn」と新曲を立て続けに発表してきたマウント・キンビーが、満を持して4年ぶり3作目となるオリジナル・アルバム『Love What Survives』のリリースを発表!アルバムからは3曲目の公開となる「Blue Train Lines」は躍動感あふれるリズム・セクションに盟友キング・クルエルのブルージーなラップ歌唱がエモーショナルなスクリームへと展開するバンドの進化を凝縮したような楽曲でPitchforkの Best New Trackを獲得。2016年にドム・メイカーがロンドンからアメリカの西海岸へ移り住んだため、彼らは二つの都市を行き来しながら、ともに精力的なセッションを重ね、アルバム全体に開放的なオーラをもたらした。また今作では、80年代のUKファッションシーンに多大なる影響を与えた伝説のファッション集団〈バッファロー〉の一員でもあり、数多くのファッションマガジンで活躍していた写真家マーク・ルボンとその息子であるフランク・ルボンが、ミュージック・ビデオの制作およびアルバムのアートワーク制作に参加。常に限界を押し広げていく彼らが贈る、自信に満ち溢れた新たなステートメントであると同時に、これまで積み重ねてきたキャリア全ての集大成とも言える作品がここに完成した。

TAKE ME A_PART, THE REMIXES
Lossless

TAKE ME A_PART, THE REMIXES

HipHop/R&B

Kelela

ビョーク、ソランジュ、The xx、ゴリラズ、FKAツイッグスまで魅了する新世代R&Bアイコン、ケレラのデビュー・アルバム『Take Me Apart』のリミックス楽曲、全20曲収録されたアルバムのリリースが決定!

Yasuke
Lossless

Yasuke

Dance/Electronica

Flying Lotus

FLYING LOTUSが音楽・製作総指揮、MAPPA制作のNETFLIXアニメシリーズ「YASUKE」オリジナルサウンドトラック

Bright Green Field
Lossless

Bright Green Field

Rock

Squid

大学在学中の2015年にイギリスのブライトンで結成された、オリー・ジャッジ (ドラム & リードボーカル)、ルイス・ボアレス(ギター&ボーカル)、アーサー・レッドベター(キーボード、弦楽器、パーカッション)、ローリー・ナンカイヴェル (ベース&ブラス)、アントン・ピアソン (ギター&ボーカル)から成る5人組バンド、スクイッド。 アデルやサム・スミス、ハイムなどのトップスターたちを輩出してきたBBC【Sound of 2020】候補に選出され、〈Warp〉との電撃契約も大きな話題となった次世代UKロック・シーン最大の注目株が、デビュー・アルバム『Bright Green Field』をリリース。 フランツ・フェルディナンドをブレイクさせ、最近ではブラック・ミディ、フォンテインズD.C.らを発掘、今UKで大きなムーブメントを作りつつあるインディ・シーンの仕掛け人ことダン・キャリーによってプロデュースされた本作は、バンドの底知れないスケールと野心に満ちた作品であり、シーン活況の中心にいるブラック・カントリー・ニュー・ロードのサックス奏者、ルイス・エヴァンスらが参加している他、フィールドレコーディングによる環境音や自然音も加えるなど、彼らのDIYな実験精神も存分に発揮されている。

Theme From Ernest Borgnine
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Theme From Ernest Borgnine

Dance/Electronica

Squarepusher

常に新しい響きと新たな試みを求め、リスナーに驚きと衝撃を与え続けている唯一無二のアーティスト、スクエアプッシャーが伝説のファーストアルバムをリイシュー決定!シンセが奏でるユーフォリックで美しいメロディにジャングルなドラムマシン、そして終盤に注入されるアシッドサウンドまで一瞬足りとも聞き逃せない名曲「Theme From Ernest Borgnine」を先行解禁!

Reduct
High Resolution

Reduct

Rock

Seefeel

1992年にロンドンで結成され、マイ・ブラッディ・ヴァレンタインやスペースメン3のようなシューゲイザー・サウンドから始まり、インディー・ロックとアンビエント・テクノの要素を混合させた独自のエレクトロニック・ミュージックを作り出した彼らの3作品『Succour (Redux)』『St / Fr / Sp』『(Ch-Vox) Redux』が同時リイシュー決定!各作品の収録曲から4曲が選定されたEP「Reduct」をリリース!

Reduct
Lossless

Reduct

Rock

Seefeel

1992年にロンドンで結成され、マイ・ブラッディ・ヴァレンタインやスペースメン3のようなシューゲイザー・サウンドから始まり、インディー・ロックとアンビエント・テクノの要素を混合させた独自のエレクトロニック・ミュージックを作り出した彼らの3作品『Succour (Redux)』『St / Fr / Sp』『(Ch-Vox) Redux』が同時リイシュー決定!各作品の収録曲から4曲が選定されたEP「Reduct」をリリース!

(There Is) No Logic
Lossless

(There Is) No Logic

LoneLady

〈Warp〉創始者スティーヴ・ベケット、P.I.L.、アート・オブ・ノイズら伝説達を虜にするローンレディことジュリー・キャンベル。シンセポップ、オールドスクールなエレクトロなど80年代の影響が感じられるトラックにLoneLadyの歌声が心地良く響き渡る新曲をリリース!

(There Is) No Logic
Lossless

(There Is) No Logic

LoneLady

〈Warp〉創始者スティーヴ・ベケット、P.I.L.、アート・オブ・ノイズら伝説達を虜にするローンレディことジュリー・キャンベル。シンセポップ、オールドスクールなエレクトロなど80年代の影響が感じられるトラックにLoneLadyの歌声が心地良く響き渡る新曲をリリース!

MP Productions - EP 1
High Resolution

MP Productions - EP 1

Dance/Electronica

Mark Pritchard

トム・ヨークとのコラボレーションから、先日リイシュー盤を発売したばかりの伝説的プロジェクト、グローバル・コミュニケーションに至るまで数々のプロジェクトを通して、ありとあらゆるスタイルのエレクトロニック・ミュージックを生み出してきたマーク・プリチャードが6曲のダンス・トラックを収録したEP『MP Productions - EP 1』をリリース!

MP Productions - EP 1
Lossless

MP Productions - EP 1

Dance/Electronica

Mark Pritchard

トム・ヨークとのコラボレーションから、先日リイシュー盤を発売したばかりの伝説的プロジェクト、グローバル・コミュニケーションに至るまで数々のプロジェクトを通して、ありとあらゆるスタイルのエレクトロニック・ミュージックを生み出してきたマーク・プリチャードが6曲のダンス・トラックを収録したEP『MP Productions - EP 1』をリリース!

In My Heart
High Resolution

In My Heart

Dance/Electronica

Mark Pritchard

トム・ヨークとのコラボレーションから、先日リイシュー盤を発売したばかりの伝説的プロジェクト、グローバル・コミュニケーションに至るまで数々のプロジェクトを通して、ありとあらゆるスタイルのエレクトロニック・ミュージックを生み出してきたマーク・プリチャードが6曲のダンス・トラックを収録したEP『MP Productions - EP 1』より、先行解禁曲「In My Heart」をリリース!

In My Heart
Lossless

In My Heart

Dance/Electronica

Mark Pritchard

トム・ヨークとのコラボレーションから、先日リイシュー盤を発売したばかりの伝説的プロジェクト、グローバル・コミュニケーションに至るまで数々のプロジェクトを通して、ありとあらゆるスタイルのエレクトロニック・ミュージックを生み出してきたマーク・プリチャードが6曲のダンス・トラックを収録したEP『MP Productions - EP 1』より、先行解禁曲「In My Heart」をリリース!

PLUS
Lossless

PLUS

Dance/Electronica

Autechre

2020年代初の作品として、10月16日にアルバム『SIGN』をリリースしたばかりのオウテカが、早くも新作『PLUS』をリリース。全9曲、64分を収録した『PLUS』は、単なる『SIGN』のアウトテイク集ではなく、明確にサウンド面での差異化がなされた作品。

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