| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | ネイルイズデッド (feat. 100回嘔吐) -- 秋山黄色100回嘔吐 flac: 16bit/44.1kHz | 03:47 | N/A | |
| 2 | Nemophila (feat. yama) -- 秋山黄色yama flac: 16bit/44.1kHz | 03:59 | N/A | |
| 3 | 夜においていかれました (feat. TOOBOE) -- 秋山黄色TOOBOE flac: 16bit/44.1kHz | 03:15 | N/A | |
| 4 | 黒になる (feat. Neru) -- 秋山黄色Neru flac: 16bit/44.1kHz | 03:36 | N/A |
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秋山黄色、コラボEP『Scissor Hands Up』を配信限定リリース。
EP『Scissor Hands Up』は秋山黄色にとって初のコラボEP。昨年8月にリリースした100回嘔吐とのコラボ曲「ネイルイズデッド feat.100回嘔吐」、今年1月に発表したyamaが作詞を担当した「Nemophila feat. yama」の2曲に加えて、TOOBOEとの競作コラボ「夜においていかれました feat. TOOBOE」、さらにボカロP Neruが作詞作曲を担当し秋山黄色が歌唱を行った「黒になる feat. Neru」という新たな2曲を収録した4曲入りのEPとなる。楽曲制作に関わる全てをたった一人で行ってきた秋山黄色が、様々な角度でコラボレーションを行った今作。秋山黄色の多面的な才能と渦巻く感情を紐解く1つのピースとなっている。
Interviews/Columns

連載
REVIEWS : 117 インディ・ポップ〜ロック (2025年10月)──OTOTOY編集部(石川幸穂、菅家拓真、高田敏弘、TUDA、藤田琴音)
"REVIEWS"は「ココに来ればなにかしらおもしろい新譜に出会える」をコンセプトに、さまざまな書き手がここ数ヶ月の新譜からエッセンシャルな9枚を選びレヴューするコーナー。そういえば……ということで前回から隔月でOTOTOY編集部が主に国内のインディ・ポッ…

レビュー
厄介な心との向き合い方──3人の評者が秋山黄色のサード・アルバム『ONE MORE SHABON』を徹底レビュー!
秋山黄色のサード・アルバム『ONE MORE SHABON』が3月9日にリリース。黒田隆憲と蜂須賀ちなみ、梶野有希のライター3名がそれぞれの視点で魅力を解説します。ギターロックとリズムのキャッチーさは変わらずベースに、くわえて打ち込みも強化された本作を3者…
Digital Catalog
秋山黄色、コラボEP『Scissor Hands Up』を配信限定リリース。 EP『Scissor Hands Up』は秋山黄色にとって初のコラボEP。昨年8月にリリースした100回嘔吐とのコラボ曲「ネイルイズデッド feat.100回嘔吐」、今年1月に発表したyamaが作詞を担当した「Nemophila feat. yama」の2曲に加えて、TOOBOEとの競作コラボ「夜においていかれました feat. TOOBOE」、さらにボカロP Neruが作詞作曲を担当し秋山黄色が歌唱を行った「黒になる feat. Neru」という新たな2曲を収録した4曲入りのEPとなる。楽曲制作に関わる全てをたった一人で行ってきた秋山黄色が、様々な角度でコラボレーションを行った今作。秋山黄色の多面的な才能と渦巻く感情を紐解く1つのピースとなっている。
秋山黄色、コラボEP『Scissor Hands Up』を配信限定リリース。 EP『Scissor Hands Up』は秋山黄色にとって初のコラボEP。昨年8月にリリースした100回嘔吐とのコラボ曲「ネイルイズデッド feat.100回嘔吐」、今年1月に発表したyamaが作詞を担当した「Nemophila feat. yama」の2曲に加えて、TOOBOEとの競作コラボ「夜においていかれました feat. TOOBOE」、さらにボカロP Neruが作詞作曲を担当し秋山黄色が歌唱を行った「黒になる feat. Neru」という新たな2曲を収録した4曲入りのEPとなる。楽曲制作に関わる全てをたった一人で行ってきた秋山黄色が、様々な角度でコラボレーションを行った今作。秋山黄色の多面的な才能と渦巻く感情を紐解く1つのピースとなっている。
新曲「Nemophila feat.yama」配信リリース! 今回の新曲「Nemophila feat. yama」は国内はもちろんアジアを中心に活躍するソロ・シンガーyamaとのコラボレーション楽曲。秋山黄色が作曲を行い、yamaが作詞を手掛けた楽曲となっています。 あなたを許す、生命力が強く少しのことでは枯れないことから、許しの意味が花言葉に込められた“ネモフィラ”をタイトルに冠する本楽曲では、幸福と不幸が隣り合わせであることに安心を覚えながら、ただひたすらに音楽に身を置く両者の心理を描いている。繊細で心を針で刺すような痛みを体現したようなアレンジ、yamaが手掛けた言葉、そして体の底から絞り出すように表現する秋山黄色の叫びに注目してほしい。
新曲「Nemophila feat.yama」配信リリース! 今回の新曲「Nemophila feat. yama」は国内はもちろんアジアを中心に活躍するソロ・シンガーyamaとのコラボレーション楽曲。秋山黄色が作曲を行い、yamaが作詞を手掛けた楽曲となっています。 あなたを許す、生命力が強く少しのことでは枯れないことから、許しの意味が花言葉に込められた“ネモフィラ”をタイトルに冠する本楽曲では、幸福と不幸が隣り合わせであることに安心を覚えながら、ただひたすらに音楽に身を置く両者の心理を描いている。繊細で心を針で刺すような痛みを体現したようなアレンジ、yamaが手掛けた言葉、そして体の底から絞り出すように表現する秋山黄色の叫びに注目してほしい。
1996.3.11生まれ栃木県出身。楽曲の全てを手掛けるソロアーティスト。 2020年、明日の見えない宅録部屋から生まれた初期衝動を開花させ、デビューアルバム『From DROPOUT』で一気にシーンへ存在感を見せつけた秋山黄色。 3rdアルバム『ONE MORE SHABON』から約二年半ぶりにリリースされる、4thアルバム『Good Night Mare』には未発表曲を含む12曲が収録。“悪夢”のように鬱屈した時代に、誰もが忍ばせる孤独と焦燥感を打ち破る、秋山黄色からの鮮烈なメッセージ。
1996.3.11生まれ栃木県出身。楽曲の全てを手掛けるソロアーティスト。 2020年、明日の見えない宅録部屋から生まれた初期衝動を開花させ、デビューアルバム『From DROPOUT』で一気にシーンへ存在感を見せつけた秋山黄色。 3rdアルバム『ONE MORE SHABON』から約二年半ぶりにリリースされる、4thアルバム『Good Night Mare』には未発表曲を含む12曲が収録。“悪夢”のように鬱屈した時代に、誰もが忍ばせる孤独と焦燥感を打ち破る、秋山黄色からの鮮烈なメッセージ。
2020年リリースの1stALの収録曲である「Caffeine」をセルフカバー&リアレンジ。ゲストボーカルにDeuを迎えた。
2020年リリースの1stALの収録曲である「Caffeine」をセルフカバー&リアレンジ。ゲストボーカルにDeuを迎えた。
新時代にグッサリと刺さっている25歳の新世代アーティスト、秋山黄色。焦燥感と勇気が混じり合う、『ボートレース』のCMタイアップ曲「ナイトダンサー」は、大量出稿でお茶の間に浸透しつつある。早乙女太一主演×藤井道人監督で話題のABCテレビドラマ『封刃師』主題歌「見て呉れ」といった既発曲に未発表8曲を加えた全10曲を収録。
新時代にグッサリと刺さっている25歳の新世代アーティスト、秋山黄色。焦燥感と勇気が混じり合う、『ボートレース』のCMタイアップ曲「ナイトダンサー」は、大量出稿でお茶の間に浸透しつつある。早乙女太一主演×藤井道人監督で話題のABCテレビドラマ『封刃師』主題歌「見て呉れ」といった既発曲に未発表8曲を加えた全10曲を収録。
癖になるメロディとやさぐれた言語感覚で徐々に支持を広めてきたソロアーティスト、秋山黄色。2020年3月発売1stAL『From DROPOUT』はオリコン初登場11位とデビューから存在感を見せた。10月クールTVドラマ田中圭主演『先方を消す方程式。』の主題歌「サーチライト」を11月13日に配信リリース。『映画 えんとつ町のプペル』挿入歌「夢の礫」を映画公開日の12月25日に配信リリース。1月クールTVアニメ『約束のネバーランド』2期OPテーマ「アイデンティティ」を1月27日SG発売。話題のタイアップが続きつつ、親和性の高さからアーティストとしての特性がブレることない楽曲を怒涛の配信リリース。そして3月3日デビューから1年で2ndALを発売。1stでは、自分の原点を示すリアルな歌詞で若者の共感を誘ったが、2ndALでは音楽的な面白さをもっと追及したいと本人は語っている。
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Digital Catalog
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秋山黄色、コラボEP『Scissor Hands Up』を配信限定リリース。 EP『Scissor Hands Up』は秋山黄色にとって初のコラボEP。昨年8月にリリースした100回嘔吐とのコラボ曲「ネイルイズデッド feat.100回嘔吐」、今年1月に発表したyamaが作詞を担当した「Nemophila feat. yama」の2曲に加えて、TOOBOEとの競作コラボ「夜においていかれました feat. TOOBOE」、さらにボカロP Neruが作詞作曲を担当し秋山黄色が歌唱を行った「黒になる feat. Neru」という新たな2曲を収録した4曲入りのEPとなる。楽曲制作に関わる全てをたった一人で行ってきた秋山黄色が、様々な角度でコラボレーションを行った今作。秋山黄色の多面的な才能と渦巻く感情を紐解く1つのピースとなっている。
新曲「Nemophila feat.yama」配信リリース! 今回の新曲「Nemophila feat. yama」は国内はもちろんアジアを中心に活躍するソロ・シンガーyamaとのコラボレーション楽曲。秋山黄色が作曲を行い、yamaが作詞を手掛けた楽曲となっています。 あなたを許す、生命力が強く少しのことでは枯れないことから、許しの意味が花言葉に込められた“ネモフィラ”をタイトルに冠する本楽曲では、幸福と不幸が隣り合わせであることに安心を覚えながら、ただひたすらに音楽に身を置く両者の心理を描いている。繊細で心を針で刺すような痛みを体現したようなアレンジ、yamaが手掛けた言葉、そして体の底から絞り出すように表現する秋山黄色の叫びに注目してほしい。
新曲「Nemophila feat.yama」配信リリース! 今回の新曲「Nemophila feat. yama」は国内はもちろんアジアを中心に活躍するソロ・シンガーyamaとのコラボレーション楽曲。秋山黄色が作曲を行い、yamaが作詞を手掛けた楽曲となっています。 あなたを許す、生命力が強く少しのことでは枯れないことから、許しの意味が花言葉に込められた“ネモフィラ”をタイトルに冠する本楽曲では、幸福と不幸が隣り合わせであることに安心を覚えながら、ただひたすらに音楽に身を置く両者の心理を描いている。繊細で心を針で刺すような痛みを体現したようなアレンジ、yamaが手掛けた言葉、そして体の底から絞り出すように表現する秋山黄色の叫びに注目してほしい。
1996.3.11生まれ栃木県出身。楽曲の全てを手掛けるソロアーティスト。 2020年、明日の見えない宅録部屋から生まれた初期衝動を開花させ、デビューアルバム『From DROPOUT』で一気にシーンへ存在感を見せつけた秋山黄色。 3rdアルバム『ONE MORE SHABON』から約二年半ぶりにリリースされる、4thアルバム『Good Night Mare』には未発表曲を含む12曲が収録。“悪夢”のように鬱屈した時代に、誰もが忍ばせる孤独と焦燥感を打ち破る、秋山黄色からの鮮烈なメッセージ。
1996.3.11生まれ栃木県出身。楽曲の全てを手掛けるソロアーティスト。 2020年、明日の見えない宅録部屋から生まれた初期衝動を開花させ、デビューアルバム『From DROPOUT』で一気にシーンへ存在感を見せつけた秋山黄色。 3rdアルバム『ONE MORE SHABON』から約二年半ぶりにリリースされる、4thアルバム『Good Night Mare』には未発表曲を含む12曲が収録。“悪夢”のように鬱屈した時代に、誰もが忍ばせる孤独と焦燥感を打ち破る、秋山黄色からの鮮烈なメッセージ。
2020年リリースの1stALの収録曲である「Caffeine」をセルフカバー&リアレンジ。ゲストボーカルにDeuを迎えた。
2020年リリースの1stALの収録曲である「Caffeine」をセルフカバー&リアレンジ。ゲストボーカルにDeuを迎えた。
新時代にグッサリと刺さっている25歳の新世代アーティスト、秋山黄色。焦燥感と勇気が混じり合う、『ボートレース』のCMタイアップ曲「ナイトダンサー」は、大量出稿でお茶の間に浸透しつつある。早乙女太一主演×藤井道人監督で話題のABCテレビドラマ『封刃師』主題歌「見て呉れ」といった既発曲に未発表8曲を加えた全10曲を収録。
新時代にグッサリと刺さっている25歳の新世代アーティスト、秋山黄色。焦燥感と勇気が混じり合う、『ボートレース』のCMタイアップ曲「ナイトダンサー」は、大量出稿でお茶の間に浸透しつつある。早乙女太一主演×藤井道人監督で話題のABCテレビドラマ『封刃師』主題歌「見て呉れ」といった既発曲に未発表8曲を加えた全10曲を収録。
癖になるメロディとやさぐれた言語感覚で徐々に支持を広めてきたソロアーティスト、秋山黄色。2020年3月発売1stAL『From DROPOUT』はオリコン初登場11位とデビューから存在感を見せた。10月クールTVドラマ田中圭主演『先方を消す方程式。』の主題歌「サーチライト」を11月13日に配信リリース。『映画 えんとつ町のプペル』挿入歌「夢の礫」を映画公開日の12月25日に配信リリース。1月クールTVアニメ『約束のネバーランド』2期OPテーマ「アイデンティティ」を1月27日SG発売。話題のタイアップが続きつつ、親和性の高さからアーティストとしての特性がブレることない楽曲を怒涛の配信リリース。そして3月3日デビューから1年で2ndALを発売。1stでは、自分の原点を示すリアルな歌詞で若者の共感を誘ったが、2ndALでは音楽的な面白さをもっと追及したいと本人は語っている。
癖になるメロディとやさぐれた言語感覚で徐々に支持を広めてきたソロアーティスト、秋山黄色。2020年3月発売1stAL『From DROPOUT』はオリコン初登場11位とデビューから存在感を見せた。10月クールTVドラマ田中圭主演『先方を消す方程式。』の主題歌「サーチライト」を11月13日に配信リリース。『映画 えんとつ町のプペル』挿入歌「夢の礫」を映画公開日の12月25日に配信リリース。1月クールTVアニメ『約束のネバーランド』2期OPテーマ「アイデンティティ」を1月27日SG発売。話題のタイアップが続きつつ、親和性の高さからアーティストとしての特性がブレることない楽曲を怒涛の配信リリース。そして3月3日デビューから1年で2ndALを発売。1stでは、自分の原点を示すリアルな歌詞で若者の共感を誘ったが、2ndALでは音楽的な面白さをもっと追及したいと本人は語っている。
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秋山黄色のサード・アルバム『ONE MORE SHABON』が3月9日にリリース。黒田隆憲と蜂須賀ちなみ、梶野有希のライター3名がそれぞれの視点で魅力を解説します。ギターロックとリズムのキャッチーさは変わらずベースに、くわえて打ち込みも強化された本作を3者…





































































