| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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Vega Ⅱ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:06 |
「Vega Ⅱ」 作詞・作曲・編曲 板東道生
Digital Catalog
シンガーソングライター・板東道生のニューシングル。 written by 板東道生 arranged by 仲弘行 (portfolio : https://youtu.be/EWbe6AC-kE0 ) harp 青山唯 (HP : https://yui-harpclass.studio.site/) mix & mastering engineer 仲弘行 タイトル文字 ystk(Twitter : https://twitter.com/ystkblack) ミュージックビデオはこちらから https://www.youtube.com/channel/UC22rG2msWrSkTeZkYDPrtmg
15年前に、当時の活動拠点・大阪への愛を表現するべく創った『道頓堀恋唄』。 それを録り直したのがこのバージョン。 『関西ロマン歌謡三部作』の一作目と称し、ライブ・ラジオで愛唱し続けているこの歌。より情熱的に、よりハードに、よりパーカッシブに、あなたの胸に弾み入る。
シングルCD「レモンスカッシュ」のカップリング曲、「レモンスカッシュ~Bess!House!ver.~」をリミックスしました。
「道頓堀川」 詞・曲:板東道生 道頓堀川に浮かぶ涙の数は 夜空に揺れる星を集めても足りない 告げられた別れを抱えて橋を歩く 前へ進もうとしてもここに立ち止まってしまう 「涙の数だけ優しくなれる」とか 全然わからない 悲しいだけじゃないか 愛しているよ と まだ愛しているよ と 伝えてくれないか 涙の川よ 道頓堀川を夕陽が迎えにくる 今一番嫌いな時間(とき) 思い出の扉が開く時間(とき) 君の笑顔を見られなくなるなんて 一緒に歩けないなんて 想像すらできない 愛しているよ と まだ愛しているよ と 伝えてくれないか 涙の川よ 愛しているよ と まだ愛しているよ と 伝えてくれないか 涙の川よ 涙の川よ…
シンガーソングライター・板東道生の『皐月三部作』第三作目。 道生がラジオの仕事でお世話になっている、女性技術スタッフ(音声)さんがご結婚されるという。 道生はその方と、ある約束を交わしていた。。。 『よし!◯◯(女性の名前)の結婚が決まったら、お兄ちゃん(道生の事)が歌を創ったる!』と。 しかし、道生が思った以上に早く結婚が決まってしまった。 『お酒の勢いで言ってしまった事』にする訳にはいかず、かと言って余計なバラードにする訳にもいかず、 必殺のギターロックチューンにまとめあげるという、常套手段に打って出たのである。 ジャケット画の4人は、この歌に関わりのある人達をイメージしている。(ジャケット画は毎度道生が描いている。) よろしくお楽しみください♪ みんな、頑張り過ぎたらダメよ。大事な物が目の前から消えてしまうからね☆
1stフルアルバム「ひとめぼれ」 全11曲 作詞・作曲・編曲 板東道生 1. Wonderlight 2. フライングキッド 3. 素敵な恋のお話 4. ひとめぼれ 5. はじめての恋 6. 小さなネガイ 7. 宵姫 8. 竹ケ島ナツロード 9. あこがれは、そんな人。 10. ターナーカフェ 11. さよならは言わないで [Guest Musicians] (Tr10) E.Guitar:白井誠二 Percussion:田中利和 (ターナーカフェ) Mastering Studio:Key Note Mixed by:白井誠二、板東道生、影山聖一 (Key Note) Mastering Engineer:影山聖一 (Key Note) Mastering Assistant Engineer:竹廣大樹 (Key Note) [Special Thanks] ターナーカフェ (鳴門市撫養町小桑島字前浜182) フライングキッド市原 (プロレスラー) お好み焼きムーンサルト (徳島市福島1丁目9-12)
シンガーソングライター・板東道生のニューシングル。 道生の大阪アルバイト時代の話。 ※バイト先はイートインのパン屋さん。 そのお店の、17歳の女子高生アルバイトの子が、クラスの担任教師に恋をします。23歳も年上。信じがたいけど本気のよう。「◯◯◯と結婚する!」と、バイトの度うれしそうに話していました。 ※◯◯◯は、担任教師さんのファーストネーム。 女っけの全くない先生だそうで、それをネタにいつも友達みんなでイジっていたみたいです(^^) そして、数ヵ月後のとあるバイトの日、彼女が夕方学校帰りに出勤してきました。とても浮かない表情で、肩を落として。 しばらくしてお客さんが落ち着いてきた時間に、「板東氏・・・◯◯◯が・・・結婚しました。」と彼女。 さすがに僕も、「聞いてた話と違うやん!」と驚き、そして悲しくて・・・ お見合い結婚だったそうです。 彼女はパンをこねながら「私、もう◯◯◯の事吹っ切れました!」と、切り替えの早さを見せたかと思えば、「◯◯◯~♪◯◯◯~♪」と癖のように歌っていた、自作の彼の名前ソングを歌い始めていました。 それを見た僕は、「わかった!これから作る新曲の歌詞の中に、ミカ(彼女・仮名)を元気付ける言葉入れる!それで立ち直ってもらう!」と豪語。 彼女はとても喜び、僕は彼女のために!とその日の晩早速曲作りに入ります。 すると、どうも、、、おかしいのです。 彼女を元気づける歌詞をワンフレーズ入れる予定だったのが、 全部が全部その歌詞になってしまったのです。 そしてその歌は完成、タイトルは「好きな人。」 ライブで彼女に捧げ、その後CDRに録音してプレゼントしました。 あの時の彼女の笑顔は忘れられません。 今、彼女に幸せになっていてほしい。心からそう思っています。 この歌をどこかで聴いていてほしい。心からそう願っています。 愛をこめて。
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シンガーソングライター・板東道生のニューシングル。 written by 板東道生 arranged by 仲弘行 (portfolio : https://youtu.be/EWbe6AC-kE0 ) harp 青山唯 (HP : https://yui-harpclass.studio.site/) mix & mastering engineer 仲弘行 タイトル文字 ystk(Twitter : https://twitter.com/ystkblack) ミュージックビデオはこちらから https://www.youtube.com/channel/UC22rG2msWrSkTeZkYDPrtmg
15年前に、当時の活動拠点・大阪への愛を表現するべく創った『道頓堀恋唄』。 それを録り直したのがこのバージョン。 『関西ロマン歌謡三部作』の一作目と称し、ライブ・ラジオで愛唱し続けているこの歌。より情熱的に、よりハードに、よりパーカッシブに、あなたの胸に弾み入る。
シングルCD「レモンスカッシュ」のカップリング曲、「レモンスカッシュ~Bess!House!ver.~」をリミックスしました。
「道頓堀川」 詞・曲:板東道生 道頓堀川に浮かぶ涙の数は 夜空に揺れる星を集めても足りない 告げられた別れを抱えて橋を歩く 前へ進もうとしてもここに立ち止まってしまう 「涙の数だけ優しくなれる」とか 全然わからない 悲しいだけじゃないか 愛しているよ と まだ愛しているよ と 伝えてくれないか 涙の川よ 道頓堀川を夕陽が迎えにくる 今一番嫌いな時間(とき) 思い出の扉が開く時間(とき) 君の笑顔を見られなくなるなんて 一緒に歩けないなんて 想像すらできない 愛しているよ と まだ愛しているよ と 伝えてくれないか 涙の川よ 愛しているよ と まだ愛しているよ と 伝えてくれないか 涙の川よ 涙の川よ…
シンガーソングライター・板東道生の『皐月三部作』第三作目。 道生がラジオの仕事でお世話になっている、女性技術スタッフ(音声)さんがご結婚されるという。 道生はその方と、ある約束を交わしていた。。。 『よし!◯◯(女性の名前)の結婚が決まったら、お兄ちゃん(道生の事)が歌を創ったる!』と。 しかし、道生が思った以上に早く結婚が決まってしまった。 『お酒の勢いで言ってしまった事』にする訳にはいかず、かと言って余計なバラードにする訳にもいかず、 必殺のギターロックチューンにまとめあげるという、常套手段に打って出たのである。 ジャケット画の4人は、この歌に関わりのある人達をイメージしている。(ジャケット画は毎度道生が描いている。) よろしくお楽しみください♪ みんな、頑張り過ぎたらダメよ。大事な物が目の前から消えてしまうからね☆
1stフルアルバム「ひとめぼれ」 全11曲 作詞・作曲・編曲 板東道生 1. Wonderlight 2. フライングキッド 3. 素敵な恋のお話 4. ひとめぼれ 5. はじめての恋 6. 小さなネガイ 7. 宵姫 8. 竹ケ島ナツロード 9. あこがれは、そんな人。 10. ターナーカフェ 11. さよならは言わないで [Guest Musicians] (Tr10) E.Guitar:白井誠二 Percussion:田中利和 (ターナーカフェ) Mastering Studio:Key Note Mixed by:白井誠二、板東道生、影山聖一 (Key Note) Mastering Engineer:影山聖一 (Key Note) Mastering Assistant Engineer:竹廣大樹 (Key Note) [Special Thanks] ターナーカフェ (鳴門市撫養町小桑島字前浜182) フライングキッド市原 (プロレスラー) お好み焼きムーンサルト (徳島市福島1丁目9-12)
シンガーソングライター・板東道生のニューシングル。 道生の大阪アルバイト時代の話。 ※バイト先はイートインのパン屋さん。 そのお店の、17歳の女子高生アルバイトの子が、クラスの担任教師に恋をします。23歳も年上。信じがたいけど本気のよう。「◯◯◯と結婚する!」と、バイトの度うれしそうに話していました。 ※◯◯◯は、担任教師さんのファーストネーム。 女っけの全くない先生だそうで、それをネタにいつも友達みんなでイジっていたみたいです(^^) そして、数ヵ月後のとあるバイトの日、彼女が夕方学校帰りに出勤してきました。とても浮かない表情で、肩を落として。 しばらくしてお客さんが落ち着いてきた時間に、「板東氏・・・◯◯◯が・・・結婚しました。」と彼女。 さすがに僕も、「聞いてた話と違うやん!」と驚き、そして悲しくて・・・ お見合い結婚だったそうです。 彼女はパンをこねながら「私、もう◯◯◯の事吹っ切れました!」と、切り替えの早さを見せたかと思えば、「◯◯◯~♪◯◯◯~♪」と癖のように歌っていた、自作の彼の名前ソングを歌い始めていました。 それを見た僕は、「わかった!これから作る新曲の歌詞の中に、ミカ(彼女・仮名)を元気付ける言葉入れる!それで立ち直ってもらう!」と豪語。 彼女はとても喜び、僕は彼女のために!とその日の晩早速曲作りに入ります。 すると、どうも、、、おかしいのです。 彼女を元気づける歌詞をワンフレーズ入れる予定だったのが、 全部が全部その歌詞になってしまったのです。 そしてその歌は完成、タイトルは「好きな人。」 ライブで彼女に捧げ、その後CDRに録音してプレゼントしました。 あの時の彼女の笑顔は忘れられません。 今、彼女に幸せになっていてほしい。心からそう思っています。 この歌をどこかで聴いていてほしい。心からそう願っています。 愛をこめて。




































































