Warp Records

Feed Me Weird Things
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Feed Me Weird Things

Dance/Electronica

Squarepusher

デビュー作にして、ジャズとエレクトロニクスの革新的な融合を成し遂げた不朽の大名盤『FEED ME WEIRD THINGS』の25周年を記念し、待望のリマスター再発!

Reflection(24bit/44.1kHz)
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Reflection(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

ブライアン・イーノ

2017年元旦 巨匠ブライアン・イーノがアンビエント・シリーズ最新作を発表。『Reflection』は、長きに渡って取り組んできたシリーズの最新作である。 あくまでもリリース作品という観点で言えば、その起源は1975年の『Discreet Music』にまで遡るだろう。 - ブライアン・イーノ

AE_LIVE 2016/2018
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AE_LIVE 2016/2018

Dance/Electronica

Autechre

Autechre、オフィシャルストアでのみ販売されていたライブ音源が突如公開!

AE_LIVE_HELSINKI_141116
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AE_LIVE_HELSINKI_141116

Dance/Electronica

Autechre

Autechre、オフィシャルストアでのみ販売されていたライブ音源が突如公開!

AE_LIVE_DUBLIN_150718
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AE_LIVE_DUBLIN_150718

Dance/Electronica

Autechre

Autechre、オフィシャルストアでのみ販売されていたライブ音源が突如公開!

AE_LIVE_TALLINN_131116
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AE_LIVE_TALLINN_131116

Dance/Electronica

Autechre

Autechre、オフィシャルストアでのみ販売されていたライブ音源が突如公開!

AE_LIVE_NIJMEGEN_221116
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AE_LIVE_NIJMEGEN_221116

Dance/Electronica

Autechre

Autechre、オフィシャルストアでのみ販売されていたライブ音源が突如公開!

AE_LIVE_OSLO_171116
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AE_LIVE_OSLO_171116

Dance/Electronica

Autechre

Autechre、オフィシャルストアでのみ販売されていたライブ音源が突如公開!

AE_LIVE_ZAGREB_061116
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AE_LIVE_ZAGREB_061116

Dance/Electronica

Autechre

Autechre、オフィシャルストアでのみ販売されていたライブ音源が突如公開!

AE_LIVE_MELBOURNE_210618
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AE_LIVE_MELBOURNE_210618

Dance/Electronica

Autechre

Autechre、オフィシャルストアでのみ販売されていたライブ音源が突如公開!

Let It Be Blue
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Let It Be Blue

Dance/Electronica

!!!

史上最狂のディスコ・パンク・バンド、チック・チック・チック (!!!)が戻ってきた!!! ダンス・カルチャーを規制したニューヨーク市長に中指を立てた名曲「Me And Giuliani Down By The School Yard (A True Story)」や、フジロックやソニックマニアを含め世界中の音楽フェスを熱狂させてきた「Must Be The Moon」「One Girl/One Boy」といった大ヒット・アンセム、そして他の追随を許さないパワフルなライヴ・パフォーマンスで知られる彼らが、9枚目となる待望の最新アルバム『Let it Be Blue』を〈WARP〉よりリリース。 長年のコラボレーターであるパトリック・フォードがプロデューサーを務めた本作は、未来のダンスフロアを夢見て、2年間に渡って温められてきたという。 その結果生まれた楽曲は、バンドがかつてないほど制作に力を注いだ作品となった。サブベースとドラムビートにあふれ、ダンス~パーティ・ミュージックをゴッタ煮したチック・チック・チック独自のグルーヴが表現されているが、これまでと比べて隙間のある作品となっている。 それはバンドにとってエキサイティングな挑戦だった。ニック・オファーが「7、8人のバンドとしてスタートして、これまでは全員ですべてを詰め込んで、できるだけ多くのパーツをはめ込もうとしていた」と語るように、初期作品では音数の多さとある種の複雑さが魅力の一つだったが、今作はより洗練されたプロダクションとなっている。 しかし、ミニマルなアプローチだからといって、代名詞のカオティックなエネルギーはまったく失われていないどころかむしろ熱量を増している。レゲトン、アシッド・ハウス、エイサップ・ファーグ、〈Kompakt Records〉作品、スーサイド、アコースティック...といった様々な要素が散りばめられたパンドラの箱のような作品だ。 また、このアルバムには、ブルーでメランコリックな一面と希望的な感覚を同時に持ち合わせている。それはアルバム・タイトルにも反映されている。"Let It Be"という悟りではなく、"Let It Blue"というのはこれから待ち受ける様々なことを受け入れるという意味が込められている。憂鬱や悲劇は一時的なものであり、物事は過ぎ去る。

Magic Oneohtrix Point Never(Blu-ray Edition)
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Magic Oneohtrix Point Never(Blu-ray Edition)

Dance/Electronica

Oneohtrix Point Never

現代音楽シーンきっての異才にして、ウィークエンドのプロデューサーや映画音楽家としても大活躍を見せているワンオートリックス・ポイント・ネヴァー (OPN) が、国内外の年間チャートに多数ランクインし、2020年最も評価の高い作品の一つとして挙げられたセルフタイトル作『Magic Oneohtrix Point Never』の一周年を記念し、豪華盤Blu-rayエディションをリリース。 Dolby Atmos(ドルビーアトモス)による空間オーディオ対応の音源は、昨年アルバムのミックス作業期間に考案・制作されたもので、音楽を手がけた映画『Uncut Gems (邦題:アンカット・ダイヤモンド)』、『Good Time (邦題:グッド・タイム)』以外で、OPNがこの没入型オーディオ技術を取り入れた作品を発表するのが今回が初めてとなる。 オリジナルのステレオミックスとDolby Atmosミックスのアルバム全編に加え、このBlu-ray盤には、OPN自らによる「Lost But Never Alone」のリミックスとPC Music主宰のAGクックによる同じく「Lost But Never Alone」のリミックス、ラテンポップの歌姫ロザリアをフィーチャーした「Nothing's Special」、そしてエリザベス・フレイザー (コクトー・ツインズ) との「Tales From The Trash Stratum」の4曲がボーナストラックとして収録。 さらにオーディオヴィジュアルの観点からOPNのキャリアを総括するような16本のミュージックビデオも収録される。ミュージックビデオは、映画監督のジョシュ&ベニー・サフディ兄弟、現代アーティストのタケシ・ムラタやネイト・ボイスらが監督し、俳優のロバート・パティンソンやヴァル・キルマー、さらにイギー・ポップまで登場する。 フォーテットが1時間におよぶリミックスを手がけ、ブルータリズム建築の名作として知られるロンドンのバービカン・センターをミュージックビデオにフィーチャーした「Sticky Drama」も収録。

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