| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | さよなら alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 04:46 | N/A | |
| 2 | はなやぐロックスター alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 04:57 | N/A | |
| 3 | タイムシグナル alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 03:59 | N/A | |
| 4 | ぼくの失敗 alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 05:15 | N/A |
昨年末12月7日@渋谷クアトロのライブでSuck a Stew Dryからフセ(Gt)が脱退、同時にバンドとして活動休止を発表。 その後メンバーの動きは公にでることはなかったが突如3月9日に渋谷乙にて招待制の限定ライブを行うことが発表され、 直近の告知にもかかわらず応募は1000通を超えた。 ステージに現れたのは篠山浩生(Vo.Gt.) 菊地玄(Gt.)須田悠希(Ba.)板橋裕周(Dr.)の4人。
新たに発表されたバンド名はSuck a Stew Dryの曲から受け継ぐ形となり再始動のニュースはナタリーで2000リツイートを超えた。 同時にUPされたMVはM1「. さよなら」。 篠山のシルエットに哀愁を感じる景色がつぎつぎと映し出されていく。 本人曰く「立つ鳥跡を濁さず的な曲」とのこと。 新バンドとしてのスタートが別れの歌とは篠山らしいが過去の思いを 胸にこれからのバンドとしての覚悟が感じられる曲。M2. OASIS風な軽快なビートに「死にたい」、「ふがいない人間」、 「劣等生」、「バカな人間」とマイナスな言葉をまくしたてた歌詞にすがすがしさも感じてしまう。 このような赤裸々につづられた篠山の歌詞に共感できるリスナーは数多く存在するはずだ。
再スタートを切ったTHURSDAY'S YOUTH 1st EPは削ぎ落とされた音数に篠山の歌詞が心の奥底に突き刺さる4曲。 ここからTHURSDAY'S YOUTHの新たな歴史が刻みこまれていく。
Digital Catalog
THURSDAY'S YOUTHによる 1st.FULL ALBUMリリース。 篠山の死生観が色濃く反映された 全15曲の特大ボリューム。 6月に開催1st live tour「I can't be your rock star」で披露された新曲が中心となりSuck a Stew Dry時にはなかった新たな音楽性が垣間見れる。 ダブ調の 「雨、雨、雨、」、「燃やせるゴミ」、新たな名曲「東京」。 EP収録の 人気曲「さよなら」、「はなやぐロックスター」も収録。
昨年末12月7日@渋谷クアトロのライブでSuck a Stew Dryからフセ(Gt)が脱退、同時にバンドとして活動休止を発表。 その後メンバーの動きは公にでることはなかったが突如3月9日に渋谷乙にて招待制の限定ライブを行うことが発表され、 直近の告知にもかかわらず応募は1000通を超えた。 ステージに現れたのは篠山浩生(Vo.Gt.) 菊地玄(Gt.)須田悠希(Ba.)板橋裕周(Dr.)の4人。 新たに発表されたバンド名はSuck a Stew Dryの曲から受け継ぐ形となり再始動のニュースはナタリーで2000リツイートを超えた。 同時にUPされたMVはM1「. さよなら」。 篠山のシルエットに哀愁を感じる景色がつぎつぎと映し出されていく。 本人曰く「立つ鳥跡を濁さず的な曲」とのこと。 新バンドとしてのスタートが別れの歌とは篠山らしいが過去の思いを 胸にこれからのバンドとしての覚悟が感じられる曲。M2. OASIS風な軽快なビートに「死にたい」、「ふがいない人間」、 「劣等生」、「バカな人間」とマイナスな言葉をまくしたてた歌詞にすがすがしさも感じてしまう。 このような赤裸々につづられた篠山の歌詞に共感できるリスナーは数多く存在するはずだ。 再スタートを切ったTHURSDAY'S YOUTH 1st EPは削ぎ落とされた音数に篠山の歌詞が心の奥底に突き刺さる4曲。 ここからTHURSDAY'S YOUTHの新たな歴史が刻みこまれていく。
Digital Catalog
THURSDAY'S YOUTHによる 1st.FULL ALBUMリリース。 篠山の死生観が色濃く反映された 全15曲の特大ボリューム。 6月に開催1st live tour「I can't be your rock star」で披露された新曲が中心となりSuck a Stew Dry時にはなかった新たな音楽性が垣間見れる。 ダブ調の 「雨、雨、雨、」、「燃やせるゴミ」、新たな名曲「東京」。 EP収録の 人気曲「さよなら」、「はなやぐロックスター」も収録。
昨年末12月7日@渋谷クアトロのライブでSuck a Stew Dryからフセ(Gt)が脱退、同時にバンドとして活動休止を発表。 その後メンバーの動きは公にでることはなかったが突如3月9日に渋谷乙にて招待制の限定ライブを行うことが発表され、 直近の告知にもかかわらず応募は1000通を超えた。 ステージに現れたのは篠山浩生(Vo.Gt.) 菊地玄(Gt.)須田悠希(Ba.)板橋裕周(Dr.)の4人。 新たに発表されたバンド名はSuck a Stew Dryの曲から受け継ぐ形となり再始動のニュースはナタリーで2000リツイートを超えた。 同時にUPされたMVはM1「. さよなら」。 篠山のシルエットに哀愁を感じる景色がつぎつぎと映し出されていく。 本人曰く「立つ鳥跡を濁さず的な曲」とのこと。 新バンドとしてのスタートが別れの歌とは篠山らしいが過去の思いを 胸にこれからのバンドとしての覚悟が感じられる曲。M2. OASIS風な軽快なビートに「死にたい」、「ふがいない人間」、 「劣等生」、「バカな人間」とマイナスな言葉をまくしたてた歌詞にすがすがしさも感じてしまう。 このような赤裸々につづられた篠山の歌詞に共感できるリスナーは数多く存在するはずだ。 再スタートを切ったTHURSDAY'S YOUTH 1st EPは削ぎ落とされた音数に篠山の歌詞が心の奥底に突き刺さる4曲。 ここからTHURSDAY'S YOUTHの新たな歴史が刻みこまれていく。

