| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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ジェピエラ -- Kayzabro for DS455, Mr.Low-D alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:35 | |
| 2 |
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Put your hands up in the air!! -- D-FRIS, 角-KAKU- alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:23 | |
| 3 |
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Never Give a Fight -- KUSUO alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:21 | |
| 4 |
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Yokohama Cruisin' -- S1Low, SHOW HEY!! alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:40 | |
| 5 |
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龍と馬の如く -- Redrum, J-Un alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:07 | |
| 6 |
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越後PRIDE with RIDE -- cak73 feat. DJ FIGHTER alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:18 | |
| 7 |
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夏の思い出 -- 湘南平塚潮風一家 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:23 | |
| 8 |
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激走 -- METAL BAT a.k.a MB13 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:58 | |
| 9 |
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Driving, Holding -- TERRY feat. BANCO (GRAMBROOS) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:42 | |
| 10 |
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Blue Wave -- LEO alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:33 | |
| 11 |
|
Rich and Famous -- U.C.84'S ALLSTARS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:00 | |
| 12 |
|
MEET AGAIN -- VanQuish feat. NOSKE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:59 |
Interviews/Columns

レビュー
R&Bの人気アーティストたちによるカヴァー・アルバムをハイレゾ配信
忌野清志郎率いるザ・タイマーズの「デイ・ドリーム・ビリーバー〜DAY DREAM BELIEVER〜」や、ORIGINAL LOVEの「接吻-Kiss-」、スピッツの「チェリー」など、誰もが一度は耳にしたことがある名曲を、R&B界の人気アーティストたちがカ…
Digital Catalog
今年の5月6日にリリースされた哀愁のラブバラード「あなたへ」を皮切りに、豪華な取り合わせで麗しいメロディを刻んだ「愛してる feat. TEE & LANCE(ONE☆DRAFT)」(6月10日配信開始)、レゲエ界の貴公子ことTAK-Zとの甘酸っぱいコラボレーション・ソング「君への恋 feat. TAK-Z」(7月8日配信開始)と、3ヶ月連続で送り出されたLEOの配信シングル。いずれの作品でも、深まりつつある歌うたいとしての貫禄が遺憾なく発揮され、LEOの真骨頂がいかに優れたものであるかをあらためて思い知らされたわけだが、満足してしまうのはまだ早い。なぜなら8月には、およそ2年半ぶりとなるLEO待望のフルアルバム作品「BIRTH」がスタンバイしているからだ。連続リリースのトリを担う作品であるだけに、昨今の活動の集大成というオーソドックスな見方をすることももちろん可能だろう。だが本作の様相は、アーカイブのパッキングを前提にしたそれとは確かに一線を画し、LEOの上昇志向が未だかつてない爆発的な威力で落とし込まれていることを全面で訴える。まるで、これまで掲げてきた王道のアプローチですら冒険の一環であったことを種明かしされているかのような、そんな”してやられた感”がどうにも沸き起こって仕方がない一枚なのである。本作を異色たらしめている要素として真っ先に挙げられるのがサウンドの多様化だ。特に、抜けの良いフックが真夏の乾いた空気を呼び起こすUKオリエンテッドなポップ・チューン「YEAH YEAH」(「君への恋 feat. TAK-Z」c/w)や、恋に溺れる主人公をシニカルに捉えたリリックも斬新な現代版ディスコ「Living for」といったオントレンドなアップ・トラックの健闘は、本作きっての聴きどころとなっている。LEOに潜在するヤンチャな側面が満を持して引き出された事実は、バラードが主体だった彼のキャリアにとってこの上なく有意義なことであるように思う。無論、実際のライブ・パフォーマンスにもよりエモーショナルな弾みが付くこと請け合いなので、これからの披露を楽しみにしておこう。ほかにも、音楽ユニット:Blue Vintageとしても活動するJUNとTaiga、TinyVoice, Productionの成長株であるTasuku Maedaらがセンスを結集させた牧歌的ミディアム「Smile for me」では、柔らかいボーカルが得も言われぬ安らぎをもたらしたり、マルーン5「Sunday Morning」の壮大なオマージュとも取れる「Brighter Day」では、シンガーソングライター:為岡そのみの神懸かったプロダクションも相まって何ともソウルフルなグルーヴが生じていたりと、辣腕クリエイターたちとのセッションによってどの曲も非凡たる存在感を放つ。そして極めつけは、Ms.OOJAとのデュエット作「Lastly」。初共演とは思えない繊細なボーカルワークが奥床しい歌世界をダイレクトに感じさせ、いつも通りのようで全く違う、LEOのアクティブな現行スタンスまでもを決定的なものにしている。ここまで比較的ロジカルに本作の魅力について語ってきたが、こんな僕でもおそらくまだ、新たなるLEOの全貌を完全にはキャッチ出来ていない。それは裏を返せば、凄みを増したLEOの次元が本作の概念を飛び越え、どこまでも際限なく広がっていることを知ってしまったからでもあるのかもしれない。3Dな質感をまとった本作のジャケットで、どこかを凜々しい目つきで見つめるLEO。その先にあるのが果たしてどんな景色なのか、本作を起点に、まだまだじっくりと探っていきたい今日この頃だ。
今年の5月6日にリリースされた哀愁のラブバラード「あなたへ」を皮切りに、豪華な取り合わせで麗しいメロディを刻んだ「愛してる feat. TEE & LANCE(ONE☆DRAFT)」(6月10日配信開始)、レゲエ界の貴公子ことTAK-Zとの甘酸っぱいコラボレーション・ソング「君への恋 feat. TAK-Z」(7月8日配信開始)と、3ヶ月連続で送り出されたLEOの配信シングル。いずれの作品でも、深まりつつある歌うたいとしての貫禄が遺憾なく発揮され、LEOの真骨頂がいかに優れたものであるかをあらためて思い知らされたわけだが、満足してしまうのはまだ早い。なぜなら8月には、およそ2年半ぶりとなるLEO待望のフルアルバム作品「BIRTH」がスタンバイしているからだ。連続リリースのトリを担う作品であるだけに、昨今の活動の集大成というオーソドックスな見方をすることももちろん可能だろう。だが本作の様相は、アーカイブのパッキングを前提にしたそれとは確かに一線を画し、LEOの上昇志向が未だかつてない爆発的な威力で落とし込まれていることを全面で訴える。まるで、これまで掲げてきた王道のアプローチですら冒険の一環であったことを種明かしされているかのような、そんな”してやられた感”がどうにも沸き起こって仕方がない一枚なのである。本作を異色たらしめている要素として真っ先に挙げられるのがサウンドの多様化だ。特に、抜けの良いフックが真夏の乾いた空気を呼び起こすUKオリエンテッドなポップ・チューン「YEAH YEAH」(「君への恋 feat. TAK-Z」c/w)や、恋に溺れる主人公をシニカルに捉えたリリックも斬新な現代版ディスコ「Living for」といったオントレンドなアップ・トラックの健闘は、本作きっての聴きどころとなっている。LEOに潜在するヤンチャな側面が満を持して引き出された事実は、バラードが主体だった彼のキャリアにとってこの上なく有意義なことであるように思う。無論、実際のライブ・パフォーマンスにもよりエモーショナルな弾みが付くこと請け合いなので、これからの披露を楽しみにしておこう。ほかにも、音楽ユニット:Blue Vintageとしても活動するJUNとTaiga、TinyVoice, Productionの成長株であるTasuku Maedaらがセンスを結集させた牧歌的ミディアム「Smile for me」では、柔らかいボーカルが得も言われぬ安らぎをもたらしたり、マルーン5「Sunday Morning」の壮大なオマージュとも取れる「Brighter Day」では、シンガーソングライター:為岡そのみの神懸かったプロダクションも相まって何ともソウルフルなグルーヴが生じていたりと、辣腕クリエイターたちとのセッションによってどの曲も非凡たる存在感を放つ。そして極めつけは、Ms.OOJAとのデュエット作「Lastly」。初共演とは思えない繊細なボーカルワークが奥床しい歌世界をダイレクトに感じさせ、いつも通りのようで全く違う、LEOのアクティブな現行スタンスまでもを決定的なものにしている。ここまで比較的ロジカルに本作の魅力について語ってきたが、こんな僕でもおそらくまだ、新たなるLEOの全貌を完全にはキャッチ出来ていない。それは裏を返せば、凄みを増したLEOの次元が本作の概念を飛び越え、どこまでも際限なく広がっていることを知ってしまったからでもあるのかもしれない。3Dな質感をまとった本作のジャケットで、どこかを凜々しい目つきで見つめるLEO。その先にあるのが果たしてどんな景色なのか、本作を起点に、まだまだじっくりと探っていきたい今日この頃だ。
4ヶ月連続リリース、第3弾配信シングル!!”TAK-Z”がフューチャリング参加!!LEONew Digital Single「君への恋 feat. TAK-Z」2015.7.8 on Sale!!遂に幕を開けた、LEO史上もっとも刺激的な連続リリースプロジェクト。早速その第一弾である「あなたへ」と「歩み」の2曲を耳にし、癒やしのうだるような暑さが一気に本格化し始める7月。LEOは何ら足取りを緩めることなく、連続リリースの第三弾にあたる新作を発表。LEOと言えば、バラード楽曲の豊富さから、冬を真っ先にイメージする人が多いかと思う。現にこれまでの作品は、冬季にリリースされたものがほとんどを占めている。しかしながら、どうだろう。今回のメイン・トラック「君への恋」は、LEOの持ち味であるスロウなグルーヴを確かに刻みがらも、連想させるのは甘酸っぱい恋、橙に滲むサンセットの景色、そして、光を目一杯浴びて燦々と輝く海・・・・・・早い話が、どこを取っても驚くほど夏一色なのだ。もはや冷静に考え込まなくとも、LEOの麗しい魅力を伸び伸びと伝えてくれるアプローチであることは誰もが推し量れるところだろう。そんな心地良い耳当たりをさらに説得力豊かな次元へと押し上げているのが、レゲエ界で絶大な人気を誇るTAK-Zによる穏やかなフロウだ。ピュアな恋心の描写に長けた両者の掛け合いは、この時期にぴったりの清涼感を醸し出すばかりか、祭りのあとのような切ない趣までもを丁寧に呼び起こし、TEEとONE☆DRAFTのLANCEを迎えた前作「愛してる」とは似て非なるコラボレーション・スタンスを強固なものとしている。TAK-Zが担う叙情パートを昇華したいという意志の表れか、いつも以上に豪快な発声で歌い上げるLEOの高音ボーカルも言わずもがな格別である。今回のシングルが演出する”夏”はそれだけに留まらない。何と実質のカップリングにあたる楽曲に、連続リリース開始以降初となるアップ・チューンが選出されているのだ。「YEAH YEAH」と題された同曲は、サーフミュージックの持つ自然体な空気感と、クラブミュージック特有の切れのある躍動感、そしてロックのカラッとした音像を融合させた、LEO史上1、2を争うお気楽なナンバー。ギターカッティングの軽快な音色に乗せて、LEOは「どこへだって行けるよ」と屈託のない表情で歌い、聴き手を解き放つ。そう、この楽曲も従来と同様、彼の上昇志向あってのメッセージで埋め尽くされている。気持ちが前のめりになりがちなこれから季節に持って来いの1曲となりそうだ。淡い恋模様で涼の側面を打ち出した「君への恋」、風を切るようなスピード感でホットな境地を切り開いた「YEAH YEAH」。二つの対照的な楽曲を両手に携え、LEOの夏は鮮烈なまでに幕を開けていく。そしてそれらはきっと、我々ともとびきりドラマティックな時間をシェアしてくれるに違いない。弾けるも良し。癒やされるも良し。さあ、あなたはどちらのLEOから楽しむ?ライナーノーツ:白原ケンイチ(UTALABO)
4ヶ月連続リリース、第3弾配信シングル!!”TAK-Z”がフューチャリング参加!!LEONew Digital Single「君への恋 feat. TAK-Z」2015.7.8 on Sale!!遂に幕を開けた、LEO史上もっとも刺激的な連続リリースプロジェクト。早速その第一弾である「あなたへ」と「歩み」の2曲を耳にし、癒やしのうだるような暑さが一気に本格化し始める7月。LEOは何ら足取りを緩めることなく、連続リリースの第三弾にあたる新作を発表。LEOと言えば、バラード楽曲の豊富さから、冬を真っ先にイメージする人が多いかと思う。現にこれまでの作品は、冬季にリリースされたものがほとんどを占めている。しかしながら、どうだろう。今回のメイン・トラック「君への恋」は、LEOの持ち味であるスロウなグルーヴを確かに刻みがらも、連想させるのは甘酸っぱい恋、橙に滲むサンセットの景色、そして、光を目一杯浴びて燦々と輝く海・・・・・・早い話が、どこを取っても驚くほど夏一色なのだ。もはや冷静に考え込まなくとも、LEOの麗しい魅力を伸び伸びと伝えてくれるアプローチであることは誰もが推し量れるところだろう。そんな心地良い耳当たりをさらに説得力豊かな次元へと押し上げているのが、レゲエ界で絶大な人気を誇るTAK-Zによる穏やかなフロウだ。ピュアな恋心の描写に長けた両者の掛け合いは、この時期にぴったりの清涼感を醸し出すばかりか、祭りのあとのような切ない趣までもを丁寧に呼び起こし、TEEとONE☆DRAFTのLANCEを迎えた前作「愛してる」とは似て非なるコラボレーション・スタンスを強固なものとしている。TAK-Zが担う叙情パートを昇華したいという意志の表れか、いつも以上に豪快な発声で歌い上げるLEOの高音ボーカルも言わずもがな格別である。今回のシングルが演出する”夏”はそれだけに留まらない。何と実質のカップリングにあたる楽曲に、連続リリース開始以降初となるアップ・チューンが選出されているのだ。「YEAH YEAH」と題された同曲は、サーフミュージックの持つ自然体な空気感と、クラブミュージック特有の切れのある躍動感、そしてロックのカラッとした音像を融合させた、LEO史上1、2を争うお気楽なナンバー。ギターカッティングの軽快な音色に乗せて、LEOは「どこへだって行けるよ」と屈託のない表情で歌い、聴き手を解き放つ。そう、この楽曲も従来と同様、彼の上昇志向あってのメッセージで埋め尽くされている。気持ちが前のめりになりがちなこれから季節に持って来いの1曲となりそうだ。淡い恋模様で涼の側面を打ち出した「君への恋」、風を切るようなスピード感でホットな境地を切り開いた「YEAH YEAH」。二つの対照的な楽曲を両手に携え、LEOの夏は鮮烈なまでに幕を開けていく。そしてそれらはきっと、我々ともとびきりドラマティックな時間をシェアしてくれるに違いない。弾けるも良し。癒やされるも良し。さあ、あなたはどちらのLEOから楽しむ?ライナーノーツ:白原ケンイチ(UTALABO)
4ヶ月連続リリース、第2弾配信シングル!!”TEE & LANCE(ONE☆DRAFT)”フューチャリング参加!!LEONew Digital Single「愛してる feat.TEE & LANCE(ONE☆DRAFT)」2015.6.10 on Sale!!遂に幕を開けた、LEO史上もっとも刺激的な連続リリースプロジェクト。早速その第一弾である「あなたへ」と「歩み」の2曲を耳にし、癒やしのLEOイズムを存分に堪能した人も多いかと思うが、満足するのはまだ早い。このほどリリースされる2015年第二弾シングルは、LEOが誇るハートウォーミングな詞世界をさらに進化/深化させた力作となっており、「あなたへ」のリリースがほんの序章に過ぎないことをありありと証明している。まずメイン・トラックにあたる「愛してる」は、LEO名義では久々となるコラボレーション・ナンバー。「ベイビー・アイラブユー」などのヒットで知られる広島出身のシンガーTEEと、3人組ユニット:ONE☆DRAFTのブレーン的役割を担うLANCEをフィーチャリングに招き、LEOの代表曲「愛しくて」に通ずるプリミティブな愛の言葉を三者三様で打ち出している。パートに関しては、AメロをTEE、BメロをLANCE、そしてサビをLEOがそれぞれ担当。UTAが手がけた麗しいサウンドも手伝ってただでさえ多幸感に満ちた世界観が、LEOとその盟友たちによって個性豊かに紡がれていく様はなかなか胸に来るものがある。”王道”の二文字で片付けるにはあまりにも勿体ない名曲の誕生だ。そして、LEOが単独で魅せるもうひとつの新曲「君と一緒に。」。こちらはその名の通り、伴侶への絶え間ない愛情を誓うウェディング・ソングに仕上がっており、曇りのないメッセージの数々が心に強い印象を残す。ラブソングの名手として着実にステップアップを重ねてきたLEOだが、あらかじめ結婚をテーマに置いた楽曲は意外にもほとんど前例がなく、彼なりの冒険心もとくと窺い知れる一曲となった。2015年のLEOがいかに本気であるか、ファンのみならず多方面に知らしめうる今回のシングル。LEOのキャラクターを知っている人もそうでない人も、この直向きな愛の歌にひとたび触れれば必ずや彼の虜となることを、長きに渡ってLEOを追い続けている僕がここに保証させて頂く。果たして次は、どんな曲で我々をウットリさせてくれるのだろう・・・・・・未だ明かされていない驚きのトピックを含め、これからの動向も引き続き手放しで待ち望むつもりだ。(ライナーノーツ:白原ケンイチ)
4ヶ月連続リリース、第2弾配信シングル!!”TEE & LANCE(ONE☆DRAFT)”フューチャリング参加!!LEONew Digital Single「愛してる feat.TEE & LANCE(ONE☆DRAFT)」2015.6.10 on Sale!!遂に幕を開けた、LEO史上もっとも刺激的な連続リリースプロジェクト。早速その第一弾である「あなたへ」と「歩み」の2曲を耳にし、癒やしのLEOイズムを存分に堪能した人も多いかと思うが、満足するのはまだ早い。このほどリリースされる2015年第二弾シングルは、LEOが誇るハートウォーミングな詞世界をさらに進化/深化させた力作となっており、「あなたへ」のリリースがほんの序章に過ぎないことをありありと証明している。まずメイン・トラックにあたる「愛してる」は、LEO名義では久々となるコラボレーション・ナンバー。「ベイビー・アイラブユー」などのヒットで知られる広島出身のシンガーTEEと、3人組ユニット:ONE☆DRAFTのブレーン的役割を担うLANCEをフィーチャリングに招き、LEOの代表曲「愛しくて」に通ずるプリミティブな愛の言葉を三者三様で打ち出している。パートに関しては、AメロをTEE、BメロをLANCE、そしてサビをLEOがそれぞれ担当。UTAが手がけた麗しいサウンドも手伝ってただでさえ多幸感に満ちた世界観が、LEOとその盟友たちによって個性豊かに紡がれていく様はなかなか胸に来るものがある。”王道”の二文字で片付けるにはあまりにも勿体ない名曲の誕生だ。そして、LEOが単独で魅せるもうひとつの新曲「君と一緒に。」。こちらはその名の通り、伴侶への絶え間ない愛情を誓うウェディング・ソングに仕上がっており、曇りのないメッセージの数々が心に強い印象を残す。ラブソングの名手として着実にステップアップを重ねてきたLEOだが、あらかじめ結婚をテーマに置いた楽曲は意外にもほとんど前例がなく、彼なりの冒険心もとくと窺い知れる一曲となった。2015年のLEOがいかに本気であるか、ファンのみならず多方面に知らしめうる今回のシングル。LEOのキャラクターを知っている人もそうでない人も、この直向きな愛の歌にひとたび触れれば必ずや彼の虜となることを、長きに渡ってLEOを追い続けている僕がここに保証させて頂く。果たして次は、どんな曲で我々をウットリさせてくれるのだろう・・・・・・未だ明かされていない驚きのトピックを含め、これからの動向も引き続き手放しで待ち望むつもりだ。(ライナーノーツ:白原ケンイチ)
-HOOD CALL- feat.湘南平塚潮風一家&NAO The No Clutch My HOOD 平塚 撃ち鳴らすCALL この町 俺達から ファンファーレ 地元の先輩方 聞きゃわかる 潮風一家 この名を知らずしては 語れやしない そして平塚 現Streetを 最前で熟す NAO The No Clutchと 夢に見た DAY DREAM 聴きごたえ十二分 5本のマイクをcheck! シングル配信 【楽曲ダウンロード】 Beat by M Cat Beat Mix,Mastered by Ting-a-Ling Artwork by DAiRA Label 岩﨑声務店
5人組ダンスボーカルグループHi!Superb(ハイシュパーブ)が、初のフルアルバム「Hi!Buddy!!」発売決定! デビュー曲『Turn Into Love』をはじめ、TV アニメ「人外さんの嫁」主題歌『Happy Life Spectacle』、TV アニメ「BAKUMATSU クライシス」OP テーマ『Brave Rejection』を含む全17 曲収録。
綺麗で洒落たクソ偽りの蔓延るHIPHOPシーンに埼玉のBIG BOSS 666が 叩き付ける名刺代わりの1stアルバム。 埼玉のHIPHOP最前線に立つラッパー陣がここに集結。
J-R&B界トップクラスシンガー達のデビューシングル曲がズラリ収録!EMI MARIA, JAY'ED, 宏実, LEO, YORK, Edgar etc…
ジャパニーズR&B界の人気アーティスト達が自身の愛する楽曲、影響を受けた楽曲をリスペクトを込めてカヴァー。数々の大ヒット曲を手掛けてきたTinyVoice,Productionのプロデューサー陣がアレンジを担当した本格派カヴァー・アルバム。
Digital Catalog
今年の5月6日にリリースされた哀愁のラブバラード「あなたへ」を皮切りに、豪華な取り合わせで麗しいメロディを刻んだ「愛してる feat. TEE & LANCE(ONE☆DRAFT)」(6月10日配信開始)、レゲエ界の貴公子ことTAK-Zとの甘酸っぱいコラボレーション・ソング「君への恋 feat. TAK-Z」(7月8日配信開始)と、3ヶ月連続で送り出されたLEOの配信シングル。いずれの作品でも、深まりつつある歌うたいとしての貫禄が遺憾なく発揮され、LEOの真骨頂がいかに優れたものであるかをあらためて思い知らされたわけだが、満足してしまうのはまだ早い。なぜなら8月には、およそ2年半ぶりとなるLEO待望のフルアルバム作品「BIRTH」がスタンバイしているからだ。連続リリースのトリを担う作品であるだけに、昨今の活動の集大成というオーソドックスな見方をすることももちろん可能だろう。だが本作の様相は、アーカイブのパッキングを前提にしたそれとは確かに一線を画し、LEOの上昇志向が未だかつてない爆発的な威力で落とし込まれていることを全面で訴える。まるで、これまで掲げてきた王道のアプローチですら冒険の一環であったことを種明かしされているかのような、そんな”してやられた感”がどうにも沸き起こって仕方がない一枚なのである。本作を異色たらしめている要素として真っ先に挙げられるのがサウンドの多様化だ。特に、抜けの良いフックが真夏の乾いた空気を呼び起こすUKオリエンテッドなポップ・チューン「YEAH YEAH」(「君への恋 feat. TAK-Z」c/w)や、恋に溺れる主人公をシニカルに捉えたリリックも斬新な現代版ディスコ「Living for」といったオントレンドなアップ・トラックの健闘は、本作きっての聴きどころとなっている。LEOに潜在するヤンチャな側面が満を持して引き出された事実は、バラードが主体だった彼のキャリアにとってこの上なく有意義なことであるように思う。無論、実際のライブ・パフォーマンスにもよりエモーショナルな弾みが付くこと請け合いなので、これからの披露を楽しみにしておこう。ほかにも、音楽ユニット:Blue Vintageとしても活動するJUNとTaiga、TinyVoice, Productionの成長株であるTasuku Maedaらがセンスを結集させた牧歌的ミディアム「Smile for me」では、柔らかいボーカルが得も言われぬ安らぎをもたらしたり、マルーン5「Sunday Morning」の壮大なオマージュとも取れる「Brighter Day」では、シンガーソングライター:為岡そのみの神懸かったプロダクションも相まって何ともソウルフルなグルーヴが生じていたりと、辣腕クリエイターたちとのセッションによってどの曲も非凡たる存在感を放つ。そして極めつけは、Ms.OOJAとのデュエット作「Lastly」。初共演とは思えない繊細なボーカルワークが奥床しい歌世界をダイレクトに感じさせ、いつも通りのようで全く違う、LEOのアクティブな現行スタンスまでもを決定的なものにしている。ここまで比較的ロジカルに本作の魅力について語ってきたが、こんな僕でもおそらくまだ、新たなるLEOの全貌を完全にはキャッチ出来ていない。それは裏を返せば、凄みを増したLEOの次元が本作の概念を飛び越え、どこまでも際限なく広がっていることを知ってしまったからでもあるのかもしれない。3Dな質感をまとった本作のジャケットで、どこかを凜々しい目つきで見つめるLEO。その先にあるのが果たしてどんな景色なのか、本作を起点に、まだまだじっくりと探っていきたい今日この頃だ。
今年の5月6日にリリースされた哀愁のラブバラード「あなたへ」を皮切りに、豪華な取り合わせで麗しいメロディを刻んだ「愛してる feat. TEE & LANCE(ONE☆DRAFT)」(6月10日配信開始)、レゲエ界の貴公子ことTAK-Zとの甘酸っぱいコラボレーション・ソング「君への恋 feat. TAK-Z」(7月8日配信開始)と、3ヶ月連続で送り出されたLEOの配信シングル。いずれの作品でも、深まりつつある歌うたいとしての貫禄が遺憾なく発揮され、LEOの真骨頂がいかに優れたものであるかをあらためて思い知らされたわけだが、満足してしまうのはまだ早い。なぜなら8月には、およそ2年半ぶりとなるLEO待望のフルアルバム作品「BIRTH」がスタンバイしているからだ。連続リリースのトリを担う作品であるだけに、昨今の活動の集大成というオーソドックスな見方をすることももちろん可能だろう。だが本作の様相は、アーカイブのパッキングを前提にしたそれとは確かに一線を画し、LEOの上昇志向が未だかつてない爆発的な威力で落とし込まれていることを全面で訴える。まるで、これまで掲げてきた王道のアプローチですら冒険の一環であったことを種明かしされているかのような、そんな”してやられた感”がどうにも沸き起こって仕方がない一枚なのである。本作を異色たらしめている要素として真っ先に挙げられるのがサウンドの多様化だ。特に、抜けの良いフックが真夏の乾いた空気を呼び起こすUKオリエンテッドなポップ・チューン「YEAH YEAH」(「君への恋 feat. TAK-Z」c/w)や、恋に溺れる主人公をシニカルに捉えたリリックも斬新な現代版ディスコ「Living for」といったオントレンドなアップ・トラックの健闘は、本作きっての聴きどころとなっている。LEOに潜在するヤンチャな側面が満を持して引き出された事実は、バラードが主体だった彼のキャリアにとってこの上なく有意義なことであるように思う。無論、実際のライブ・パフォーマンスにもよりエモーショナルな弾みが付くこと請け合いなので、これからの披露を楽しみにしておこう。ほかにも、音楽ユニット:Blue Vintageとしても活動するJUNとTaiga、TinyVoice, Productionの成長株であるTasuku Maedaらがセンスを結集させた牧歌的ミディアム「Smile for me」では、柔らかいボーカルが得も言われぬ安らぎをもたらしたり、マルーン5「Sunday Morning」の壮大なオマージュとも取れる「Brighter Day」では、シンガーソングライター:為岡そのみの神懸かったプロダクションも相まって何ともソウルフルなグルーヴが生じていたりと、辣腕クリエイターたちとのセッションによってどの曲も非凡たる存在感を放つ。そして極めつけは、Ms.OOJAとのデュエット作「Lastly」。初共演とは思えない繊細なボーカルワークが奥床しい歌世界をダイレクトに感じさせ、いつも通りのようで全く違う、LEOのアクティブな現行スタンスまでもを決定的なものにしている。ここまで比較的ロジカルに本作の魅力について語ってきたが、こんな僕でもおそらくまだ、新たなるLEOの全貌を完全にはキャッチ出来ていない。それは裏を返せば、凄みを増したLEOの次元が本作の概念を飛び越え、どこまでも際限なく広がっていることを知ってしまったからでもあるのかもしれない。3Dな質感をまとった本作のジャケットで、どこかを凜々しい目つきで見つめるLEO。その先にあるのが果たしてどんな景色なのか、本作を起点に、まだまだじっくりと探っていきたい今日この頃だ。
4ヶ月連続リリース、第3弾配信シングル!!”TAK-Z”がフューチャリング参加!!LEONew Digital Single「君への恋 feat. TAK-Z」2015.7.8 on Sale!!遂に幕を開けた、LEO史上もっとも刺激的な連続リリースプロジェクト。早速その第一弾である「あなたへ」と「歩み」の2曲を耳にし、癒やしのうだるような暑さが一気に本格化し始める7月。LEOは何ら足取りを緩めることなく、連続リリースの第三弾にあたる新作を発表。LEOと言えば、バラード楽曲の豊富さから、冬を真っ先にイメージする人が多いかと思う。現にこれまでの作品は、冬季にリリースされたものがほとんどを占めている。しかしながら、どうだろう。今回のメイン・トラック「君への恋」は、LEOの持ち味であるスロウなグルーヴを確かに刻みがらも、連想させるのは甘酸っぱい恋、橙に滲むサンセットの景色、そして、光を目一杯浴びて燦々と輝く海・・・・・・早い話が、どこを取っても驚くほど夏一色なのだ。もはや冷静に考え込まなくとも、LEOの麗しい魅力を伸び伸びと伝えてくれるアプローチであることは誰もが推し量れるところだろう。そんな心地良い耳当たりをさらに説得力豊かな次元へと押し上げているのが、レゲエ界で絶大な人気を誇るTAK-Zによる穏やかなフロウだ。ピュアな恋心の描写に長けた両者の掛け合いは、この時期にぴったりの清涼感を醸し出すばかりか、祭りのあとのような切ない趣までもを丁寧に呼び起こし、TEEとONE☆DRAFTのLANCEを迎えた前作「愛してる」とは似て非なるコラボレーション・スタンスを強固なものとしている。TAK-Zが担う叙情パートを昇華したいという意志の表れか、いつも以上に豪快な発声で歌い上げるLEOの高音ボーカルも言わずもがな格別である。今回のシングルが演出する”夏”はそれだけに留まらない。何と実質のカップリングにあたる楽曲に、連続リリース開始以降初となるアップ・チューンが選出されているのだ。「YEAH YEAH」と題された同曲は、サーフミュージックの持つ自然体な空気感と、クラブミュージック特有の切れのある躍動感、そしてロックのカラッとした音像を融合させた、LEO史上1、2を争うお気楽なナンバー。ギターカッティングの軽快な音色に乗せて、LEOは「どこへだって行けるよ」と屈託のない表情で歌い、聴き手を解き放つ。そう、この楽曲も従来と同様、彼の上昇志向あってのメッセージで埋め尽くされている。気持ちが前のめりになりがちなこれから季節に持って来いの1曲となりそうだ。淡い恋模様で涼の側面を打ち出した「君への恋」、風を切るようなスピード感でホットな境地を切り開いた「YEAH YEAH」。二つの対照的な楽曲を両手に携え、LEOの夏は鮮烈なまでに幕を開けていく。そしてそれらはきっと、我々ともとびきりドラマティックな時間をシェアしてくれるに違いない。弾けるも良し。癒やされるも良し。さあ、あなたはどちらのLEOから楽しむ?ライナーノーツ:白原ケンイチ(UTALABO)
4ヶ月連続リリース、第3弾配信シングル!!”TAK-Z”がフューチャリング参加!!LEONew Digital Single「君への恋 feat. TAK-Z」2015.7.8 on Sale!!遂に幕を開けた、LEO史上もっとも刺激的な連続リリースプロジェクト。早速その第一弾である「あなたへ」と「歩み」の2曲を耳にし、癒やしのうだるような暑さが一気に本格化し始める7月。LEOは何ら足取りを緩めることなく、連続リリースの第三弾にあたる新作を発表。LEOと言えば、バラード楽曲の豊富さから、冬を真っ先にイメージする人が多いかと思う。現にこれまでの作品は、冬季にリリースされたものがほとんどを占めている。しかしながら、どうだろう。今回のメイン・トラック「君への恋」は、LEOの持ち味であるスロウなグルーヴを確かに刻みがらも、連想させるのは甘酸っぱい恋、橙に滲むサンセットの景色、そして、光を目一杯浴びて燦々と輝く海・・・・・・早い話が、どこを取っても驚くほど夏一色なのだ。もはや冷静に考え込まなくとも、LEOの麗しい魅力を伸び伸びと伝えてくれるアプローチであることは誰もが推し量れるところだろう。そんな心地良い耳当たりをさらに説得力豊かな次元へと押し上げているのが、レゲエ界で絶大な人気を誇るTAK-Zによる穏やかなフロウだ。ピュアな恋心の描写に長けた両者の掛け合いは、この時期にぴったりの清涼感を醸し出すばかりか、祭りのあとのような切ない趣までもを丁寧に呼び起こし、TEEとONE☆DRAFTのLANCEを迎えた前作「愛してる」とは似て非なるコラボレーション・スタンスを強固なものとしている。TAK-Zが担う叙情パートを昇華したいという意志の表れか、いつも以上に豪快な発声で歌い上げるLEOの高音ボーカルも言わずもがな格別である。今回のシングルが演出する”夏”はそれだけに留まらない。何と実質のカップリングにあたる楽曲に、連続リリース開始以降初となるアップ・チューンが選出されているのだ。「YEAH YEAH」と題された同曲は、サーフミュージックの持つ自然体な空気感と、クラブミュージック特有の切れのある躍動感、そしてロックのカラッとした音像を融合させた、LEO史上1、2を争うお気楽なナンバー。ギターカッティングの軽快な音色に乗せて、LEOは「どこへだって行けるよ」と屈託のない表情で歌い、聴き手を解き放つ。そう、この楽曲も従来と同様、彼の上昇志向あってのメッセージで埋め尽くされている。気持ちが前のめりになりがちなこれから季節に持って来いの1曲となりそうだ。淡い恋模様で涼の側面を打ち出した「君への恋」、風を切るようなスピード感でホットな境地を切り開いた「YEAH YEAH」。二つの対照的な楽曲を両手に携え、LEOの夏は鮮烈なまでに幕を開けていく。そしてそれらはきっと、我々ともとびきりドラマティックな時間をシェアしてくれるに違いない。弾けるも良し。癒やされるも良し。さあ、あなたはどちらのLEOから楽しむ?ライナーノーツ:白原ケンイチ(UTALABO)
4ヶ月連続リリース、第2弾配信シングル!!”TEE & LANCE(ONE☆DRAFT)”フューチャリング参加!!LEONew Digital Single「愛してる feat.TEE & LANCE(ONE☆DRAFT)」2015.6.10 on Sale!!遂に幕を開けた、LEO史上もっとも刺激的な連続リリースプロジェクト。早速その第一弾である「あなたへ」と「歩み」の2曲を耳にし、癒やしのLEOイズムを存分に堪能した人も多いかと思うが、満足するのはまだ早い。このほどリリースされる2015年第二弾シングルは、LEOが誇るハートウォーミングな詞世界をさらに進化/深化させた力作となっており、「あなたへ」のリリースがほんの序章に過ぎないことをありありと証明している。まずメイン・トラックにあたる「愛してる」は、LEO名義では久々となるコラボレーション・ナンバー。「ベイビー・アイラブユー」などのヒットで知られる広島出身のシンガーTEEと、3人組ユニット:ONE☆DRAFTのブレーン的役割を担うLANCEをフィーチャリングに招き、LEOの代表曲「愛しくて」に通ずるプリミティブな愛の言葉を三者三様で打ち出している。パートに関しては、AメロをTEE、BメロをLANCE、そしてサビをLEOがそれぞれ担当。UTAが手がけた麗しいサウンドも手伝ってただでさえ多幸感に満ちた世界観が、LEOとその盟友たちによって個性豊かに紡がれていく様はなかなか胸に来るものがある。”王道”の二文字で片付けるにはあまりにも勿体ない名曲の誕生だ。そして、LEOが単独で魅せるもうひとつの新曲「君と一緒に。」。こちらはその名の通り、伴侶への絶え間ない愛情を誓うウェディング・ソングに仕上がっており、曇りのないメッセージの数々が心に強い印象を残す。ラブソングの名手として着実にステップアップを重ねてきたLEOだが、あらかじめ結婚をテーマに置いた楽曲は意外にもほとんど前例がなく、彼なりの冒険心もとくと窺い知れる一曲となった。2015年のLEOがいかに本気であるか、ファンのみならず多方面に知らしめうる今回のシングル。LEOのキャラクターを知っている人もそうでない人も、この直向きな愛の歌にひとたび触れれば必ずや彼の虜となることを、長きに渡ってLEOを追い続けている僕がここに保証させて頂く。果たして次は、どんな曲で我々をウットリさせてくれるのだろう・・・・・・未だ明かされていない驚きのトピックを含め、これからの動向も引き続き手放しで待ち望むつもりだ。(ライナーノーツ:白原ケンイチ)
4ヶ月連続リリース、第2弾配信シングル!!”TEE & LANCE(ONE☆DRAFT)”フューチャリング参加!!LEONew Digital Single「愛してる feat.TEE & LANCE(ONE☆DRAFT)」2015.6.10 on Sale!!遂に幕を開けた、LEO史上もっとも刺激的な連続リリースプロジェクト。早速その第一弾である「あなたへ」と「歩み」の2曲を耳にし、癒やしのLEOイズムを存分に堪能した人も多いかと思うが、満足するのはまだ早い。このほどリリースされる2015年第二弾シングルは、LEOが誇るハートウォーミングな詞世界をさらに進化/深化させた力作となっており、「あなたへ」のリリースがほんの序章に過ぎないことをありありと証明している。まずメイン・トラックにあたる「愛してる」は、LEO名義では久々となるコラボレーション・ナンバー。「ベイビー・アイラブユー」などのヒットで知られる広島出身のシンガーTEEと、3人組ユニット:ONE☆DRAFTのブレーン的役割を担うLANCEをフィーチャリングに招き、LEOの代表曲「愛しくて」に通ずるプリミティブな愛の言葉を三者三様で打ち出している。パートに関しては、AメロをTEE、BメロをLANCE、そしてサビをLEOがそれぞれ担当。UTAが手がけた麗しいサウンドも手伝ってただでさえ多幸感に満ちた世界観が、LEOとその盟友たちによって個性豊かに紡がれていく様はなかなか胸に来るものがある。”王道”の二文字で片付けるにはあまりにも勿体ない名曲の誕生だ。そして、LEOが単独で魅せるもうひとつの新曲「君と一緒に。」。こちらはその名の通り、伴侶への絶え間ない愛情を誓うウェディング・ソングに仕上がっており、曇りのないメッセージの数々が心に強い印象を残す。ラブソングの名手として着実にステップアップを重ねてきたLEOだが、あらかじめ結婚をテーマに置いた楽曲は意外にもほとんど前例がなく、彼なりの冒険心もとくと窺い知れる一曲となった。2015年のLEOがいかに本気であるか、ファンのみならず多方面に知らしめうる今回のシングル。LEOのキャラクターを知っている人もそうでない人も、この直向きな愛の歌にひとたび触れれば必ずや彼の虜となることを、長きに渡ってLEOを追い続けている僕がここに保証させて頂く。果たして次は、どんな曲で我々をウットリさせてくれるのだろう・・・・・・未だ明かされていない驚きのトピックを含め、これからの動向も引き続き手放しで待ち望むつもりだ。(ライナーノーツ:白原ケンイチ)
-HOOD CALL- feat.湘南平塚潮風一家&NAO The No Clutch My HOOD 平塚 撃ち鳴らすCALL この町 俺達から ファンファーレ 地元の先輩方 聞きゃわかる 潮風一家 この名を知らずしては 語れやしない そして平塚 現Streetを 最前で熟す NAO The No Clutchと 夢に見た DAY DREAM 聴きごたえ十二分 5本のマイクをcheck! シングル配信 【楽曲ダウンロード】 Beat by M Cat Beat Mix,Mastered by Ting-a-Ling Artwork by DAiRA Label 岩﨑声務店
5人組ダンスボーカルグループHi!Superb(ハイシュパーブ)が、初のフルアルバム「Hi!Buddy!!」発売決定! デビュー曲『Turn Into Love』をはじめ、TV アニメ「人外さんの嫁」主題歌『Happy Life Spectacle』、TV アニメ「BAKUMATSU クライシス」OP テーマ『Brave Rejection』を含む全17 曲収録。
綺麗で洒落たクソ偽りの蔓延るHIPHOPシーンに埼玉のBIG BOSS 666が 叩き付ける名刺代わりの1stアルバム。 埼玉のHIPHOP最前線に立つラッパー陣がここに集結。
J-R&B界トップクラスシンガー達のデビューシングル曲がズラリ収録!EMI MARIA, JAY'ED, 宏実, LEO, YORK, Edgar etc…
ジャパニーズR&B界の人気アーティスト達が自身の愛する楽曲、影響を受けた楽曲をリスペクトを込めてカヴァー。数々の大ヒット曲を手掛けてきたTinyVoice,Productionのプロデューサー陣がアレンジを担当した本格派カヴァー・アルバム。
Interviews/Columns

レビュー
R&Bの人気アーティストたちによるカヴァー・アルバムをハイレゾ配信
忌野清志郎率いるザ・タイマーズの「デイ・ドリーム・ビリーバー〜DAY DREAM BELIEVER〜」や、ORIGINAL LOVEの「接吻-Kiss-」、スピッツの「チェリー」など、誰もが一度は耳にしたことがある名曲を、R&B界の人気アーティストたちがカ…
















































