How To Buy
Add all to Cart Add all to INTEREST
TitleDurationPrice
1 LIE on  flac: 24bit/96kHz 03:02 N/A
2 サーチライト  flac: 24bit/96kHz 03:58 N/A
3 月と太陽だけ  flac: 24bit/96kHz 03:29 N/A
4 アイデンティティ  flac: 24bit/96kHz 04:28 N/A
5 Bottoms call  flac: 24bit/96kHz 03:30 N/A
6 夢の礫  flac: 24bit/96kHz 03:40 N/A
7 宮の橋アンダーセッション  flac: 24bit/96kHz 02:23 N/A
8 ゴミステーションブルース  flac: 24bit/96kHz 04:49 N/A
9 ホットバニラ・ホットケーキ  flac: 24bit/96kHz 04:00 N/A
10 PAINKILLER  flac: 24bit/96kHz 03:17 N/A
Note

Due to label constraints, you cannot choose the audio format. The total number of downloads available is 10. Please be aware of this before making your purchase.

Album Info

癖になるメロディとやさぐれた言語感覚で徐々に支持を広めてきたソロアーティスト、秋山黄色。2020年3月発売1stAL『From DROPOUT』はオリコン初登場11位とデビューから存在感を見せた。10月クールTVドラマ田中圭主演『先方を消す方程式。』の主題歌「サーチライト」を11月13日に配信リリース。『映画 えんとつ町のプペル』挿入歌「夢の礫」を映画公開日の12月25日に配信リリース。1月クールTVアニメ『約束のネバーランド』2期OPテーマ「アイデンティティ」を1月27日SG発売。話題のタイアップが続きつつ、親和性の高さからアーティストとしての特性がブレることない楽曲を怒涛の配信リリース。そして3月3日デビューから1年で2ndALを発売。1stでは、自分の原点を示すリアルな歌詞で若者の共感を誘ったが、2ndALでは音楽的な面白さをもっと追及したいと本人は語っている。

Interviews/Columns

REVIEWS :  117 インディ・ポップ〜ロック  (2025年10月)──OTOTOY編集部(石川幸穂、菅家拓真、高田敏弘、TUDA、藤田琴音)

連載

REVIEWS : 117 インディ・ポップ〜ロック (2025年10月)──OTOTOY編集部(石川幸穂、菅家拓真、高田敏弘、TUDA、藤田琴音)

"REVIEWS"は「ココに来ればなにかしらおもしろい新譜に出会える」をコンセプトに、さまざまな書き手がここ数ヶ月の新譜からエッセンシャルな9枚を選びレヴューするコーナー。そういえば……ということで前回から隔月でOTOTOY編集部が主に国内のインディ・ポッ…

厄介な心との向き合い方──3人の評者が秋山黄色のサード・アルバム『ONE MORE SHABON』を徹底レビュー!

レビュー

厄介な心との向き合い方──3人の評者が秋山黄色のサード・アルバム『ONE MORE SHABON』を徹底レビュー!

秋山黄色のサード・アルバム『ONE MORE SHABON』が3月9日にリリース。黒田隆憲と蜂須賀ちなみ、梶野有希のライター3名がそれぞれの視点で魅力を解説します。ギターロックとリズムのキャッチーさは変わらずベースに、くわえて打ち込みも強化された本作を3者…

Digital Catalog

Pop

秋山黄色、楽しいはずの夏に感じる喪失感をテーマに制作した新曲。 海、花火、夏祭り…。夏には思わず浮かれてしまうようなイベントや思い出があるはずなのに、なぜか喪失感や虚無感を覚えてしまう。 そのギャップを遊び心たっぷりなサウンドで表現した、一筋縄ではいかない秋山黄色なりのサマーソングに仕上がった。 <秋山黄色コメント> SUMMER BUGという曲です 夏の喪失感というのはまさに、四季に差し込む魔なのですか 僕はもう数年に一度でいいとまで思うのですが 日本では決まって毎年訪れます 忙しなく集まり、散り散りになり… その時間の短さが故に、急ぎ足で失敗するのですかね 「暖かいせい」ではないですな 夏の不遇愛は全て 踊るがいい

1 track
Pop

秋山黄色、楽しいはずの夏に感じる喪失感をテーマに制作した新曲。 海、花火、夏祭り…。夏には思わず浮かれてしまうようなイベントや思い出があるはずなのに、なぜか喪失感や虚無感を覚えてしまう。 そのギャップを遊び心たっぷりなサウンドで表現した、一筋縄ではいかない秋山黄色なりのサマーソングに仕上がった。 <秋山黄色コメント> SUMMER BUGという曲です 夏の喪失感というのはまさに、四季に差し込む魔なのですか 僕はもう数年に一度でいいとまで思うのですが 日本では決まって毎年訪れます 忙しなく集まり、散り散りになり… その時間の短さが故に、急ぎ足で失敗するのですかね 「暖かいせい」ではないですな 夏の不遇愛は全て 踊るがいい

1 track
Pop

秋山黄色の5枚目のフルアルバムとなる今作のタイトルは「Magic if」。 「もし自分が別の人生を歩んでいたら」と自身に問いかけるように制作したという、意欲作を収録した新たな作品が完成した。 TVアニメ『味方が弱すぎて補助魔法に徹していた宮廷魔法師、追放されて最強を目指す』のOP主題歌である「Quest」収録。

8 tracks
Pop

秋山黄色の5枚目のフルアルバムとなる今作のタイトルは「Magic if」。 「もし自分が別の人生を歩んでいたら」と自身に問いかけるように制作したという、意欲作を収録した新たな作品が完成した。 TVアニメ『味方が弱すぎて補助魔法に徹していた宮廷魔法師、追放されて最強を目指す』のOP主題歌である「Quest」収録。

8 tracks
View More Digital Catalog Collapse
Collapse

Digital Catalog

Pop

秋山黄色、楽しいはずの夏に感じる喪失感をテーマに制作した新曲。 海、花火、夏祭り…。夏には思わず浮かれてしまうようなイベントや思い出があるはずなのに、なぜか喪失感や虚無感を覚えてしまう。 そのギャップを遊び心たっぷりなサウンドで表現した、一筋縄ではいかない秋山黄色なりのサマーソングに仕上がった。 <秋山黄色コメント> SUMMER BUGという曲です 夏の喪失感というのはまさに、四季に差し込む魔なのですか 僕はもう数年に一度でいいとまで思うのですが 日本では決まって毎年訪れます 忙しなく集まり、散り散りになり… その時間の短さが故に、急ぎ足で失敗するのですかね 「暖かいせい」ではないですな 夏の不遇愛は全て 踊るがいい

1 track
Pop

秋山黄色、楽しいはずの夏に感じる喪失感をテーマに制作した新曲。 海、花火、夏祭り…。夏には思わず浮かれてしまうようなイベントや思い出があるはずなのに、なぜか喪失感や虚無感を覚えてしまう。 そのギャップを遊び心たっぷりなサウンドで表現した、一筋縄ではいかない秋山黄色なりのサマーソングに仕上がった。 <秋山黄色コメント> SUMMER BUGという曲です 夏の喪失感というのはまさに、四季に差し込む魔なのですか 僕はもう数年に一度でいいとまで思うのですが 日本では決まって毎年訪れます 忙しなく集まり、散り散りになり… その時間の短さが故に、急ぎ足で失敗するのですかね 「暖かいせい」ではないですな 夏の不遇愛は全て 踊るがいい

1 track
Pop

秋山黄色の5枚目のフルアルバムとなる今作のタイトルは「Magic if」。 「もし自分が別の人生を歩んでいたら」と自身に問いかけるように制作したという、意欲作を収録した新たな作品が完成した。 TVアニメ『味方が弱すぎて補助魔法に徹していた宮廷魔法師、追放されて最強を目指す』のOP主題歌である「Quest」収録。

8 tracks
Pop

秋山黄色の5枚目のフルアルバムとなる今作のタイトルは「Magic if」。 「もし自分が別の人生を歩んでいたら」と自身に問いかけるように制作したという、意欲作を収録した新たな作品が完成した。 TVアニメ『味方が弱すぎて補助魔法に徹していた宮廷魔法師、追放されて最強を目指す』のOP主題歌である「Quest」収録。

8 tracks
Pop

5th Album『Magic if』より先行配信

1 track
Pop

5th Album『Magic if』より先行配信

1 track
View More Digital Catalog Collapse
Collapse

Interviews/Columns

REVIEWS :  117 インディ・ポップ〜ロック  (2025年10月)──OTOTOY編集部(石川幸穂、菅家拓真、高田敏弘、TUDA、藤田琴音)

連載

REVIEWS : 117 インディ・ポップ〜ロック (2025年10月)──OTOTOY編集部(石川幸穂、菅家拓真、高田敏弘、TUDA、藤田琴音)

"REVIEWS"は「ココに来ればなにかしらおもしろい新譜に出会える」をコンセプトに、さまざまな書き手がここ数ヶ月の新譜からエッセンシャルな9枚を選びレヴューするコーナー。そういえば……ということで前回から隔月でOTOTOY編集部が主に国内のインディ・ポッ…

厄介な心との向き合い方──3人の評者が秋山黄色のサード・アルバム『ONE MORE SHABON』を徹底レビュー!

レビュー

厄介な心との向き合い方──3人の評者が秋山黄色のサード・アルバム『ONE MORE SHABON』を徹底レビュー!

秋山黄色のサード・アルバム『ONE MORE SHABON』が3月9日にリリース。黒田隆憲と蜂須賀ちなみ、梶野有希のライター3名がそれぞれの視点で魅力を解説します。ギターロックとリズムのキャッチーさは変わらずベースに、くわえて打ち込みも強化された本作を3者…

TOP