| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | 乱暴論 mp3: 16bit/44.1kHz | 03:49 | N/A | |
| 2 | 蠅になろう mp3: 16bit/44.1kHz | 03:13 | N/A | |
| 3 | SADISTIC NATION mp3: 16bit/44.1kHz | 03:42 | N/A | |
| 4 | 眼球譚 mp3: 16bit/44.1kHz | 03:17 | N/A | |
| 5 | グルグル mp3: 16bit/44.1kHz | 02:54 | N/A | |
| 6 | BIO-SEX mp3: 16bit/44.1kHz | 03:02 | N/A | |
| 7 | CLOSER [feat. Gilly from PHAIDIA] mp3: 16bit/44.1kHz | 04:09 | N/A | |
| 8 | STAR GAZER mp3: 16bit/44.1kHz | 03:49 | N/A | |
| 9 | 耳鳴りの遠い国 mp3: 16bit/44.1kHz | 05:26 | N/A |
Digital Catalog
新メンバーを迎え新体制となった2017年は、原点に立ち返り、実験的な会場限定盤2作の発売や、下北沢シェルターでのワンマン公演を成功させるなど、挑戦を続けてきたFOXPILL CULT。今作は原点回帰と奇妙な人体時計をテーマに、彼らのルーツの一つであるゴスを彷彿とさせるアプローチや扇動的パンクロック、サイケデリック、童謡的旋律が多彩に盛り込まれ、ファンの間で傑作として名高い2ndアルバム「邪宗門」を彷彿とさせる超大作に仕上がっている。新体制を代表する新曲「アートサマージ(※5月MV公開予定)」、「蠅を殺すな」の収録も決定し、2017-2018年の代表曲となったレトロでダークな2曲「CULTIZM」「人体模型への散歩者」(いずれも会場限定盤収録曲)は、「偽CULTIZM」、「人体模型からの散歩者」として、新たな命を吹き込まれての収録となる。
前作EP「ROMANATION(規格番号:RONA1001)」で、Shinpei Morishigeの加入、世界的な活動で知られる吉田達也(Dr)の 参加等で一躍注目を集めたFOXPILL CULT。2015年の2nd albumから2枚のEPを経て、待望のフルアルバムのリリースが遂に決定した。演劇界を中心に作曲家としても活躍する西邑が手がける壮大なコンセプトアルバムでもある今作。前半はポスト・ニューウェーブなどと形容されることも多いFOXPILL CULT独自のキラーチューンを中心に収録。後半はバンド本来のルーツでも あったブラックミュージックを元にニューウェーブの再解釈、再構築を経て新境地へ。リヴァイヴァル系の音とは一線を画す、哲学的で刺激的なサウンドにK.O.必至である。リーダーの西邑は劇団「虚飾集団廻天百眼」の音楽監督や暗黒系アイドル「NECRONOMIDOL」などへの楽曲提供でも話題に。11月には待望のワンマン公演も決定している。
2015年1月に「邪宗門」(ディスクユニオン週間インディーズチャート第1位)、8月に「蠅になろう」(ディスクユニオン週間インディーズチャート第2位)をリリース。さらにメンバーの西邑卓哲は日本の伝説的ポジティヴ・パンクバンドであるPhaidiaへの参加、廻天百眼劇場本公演「屍のパレード」の音楽監督/楽曲制作と出演を果たすなど、2015年を怒涛の勢いで駆け抜けたFOXPILL CULTが早くもニューアイテムを発表。ディスクユニオン内に設立された新レーベル「ROMANATION」より、新作EPがリリースされる!また今作より、新メンバーとしてShinpei Morishige(ex.PLASTICZOOMS)が正式加入となる。ライブや音源でのゲスト参加は過去にもあったが、全面参加となったことでこれまで以上に楽曲面・パフォーマンス面でパワーアップが予想される。さらに新作EPには、世界的な活動でも知られる吉田達也(Dr)のゲスト参加も決定しており、彼等にとって渾身の作品となる模様だ!
A Concrete Mur 西邑卓哲の1stソロアルバム。 FOXPILL CULT始動前夜から、1stアルバム『NEW ROMANCER』に至るまでの期間に西邑が単独で制作した録音物で構成されている。1000枚プレスするも990枚を廃棄した“幻の1stミニアルバム”『ALREADY ASYLUM』の楽曲まども収録。
2026年1月31日に開催された『迷信』レコ発ライブの本編をノーカットで収録した2ndアルバム。ミックスはボーカルの西邑がステージ上で聞こえていた音像を再現している。
2026年1月31日に開催された『迷信』レコ発ライブの本編をノーカットで収録した2ndアルバム。ミックスはボーカルの西邑がステージ上で聞こえていた音像を再現している。
Digital Catalog
新メンバーを迎え新体制となった2017年は、原点に立ち返り、実験的な会場限定盤2作の発売や、下北沢シェルターでのワンマン公演を成功させるなど、挑戦を続けてきたFOXPILL CULT。今作は原点回帰と奇妙な人体時計をテーマに、彼らのルーツの一つであるゴスを彷彿とさせるアプローチや扇動的パンクロック、サイケデリック、童謡的旋律が多彩に盛り込まれ、ファンの間で傑作として名高い2ndアルバム「邪宗門」を彷彿とさせる超大作に仕上がっている。新体制を代表する新曲「アートサマージ(※5月MV公開予定)」、「蠅を殺すな」の収録も決定し、2017-2018年の代表曲となったレトロでダークな2曲「CULTIZM」「人体模型への散歩者」(いずれも会場限定盤収録曲)は、「偽CULTIZM」、「人体模型からの散歩者」として、新たな命を吹き込まれての収録となる。
前作EP「ROMANATION(規格番号:RONA1001)」で、Shinpei Morishigeの加入、世界的な活動で知られる吉田達也(Dr)の 参加等で一躍注目を集めたFOXPILL CULT。2015年の2nd albumから2枚のEPを経て、待望のフルアルバムのリリースが遂に決定した。演劇界を中心に作曲家としても活躍する西邑が手がける壮大なコンセプトアルバムでもある今作。前半はポスト・ニューウェーブなどと形容されることも多いFOXPILL CULT独自のキラーチューンを中心に収録。後半はバンド本来のルーツでも あったブラックミュージックを元にニューウェーブの再解釈、再構築を経て新境地へ。リヴァイヴァル系の音とは一線を画す、哲学的で刺激的なサウンドにK.O.必至である。リーダーの西邑は劇団「虚飾集団廻天百眼」の音楽監督や暗黒系アイドル「NECRONOMIDOL」などへの楽曲提供でも話題に。11月には待望のワンマン公演も決定している。
2015年1月に「邪宗門」(ディスクユニオン週間インディーズチャート第1位)、8月に「蠅になろう」(ディスクユニオン週間インディーズチャート第2位)をリリース。さらにメンバーの西邑卓哲は日本の伝説的ポジティヴ・パンクバンドであるPhaidiaへの参加、廻天百眼劇場本公演「屍のパレード」の音楽監督/楽曲制作と出演を果たすなど、2015年を怒涛の勢いで駆け抜けたFOXPILL CULTが早くもニューアイテムを発表。ディスクユニオン内に設立された新レーベル「ROMANATION」より、新作EPがリリースされる!また今作より、新メンバーとしてShinpei Morishige(ex.PLASTICZOOMS)が正式加入となる。ライブや音源でのゲスト参加は過去にもあったが、全面参加となったことでこれまで以上に楽曲面・パフォーマンス面でパワーアップが予想される。さらに新作EPには、世界的な活動でも知られる吉田達也(Dr)のゲスト参加も決定しており、彼等にとって渾身の作品となる模様だ!
A Concrete Mur 西邑卓哲の1stソロアルバム。 FOXPILL CULT始動前夜から、1stアルバム『NEW ROMANCER』に至るまでの期間に西邑が単独で制作した録音物で構成されている。1000枚プレスするも990枚を廃棄した“幻の1stミニアルバム”『ALREADY ASYLUM』の楽曲まども収録。
2026年1月31日に開催された『迷信』レコ発ライブの本編をノーカットで収録した2ndアルバム。ミックスはボーカルの西邑がステージ上で聞こえていた音像を再現している。
2026年1月31日に開催された『迷信』レコ発ライブの本編をノーカットで収録した2ndアルバム。ミックスはボーカルの西邑がステージ上で聞こえていた音像を再現している。







