album jacket
 How To Buy
TitleDurationPrice
Everybody's Crazy  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:59
Table for Two  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:32
Float On  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:37
Just Friends  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:46
Annabelle  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 05:55
Whiskey feat. Effie Zilch & The Housebound  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:44
Listen the trial version of tracks by clicking the circle Total: 24:33
Album Info

トミー・ゲレロ、レイ・バービーのサポートメンバー、ジョッシュ・リッピ&ザ・オーヴァータイマーズの「The Sacramento EP」を2021年1月20日(水)にデジタル・リリース!!ジョッシュ・リッピは忙しいツアースケジュールの合間を縫って、ソロ・アルバムを自身のホームタウンであるカリフォルニア州サクラメントで制作。ストレスも多いツアー生活から離れ、内省する時間ができた彼は、同じくサクラメントを拠点に活動するバンドメイト、リー・ボブ・ワトソン(リー・ボブ&ザ・トゥルース)のリビングルームで「The Sacramento EP」をレコーディングした。様々な人生の逆境をテーマにし、サクラメントのDIYミュージック・シーンに捧げられたこのEPには、ジョシュ・リッピのお気に入りのリー・ボブの曲「アナベル」や、サクラメントのミュージシャンであるバンドジャックポットのラスティ・ミラーが書いた曲「ウイスキー」収録されている。サクラメントの有名なバンド、デスレイ・アンド・リトル・ギルト・シュラインのダナ・ガンビナーがミックスを担当しており、サクラメントの音楽シーンに影響を受けた作品に仕上がっている。

Discography

Rock

トミー・ゲレロ、レイ・バービーのサポートメンバー、ジョッシュ・リッピ&ザ・オーヴァータイマーズの「The Sacramento EP」を2021年1月20日(水)にデジタル・リリース!!ジョッシュ・リッピは忙しいツアースケジュールの合間を縫って、ソロ・アルバムを自身のホームタウンであるカリフォルニア州サクラメントで制作。ストレスも多いツアー生活から離れ、内省する時間ができた彼は、同じくサクラメントを拠点に活動するバンドメイト、リー・ボブ・ワトソン(リー・ボブ&ザ・トゥルース)のリビングルームで「The Sacramento EP」をレコーディングした。様々な人生の逆境をテーマにし、サクラメントのDIYミュージック・シーンに捧げられたこのEPには、ジョシュ・リッピのお気に入りのリー・ボブの曲「アナベル」や、サクラメントのミュージシャンであるバンドジャックポットのラスティ・ミラーが書いた曲「ウイスキー」収録されている。サクラメントの有名なバンド、デスレイ・アンド・リトル・ギルト・シュラインのダナ・ガンビナーがミックスを担当しており、サクラメントの音楽シーンに影響を受けた作品に仕上がっている。

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トミー・ゲレロ、レイ・バービーのサポートメンバー、ジョッシュ・リッピ&ザ・オーヴァータイマーズの「The Sacramento 」EPから2ndシングル ''Float On''を3月25日(水)デジタル・リリース!!今年の夏、来日を予定しているジョシュ・リッピが、昨年11月にリリースした”Everybodys Crazy”に続き、セカンド・デジタルシングル''Float On''を3月25日リリースする。「The Sacramento EP」のセカンド・シングル''Float On''は、すべてを手放して身を任せることについて歌っているドリーミーなバラード。 ローファイとハイファイな要素を組み合わせたこの曲では、ギターとマンドリンの音色がドラム・マシンと生パーカッションと絡み合い、リビングでレコーディングされた親密さとトリッピーなムードが特徴となっている。 アートワークは、スキー・テイラーが手がけた。''Float On''は、海で迷子になるストーリーなるため、それを反映するために、アートワークはイカダに乗って海を航海している作品になっている。

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トミー・ゲレロ、レイ・バービーのサポートメンバー、ジョシュ・リッピ&ザ・オーヴァータイマーズの「The Sacramento EP」からの先行シングルEverybody’s Crazyをデジタル・リリース!!シングルEverybody 's Crazyは、恋愛のクレイジーさや絆をテーマにしたグルーヴィーなラヴソング。生演奏とエレクトロニクス、ローファイとハイファイな音作り、等身大のリリックは、混乱の多い人生にも美しさと、希望があることを教えてくれている。アートワークには、カリフォルニア出身で、若い頃からスケートとサーフをして育ったトーマス・キャンベル描いている。

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Josh Lippi & The Overtimers (ジョッシュ・リッピ&ザ・オーバータイマーズ)カリフォルニア州サクラメント出身のマルチ楽器奏者/プロデューサー/ソングライターであるジョッシュ・リッピのソロ・プロジェクト。音楽業界のベテランである彼は、様々なジャンルのグループやアーティストをツアーとスタジオでサポートしてきた。現在はベーシスト/ギタリスト/スケート・レジェンドであるトミー・ゲレロのツアー・メンバーを務め、レイ・バービーの最新作で演奏し、トミー・ゲレロ、レイ・バービー、チャック・トリース、マット・ロドリゲスとともにブラックトップ・プロジェクトのメンバーとしても活動している。オルタナティブ・シーンで大注目のKフレイとツアーしながらも、アメリカのトップ・ヒップホップ・アーティストであるロジック、UKソウル界のアリス・ラッセルのレコーディングにも参加している。「Manzanillo St.」はジョッシュ・リッピ&ザ・オーバータイマーズのセカンド・アルバム。アルバム制作は、ジョッシュがメキシコ・シティに滞在している時に開始した。メキシコシティに滞在している数週間の間、ジョッシュは小さなアパートで生活しながら、毎日徒歩でスペイン語の授業に通っていた。彼が学校に通うために歩いていた通りがマンザニーヨ通りだったわけだが、そこで出会った人々、風景、環境がアルバムの楽曲とアートワークのインスピレーションになった。友人宅のリビングルームにあった小さなスタジオを借りてレコーディングしながら、アルバムを作り上げた。それから1年間は、ジョッシュは様々なアーティストとツアーしながら、クラブの楽屋、バン、ツアーバス、飛行機の中で作曲を続行。ツアーの合間に、彼はサンフランシスコにある伝説的スタジオDifferent Furに4日間こもって、コントロール・ルームのソファで睡眠をとりながら、レコーディングに没頭して作品を完成させた。「Manzanillo St.」はロックンロール、ブリット・ロック、50年代のドゥワップ、メキシカン・カルチャー、社会問題、ツアーでの体験にインスピレーションを受けた作品。楽器をほとんど一人で演奏し、自身のTruth Music Labelからリリースされている本作は、DIYロックンロール精神とエネルギーが詰まった傑作となっている。 ファースト・シングルの“The Girl with Tambourine”では、ヘヴィなグルーヴとダーティなオルガン、幻想的なリフに乗せて、リッピは力強い女性について歌う。楽器はすべてジョッシュが演奏しているが、メキシコ・シティからヨーロッパ、サンフランシスコに拠点を置くようになった4人組女性ロック・バンドのエヴァ・トレッドウェイもギターで参加している。

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トミー・ゲレロのツアーメンバーであり、サンフランシスコを拠点に活動するジョシュ・リッピの1st ALBUM Josh Lippi & The Overtimers『Now Open Sundays』配信限定リリース。彼のソロ作品は、ガラージ・ロックのエネルギーが漲っており、DIY精神と労働者階級のバックグラウンドがインスピレーションとなっている。初めてフロントマンを務めたこの作品でリッピは作曲、プロデュース、レコーディングを一人で自身のサンフランシスコのスタジオで行い、楽器も殆ど一人で演奏した。