| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
SHOWER alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:19 |
3rdミニ・アルバム『SHOWER』より先行配信
Digital Catalog
10周年を記念し待望のオリジナルアルバムをリリース。 さくら学院バトン部から13年ぶりのタッグとなる沖井礼二との楽曲「Calling」や、先行配信済みの「星屑ダイヤモンド」 「冬のプレジャーピース」「Eternal love」を収録。 10曲収録されたこのアルバムは、応援してくれているファンとともに10年間の思い出を旅しながら感謝の気持ちを伝えたい、 またこれからのひとりひとりの道のりに寄り添い、心の拠り所となれるようにと色とりどりの部屋(曲)をイメージして制作。 武藤にとって宝物であるいくつもの部屋を、このアルバムを通して巡ってほしい。
武藤彩未がアニメ〈美味しんぼ〉OPテーマだった林哲司作曲の「DANGDANG気になる」カヴァーをリリース。 アレンジはevening cinemaの原田夏樹が担当。現代のCITYPOPらしいエレクトロなシンセサウンドで、キラキラ感だけでなくカッコ良さも感じられる疾走感のあるトラックで、シン・「DANG DANG気になる」が実現。 ジャケットは若手クリエイター火曜びが担当。レトロな80'sテイストのイラストと、武藤本人の写真が混ざったニューレトロなジャケットには武藤自身初の試みで男性を反映。曲の世界観が伝わるジャケットになっている。
今作は、まだ声出しなど今まで通りのライブができない環境で、このミニアルバムを聞いただけでライブに行ったような、ストレスや嫌な気持ちを吹き飛ばしたいという想いから制作がスタート。glitterのようにキラキラして嫌なことも忘れてしまう・・・、そんなビート感のあるポップチューンを集めた1枚。 先行配信曲「ハンサムレディ」はラジオ共演で80's好きで意気投合した声優・アーティストの降幡 愛が作詞。80'sらしさ全開なサウンドに少し背伸びした女の子の気持ちを描く。
武藤彩未、自身の誕生日である4月29日に2曲入りデジタルシングル「IMAGE BOARD」をリリース。 今回のリリースは武藤の誕生日のリリースということで、今の等身大の自分の"好き"や"日常"をIMAGE BOARDに集めた一作。
待望の2md min album!2020年3月に「MIRRORS」、4月に「RF」をデジタルリリースとコンスタントにリリース。80 年代の楽曲を小さい時から聞いてきた武藤だからこそ、収録されている楽曲は、どこか懐かしさを感じるレトロポップな楽曲がつまっている。今作も本人が作詞に携わり、女の子のリアルな気持ちを描いている。
8月20日、k.o.i. note が武藤彩未をゲストボーカルに迎えてリリースするのは、1987年発表の松永夏代子の楽曲「モノトーンの夏」。 AORやシティポップのフレーバーを感じさせつつも、メロディーや歌詞から滲み出る歌謡的な情緒が特徴的な楽曲だ。 原曲は、アニメ『うる星やつら』のOVA作品の主題歌として起用されたものの、サブスクでは未解禁、本人のオリジナルアルバムにも収録されていない。そういった観点からも、今回のk.o.i. noteによるカバーは、レトロポップファンのみならずアニメファンにも刺さる一曲だろう。 カバーで特筆すべき点は、なんといっても原曲にはない迫力だ。全体の音圧感は言うまでもなく、現代的なビートの音色やシンセの配置、そしてホーンを一部生楽器で収録したことで、原曲の良さをより一層際立たせるカラフルな作品となった。間奏には原曲に存在しないホーンセクションが設けられており、楽曲自体の強度も上がっている。 このカバーによって、k.o.i. noteが単なる懐古主義に留まるのではなく、あくまで原曲を現代的に甦らせる/アップデートするという点を重視していることが決定的に分かるはずだ。 何より、本曲のテーマである淡い恋心を見事に表現してみせた武藤の歌唱に酔いしれてほしい。シティポップや昭和歌謡をこよなく愛する彼女の歌声が、本曲の解像度をより高めている。
8月20日、k.o.i. note が武藤彩未をゲストボーカルに迎えてリリースするのは、1987年発表の松永夏代子の楽曲「モノトーンの夏」。 AORやシティポップのフレーバーを感じさせつつも、メロディーや歌詞から滲み出る歌謡的な情緒が特徴的な楽曲だ。 原曲は、アニメ『うる星やつら』のOVA作品の主題歌として起用されたものの、サブスクでは未解禁、本人のオリジナルアルバムにも収録されていない。そういった観点からも、今回のk.o.i. noteによるカバーは、レトロポップファンのみならずアニメファンにも刺さる一曲だろう。 カバーで特筆すべき点は、なんといっても原曲にはない迫力だ。全体の音圧感は言うまでもなく、現代的なビートの音色やシンセの配置、そしてホーンを一部生楽器で収録したことで、原曲の良さをより一層際立たせるカラフルな作品となった。間奏には原曲に存在しないホーンセクションが設けられており、楽曲自体の強度も上がっている。 このカバーによって、k.o.i. noteが単なる懐古主義に留まるのではなく、あくまで原曲を現代的に甦らせる/アップデートするという点を重視していることが決定的に分かるはずだ。 何より、本曲のテーマである淡い恋心を見事に表現してみせた武藤の歌唱に酔いしれてほしい。シティポップや昭和歌謡をこよなく愛する彼女の歌声が、本曲の解像度をより高めている。
Digital Catalog
10周年を記念し待望のオリジナルアルバムをリリース。 さくら学院バトン部から13年ぶりのタッグとなる沖井礼二との楽曲「Calling」や、先行配信済みの「星屑ダイヤモンド」 「冬のプレジャーピース」「Eternal love」を収録。 10曲収録されたこのアルバムは、応援してくれているファンとともに10年間の思い出を旅しながら感謝の気持ちを伝えたい、 またこれからのひとりひとりの道のりに寄り添い、心の拠り所となれるようにと色とりどりの部屋(曲)をイメージして制作。 武藤にとって宝物であるいくつもの部屋を、このアルバムを通して巡ってほしい。
武藤彩未がアニメ〈美味しんぼ〉OPテーマだった林哲司作曲の「DANGDANG気になる」カヴァーをリリース。 アレンジはevening cinemaの原田夏樹が担当。現代のCITYPOPらしいエレクトロなシンセサウンドで、キラキラ感だけでなくカッコ良さも感じられる疾走感のあるトラックで、シン・「DANG DANG気になる」が実現。 ジャケットは若手クリエイター火曜びが担当。レトロな80'sテイストのイラストと、武藤本人の写真が混ざったニューレトロなジャケットには武藤自身初の試みで男性を反映。曲の世界観が伝わるジャケットになっている。
今作は、まだ声出しなど今まで通りのライブができない環境で、このミニアルバムを聞いただけでライブに行ったような、ストレスや嫌な気持ちを吹き飛ばしたいという想いから制作がスタート。glitterのようにキラキラして嫌なことも忘れてしまう・・・、そんなビート感のあるポップチューンを集めた1枚。 先行配信曲「ハンサムレディ」はラジオ共演で80's好きで意気投合した声優・アーティストの降幡 愛が作詞。80'sらしさ全開なサウンドに少し背伸びした女の子の気持ちを描く。
武藤彩未、自身の誕生日である4月29日に2曲入りデジタルシングル「IMAGE BOARD」をリリース。 今回のリリースは武藤の誕生日のリリースということで、今の等身大の自分の"好き"や"日常"をIMAGE BOARDに集めた一作。
待望の2md min album!2020年3月に「MIRRORS」、4月に「RF」をデジタルリリースとコンスタントにリリース。80 年代の楽曲を小さい時から聞いてきた武藤だからこそ、収録されている楽曲は、どこか懐かしさを感じるレトロポップな楽曲がつまっている。今作も本人が作詞に携わり、女の子のリアルな気持ちを描いている。
8月20日、k.o.i. note が武藤彩未をゲストボーカルに迎えてリリースするのは、1987年発表の松永夏代子の楽曲「モノトーンの夏」。 AORやシティポップのフレーバーを感じさせつつも、メロディーや歌詞から滲み出る歌謡的な情緒が特徴的な楽曲だ。 原曲は、アニメ『うる星やつら』のOVA作品の主題歌として起用されたものの、サブスクでは未解禁、本人のオリジナルアルバムにも収録されていない。そういった観点からも、今回のk.o.i. noteによるカバーは、レトロポップファンのみならずアニメファンにも刺さる一曲だろう。 カバーで特筆すべき点は、なんといっても原曲にはない迫力だ。全体の音圧感は言うまでもなく、現代的なビートの音色やシンセの配置、そしてホーンを一部生楽器で収録したことで、原曲の良さをより一層際立たせるカラフルな作品となった。間奏には原曲に存在しないホーンセクションが設けられており、楽曲自体の強度も上がっている。 このカバーによって、k.o.i. noteが単なる懐古主義に留まるのではなく、あくまで原曲を現代的に甦らせる/アップデートするという点を重視していることが決定的に分かるはずだ。 何より、本曲のテーマである淡い恋心を見事に表現してみせた武藤の歌唱に酔いしれてほしい。シティポップや昭和歌謡をこよなく愛する彼女の歌声が、本曲の解像度をより高めている。
8月20日、k.o.i. note が武藤彩未をゲストボーカルに迎えてリリースするのは、1987年発表の松永夏代子の楽曲「モノトーンの夏」。 AORやシティポップのフレーバーを感じさせつつも、メロディーや歌詞から滲み出る歌謡的な情緒が特徴的な楽曲だ。 原曲は、アニメ『うる星やつら』のOVA作品の主題歌として起用されたものの、サブスクでは未解禁、本人のオリジナルアルバムにも収録されていない。そういった観点からも、今回のk.o.i. noteによるカバーは、レトロポップファンのみならずアニメファンにも刺さる一曲だろう。 カバーで特筆すべき点は、なんといっても原曲にはない迫力だ。全体の音圧感は言うまでもなく、現代的なビートの音色やシンセの配置、そしてホーンを一部生楽器で収録したことで、原曲の良さをより一層際立たせるカラフルな作品となった。間奏には原曲に存在しないホーンセクションが設けられており、楽曲自体の強度も上がっている。 このカバーによって、k.o.i. noteが単なる懐古主義に留まるのではなく、あくまで原曲を現代的に甦らせる/アップデートするという点を重視していることが決定的に分かるはずだ。 何より、本曲のテーマである淡い恋心を見事に表現してみせた武藤の歌唱に酔いしれてほしい。シティポップや昭和歌謡をこよなく愛する彼女の歌声が、本曲の解像度をより高めている。






























