BETTER DAYS

Saravah Saravah!
Lossless

Saravah Saravah!

Pop

高橋ユキヒロ

幻の名盤ソロデビュー・アルバムがヴォーカルを新録したスペシャルバージョンでリリース!1978年6月21日に発売となった『サラヴァ!』(Saravah!)は坂本龍一の贅を極めたオーケストラ・アレンジが華を添えた、高橋ユキヒロのソロ第1作。サディスティック・ミカ・バンドのメンバーである加藤和彦、高中正義のほか、細野晴臣、山下達郎、吉田美奈子等超一流ミュージシャンが総結集したジャパニーズ・シティ・ポップスを代表する名盤中の名盤。坂本龍一が全曲の編曲に携わっており、まだコンピュータは無かったため、キーボードは全て手弾きでダビングされている。

Primo (96kHz/24bit)
High Resolution

Primo (96kHz/24bit)

Pop

Kitri

Kitriが尊敬する作曲家でありアーティスト、大橋トリオにより見出され、大橋トリオのプロデュースによる作品が完成。 大橋はKitriに関して『彼女たちの世界観の中の住人になりたいです僕は。これは是非聴いてほしい!』と絶賛。 リード曲「羅針鳥」(らしんどり)は本人によるピアノ、シンガーソングライターであり大橋トリオのドラムを担当する神谷洵平(赤い靴)が編曲で参加。METAFIVEのメンバー、YMOのサポートメンバーでもあるゴンドウトモヒコがユーフォニアム、フリューゲルホルンで参加。その他、Kitriの本領であるピアノ連弾による作品、全5曲の収録予定。

Primo
Lossless

Primo

Pop

Kitri

Kitriが尊敬する作曲家でありアーティスト、大橋トリオにより見出され、大橋トリオのプロデュースによる作品が完成。 大橋はKitriに関して『彼女たちの世界観の中の住人になりたいです僕は。これは是非聴いてほしい!』と絶賛。 リード曲「羅針鳥」(らしんどり)は本人によるピアノ、シンガーソングライターであり大橋トリオのドラムを担当する神谷洵平(赤い靴)が編曲で参加。METAFIVEのメンバー、YMOのサポートメンバーでもあるゴンドウトモヒコがユーフォニアム、フリューゲルホルンで参加。その他、Kitriの本領であるピアノ連弾による作品、全5曲の収録予定。

Pure Acoustic 2018
Lossless

Pure Acoustic 2018

Pop

大貫妙子

1987年、ポップス系アーティストとして初めて、それまでクラシックのみだったサントリーホールで公演を行いました。そこから始まった“PURE ACOUSTIC”コンサートは、恒例のコンサートとして23年間ほぼ毎年行われてきたものの、主要メンバーの金子飛鳥(Vn)の渡米をきっかけに2009年公演が最後となりました。2013年の鎌倉で一度きりの公演も行われましたが、あの“PURE”で透明な世界が、約5年ぶりに最高のミュージシャンとともに行われた2018年3月24日(土)新宿文化センター大ホールのLIVE音源を待望の作品化。現在のシティ・ポップを語る上で欠かせない存在、大貫妙子。彼女の何十年以上も変わらない、老成など無縁の声の魅力、そして耳に残るのはその優しく凛とした歌声、彼女の魅力が味わえるLIVE盤。

HORO 2018 SPECIAL LIVE
Lossless

HORO 2018 SPECIAL LIVE

Pop

小坂忠

日本のR&B/ゴスペル/ポップスの礎を築いてきた小坂忠。2018年3月5日(月)に開催された“Billbord Live”の音源を作品化。今作は、鈴木茂、小原礼、Dr.kyOn、屋敷豪太、斎藤有太、そしてAsiahという豪華な仲間たちとともに、その唯一無二の歌声を再び響かせるファン垂涎のステージとなった代表作『ほうろう』の再現ライブを収録。

NHK土曜ドラマ「不惑のスクラム」
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NHK土曜ドラマ「不惑のスクラム」

Pop

岩代太郎, 大貫妙子

刑務所から出所した男が、偶然出会った仲間との格闘の末に、別れた家族と再会するまでを描くNHK土曜ドラマ『不惑のスクラム』のオリジナル・サウンドトラック。

3
Lossless

3

Dance/Electronica

Sweet Robots Against The Machine

テイ・トウワの変名プロジェクト、Sweet Robots Against The Machineが、16年ぶりに再始動。サード・アルバムは全2作でも参加していて、今ではMETAFIVEのメンバー仲間である砂原良徳と、兼ねてからの交流のあるバカリズムとの3人組トリオとなって再出発。エレクトリックなミニマルサウンドを基調にバカリズムによる言葉の世界をミックスした心地よく斬新なラウンジ・サウンドの完成。

THE BEATNIKS REMIX
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THE BEATNIKS REMIX

Rock

THE BEATNIKS

高橋幸宏と鈴木慶一のユニット「THE BEATNIKS」のニューアルバム『EXITENTIALIST A XIE XIE』より、「シェー・シェー・シェー・DA・DA・DA・Yeah・Yeah・Yeah・Ya・Ya・Ya」のリミックス。リミックスを担当するのは作曲家、編曲家、プロデューサーなど多岐によって活躍するDÉ DÉ MOUSEと、camera-stylo、僕とジョルジュなど、ユニットでの活動をはじめ、様々なアーティストへの楽曲提供やサポート演奏を行なう佐藤優介。

EXITENTIALIST A XIE XIE (96kHz/24bit)
High Resolution

EXITENTIALIST A XIE XIE (96kHz/24bit)

Rock

THE BEATNIKS

高橋幸宏と鈴木慶一による伝説的ユニット、THE BEATNIKS。前作より7年ぶりとなる本作は、このユニットの活動条件のひとつでもある“怒り”をテーマとした強い社会性を帯びた楽曲はもちろん、ライブでも大好評のユーモラスなポップ・ロックや、繊細な音の構築によって形作られた楽曲等、まさに40年に及ぶキャリアの中で培われた音楽財産を駆使した大人のロック集大成と呼べる仕上がりに。高橋+鈴木に加え、まりん(元電気グルーヴ)、コンドウトモヒコを中心に、矢口博康、沖山優司、小山田圭吾らが参加。2017年10月からNHK『J-MELO』オープニングテーマに起用されている「Softly-Softry」も収録。

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