| Title | Duration | Price | ||
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| 1 |
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LIQUID(feat.okkaaa (SKYTOPIA Remix)) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:36 |
Digital Catalog
全米No.1ヒットとなりアメリカでのブレイクを果たした表題曲をフィーチャーした代表作! 「いつも心に太陽を」が全米で5週間連続No.1。まさにいきなりの大ブレイク。その勢いに乗じて「Shout」も再発売。ルルの名前は一躍、全米のみならず世界中に知れ渡るようになった。音楽雑誌「ティーンビート」や「ミュージック・ライフ」は揃って1967年12月号でそれぞれ「スター・ハイライト」「今月のVIP」として1ページを割いて大きく紹介。有望新人としての扱いだった。ブレイクのきっかけは言うまでもなくルル自らが出演した同名の映画「いつも心に太陽を」の評判の高まりと共にルルが歌った主題歌の素晴らしさ。 そんな‘鉄板楽曲’を表題に掲げたのがルルの米盤アルバム「Lulu Sings To Sir With Love」。イギリスではジャケットに同じ写真を使用しながらも「Love Loves To Love Lulu」のタイトルで出された。日本ではイギリス盤と同じ原題と曲順だったが、ジャケットには独自の写真を使い「いつも心に太陽を――ルル」と邦題が付けられて発売されたのが1968年の8月10日(東芝音楽工業)とかなり遅かった。シングル「いつも心に太陽を」の日本発売(1967年11月5日)からはすでに9か月も経過していたが、当時創刊されて間もないオリコン誌では最高42位を記録するだけではなく、32週間にも渡ってランク・インしていたとのことでヒットの余韻が長く続いており、満を持してのアルバム発売だったと言えなくもない。 ボーナス・トラックには米Fontanaからリリースされたサントラ・アルバム「To Sir,With Love」より劇中で流れたルルの歌唱3曲を追加収録。
パワフルなヴォーカルが魅力! ルルの記念すべきファースト・アルバム! スウィンギング・ロンドン華やかなりし英国音楽シーンをパワフルなヴォーカルで駆け抜けた歌姫ルル。その記念すべきファースト・アルバム(65年)は、アイズレー・ブラザーズやマーヴィン・ゲイ、レイ・チャールズほかのレパートリーをソウルフルに歌いあげる彼女の魅力が満載で、のちの世界的ヒット「いつも心に太陽を」とはひと味ちがうルルと出会うことができる。ジャガー=リチャーズ作品など、ボーナス・トラックも充実!
2024年のベスト作品と話題の映画『ジョーカー』を音楽の観点から特集。 映画そのものが強烈な印象を与える一方で音楽もそれに劣らず重要な役割を果たしており、クラシックなスタンダードナンバーを巧みに取り入れ全体の雰囲気をより一層引き立てている徹底的な音楽選びも魅力のひとつ。 時には物語を引き立て、時には登場人物の感情を代弁するかのような楽曲群には見逃せない名曲がたくさん含まれてます。 さて、あなたはどちらを選びますか?映画を観る前に音楽を楽しむか、それとも映画を観た後でじっくりと聴き直すか。どちらを選んでも、その体験は深いものになるでしょう。この映画は、音楽が物語と共に生きている作品です。リラックスして、お気に入りの飲み物でも用意して、ぜひ一度その音楽の世界に浸ってみてください。
オールデイズ・レコードの1000タイトルを超えるタイトルから、毎月テーマを決めて膨大なカタログを掘り起こすアルバム・シリーズ第29号は、ポップス編7弾女性ソロシンガー特集。 アネットやコニー・フランシス、ブレンダ・リーといったアメリカン・オールディーズを代表するシンガーから、ロック、スウィンギン60’sを彩ったルルやシラ・ブラック、シェールなど、英米を中心にさまざまなフィメール・ボーカルによる珠玉のナンバーをお届け。人気のオリジナルからスタンダードまで歌いこなす彼女たちの歌声をご堪能いただきたい。
<生誕80周年!> 名シンガー・ソングライター、アル・クーパーのソングライティングの原点がこのアルバムに! キーボード奏者、作曲家、プロデューサー、そしてシンガーソングライターと様々な顔を持つアーティスト、アル・クーパーのキャリア初期、ソングライター・サイドにスポットを当てたファン待望のコンピレーションがついに登場! ニューヨークブルックリン生まれ、独学で楽器を習得したアル・クーパーはボブ・ディランのレコーディングに参加しプレイヤーとして名を上げ、ブルース・プロジェクト、ブラッド・スウェット・アンド・ティアーズなどのグループで活動したことで知られるが、一方ゲイリー・ルイス&ザ・プレイボーイズのデビュー曲「恋のダイアモンド・リング」を手掛けるなどソングライターとしても超一流。 本アルバムはアル・クーパーが手掛けた楽曲にスポットを当てたコンピレーション・アルバム。前述の「恋のダイアモンド・リング」はもちろん、無名のガール・グループ、ビート・バンド、R&Bシンガー、ジャズ・シンガーからアル自身が在籍したグループまで幅広いジャンルのアーティスト/楽曲を23曲収録。 ジャズ、ソウル、ブルース、カントリーなど様々な音楽要素を吸収し、ロックがポピュラー・ミュージックのメインストリームとして市民権を獲得していった激動の時代のパイオニアとしての足跡を記録した全ロック・ファン必携のコンピレーションがここに誕生!
ローリング・ストーンズの同時代カヴァー音源48曲をコンパイル! アメリカ、イギリス、フランス、スペイン、ギリシャ、メキシコ、コロンビア、フィリピンといった世界中のガレージ・バンドや様々なアーティストがローリング・ストーンズの楽曲をカヴァーした音源48曲を収録した全ロック・ファン必携のコンピレーションが誕生! 1967年、ザ・ローリング・ストーンズはイギリスでは1964年から11曲のトップ5入り、アメリカでも10曲のトップ10入りを続けるモンスター・ヒット・バンドにもかかわらず、とんでもない問題児、ヤク中、女たらし、女性差別主義者、社会性欠落者などのレッテルを貼られていた。マネージャー、アンドリュー・ルーグ・オールダムの戦略だったかもしれないが体制に媚びを売る姿勢を微塵も見せず、そのイメージゆえにビートルズのように音楽的に評価をされることもなかった。しかし「(I Can’t Get No)Satisfaction」はエレキ・ギターのノイズに痺れる欲求不満の若い不良どもの心を鷲づかみにし、コンサートは暴動になり、その影響力は世界を変えた。このアルバムでは1965年から1967年までの同時代のカヴァー曲を集めてみた。
<オールデイズ アルバムガイド シリーズ> オールデイズ・レコードの1000タイトルを超えるカタログからの発掘シリーズ、アルバム・ガイドのポップス編の女性ソロシンガー集 アルバムガイドブック シリーズ 第16弾はお待ちかね、女性シンガーや美貌のボーカリストをフィーチャーしたポップス編。ナンシー・シナトラやリンダ・スコットなどテレビやラジオで一度は耳にしたことのある定番曲から、ルルやフランソワーズ・アルディなどフレンチ・ポップの名曲まで、ポップスの黄金期を彩ったキュートな歌姫達の歌声を堪能ください。
「深淵なるルーツと絢爛たる音楽性」に迫った究極コンピレーションが完成! 常に「変容の人」であったボウイ。本盤はキャリア黄金時代の入口たる“60sスウィンギング・ロンドン”を起点に、彼がカヴァーを発表した曲の元歌、後の活動に影響を与えたアーティストの60年代の作品やその制作に影響を及ぼした楽曲を考察。カヴァー集『PIN UPS』への言及、そして自身の貴重な初期録音による『TOY』収録曲の原形までを交え、その「ルーツと華麗なる変遷」に迫るものである。 宇宙に憧れを抱くフォーキーからスウィンギング・ロンドン、サイケ、グラム・ロックの彗星へとその渡り歩いた軌道は計り知れない。収録した登場アーティストは自身はもちろん、マーク・ボラン、ピンク・フロイドなど豪華&多彩。詳細な解説に記された人間模様やカバー・ストーリーを通して見えてくる比類なきボウイ像。今まさに「模索の旅」の宇宙船が飛翔した! *本作品は、映画の公式サントラ盤ではありません。
‘ミニスカ女王’ツイッギーの歌手デビュー&来日によって巻き起こった「ミニスカ旋風」55周年!1967年に国内発売された楽曲を中心に20曲を収録した新感覚コンピレーション! まさにこれぞテーマ曲ともいうべきグーシーズ「ミニ・ミニ・ロック」をオープニング・ナンバーに、女王ツイッギー、サンディ・ショウ、マリアンヌ・フェイスフル、ダスティ・スプリングフィールド、ルル、シラ・ブラック、ヘレン・シャピロ、シルヴィ・バルタン、フランソワーズ・アルディ、ブリジット・バルドー、フランス・ギャル、アニー・フィリップ、ヴィッキー、クロディーヌ・ロンジェ、レスリー・ゴーア、ナンシー・シナトラと百花繚乱。 大旋風を巻き起こしたミニ・スカ・ルックとともに日本でも紹介された女性歌手の67年の楽曲を中心に20曲コンパイル!
<60’s GARAGE ROCKIN’ OLDAYS>×【シリーズ「男の履歴書」】 ジミー益子監修 オールデイズ・レコード Presents『60’s ガレージ・ディスク・ガイド』連動リイシュー・シリーズ第40弾 全ロック・ファン必聴!ジミー・ペイジ初期セッション参加音源コンピ決定盤がついに登場! イギリスの60’S R&Bパンクやキンクスやフーみたいなカッコいいマイナー・バンドをたどっていくとジミー・ペイジの名は避けて通れないのだった。jimmypage.comというサイトができてセッション・ワークスのリストが発表されると、わー、思っていた以上にあれもこれもペイジ先生は参加されていたのだった。セッション・ギタリストとしてのジミー・ペイジに焦点を当てたコンピレーションは過去何種類も出ており2016年にはCD8枚組228曲入りというボックスまでリリースされている。もちろんリード・ギターだけではなくサイド・ギター、アコースティック・ギター、ハーモニカだけでの参加、プロデュースもありで何をプレイしたのかはペイジ先生の発言待ち、推測部分も多い。ここでは改めてその膨大なセッション・ワークスを掘り下げるなんてとても恐れ多いのでお名前を拝借してシングル数枚で姿を消したフリークビート・バンドを満喫させていただきたい。 ジャケット・イラスト/選曲/解説:ジミー益子 【シリーズ「男の履歴書」】 レジェンド・プレイヤーとして君臨する名手がキャリア初期に残した参加音源をコンパイルしてお届けする新企画シリーズ「男の履歴書」がスタート。 第2弾は<60’s GARAGE ROCKIN’ OLDAYS>シリーズとのコラボ企画!ジミー益子氏選曲によるジミー・ペイジが関わったフリークビート・コンピ決定盤が堂々登場!
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全米No.1ヒットとなりアメリカでのブレイクを果たした表題曲をフィーチャーした代表作! 「いつも心に太陽を」が全米で5週間連続No.1。まさにいきなりの大ブレイク。その勢いに乗じて「Shout」も再発売。ルルの名前は一躍、全米のみならず世界中に知れ渡るようになった。音楽雑誌「ティーンビート」や「ミュージック・ライフ」は揃って1967年12月号でそれぞれ「スター・ハイライト」「今月のVIP」として1ページを割いて大きく紹介。有望新人としての扱いだった。ブレイクのきっかけは言うまでもなくルル自らが出演した同名の映画「いつも心に太陽を」の評判の高まりと共にルルが歌った主題歌の素晴らしさ。 そんな‘鉄板楽曲’を表題に掲げたのがルルの米盤アルバム「Lulu Sings To Sir With Love」。イギリスではジャケットに同じ写真を使用しながらも「Love Loves To Love Lulu」のタイトルで出された。日本ではイギリス盤と同じ原題と曲順だったが、ジャケットには独自の写真を使い「いつも心に太陽を――ルル」と邦題が付けられて発売されたのが1968年の8月10日(東芝音楽工業)とかなり遅かった。シングル「いつも心に太陽を」の日本発売(1967年11月5日)からはすでに9か月も経過していたが、当時創刊されて間もないオリコン誌では最高42位を記録するだけではなく、32週間にも渡ってランク・インしていたとのことでヒットの余韻が長く続いており、満を持してのアルバム発売だったと言えなくもない。 ボーナス・トラックには米Fontanaからリリースされたサントラ・アルバム「To Sir,With Love」より劇中で流れたルルの歌唱3曲を追加収録。
パワフルなヴォーカルが魅力! ルルの記念すべきファースト・アルバム! スウィンギング・ロンドン華やかなりし英国音楽シーンをパワフルなヴォーカルで駆け抜けた歌姫ルル。その記念すべきファースト・アルバム(65年)は、アイズレー・ブラザーズやマーヴィン・ゲイ、レイ・チャールズほかのレパートリーをソウルフルに歌いあげる彼女の魅力が満載で、のちの世界的ヒット「いつも心に太陽を」とはひと味ちがうルルと出会うことができる。ジャガー=リチャーズ作品など、ボーナス・トラックも充実!
2024年のベスト作品と話題の映画『ジョーカー』を音楽の観点から特集。 映画そのものが強烈な印象を与える一方で音楽もそれに劣らず重要な役割を果たしており、クラシックなスタンダードナンバーを巧みに取り入れ全体の雰囲気をより一層引き立てている徹底的な音楽選びも魅力のひとつ。 時には物語を引き立て、時には登場人物の感情を代弁するかのような楽曲群には見逃せない名曲がたくさん含まれてます。 さて、あなたはどちらを選びますか?映画を観る前に音楽を楽しむか、それとも映画を観た後でじっくりと聴き直すか。どちらを選んでも、その体験は深いものになるでしょう。この映画は、音楽が物語と共に生きている作品です。リラックスして、お気に入りの飲み物でも用意して、ぜひ一度その音楽の世界に浸ってみてください。
オールデイズ・レコードの1000タイトルを超えるタイトルから、毎月テーマを決めて膨大なカタログを掘り起こすアルバム・シリーズ第29号は、ポップス編7弾女性ソロシンガー特集。 アネットやコニー・フランシス、ブレンダ・リーといったアメリカン・オールディーズを代表するシンガーから、ロック、スウィンギン60’sを彩ったルルやシラ・ブラック、シェールなど、英米を中心にさまざまなフィメール・ボーカルによる珠玉のナンバーをお届け。人気のオリジナルからスタンダードまで歌いこなす彼女たちの歌声をご堪能いただきたい。
<生誕80周年!> 名シンガー・ソングライター、アル・クーパーのソングライティングの原点がこのアルバムに! キーボード奏者、作曲家、プロデューサー、そしてシンガーソングライターと様々な顔を持つアーティスト、アル・クーパーのキャリア初期、ソングライター・サイドにスポットを当てたファン待望のコンピレーションがついに登場! ニューヨークブルックリン生まれ、独学で楽器を習得したアル・クーパーはボブ・ディランのレコーディングに参加しプレイヤーとして名を上げ、ブルース・プロジェクト、ブラッド・スウェット・アンド・ティアーズなどのグループで活動したことで知られるが、一方ゲイリー・ルイス&ザ・プレイボーイズのデビュー曲「恋のダイアモンド・リング」を手掛けるなどソングライターとしても超一流。 本アルバムはアル・クーパーが手掛けた楽曲にスポットを当てたコンピレーション・アルバム。前述の「恋のダイアモンド・リング」はもちろん、無名のガール・グループ、ビート・バンド、R&Bシンガー、ジャズ・シンガーからアル自身が在籍したグループまで幅広いジャンルのアーティスト/楽曲を23曲収録。 ジャズ、ソウル、ブルース、カントリーなど様々な音楽要素を吸収し、ロックがポピュラー・ミュージックのメインストリームとして市民権を獲得していった激動の時代のパイオニアとしての足跡を記録した全ロック・ファン必携のコンピレーションがここに誕生!
ローリング・ストーンズの同時代カヴァー音源48曲をコンパイル! アメリカ、イギリス、フランス、スペイン、ギリシャ、メキシコ、コロンビア、フィリピンといった世界中のガレージ・バンドや様々なアーティストがローリング・ストーンズの楽曲をカヴァーした音源48曲を収録した全ロック・ファン必携のコンピレーションが誕生! 1967年、ザ・ローリング・ストーンズはイギリスでは1964年から11曲のトップ5入り、アメリカでも10曲のトップ10入りを続けるモンスター・ヒット・バンドにもかかわらず、とんでもない問題児、ヤク中、女たらし、女性差別主義者、社会性欠落者などのレッテルを貼られていた。マネージャー、アンドリュー・ルーグ・オールダムの戦略だったかもしれないが体制に媚びを売る姿勢を微塵も見せず、そのイメージゆえにビートルズのように音楽的に評価をされることもなかった。しかし「(I Can’t Get No)Satisfaction」はエレキ・ギターのノイズに痺れる欲求不満の若い不良どもの心を鷲づかみにし、コンサートは暴動になり、その影響力は世界を変えた。このアルバムでは1965年から1967年までの同時代のカヴァー曲を集めてみた。
<オールデイズ アルバムガイド シリーズ> オールデイズ・レコードの1000タイトルを超えるカタログからの発掘シリーズ、アルバム・ガイドのポップス編の女性ソロシンガー集 アルバムガイドブック シリーズ 第16弾はお待ちかね、女性シンガーや美貌のボーカリストをフィーチャーしたポップス編。ナンシー・シナトラやリンダ・スコットなどテレビやラジオで一度は耳にしたことのある定番曲から、ルルやフランソワーズ・アルディなどフレンチ・ポップの名曲まで、ポップスの黄金期を彩ったキュートな歌姫達の歌声を堪能ください。
「深淵なるルーツと絢爛たる音楽性」に迫った究極コンピレーションが完成! 常に「変容の人」であったボウイ。本盤はキャリア黄金時代の入口たる“60sスウィンギング・ロンドン”を起点に、彼がカヴァーを発表した曲の元歌、後の活動に影響を与えたアーティストの60年代の作品やその制作に影響を及ぼした楽曲を考察。カヴァー集『PIN UPS』への言及、そして自身の貴重な初期録音による『TOY』収録曲の原形までを交え、その「ルーツと華麗なる変遷」に迫るものである。 宇宙に憧れを抱くフォーキーからスウィンギング・ロンドン、サイケ、グラム・ロックの彗星へとその渡り歩いた軌道は計り知れない。収録した登場アーティストは自身はもちろん、マーク・ボラン、ピンク・フロイドなど豪華&多彩。詳細な解説に記された人間模様やカバー・ストーリーを通して見えてくる比類なきボウイ像。今まさに「模索の旅」の宇宙船が飛翔した! *本作品は、映画の公式サントラ盤ではありません。
‘ミニスカ女王’ツイッギーの歌手デビュー&来日によって巻き起こった「ミニスカ旋風」55周年!1967年に国内発売された楽曲を中心に20曲を収録した新感覚コンピレーション! まさにこれぞテーマ曲ともいうべきグーシーズ「ミニ・ミニ・ロック」をオープニング・ナンバーに、女王ツイッギー、サンディ・ショウ、マリアンヌ・フェイスフル、ダスティ・スプリングフィールド、ルル、シラ・ブラック、ヘレン・シャピロ、シルヴィ・バルタン、フランソワーズ・アルディ、ブリジット・バルドー、フランス・ギャル、アニー・フィリップ、ヴィッキー、クロディーヌ・ロンジェ、レスリー・ゴーア、ナンシー・シナトラと百花繚乱。 大旋風を巻き起こしたミニ・スカ・ルックとともに日本でも紹介された女性歌手の67年の楽曲を中心に20曲コンパイル!
<60’s GARAGE ROCKIN’ OLDAYS>×【シリーズ「男の履歴書」】 ジミー益子監修 オールデイズ・レコード Presents『60’s ガレージ・ディスク・ガイド』連動リイシュー・シリーズ第40弾 全ロック・ファン必聴!ジミー・ペイジ初期セッション参加音源コンピ決定盤がついに登場! イギリスの60’S R&Bパンクやキンクスやフーみたいなカッコいいマイナー・バンドをたどっていくとジミー・ペイジの名は避けて通れないのだった。jimmypage.comというサイトができてセッション・ワークスのリストが発表されると、わー、思っていた以上にあれもこれもペイジ先生は参加されていたのだった。セッション・ギタリストとしてのジミー・ペイジに焦点を当てたコンピレーションは過去何種類も出ており2016年にはCD8枚組228曲入りというボックスまでリリースされている。もちろんリード・ギターだけではなくサイド・ギター、アコースティック・ギター、ハーモニカだけでの参加、プロデュースもありで何をプレイしたのかはペイジ先生の発言待ち、推測部分も多い。ここでは改めてその膨大なセッション・ワークスを掘り下げるなんてとても恐れ多いのでお名前を拝借してシングル数枚で姿を消したフリークビート・バンドを満喫させていただきたい。 ジャケット・イラスト/選曲/解説:ジミー益子 【シリーズ「男の履歴書」】 レジェンド・プレイヤーとして君臨する名手がキャリア初期に残した参加音源をコンパイルしてお届けする新企画シリーズ「男の履歴書」がスタート。 第2弾は<60’s GARAGE ROCKIN’ OLDAYS>シリーズとのコラボ企画!ジミー益子氏選曲によるジミー・ペイジが関わったフリークビート・コンピ決定盤が堂々登場!











