| Title | Duration | Price | ||
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| 1 |
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さよならの歌 alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 04:05 | |
| 2 |
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流れ星が見えるまで alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 02:39 | |
| 3 |
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いーじゃん alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 02:18 | |
| 4 |
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パレードが迎えにきたよ alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 03:06 | |
| 5 |
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わかっちゃいるけどやめられない alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 03:17 | |
| 6 |
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もう一杯だけつき合ってくれよ alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 02:54 | |
| 7 |
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ほっといてくれ alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 02:05 | |
| 8 |
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ダメなのさ alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 02:42 | |
| 9 |
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全部283様のおかげです alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 03:19 | |
| 10 |
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あの娘のレバー alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 01:52 | |
| 11 |
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およげ!たいやきくん alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 03:12 | |
| 12 |
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チャリンコに乗ってどこまでも alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 03:15 | |
| 13 |
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NYAAAAAAAAA!!!!!!!! alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 01:56 | |
| 14 |
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みんないなくなった alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 02:14 |
横浜ズンドコビート一番星忘れてモーテルズの2ndアルバム!前作「真っ赤な夜明けが呼んでいる」(CRAZY DIAMONDS RECORDS/KURE7)の衝撃から2年、ハイテンションのドラムボーカル283(ツバサ)が生み出す哀愁感とやけっぱち感はさらに加速!スカ、レゲエ、ビートパンク、マージービート、昭和歌謡、ラスティック、スウィング等の多彩な音楽性をガレージ色の強いパンクサウンドで、人間賛歌として昇華したアルバムが完成!さらにまさかの「およげ!たいやきくん」激情カバーも収録!魂のこもったライヴにも定評があり(アルコールとの相性抜群!)、全国各地をくまなく回るドサ回りスタイルの活動も彼らの持ち味。もちろん今回も泥臭いレコ発ツアーを予定!
Digital Catalog
2010年、東京・町田で結成された忘れてモーテルズ。 「酒を愛し 酒に愛された悪ガキ三人衆」を掲げ、ライブハウスを中心に15年間、数えきれない夜を積み重ねてきた。 結成15周年を迎えた今年、彼らは自主レーベル「アイケネレコード」を設立。これまで続けてきた制作の流れをあえて手放し、“すべてを自分たちで経験する”という新たな挑戦の中から、本作9thアルバム『出会っちまった』が生まれた。 先行して発表された三部作シングル『出会っちまった』『星は掴めない』『からっ風、ボンクラ一人』では、従来の高揚感とは異なる、内省的で静かな視線が提示された。「星は掴めない」という現実を受け入れながら、それでも歩き続ける人間の姿。本作は、その延長線上にある“現在の忘れてモーテルズ”を刻んだ作品となっている。 Kensuke Sudoの鍵盤を前面にフィーチャーしたバラード『星は掴めない』、すべての人類にスポットライトを掲げる新たなアンセム『出会っちまった』など、多彩な楽曲を収録。 配信版と12インチアナログ盤ではマスタリングを変え、音そのものにも新たな表情を与えた。かつて“採算”や“格”を理由に踏み出せなかったLP制作を、「15年続けてきた自分たちを、自分たちで認める」という決意のもと実現。 派手な到達点ではない。それでも続いてきた時間と、新しい一歩の記録。忘れてモーテルズ、16年目へ向かう現在地を刻んだ9枚目のアルバム。
2010年、東京・町田で結成された忘れてモーテルズ。 「酒を愛し 酒に愛された悪ガキ三人衆」を掲げ、ライブハウスを中心に15年間、数えきれない夜を積み重ねてきた。 結成15周年を迎えた今年、彼らは自主レーベル「アイケネレコード」を設立。これまで続けてきた制作の流れをあえて手放し、“すべてを自分たちで経験する”という新たな挑戦の中から、本作9thアルバム『出会っちまった』が生まれた。 先行して発表された三部作シングル『出会っちまった』『星は掴めない』『からっ風、ボンクラ一人』では、従来の高揚感とは異なる、内省的で静かな視線が提示された。「星は掴めない」という現実を受け入れながら、それでも歩き続ける人間の姿。本作は、その延長線上にある“現在の忘れてモーテルズ”を刻んだ作品となっている。 Kensuke Sudoの鍵盤を前面にフィーチャーしたバラード『星は掴めない』、すべての人類にスポットライトを掲げる新たなアンセム『出会っちまった』など、多彩な楽曲を収録。 配信版と12インチアナログ盤ではマスタリングを変え、音そのものにも新たな表情を与えた。かつて“採算”や“格”を理由に踏み出せなかったLP制作を、「15年続けてきた自分たちを、自分たちで認める」という決意のもと実現。 派手な到達点ではない。それでも続いてきた時間と、新しい一歩の記録。忘れてモーテルズ、16年目へ向かう現在地を刻んだ9枚目のアルバム。
忘れてモーテルズ、第三弾配信シングル『からっ風、ボンクラ一人』。 世界の真ん中に立てなくても、星を掴めなくても、それでも人は歩いていく。 『出会っちまった』で出会い、『星は掴めない』で立ち止まり、この歌で、また帰り道を歩き出す。 欲しいものはない。誇れるものもない。からっ風に背中を預けながら、名もなき一人の人生が、今日も続いていく。
忘れてモーテルズ、第三弾配信シングル『からっ風、ボンクラ一人』。 世界の真ん中に立てなくても、星を掴めなくても、それでも人は歩いていく。 『出会っちまった』で出会い、『星は掴めない』で立ち止まり、この歌で、また帰り道を歩き出す。 欲しいものはない。誇れるものもない。からっ風に背中を預けながら、名もなき一人の人生が、今日も続いていく。
忘れてモーテルズ、配信シングル第一弾『出会っちまった』。 「全ての人類にスポットライトを、世界の真ん中へ。」 そのテーマを、真正面から、しかし等身大の言葉で鳴らす新たなアンセムだ。 世界の真ん中じゃなくてもいい。 スポットライトが届かなくてもいい。 それでも必死に生きて、震えながら拳を握りしめてきた夜がある。 『出会っちまった』は、そんな夜を知るすべての人へ向けた歌だ。 笑えと言われて簡単に笑えないこと。 まっすぐ歩けないからこそ、歌にすがってきたこと。 不安や恐れを抱えたままでも、胸を張っていいんだと、この曲は叫ぶ。 「オレ達出会っちまったんだ」 その出会いは、人かもしれない。音楽かもしれない。 あるいは、自分自身かもしれない。 今夜、お前を抱きしめるためのロックンロール。 忘れてモーテルズが放つ、すべての人生に寄り添う一曲。
忘れてモーテルズ、配信シングル第一弾『出会っちまった』。 「全ての人類にスポットライトを、世界の真ん中へ。」 そのテーマを、真正面から、しかし等身大の言葉で鳴らす新たなアンセムだ。 世界の真ん中じゃなくてもいい。 スポットライトが届かなくてもいい。 それでも必死に生きて、震えながら拳を握りしめてきた夜がある。 『出会っちまった』は、そんな夜を知るすべての人へ向けた歌だ。 笑えと言われて簡単に笑えないこと。 まっすぐ歩けないからこそ、歌にすがってきたこと。 不安や恐れを抱えたままでも、胸を張っていいんだと、この曲は叫ぶ。 「オレ達出会っちまったんだ」 その出会いは、人かもしれない。音楽かもしれない。 あるいは、自分自身かもしれない。 今夜、お前を抱きしめるためのロックンロール。 忘れてモーテルズが放つ、すべての人生に寄り添う一曲。
忘れてモーテルズ、約2年ぶりとなる8thフルアルバムは、「酒クズの世界」をコンセプチュアルに突き詰めた意欲作!バンドの本懐であるR&Rパンクサウンドを基調としながらも、アイリッシュ・スカ・演歌等、酒にまつわるさまざまな様式を取り入れ、ドラム・ボーカルの283(ツバサ)が酔っ払いの哀愁、希望、悲哀、未来を高らかに歌い上げる全11曲。随所に折り込まれるアコースティック要素、各楽曲に彩りを与え、聴く者を酒の世界へと誘う、ティンホイッスルやカズーの調べも必聴。バンドの持つエネルギッシュなパフォーマンス、酒をテーマにした深いリリックが融合したこのアルバムは、酔っ払いの哀愁、希望、悲哀、未来を描き出す一大絵巻となっている。音楽と酒を愛するすべての人々に捧げる、この魂の叫びを聴いてくれ!
忘れてモーテルズ、約2年ぶりとなる8thフルアルバムは、「酒クズの世界」をコンセプチュアルに突き詰めた意欲作!バンドの本懐であるR&Rパンクサウンドを基調としながらも、アイリッシュ・スカ・演歌等、酒にまつわるさまざまな様式を取り入れ、ドラム・ボーカルの283(ツバサ)が酔っ払いの哀愁、希望、悲哀、未来を高らかに歌い上げる全11曲。随所に折り込まれるアコースティック要素、各楽曲に彩りを与え、聴く者を酒の世界へと誘う、ティンホイッスルやカズーの調べも必聴。バンドの持つエネルギッシュなパフォーマンス、酒をテーマにした深いリリックが融合したこのアルバムは、酔っ払いの哀愁、希望、悲哀、未来を描き出す一大絵巻となっている。音楽と酒を愛するすべての人々に捧げる、この魂の叫びを聴いてくれ!
忘れてモーテルズ、約2年ぶりとなる8thフルアルバム「世界の果てで世界を笑え」より先行配信。 アルバム「世界の果てで世界を笑え」は『酒クズの世界』をコンセプチュアルに突き詰めた意欲作。アルバムを通してはバンドの本懐であるR&Rパンクサウンドを基調としながらも、アイリッシュ・スカ・演歌等、酒にまつわるさまざまな様式を取り入れ、ドラム・ボーカルの283(ツバサ)が酔っ払いの哀愁、希望、悲哀、未来を高らかに歌い上げる全11曲。随所に折り込まれるアコースティック要素、各楽曲に彩りを与え、聴く者を酒の世界へと誘う、ティンホイッスルやカズーの調べも必聴。
忘れてモーテルズ、約2年ぶりとなる8thフルアルバム「世界の果てで世界を笑え」より先行配信。 アルバム「世界の果てで世界を笑え」は『酒クズの世界』をコンセプチュアルに突き詰めた意欲作。アルバムを通してはバンドの本懐であるR&Rパンクサウンドを基調としながらも、アイリッシュ・スカ・演歌等、酒にまつわるさまざまな様式を取り入れ、ドラム・ボーカルの283(ツバサ)が酔っ払いの哀愁、希望、悲哀、未来を高らかに歌い上げる全11曲。随所に折り込まれるアコースティック要素、各楽曲に彩りを与え、聴く者を酒の世界へと誘う、ティンホイッスルやカズーの調べも必聴。
連続配信第4弾は「忘れてモーテルズ」の真骨頂とも言える高速パンクナンバー!音源ではアコースティック色を強め、ドラムボーカルの283が1ヶ月半特訓したティンホイッスルの音色が楽曲をアイリッシュ色に彩っている。
連続配信第4弾は「忘れてモーテルズ」の真骨頂とも言える高速パンクナンバー!音源ではアコースティック色を強め、ドラムボーカルの283が1ヶ月半特訓したティンホイッスルの音色が楽曲をアイリッシュ色に彩っている。
今年結成10周年を迎え、ますます勢いに乗る3ピース日本語ロックバンド『忘れてモーテルズ』通算6枚目のオリジナルアルバム!お得意のハイテンション爆裂パンクナンバー、ガレージ・ロックンロールナンバーは勿論、スカ~R&B~ソウル~ハードロックと、各々のルーツを大胆にアバンギャルドに且つキャッチーに表現!酔っ払い界隈のスタンダードナンバーとして名高いスコットランド民謡『ナンシーウイスキー』のオリジナル日本語カバーも収録!また本作ではレコーディング~ミックス~マスタリングに至るまでの全工程を、名古屋の奇才アーティスト松石ゲル(GEL Sound Production)とのタッグで完結させた。バンドのグルーヴやトリオ感に更に磨きがかかったサウンドメイクで、このコロナ禍を盛大に笑い飛ばす痛快傑作となっている。
キャリア初となるベスト盤は、過去5枚のアルバムからメンバー自ら選曲した曲に加え、ライブでの人気曲ながら過去音源未収録の『舟出の唄』の新録も含めた全20曲を収録!また一部の初期楽曲は現在のスタイルにリアレンジされ新録されている。16ページのブックレットには気鋭のフォトグラファー・たむらゆうこによる写真を多数掲載!マスタリングは中村宗一郎(PEACE MUSIC)が担当。横浜のバンドながら、今年8月にライブハウスとしては最大クラス(キャパ850)の大阪BIGCATでのワンマンライブも決定しており、それに合わせた街頭ビジョンジャック企画のクラウドファンディングが開始10分で目標金額達成する等、勢いに乗る10周年イヤーの彼らから目を離せない!
リリースを重ねるたびに着実にファンを増やし続け、全国各地でワンマンライブも開催している忘れてモーテルズ5枚目のアルバム!本作ではメンバーが敬愛するミュージシャンでエンジニアの松石ゲル(GEL sound productin)と初めてタッグを組み、ヴィンテージ感のあるグルーヴィーなサウンドが実現。ドラムボーカルの283(ツバサ)による、内向的・叙情的でありながらも壮絶な破壊力・貫通力を併せ持つ、やけっぱちで攻撃的な世界は本作でもとどまる事を知らない!リードトラック『僕らの世界』、西岡恭蔵『プカプカ』のカバーを含む珠玉の12曲収録!忘れてモーテルズ プロフィール:ハイテンションのドラムボーカル283(ツバサ)、髭面ギターの悪玉(アクダマ)、のっぽベースのゾロメによる3人組パンクロックバンド。その熱量の高すぎるライブは中毒性が高く、ロック/パンクファンはもちろん、歌謡曲/ポップスファンも虜にしている。年中ツアーを行っており、全国各地にファンを増やし続けている生粋のライブバンド。近年はニートビーツ、THE PRIVATES 、騒音寺、KING BROTHERS等との2マンライブのほか、ガガガSP、STANCE PUNKS、ギターウルフ、Scoobie Do 等、様々な共演がある。
忘れてモーテルズの1stアルバムがリマスター盤で再発!ボーナストラックを追加し、セルフライナーノーツも追加掲載!2013年にリリースされ、売切れ廃盤になっていた忘れてモーテルズの1stアルバム「真っ赤な夜明けが呼んでいる」が再発決定!ボーナストラックとして「ロックしてロールしろ」(町田の先輩バンドTHE YOUNGMAN PSYCHO BLUESのカバー)を追加収録し、中村宗一郎(PEACE MUSIC)によるリマスタリングを実施!さらにドラムボーカルの283(ツバサ)によるセルフライナーノーツも掲載!リリース当時「港ヨコハマズンドコビート!」として話題になり、どこかコミカルながらもささくれ立ったサウンドに中毒者が続出した。その後ライブバンドとして全国的に知名度を広げ、多数の音源リリースを行っていく彼らの原点がここに!
昨年12月に発売した4thアルバム」その高鳴りが答えだろう」が各所で評判の忘れてモーテルズが、彼らの真骨頂であるライブをそのままパッケージした初のライブ盤」いつかの夜の」をリリース!現在バンドの状態が自他共に認めるほど絶頂期で、その熱量の高すぎるパフォーマンスは全国各地のライブハウスシーンで話題。東京だけでなく大阪京都等でもワンマンライブを行い、満員大入り大盛況の状態が続いている。今回は生々しさにこだわり、ペース配分無視によるスタミナ不足が露呈した演奏ミスや、あきらかな歌唱ミスもメンバーの意向によりノーカット&ノー編集で収録!熱きオーディエンスのパッションも余すことなく感じられるファン必携の一枚が完成。1stから4thまでの楽曲をムラなく選曲した全15曲!ステージを愛しステージに愛された男達の待望のライブ盤!
前作「魔法なんていらない」(SZDW1026)からジャスト一年!爆裂ガレージサウンドは更にパンクにキャッチーに進化!相変わらず明後日の方角へキレちらかし嗚咽する283(ツバサ)のソウルシャウトは、三周半周ってド直球なものに回帰!報われない30男の哀愁も健在で、酒と涙で包み込み踊らせる熱量の高いサウンドは聴く者の胸に響き渡る。先行7インチシングルカットされた「馬鹿野郎はお前のほうだ」や、名曲「チキチキバンバン」のスウィングカバー等、全12曲収録の勝負作!
横浜ズンドコビート一番星''忘れてモーテルズ''の2ndアルバム!前作「真っ赤な夜明けが呼んでいる」(CRAZY DIAMONDS RECORDS/KURE7)の衝撃から2年、ハイテンションのドラムボーカル283(ツバサ)が生み出す哀愁感とやけっぱち感はさらに加速!スカ、レゲエ、ビートパンク、マージービート、昭和歌謡、ラスティック、スウィング等の多彩な音楽性をガレージ色の強いパンクサウンドで、人間賛歌として昇華したアルバムが完成!さらにまさかの「およげ!たいやきくん」激情カバーも収録!魂のこもったライヴにも定評があり(アルコールとの相性抜群!)、全国各地をくまなく回るドサ回りスタイルの活動も彼らの持ち味。もちろん今回も泥臭いレコ発ツアーを予定!
Digital Catalog
2010年、東京・町田で結成された忘れてモーテルズ。 「酒を愛し 酒に愛された悪ガキ三人衆」を掲げ、ライブハウスを中心に15年間、数えきれない夜を積み重ねてきた。 結成15周年を迎えた今年、彼らは自主レーベル「アイケネレコード」を設立。これまで続けてきた制作の流れをあえて手放し、“すべてを自分たちで経験する”という新たな挑戦の中から、本作9thアルバム『出会っちまった』が生まれた。 先行して発表された三部作シングル『出会っちまった』『星は掴めない』『からっ風、ボンクラ一人』では、従来の高揚感とは異なる、内省的で静かな視線が提示された。「星は掴めない」という現実を受け入れながら、それでも歩き続ける人間の姿。本作は、その延長線上にある“現在の忘れてモーテルズ”を刻んだ作品となっている。 Kensuke Sudoの鍵盤を前面にフィーチャーしたバラード『星は掴めない』、すべての人類にスポットライトを掲げる新たなアンセム『出会っちまった』など、多彩な楽曲を収録。 配信版と12インチアナログ盤ではマスタリングを変え、音そのものにも新たな表情を与えた。かつて“採算”や“格”を理由に踏み出せなかったLP制作を、「15年続けてきた自分たちを、自分たちで認める」という決意のもと実現。 派手な到達点ではない。それでも続いてきた時間と、新しい一歩の記録。忘れてモーテルズ、16年目へ向かう現在地を刻んだ9枚目のアルバム。
2010年、東京・町田で結成された忘れてモーテルズ。 「酒を愛し 酒に愛された悪ガキ三人衆」を掲げ、ライブハウスを中心に15年間、数えきれない夜を積み重ねてきた。 結成15周年を迎えた今年、彼らは自主レーベル「アイケネレコード」を設立。これまで続けてきた制作の流れをあえて手放し、“すべてを自分たちで経験する”という新たな挑戦の中から、本作9thアルバム『出会っちまった』が生まれた。 先行して発表された三部作シングル『出会っちまった』『星は掴めない』『からっ風、ボンクラ一人』では、従来の高揚感とは異なる、内省的で静かな視線が提示された。「星は掴めない」という現実を受け入れながら、それでも歩き続ける人間の姿。本作は、その延長線上にある“現在の忘れてモーテルズ”を刻んだ作品となっている。 Kensuke Sudoの鍵盤を前面にフィーチャーしたバラード『星は掴めない』、すべての人類にスポットライトを掲げる新たなアンセム『出会っちまった』など、多彩な楽曲を収録。 配信版と12インチアナログ盤ではマスタリングを変え、音そのものにも新たな表情を与えた。かつて“採算”や“格”を理由に踏み出せなかったLP制作を、「15年続けてきた自分たちを、自分たちで認める」という決意のもと実現。 派手な到達点ではない。それでも続いてきた時間と、新しい一歩の記録。忘れてモーテルズ、16年目へ向かう現在地を刻んだ9枚目のアルバム。
忘れてモーテルズ、第三弾配信シングル『からっ風、ボンクラ一人』。 世界の真ん中に立てなくても、星を掴めなくても、それでも人は歩いていく。 『出会っちまった』で出会い、『星は掴めない』で立ち止まり、この歌で、また帰り道を歩き出す。 欲しいものはない。誇れるものもない。からっ風に背中を預けながら、名もなき一人の人生が、今日も続いていく。
忘れてモーテルズ、第三弾配信シングル『からっ風、ボンクラ一人』。 世界の真ん中に立てなくても、星を掴めなくても、それでも人は歩いていく。 『出会っちまった』で出会い、『星は掴めない』で立ち止まり、この歌で、また帰り道を歩き出す。 欲しいものはない。誇れるものもない。からっ風に背中を預けながら、名もなき一人の人生が、今日も続いていく。
忘れてモーテルズ、配信シングル第一弾『出会っちまった』。 「全ての人類にスポットライトを、世界の真ん中へ。」 そのテーマを、真正面から、しかし等身大の言葉で鳴らす新たなアンセムだ。 世界の真ん中じゃなくてもいい。 スポットライトが届かなくてもいい。 それでも必死に生きて、震えながら拳を握りしめてきた夜がある。 『出会っちまった』は、そんな夜を知るすべての人へ向けた歌だ。 笑えと言われて簡単に笑えないこと。 まっすぐ歩けないからこそ、歌にすがってきたこと。 不安や恐れを抱えたままでも、胸を張っていいんだと、この曲は叫ぶ。 「オレ達出会っちまったんだ」 その出会いは、人かもしれない。音楽かもしれない。 あるいは、自分自身かもしれない。 今夜、お前を抱きしめるためのロックンロール。 忘れてモーテルズが放つ、すべての人生に寄り添う一曲。
忘れてモーテルズ、配信シングル第一弾『出会っちまった』。 「全ての人類にスポットライトを、世界の真ん中へ。」 そのテーマを、真正面から、しかし等身大の言葉で鳴らす新たなアンセムだ。 世界の真ん中じゃなくてもいい。 スポットライトが届かなくてもいい。 それでも必死に生きて、震えながら拳を握りしめてきた夜がある。 『出会っちまった』は、そんな夜を知るすべての人へ向けた歌だ。 笑えと言われて簡単に笑えないこと。 まっすぐ歩けないからこそ、歌にすがってきたこと。 不安や恐れを抱えたままでも、胸を張っていいんだと、この曲は叫ぶ。 「オレ達出会っちまったんだ」 その出会いは、人かもしれない。音楽かもしれない。 あるいは、自分自身かもしれない。 今夜、お前を抱きしめるためのロックンロール。 忘れてモーテルズが放つ、すべての人生に寄り添う一曲。
忘れてモーテルズ、約2年ぶりとなる8thフルアルバムは、「酒クズの世界」をコンセプチュアルに突き詰めた意欲作!バンドの本懐であるR&Rパンクサウンドを基調としながらも、アイリッシュ・スカ・演歌等、酒にまつわるさまざまな様式を取り入れ、ドラム・ボーカルの283(ツバサ)が酔っ払いの哀愁、希望、悲哀、未来を高らかに歌い上げる全11曲。随所に折り込まれるアコースティック要素、各楽曲に彩りを与え、聴く者を酒の世界へと誘う、ティンホイッスルやカズーの調べも必聴。バンドの持つエネルギッシュなパフォーマンス、酒をテーマにした深いリリックが融合したこのアルバムは、酔っ払いの哀愁、希望、悲哀、未来を描き出す一大絵巻となっている。音楽と酒を愛するすべての人々に捧げる、この魂の叫びを聴いてくれ!
忘れてモーテルズ、約2年ぶりとなる8thフルアルバムは、「酒クズの世界」をコンセプチュアルに突き詰めた意欲作!バンドの本懐であるR&Rパンクサウンドを基調としながらも、アイリッシュ・スカ・演歌等、酒にまつわるさまざまな様式を取り入れ、ドラム・ボーカルの283(ツバサ)が酔っ払いの哀愁、希望、悲哀、未来を高らかに歌い上げる全11曲。随所に折り込まれるアコースティック要素、各楽曲に彩りを与え、聴く者を酒の世界へと誘う、ティンホイッスルやカズーの調べも必聴。バンドの持つエネルギッシュなパフォーマンス、酒をテーマにした深いリリックが融合したこのアルバムは、酔っ払いの哀愁、希望、悲哀、未来を描き出す一大絵巻となっている。音楽と酒を愛するすべての人々に捧げる、この魂の叫びを聴いてくれ!
忘れてモーテルズ、約2年ぶりとなる8thフルアルバム「世界の果てで世界を笑え」より先行配信。 アルバム「世界の果てで世界を笑え」は『酒クズの世界』をコンセプチュアルに突き詰めた意欲作。アルバムを通してはバンドの本懐であるR&Rパンクサウンドを基調としながらも、アイリッシュ・スカ・演歌等、酒にまつわるさまざまな様式を取り入れ、ドラム・ボーカルの283(ツバサ)が酔っ払いの哀愁、希望、悲哀、未来を高らかに歌い上げる全11曲。随所に折り込まれるアコースティック要素、各楽曲に彩りを与え、聴く者を酒の世界へと誘う、ティンホイッスルやカズーの調べも必聴。
忘れてモーテルズ、約2年ぶりとなる8thフルアルバム「世界の果てで世界を笑え」より先行配信。 アルバム「世界の果てで世界を笑え」は『酒クズの世界』をコンセプチュアルに突き詰めた意欲作。アルバムを通してはバンドの本懐であるR&Rパンクサウンドを基調としながらも、アイリッシュ・スカ・演歌等、酒にまつわるさまざまな様式を取り入れ、ドラム・ボーカルの283(ツバサ)が酔っ払いの哀愁、希望、悲哀、未来を高らかに歌い上げる全11曲。随所に折り込まれるアコースティック要素、各楽曲に彩りを与え、聴く者を酒の世界へと誘う、ティンホイッスルやカズーの調べも必聴。
連続配信第4弾は「忘れてモーテルズ」の真骨頂とも言える高速パンクナンバー!音源ではアコースティック色を強め、ドラムボーカルの283が1ヶ月半特訓したティンホイッスルの音色が楽曲をアイリッシュ色に彩っている。
連続配信第4弾は「忘れてモーテルズ」の真骨頂とも言える高速パンクナンバー!音源ではアコースティック色を強め、ドラムボーカルの283が1ヶ月半特訓したティンホイッスルの音色が楽曲をアイリッシュ色に彩っている。
今年結成10周年を迎え、ますます勢いに乗る3ピース日本語ロックバンド『忘れてモーテルズ』通算6枚目のオリジナルアルバム!お得意のハイテンション爆裂パンクナンバー、ガレージ・ロックンロールナンバーは勿論、スカ~R&B~ソウル~ハードロックと、各々のルーツを大胆にアバンギャルドに且つキャッチーに表現!酔っ払い界隈のスタンダードナンバーとして名高いスコットランド民謡『ナンシーウイスキー』のオリジナル日本語カバーも収録!また本作ではレコーディング~ミックス~マスタリングに至るまでの全工程を、名古屋の奇才アーティスト松石ゲル(GEL Sound Production)とのタッグで完結させた。バンドのグルーヴやトリオ感に更に磨きがかかったサウンドメイクで、このコロナ禍を盛大に笑い飛ばす痛快傑作となっている。
キャリア初となるベスト盤は、過去5枚のアルバムからメンバー自ら選曲した曲に加え、ライブでの人気曲ながら過去音源未収録の『舟出の唄』の新録も含めた全20曲を収録!また一部の初期楽曲は現在のスタイルにリアレンジされ新録されている。16ページのブックレットには気鋭のフォトグラファー・たむらゆうこによる写真を多数掲載!マスタリングは中村宗一郎(PEACE MUSIC)が担当。横浜のバンドながら、今年8月にライブハウスとしては最大クラス(キャパ850)の大阪BIGCATでのワンマンライブも決定しており、それに合わせた街頭ビジョンジャック企画のクラウドファンディングが開始10分で目標金額達成する等、勢いに乗る10周年イヤーの彼らから目を離せない!
リリースを重ねるたびに着実にファンを増やし続け、全国各地でワンマンライブも開催している忘れてモーテルズ5枚目のアルバム!本作ではメンバーが敬愛するミュージシャンでエンジニアの松石ゲル(GEL sound productin)と初めてタッグを組み、ヴィンテージ感のあるグルーヴィーなサウンドが実現。ドラムボーカルの283(ツバサ)による、内向的・叙情的でありながらも壮絶な破壊力・貫通力を併せ持つ、やけっぱちで攻撃的な世界は本作でもとどまる事を知らない!リードトラック『僕らの世界』、西岡恭蔵『プカプカ』のカバーを含む珠玉の12曲収録!忘れてモーテルズ プロフィール:ハイテンションのドラムボーカル283(ツバサ)、髭面ギターの悪玉(アクダマ)、のっぽベースのゾロメによる3人組パンクロックバンド。その熱量の高すぎるライブは中毒性が高く、ロック/パンクファンはもちろん、歌謡曲/ポップスファンも虜にしている。年中ツアーを行っており、全国各地にファンを増やし続けている生粋のライブバンド。近年はニートビーツ、THE PRIVATES 、騒音寺、KING BROTHERS等との2マンライブのほか、ガガガSP、STANCE PUNKS、ギターウルフ、Scoobie Do 等、様々な共演がある。
忘れてモーテルズの1stアルバムがリマスター盤で再発!ボーナストラックを追加し、セルフライナーノーツも追加掲載!2013年にリリースされ、売切れ廃盤になっていた忘れてモーテルズの1stアルバム「真っ赤な夜明けが呼んでいる」が再発決定!ボーナストラックとして「ロックしてロールしろ」(町田の先輩バンドTHE YOUNGMAN PSYCHO BLUESのカバー)を追加収録し、中村宗一郎(PEACE MUSIC)によるリマスタリングを実施!さらにドラムボーカルの283(ツバサ)によるセルフライナーノーツも掲載!リリース当時「港ヨコハマズンドコビート!」として話題になり、どこかコミカルながらもささくれ立ったサウンドに中毒者が続出した。その後ライブバンドとして全国的に知名度を広げ、多数の音源リリースを行っていく彼らの原点がここに!
昨年12月に発売した4thアルバム」その高鳴りが答えだろう」が各所で評判の忘れてモーテルズが、彼らの真骨頂であるライブをそのままパッケージした初のライブ盤」いつかの夜の」をリリース!現在バンドの状態が自他共に認めるほど絶頂期で、その熱量の高すぎるパフォーマンスは全国各地のライブハウスシーンで話題。東京だけでなく大阪京都等でもワンマンライブを行い、満員大入り大盛況の状態が続いている。今回は生々しさにこだわり、ペース配分無視によるスタミナ不足が露呈した演奏ミスや、あきらかな歌唱ミスもメンバーの意向によりノーカット&ノー編集で収録!熱きオーディエンスのパッションも余すことなく感じられるファン必携の一枚が完成。1stから4thまでの楽曲をムラなく選曲した全15曲!ステージを愛しステージに愛された男達の待望のライブ盤!
前作「魔法なんていらない」(SZDW1026)からジャスト一年!爆裂ガレージサウンドは更にパンクにキャッチーに進化!相変わらず明後日の方角へキレちらかし嗚咽する283(ツバサ)のソウルシャウトは、三周半周ってド直球なものに回帰!報われない30男の哀愁も健在で、酒と涙で包み込み踊らせる熱量の高いサウンドは聴く者の胸に響き渡る。先行7インチシングルカットされた「馬鹿野郎はお前のほうだ」や、名曲「チキチキバンバン」のスウィングカバー等、全12曲収録の勝負作!
横浜ズンドコビート一番星''忘れてモーテルズ''の2ndアルバム!前作「真っ赤な夜明けが呼んでいる」(CRAZY DIAMONDS RECORDS/KURE7)の衝撃から2年、ハイテンションのドラムボーカル283(ツバサ)が生み出す哀愁感とやけっぱち感はさらに加速!スカ、レゲエ、ビートパンク、マージービート、昭和歌謡、ラスティック、スウィング等の多彩な音楽性をガレージ色の強いパンクサウンドで、人間賛歌として昇華したアルバムが完成!さらにまさかの「およげ!たいやきくん」激情カバーも収録!魂のこもったライヴにも定評があり(アルコールとの相性抜群!)、全国各地をくまなく回るドサ回りスタイルの活動も彼らの持ち味。もちろん今回も泥臭いレコ発ツアーを予定!




























