| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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Intro aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 02:18 | |
| 2 |
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Flip Out aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 03:35 | |
| 3 |
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Mastadabestah aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 02:59 | |
| 4 |
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From Experience aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 02:49 | |
| 5 |
|
Instant Triumph aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 01:59 | |
| 6 |
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Understandin’ aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 04:18 | |
| 7 |
|
Never Shined aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 03:20 | |
| 8 |
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Dub Beyer aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 01:06 | |
| 9 |
|
Remind Me aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 04:12 | |
| 10 |
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Your Choice, Your Decision aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 00:56 | |
| 11 |
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In My Position aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 03:20 | |
| 12 |
|
Missin’ The Point aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 03:37 | |
| 13 |
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Nothin’ Phony aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 03:55 | |
| 14 |
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Down To Earth aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 03:55 | |
| 15 |
|
Ram Atomic (原始的魂) aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 02:48 | |
| 16 |
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Perspective aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 07:18 | |
| 17 |
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Outro aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 01:23 |
Interviews/Columns

レビュー
BACK DROP BOMB『Coming re:Action』
過去の音源をメンバー自らコンパイルし、全編アレンジ&再レコーディングした全38曲のパーツを再構築。20分強の壮大なるダイジェスト・メガ・ミックス音源となってリリース。''【ゲスト・アーティスト】''DJ BAKU(Turn Table)、JON-E(MC)…
Digital Catalog
「ミクスチャー」というワードが日本のミュージック・シーンに登場し始めた1990年代。様々なバンドがあらゆる手法でミクスチャー・ロックを表現する中で、BACK DROP BOMBのシーンへの登場は衝撃的だった。"あらゆるジャンルを網羅/横断する"といったこのジャンルの一般的なテーマがあるとしたら、彼らはまさにそれぞれのジャンルの境界線を悠々と飛び越え、その遊び心と音楽への探究心をそのまま楽曲に詰め込んだような構成と、ロックバンドでありながらもその楽曲やメロディにどこか普遍的なポピュラリティを詰め込み、一気にシーンのスターダムへとのし上がった。 その後の彼ら活動やリリースにおいても、メジャーシーン・インディーズシーンその両方を行き来し、新たに作り出される楽曲は、自然体に今の彼らを詰め込んだような尖りとセンスが内包されたリリースをし続け、様々なジャンルのミュージシャンとの邂逅も経験し、その懐はどんどん大きくなっていった。そんな彼らのオリジナル・アルバムのリリースが満を持して決定。今回のアルバムもジャンルレスでユニークで且つクールな楽曲が並ぶ。ハードなメタルロックを軸にした作品やダンスミュージックのマナーを彷彿とさせるもの、そしてラップとヘヴィ・ロックが折り重なるクラシック・ミクスチャー然とした楽曲など、どこを切っても彼らの探究心と遊び心が詰まった1枚に収まっている。 また、アルバムジャケットのアートワークには話題沸騰中のフォトグラファーRK氏(Photo by @rkrkrk)を起用している。
「ミクスチャー」というワードが日本のミュージック・シーンに登場し始めた1990年代。様々なバンドがあらゆる手法でミクスチャー・ロックを表現する中で、BACK DROP BOMBのシーンへの登場は衝撃的だった。"あらゆるジャンルを網羅/横断する"といったこのジャンルの一般的なテーマがあるとしたら、彼らはまさにそれぞれのジャンルの境界線を悠々と飛び越え、その遊び心と音楽への探究心をそのまま楽曲に詰め込んだような構成と、ロックバンドでありながらもその楽曲やメロディにどこか普遍的なポピュラリティを詰め込み、一気にシーンのスターダムへとのし上がった。 その後の彼ら活動やリリースにおいても、メジャーシーン・インディーズシーンその両方を行き来し、新たに作り出される楽曲は、自然体に今の彼らを詰め込んだような尖りとセンスが内包されたリリースをし続け、様々なジャンルのミュージシャンとの邂逅も経験し、その懐はどんどん大きくなっていった。そんな彼らのオリジナル・アルバムのリリースが満を持して決定。今回のアルバムもジャンルレスでユニークで且つクールな楽曲が並ぶ。ハードなメタルロックを軸にした作品やダンスミュージックのマナーを彷彿とさせるもの、そしてラップとヘヴィ・ロックが折り重なるクラシック・ミクスチャー然とした楽曲など、どこを切っても彼らの探究心と遊び心が詰まった1枚に収まっている。 また、アルバムジャケットのアートワークには話題沸騰中のフォトグラファーRK氏(Photo by @rkrkrk)を起用している。
1stアルバムにしてジャパニーズ・ミクスチャー・ロック・シーンのターニングポイントとなった歴史的名盤『Micromaximum』の発売日(1999年12月22日)からちょうど20年後(2019年12月22日)に渋谷WWW Xにて行われたワンマンライヴを収録。
Digital Catalog
「ミクスチャー」というワードが日本のミュージック・シーンに登場し始めた1990年代。様々なバンドがあらゆる手法でミクスチャー・ロックを表現する中で、BACK DROP BOMBのシーンへの登場は衝撃的だった。"あらゆるジャンルを網羅/横断する"といったこのジャンルの一般的なテーマがあるとしたら、彼らはまさにそれぞれのジャンルの境界線を悠々と飛び越え、その遊び心と音楽への探究心をそのまま楽曲に詰め込んだような構成と、ロックバンドでありながらもその楽曲やメロディにどこか普遍的なポピュラリティを詰め込み、一気にシーンのスターダムへとのし上がった。 その後の彼ら活動やリリースにおいても、メジャーシーン・インディーズシーンその両方を行き来し、新たに作り出される楽曲は、自然体に今の彼らを詰め込んだような尖りとセンスが内包されたリリースをし続け、様々なジャンルのミュージシャンとの邂逅も経験し、その懐はどんどん大きくなっていった。そんな彼らのオリジナル・アルバムのリリースが満を持して決定。今回のアルバムもジャンルレスでユニークで且つクールな楽曲が並ぶ。ハードなメタルロックを軸にした作品やダンスミュージックのマナーを彷彿とさせるもの、そしてラップとヘヴィ・ロックが折り重なるクラシック・ミクスチャー然とした楽曲など、どこを切っても彼らの探究心と遊び心が詰まった1枚に収まっている。 また、アルバムジャケットのアートワークには話題沸騰中のフォトグラファーRK氏(Photo by @rkrkrk)を起用している。
「ミクスチャー」というワードが日本のミュージック・シーンに登場し始めた1990年代。様々なバンドがあらゆる手法でミクスチャー・ロックを表現する中で、BACK DROP BOMBのシーンへの登場は衝撃的だった。"あらゆるジャンルを網羅/横断する"といったこのジャンルの一般的なテーマがあるとしたら、彼らはまさにそれぞれのジャンルの境界線を悠々と飛び越え、その遊び心と音楽への探究心をそのまま楽曲に詰め込んだような構成と、ロックバンドでありながらもその楽曲やメロディにどこか普遍的なポピュラリティを詰め込み、一気にシーンのスターダムへとのし上がった。 その後の彼ら活動やリリースにおいても、メジャーシーン・インディーズシーンその両方を行き来し、新たに作り出される楽曲は、自然体に今の彼らを詰め込んだような尖りとセンスが内包されたリリースをし続け、様々なジャンルのミュージシャンとの邂逅も経験し、その懐はどんどん大きくなっていった。そんな彼らのオリジナル・アルバムのリリースが満を持して決定。今回のアルバムもジャンルレスでユニークで且つクールな楽曲が並ぶ。ハードなメタルロックを軸にした作品やダンスミュージックのマナーを彷彿とさせるもの、そしてラップとヘヴィ・ロックが折り重なるクラシック・ミクスチャー然とした楽曲など、どこを切っても彼らの探究心と遊び心が詰まった1枚に収まっている。 また、アルバムジャケットのアートワークには話題沸騰中のフォトグラファーRK氏(Photo by @rkrkrk)を起用している。
1stアルバムにしてジャパニーズ・ミクスチャー・ロック・シーンのターニングポイントとなった歴史的名盤『Micromaximum』の発売日(1999年12月22日)からちょうど20年後(2019年12月22日)に渋谷WWW Xにて行われたワンマンライヴを収録。
Interviews/Columns

レビュー
BACK DROP BOMB『Coming re:Action』
過去の音源をメンバー自らコンパイルし、全編アレンジ&再レコーディングした全38曲のパーツを再構築。20分強の壮大なるダイジェスト・メガ・ミックス音源となってリリース。''【ゲスト・アーティスト】''DJ BAKU(Turn Table)、JON-E(MC)…























