Warp Records

Peel Session
Lossless

Peel Session

Dance/Electronica

Boards Of Canada

1998.7.21 放送。唯一のラジオ・セッションが、オリジナルの放送以来初めて完全版で収録。これまで当時の放送でしか聴くことのできなかった貴重な音源「XYZ」が現在公開中。

NTS Session 4
Lossless

NTS Session 4

Dance/Electronica

Autechre

先月6月13日 (水)、実に8年振りとなる超待望のヘッドライン公演を行い、平衡感覚すら奪われるような漆黒のライブ・パフォーマンスで超満員のオーディエンスを沸かせたオウテカの新作『NTS Sessions 4』がリリース!

Be Up A Hello
Lossless

Be Up A Hello

Dance/Electronica

Squarepusher

5年ぶりとなる超待望の単独来日公演が4/1より名古屋、大阪、東京にて大決定!「これぞスクエアプッシャー」が詰まった新作に前頭葉崩壊必至!

 ...I Care Because You Do
Lossless

 ...I Care Because You Do

Dance/Electronica

Aphex Twin

1995年にリリースされたエイフェックス・ツイン名義の3rdアルバム。ブレイクビーツ、ジャングル〜ドリルンベース、さらには牧歌的で美しいダウンテンポなど、その後、現在までに渡って響き渡らせるエイフェックス・ツイン・サウンドのベーシックなスタイルが詰まった、ある意味で予言的なアルバムとも。シングル「Donkey Rhubarb」で共演した、ミニマル・ミュージック〜現代音楽家の大家、フィリップ・グラスとの共演曲(ミックス違い)も収録。

Citizen Kane
High Resolution

Citizen Kane

Dance/Electronica

Nightmares On Wax

実に8枚目となる待望の最新オリジナル・アルバム『Shape The Future』より、「Citizen Kane」の4バージョンを収録したEPをリリース!ラップバージョン、ロン・トレントによるスピリチュアルでグルーヴィーなディープハウスリミックスと全バージョンおすすめです!

Flamagra (Deluxe Edition)
Lossless

Flamagra (Deluxe Edition)

Dance/Electronica

Flying Lotus

フライング・ロータス自らキャリアのターニングポイントと語り、代表作『Cosmogramma』の続編にも位置付けている最新アルバム『Flamagra』のリリースから1年、超大作インスト盤がデジタル限定デラックス・バージョンとしてリリース決定!

AE_LIVE 2016/2018
High Resolution

AE_LIVE 2016/2018

Dance/Electronica

Autechre

Autechre、オフィシャルストアでのみ販売されていたライブ音源が突如公開!

AE_LIVE_HELSINKI_141116
High Resolution

AE_LIVE_HELSINKI_141116

Dance/Electronica

Autechre

Autechre、オフィシャルストアでのみ販売されていたライブ音源が突如公開!

AE_LIVE_DUBLIN_150718
High Resolution

AE_LIVE_DUBLIN_150718

Dance/Electronica

Autechre

Autechre、オフィシャルストアでのみ販売されていたライブ音源が突如公開!

AE_LIVE_TALLINN_131116
High Resolution

AE_LIVE_TALLINN_131116

Dance/Electronica

Autechre

Autechre、オフィシャルストアでのみ販売されていたライブ音源が突如公開!

AE_LIVE_NIJMEGEN_221116
High Resolution

AE_LIVE_NIJMEGEN_221116

Dance/Electronica

Autechre

Autechre、オフィシャルストアでのみ販売されていたライブ音源が突如公開!

AE_LIVE_OSLO_171116
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AE_LIVE_OSLO_171116

Dance/Electronica

Autechre

Autechre、オフィシャルストアでのみ販売されていたライブ音源が突如公開!

AE_LIVE_ZAGREB_061116
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AE_LIVE_ZAGREB_061116

Dance/Electronica

Autechre

Autechre、オフィシャルストアでのみ販売されていたライブ音源が突如公開!

AE_LIVE_MELBOURNE_210618
High Resolution

AE_LIVE_MELBOURNE_210618

Dance/Electronica

Autechre

Autechre、オフィシャルストアでのみ販売されていたライブ音源が突如公開!

Let It Be Blue
High Resolution

Let It Be Blue

Dance/Electronica

!!!

史上最狂のディスコ・パンク・バンド、チック・チック・チック (!!!)が戻ってきた!!! ダンス・カルチャーを規制したニューヨーク市長に中指を立てた名曲「Me And Giuliani Down By The School Yard (A True Story)」や、フジロックやソニックマニアを含め世界中の音楽フェスを熱狂させてきた「Must Be The Moon」「One Girl/One Boy」といった大ヒット・アンセム、そして他の追随を許さないパワフルなライヴ・パフォーマンスで知られる彼らが、9枚目となる待望の最新アルバム『Let it Be Blue』を〈WARP〉よりリリース。 長年のコラボレーターであるパトリック・フォードがプロデューサーを務めた本作は、未来のダンスフロアを夢見て、2年間に渡って温められてきたという。 その結果生まれた楽曲は、バンドがかつてないほど制作に力を注いだ作品となった。サブベースとドラムビートにあふれ、ダンス~パーティ・ミュージックをゴッタ煮したチック・チック・チック独自のグルーヴが表現されているが、これまでと比べて隙間のある作品となっている。 それはバンドにとってエキサイティングな挑戦だった。ニック・オファーが「7、8人のバンドとしてスタートして、これまでは全員ですべてを詰め込んで、できるだけ多くのパーツをはめ込もうとしていた」と語るように、初期作品では音数の多さとある種の複雑さが魅力の一つだったが、今作はより洗練されたプロダクションとなっている。 しかし、ミニマルなアプローチだからといって、代名詞のカオティックなエネルギーはまったく失われていないどころかむしろ熱量を増している。レゲトン、アシッド・ハウス、エイサップ・ファーグ、〈Kompakt Records〉作品、スーサイド、アコースティック...といった様々な要素が散りばめられたパンドラの箱のような作品だ。 また、このアルバムには、ブルーでメランコリックな一面と希望的な感覚を同時に持ち合わせている。それはアルバム・タイトルにも反映されている。"Let It Be"という悟りではなく、"Let It Blue"というのはこれから待ち受ける様々なことを受け入れるという意味が込められている。憂鬱や悲劇は一時的なものであり、物事は過ぎ去る。

Magic Oneohtrix Point Never(Blu-ray Edition)
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Magic Oneohtrix Point Never(Blu-ray Edition)

Dance/Electronica

Oneohtrix Point Never

現代音楽シーンきっての異才にして、ウィークエンドのプロデューサーや映画音楽家としても大活躍を見せているワンオートリックス・ポイント・ネヴァー (OPN) が、国内外の年間チャートに多数ランクインし、2020年最も評価の高い作品の一つとして挙げられたセルフタイトル作『Magic Oneohtrix Point Never』の一周年を記念し、豪華盤Blu-rayエディションをリリース。 Dolby Atmos(ドルビーアトモス)による空間オーディオ対応の音源は、昨年アルバムのミックス作業期間に考案・制作されたもので、音楽を手がけた映画『Uncut Gems (邦題:アンカット・ダイヤモンド)』、『Good Time (邦題:グッド・タイム)』以外で、OPNがこの没入型オーディオ技術を取り入れた作品を発表するのが今回が初めてとなる。 オリジナルのステレオミックスとDolby Atmosミックスのアルバム全編に加え、このBlu-ray盤には、OPN自らによる「Lost But Never Alone」のリミックスとPC Music主宰のAGクックによる同じく「Lost But Never Alone」のリミックス、ラテンポップの歌姫ロザリアをフィーチャーした「Nothing's Special」、そしてエリザベス・フレイザー (コクトー・ツインズ) との「Tales From The Trash Stratum」の4曲がボーナストラックとして収録。 さらにオーディオヴィジュアルの観点からOPNのキャリアを総括するような16本のミュージックビデオも収録される。ミュージックビデオは、映画監督のジョシュ&ベニー・サフディ兄弟、現代アーティストのタケシ・ムラタやネイト・ボイスらが監督し、俳優のロバート・パティンソンやヴァル・キルマー、さらにイギー・ポップまで登場する。 フォーテットが1時間におよぶリミックスを手がけ、ブルータリズム建築の名作として知られるロンドンのバービカン・センターをミュージックビデオにフィーチャーした「Sticky Drama」も収録。

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