BETTER DAYS

さよなら、涙目 (96kHz/24bit)
High Resolution

さよなら、涙目 (96kHz/24bit)

Pop

Kitri

映画『“隠れビッチ”やってました。』主題歌

Secondo (96kHz/24bit)
High Resolution

Secondo (96kHz/24bit)

Pop

Kitri

京都在住、姉妹によるピアノ連弾ユニットKitri(キトリ)の、メジャー作品第2弾となる2nd EP「Secondo」(セコンド)。 前作に続き、2人が尊敬する、大橋トリオがサウンドプロデュースを手掛ける。 2019年1月、先鋭的レーベルBETTER DAYSのニューカマーとして1st EP「Primo」メジャーデビューをしたKitriだが、前作リードトラック「羅針鳥」では全国のラジオ局にてパワープレイを多数獲得し、オンエアーを耳にしたリスナーを中心に楽曲の中毒性が話題となった。 今作ではKitriの音楽的「挑戦」や「チャレンジ」を込め、摩訶不思議な世界観をパワフルに体現するリードトラック「矛盾律」や姉妹ならではのコーラスを活かし聴き手を引き込む「終わりのつづき」など、多彩な5曲が収録される予定となっている。

Primo (96kHz/24bit)
High Resolution

Primo (96kHz/24bit)

Pop

Kitri

Kitriが尊敬する作曲家でありアーティスト、大橋トリオにより見出され、大橋トリオのプロデュースによる作品が完成。 大橋はKitriに関して『彼女たちの世界観の中の住人になりたいです僕は。これは是非聴いてほしい!』と絶賛。 リード曲「羅針鳥」(らしんどり)は本人によるピアノ、シンガーソングライターであり大橋トリオのドラムを担当する神谷洵平(赤い靴)が編曲で参加。METAFIVEのメンバー、YMOのサポートメンバーでもあるゴンドウトモヒコがユーフォニアム、フリューゲルホルンで参加。その他、Kitriの本領であるピアノ連弾による作品、全5曲の収録予定。

YUKIHIRO TAKAHASHI LIVE 2018 SARAVAH SARAVAH!
Lossless

YUKIHIRO TAKAHASHI LIVE 2018 SARAVAH SARAVAH!

Pop

高橋ユキヒロ

高橋ユキヒロ(幸宏)が2018年11月24日(土)に東京国際フォーラムホールCにて開催した40年前にリリースしたソロ・デビュー・アルバムを完全再現したプレミアライブの音源を収録!サプライズ・ゲストに細野晴臣も登場するなどチケットも即完となっていた貴重な公演がパッケージされたファン待望のライブ作品。

Saravah Saravah!
Lossless

Saravah Saravah!

Pop

高橋ユキヒロ

幻の名盤ソロデビュー・アルバムがヴォーカルを新録したスペシャルバージョンでリリース!1978年6月21日に発売となった『サラヴァ!』(Saravah!)は坂本龍一の贅を極めたオーケストラ・アレンジが華を添えた、高橋ユキヒロのソロ第1作。サディスティック・ミカ・バンドのメンバーである加藤和彦、高中正義のほか、細野晴臣、山下達郎、吉田美奈子等超一流ミュージシャンが総結集したジャパニーズ・シティ・ポップスを代表する名盤中の名盤。坂本龍一が全曲の編曲に携わっており、まだコンピュータは無かったため、キーボードは全て手弾きでダビングされている。

NIGHT OF THE BEAT GENERATION 〜THE BEATNIKS LIVE 2018〜
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NIGHT OF THE BEAT GENERATION 〜THE BEATNIKS LIVE 2018〜

Rock

THE BEATNIKS

THE BEATNIKSの5枚目のアルバム『EXITENTIALIST A XIE XIE』のリリースを記念して開催された2018年5月11日、東京・EX THEAT ER ROPPONGIでのライブCD(2枚組)盤。2018年のコンパクトな強力4人編成だったゴンドウトモヒコと砂原良徳の両名は引き続き、前回2011年のツアーを共にした白根賢一(Dr)、高桑圭(Ba)、堀江博久(Key)というTHE BEATNIKSサウンドには欠かせないお馴染みのメンバーに加え、今回はギタリストにバンド・相対性理論から永井聖一が初参加。新作の収録曲を中心に、往年の代表曲や カバー曲も披露されポップでヘヴィーでオルタナなTHE BEATNIKSワールドを展開!感動の一夜をレコードで何度でも体感出来るファンマストアイテム。

雨上がり (96kHz/24bit)
High Resolution

雨上がり (96kHz/24bit)

Pop

Kitri

Kitri、NHK『みんなのうた』に書き下ろした楽曲「雨上がり」を配信リリース

Kitrist (96kHz/24bit)
High Resolution
Pre Release

Kitrist (96kHz/24bit)

Pop

Kitri

京都在住、Mona、Hinaの姉妹による<ピアノ連弾ボーカルユニット>Kitri(キトリ)の1stフルアルバムが発売決定。本アルバムでは、1st EP、2nd EPそれぞれから「羅針鳥」、「矛盾律」のほか、佐久間由衣 初主演作・映画『“隠れビッチ”やってました。』の主題歌「さよなら、涙目」、NHK『みんなのうた』初登場曲「雨上がり」、Kitriのプロデューサーである大橋トリオが自らピアノほかで参加する新曲等を収録。

Kitrist
Lossless
Pre Release

Kitrist

Pop

Kitri

京都在住、Mona、Hinaの姉妹による<ピアノ連弾ボーカルユニット>Kitri(キトリ)の1stフルアルバムが発売決定。本アルバムでは、1st EP、2nd EPそれぞれから「羅針鳥」、「矛盾律」のほか、佐久間由衣 初主演作・映画『“隠れビッチ”やってました。』の主題歌「さよなら、涙目」、NHK『みんなのうた』初登場曲「雨上がり」、Kitriのプロデューサーである大橋トリオが自らピアノほかで参加する新曲等を収録。

雨上がり
Lossless

雨上がり

Pop

Kitri

Kitri、NHK『みんなのうた』に書き下ろした楽曲「雨上がり」を配信リリース

さよなら、涙目
Lossless

さよなら、涙目

Pop

Kitri

映画『“隠れビッチ”やってました。』主題歌

Primo
Lossless

Primo

Pop

Kitri

Kitriが尊敬する作曲家でありアーティスト、大橋トリオにより見出され、大橋トリオのプロデュースによる作品が完成。 大橋はKitriに関して『彼女たちの世界観の中の住人になりたいです僕は。これは是非聴いてほしい!』と絶賛。 リード曲「羅針鳥」(らしんどり)は本人によるピアノ、シンガーソングライターであり大橋トリオのドラムを担当する神谷洵平(赤い靴)が編曲で参加。METAFIVEのメンバー、YMOのサポートメンバーでもあるゴンドウトモヒコがユーフォニアム、フリューゲルホルンで参加。その他、Kitriの本領であるピアノ連弾による作品、全5曲の収録予定。

HORO 2018 SPECIAL LIVE
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HORO 2018 SPECIAL LIVE

Pop

小坂忠

日本のR&B/ゴスペル/ポップスの礎を築いてきた小坂忠。2018年3月5日(月)に開催された“Billbord Live”の音源を作品化。今作は、鈴木茂、小原礼、Dr.kyOn、屋敷豪太、斎藤有太、そしてAsiahという豪華な仲間たちとともに、その唯一無二の歌声を再び響かせるファン垂涎のステージとなった代表作『ほうろう』の再現ライブを収録。

Pure Acoustic 2018
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Pure Acoustic 2018

Pop

大貫妙子

1987年、ポップス系アーティストとして初めて、それまでクラシックのみだったサントリーホールで公演を行いました。そこから始まった“PURE ACOUSTIC”コンサートは、恒例のコンサートとして23年間ほぼ毎年行われてきたものの、主要メンバーの金子飛鳥(Vn)の渡米をきっかけに2009年公演が最後となりました。2013年の鎌倉で一度きりの公演も行われましたが、あの“PURE”で透明な世界が、約5年ぶりに最高のミュージシャンとともに行われた2018年3月24日(土)新宿文化センター大ホールのLIVE音源を待望の作品化。現在のシティ・ポップを語る上で欠かせない存在、大貫妙子。彼女の何十年以上も変わらない、老成など無縁の声の魅力、そして耳に残るのはその優しく凛とした歌声、彼女の魅力が味わえるLIVE盤。

NHK土曜ドラマ「不惑のスクラム」
Lossless

NHK土曜ドラマ「不惑のスクラム」

大貫妙子, 岩代太郎

刑務所から出所した男が、偶然出会った仲間との格闘の末に、別れた家族と再会するまでを描くNHK土曜ドラマ『不惑のスクラム』のオリジナル・サウンドトラック。

3
Lossless

3

Dance/Electronica

Sweet Robots Against The Machine

テイ・トウワの変名プロジェクト、Sweet Robots Against The Machineが、16年ぶりに再始動。サード・アルバムは全2作でも参加していて、今ではMETAFIVEのメンバー仲間である砂原良徳と、兼ねてからの交流のあるバカリズムとの3人組トリオとなって再出発。エレクトリックなミニマルサウンドを基調にバカリズムによる言葉の世界をミックスした心地よく斬新なラウンジ・サウンドの完成。

THE BEATNIKS REMIX
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THE BEATNIKS REMIX

Rock

THE BEATNIKS

高橋幸宏と鈴木慶一のユニット「THE BEATNIKS」のニューアルバム『EXITENTIALIST A XIE XIE』より、「シェー・シェー・シェー・DA・DA・DA・Yeah・Yeah・Yeah・Ya・Ya・Ya」のリミックス。リミックスを担当するのは作曲家、編曲家、プロデューサーなど多岐によって活躍するDÉ DÉ MOUSEと、camera-stylo、僕とジョルジュなど、ユニットでの活動をはじめ、様々なアーティストへの楽曲提供やサポート演奏を行なう佐藤優介。

EXITENTIALIST A XIE XIE (96kHz/24bit)
High Resolution

EXITENTIALIST A XIE XIE (96kHz/24bit)

Rock

THE BEATNIKS

高橋幸宏と鈴木慶一による伝説的ユニット、THE BEATNIKS。前作より7年ぶりとなる本作は、このユニットの活動条件のひとつでもある“怒り”をテーマとした強い社会性を帯びた楽曲はもちろん、ライブでも大好評のユーモラスなポップ・ロックや、繊細な音の構築によって形作られた楽曲等、まさに40年に及ぶキャリアの中で培われた音楽財産を駆使した大人のロック集大成と呼べる仕上がりに。高橋+鈴木に加え、まりん(元電気グルーヴ)、コンドウトモヒコを中心に、矢口博康、沖山優司、小山田圭吾らが参加。2017年10月からNHK『J-MELO』オープニングテーマに起用されている「Softly-Softry」も収録。

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