asian gothic label

POOL e.p.
Lossless

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Rock

the band apart

2018年20周年を迎え、初の2枚組ベスト盤・トリビュート盤のリリース、リクエストツアーの開催など周年イヤーを駆け抜けたthe band apart。21周年目の初のリリースは、コンポーザーとしても成長を続けるメンバー4人それぞれの個性が光る4曲入りのEPとなった。

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Rock

the band apart (naked)

the band apartのアコースティック・バンド編成名義【the band apart (naked)】として3枚目のアルバムが2017年12月以来のリリース。過去2枚のアルバムは、自身のバンドのセルフカバーもしくは他アーティストのカバー曲のみの収録だったが、今作では (naked)名義用の新曲を3曲収録。また、2018年にライブ会場限定で販売したEPからも1曲を収録している。

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Lossless

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Rock

the band apart (naked)

昨年10月にアコースティック編成名義のthe band apart (naked)として初のフルアルバム「1」をリリースし、ワンマンレコ発ツアーも行うなど本格的に活動を始めたnekedとしての2枚目のアルバム。 前作に比べ、既存曲に関してはより大胆にアレンジを加え、全く別の印象を与える楽曲構成となっている。

LOVE
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LOVE

□□□(クチロロ)

前アルバムは坂本龍一を始めとするレーベルでリリースをしていたが、2016年からthe band apartが主宰するに籍を移し、移籍後初となるオリジナルアルバムをリリース。

moments
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Rock

sans visage

asian gothic labelから初の新人バンドをリリース。 2013年4月に活動を始め2015年8月まで4人体制にて活動。 翌9月から3人編成へとスイッチし、11月にはオーストラリア若手激情Blind Girlsとの全7日間ジャパンツアーへ全日程帯同し初のツアーを敢行。 先人の跡を追う日本らしさが色濃く出た激情でありながら、自らをemotive hardcoreと謳うように泣きのギターを随所に見せるメロディックハードコアな一面と、ユーロ激情な音をミックスさせた音が特徴。 いわゆる激なフレーズを用いながらキャッチーなメロディックパートを同時に操るのが彼らの一番の魅力で、緩急を操り静と動の緊張感を大切にしつつも疾走感を前面に押し出す楽曲は、雪崩れ込むような怒涛の展開に圧倒されること請け合い。 これまでにDuck. Little Brother. Duck!、Calculator、No Omega、Birds In Row、Shizune等と共演を果たし、メンバーチェンジを経て3ピースになりバンドとしてのアンサンブル/一体感が強まりその力は増し続けるばかりです。

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□□□ feat. the band apart

□□□のライブプロジェクトに、the band apartのギター川崎とドラム木暮が参加したり、the band apartボーカル荒井のソロプロジェクトに□□□の三浦、村田が参加するなどお互いに交流を深める中、ほぼ飲み会の延長線上の会話から今作のコラボレーションが進行していった。the band apartのメンバー全員をそれぞれをボーカルとして迎えた楽曲を制作するというコンセプトのもと、三浦がそれぞれのメンバーに歌わせるべく作詞作曲を手掛け、□□□・the band apartともにそれぞれの個々の作品では決して聞けない楽曲が出来上がった。

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Rock

the band apart (naked)

the band apart (naked)とバンド名に若干の変更を加え本格的にアコースティックバンドセットとしてthe band apartが初の音源をリリースする。この数年、アコースティック編成によるライブ出演が、イベントの性質(New Acoustic CampやMONSTER BuSHへのアコースティック出演等)に合わせることにより増加し、リスナーの間でも音源化が望まれる声が聞こえ始める。そしてバンド自身がアコーステック編成によるライブへの意欲が高まる状況も相まり、必然的にアコースティックアルバムの制作という流れになった。

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