| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | 3 Dollars wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 02:20 | N/A | |
| 2 | Key wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 01:22 | N/A | |
| 3 | FFLLYYDADA wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 02:32 | N/A | |
| 4 | Wolves is Back wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 02:40 | N/A | |
| 5 | SOTD wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 01:31 | N/A | |
| 6 | Times Like This wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 03:14 | N/A | |
| 7 | WAA wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 03:01 | N/A | |
| 8 | Old Town Road wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 01:54 | N/A | |
| 9 | BBQ1 wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 02:26 | N/A | |
| 10 | Oowee wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 03:00 | N/A | |
| 11 | Super Woke Dada wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 01:21 | N/A | |
| 12 | Stoopid wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 01:02 | N/A | |
| 13 | Funny wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 02:57 | N/A | |
| 14 | Walt's wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 02:50 | N/A |
Digital Catalog
2024年2月からスタートした「HOSONO HOUSE」カバープロジェクトに新たな参加アーティストも加わる形でカバーアルバムが完成。ジャケットのイラストは五木田智央によるもの。
2024年2月からスタートした「HOSONO HOUSE」カバープロジェクトに新たな参加アーティストも加わる形でカバーアルバムが完成。ジャケットのイラストは五木田智央によるもの。
Build An Ark のリーダーであり、LA の音楽シーンを牽引するキーパーソン、カルロス・ニーニョとジェシー・ピーターソンによるユニット、TURN ON THE SUNLIGHT(ターン・オン・ザ・サンライト)による7年振りの新作が Plant Bassとastrollageから共同リリース!! サム・ゲンデルやララージに、Stones Throw が契約した若きジャズの天才ピアニスト、ジャマエル・ディーンもリミックス参加した、アコースティックなアンビエントの空気に包まれる極上のサウンド!! フィールド・レコーディングやワールド・ミュージックにジャズ、アンビエントやアコースティック等、様々な要素が交差して生まれた『WARM WAVE』。2019年の「FESTIVAL de FRUE 2019」で来日した記憶も新しい、カルロス・ニーニョやサム・ゲンデルにララージといった、注目すべきミュージシャンが集って創られた、今最も魅力的で面白いオーガニックグルーヴ溢れるサウンドがここにある。
今、LAから最先端の音楽を奏でる新進気鋭のサックス奏者サム・ゲンデルと、秩父を拠点に写真家や現代美術家としても活動する鬼才ギタリスト笹久保伸の双頭名義の新作アルバム。 各所で話題となっている笹久保伸の前作「CHICHIBU」でも素晴らしい相性を見せた2人。今作はA面をサム・ゲンデル、B面を笹久保伸がそれぞれソロで演奏し、各面の最終曲では互いをフィーチャリングしている。 コロナ禍にLAと秩父で録音された音楽はインティメイトな雰囲気に包まれた静かな作品となった。 リリースは笹久保伸も通う秩父のカフェ、喫茶カルネから。 印象的なアートワークは、喫茶カルネのロゴも手掛けた人気イラストレーター、ますこえりによるもの。
今、LAから最先端の音楽を奏でる新進気鋭のサックス奏者サム・ゲンデルと、秩父を拠点に写真家や現代美術家としても活動する鬼才ギタリスト笹久保伸の双頭名義の新作アルバム。 各所で話題となっている笹久保伸の前作「CHICHIBU」でも素晴らしい相性を見せた2人。今作はA面をサム・ゲンデル、B面を笹久保伸がそれぞれソロで演奏し、各面の最終曲では互いをフィーチャリングしている。 コロナ禍にLAと秩父で録音された音楽はインティメイトな雰囲気に包まれた静かな作品となった。 リリースは笹久保伸も通う秩父のカフェ、喫茶カルネから。 印象的なアートワークは、喫茶カルネのロゴも手掛けた人気イラストレーター、ますこえりによるもの。
Digital Catalog
2024年2月からスタートした「HOSONO HOUSE」カバープロジェクトに新たな参加アーティストも加わる形でカバーアルバムが完成。ジャケットのイラストは五木田智央によるもの。
2024年2月からスタートした「HOSONO HOUSE」カバープロジェクトに新たな参加アーティストも加わる形でカバーアルバムが完成。ジャケットのイラストは五木田智央によるもの。
Build An Ark のリーダーであり、LA の音楽シーンを牽引するキーパーソン、カルロス・ニーニョとジェシー・ピーターソンによるユニット、TURN ON THE SUNLIGHT(ターン・オン・ザ・サンライト)による7年振りの新作が Plant Bassとastrollageから共同リリース!! サム・ゲンデルやララージに、Stones Throw が契約した若きジャズの天才ピアニスト、ジャマエル・ディーンもリミックス参加した、アコースティックなアンビエントの空気に包まれる極上のサウンド!! フィールド・レコーディングやワールド・ミュージックにジャズ、アンビエントやアコースティック等、様々な要素が交差して生まれた『WARM WAVE』。2019年の「FESTIVAL de FRUE 2019」で来日した記憶も新しい、カルロス・ニーニョやサム・ゲンデルにララージといった、注目すべきミュージシャンが集って創られた、今最も魅力的で面白いオーガニックグルーヴ溢れるサウンドがここにある。
今、LAから最先端の音楽を奏でる新進気鋭のサックス奏者サム・ゲンデルと、秩父を拠点に写真家や現代美術家としても活動する鬼才ギタリスト笹久保伸の双頭名義の新作アルバム。 各所で話題となっている笹久保伸の前作「CHICHIBU」でも素晴らしい相性を見せた2人。今作はA面をサム・ゲンデル、B面を笹久保伸がそれぞれソロで演奏し、各面の最終曲では互いをフィーチャリングしている。 コロナ禍にLAと秩父で録音された音楽はインティメイトな雰囲気に包まれた静かな作品となった。 リリースは笹久保伸も通う秩父のカフェ、喫茶カルネから。 印象的なアートワークは、喫茶カルネのロゴも手掛けた人気イラストレーター、ますこえりによるもの。
今、LAから最先端の音楽を奏でる新進気鋭のサックス奏者サム・ゲンデルと、秩父を拠点に写真家や現代美術家としても活動する鬼才ギタリスト笹久保伸の双頭名義の新作アルバム。 各所で話題となっている笹久保伸の前作「CHICHIBU」でも素晴らしい相性を見せた2人。今作はA面をサム・ゲンデル、B面を笹久保伸がそれぞれソロで演奏し、各面の最終曲では互いをフィーチャリングしている。 コロナ禍にLAと秩父で録音された音楽はインティメイトな雰囲気に包まれた静かな作品となった。 リリースは笹久保伸も通う秩父のカフェ、喫茶カルネから。 印象的なアートワークは、喫茶カルネのロゴも手掛けた人気イラストレーター、ますこえりによるもの。








