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TitleDurationPrice
1 亡霊たちの舞踏会 (Back track)  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 03:55 N/A
2 PIED PIPER (Back track)  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 03:43 N/A
3 終末決戦 (Back track)  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 03:22 N/A
4 見果てぬ夢 (Back track)  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 03:25 N/A
5 SWAN SONG (Back track)  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 03:42 N/A
Album Info

2019年7月1日にリリースした7枚目のミニアルバム「CHRONICLE Ⅶ」のBack trackを全世界配信!

Digital Catalog

Classical/Soundtrack

15 tracks
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TBS『White Sacas 10th Anniversary』公式テーマソング。 サウンドプロデュースは「III」と同じく正体を明かさない音楽集団・nowisee( ノイズ )が担当。アルバム全編を通して『竹取物語』の世界観を表現。海外にからも評価される Ayasa だけに音楽的にもビジュアル的にもネオ日本的アプローチを試みた。 ビュジュアルを担当するのは、絵画と写真をクロスマッチした作品を多く発表し、10 月にはワールドクラスの写真コンテストに入賞するなど 最近著しく話題になっている名古屋のビジュアルクリエーター「HASEO」さん。コンセプト、衣装、ロケ、撮影をこなし、新しい Ayasa の一面を引き出したジャケットが完成。今までの『CHRONICLE』シリーズとはまた一味違う、Ayasaの新しい作品となっている。

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TBS『White Sacas 10th Anniversary』公式テーマソング。 サウンドプロデュースは「III」と同じく正体を明かさない音楽集団・nowisee( ノイズ )が担当。アルバム全編を通して『竹取物語』の世界観を表現。海外にからも評価される Ayasa だけに音楽的にもビジュアル的にもネオ日本的アプローチを試みた。 ビュジュアルを担当するのは、絵画と写真をクロスマッチした作品を多く発表し、10 月にはワールドクラスの写真コンテストに入賞するなど 最近著しく話題になっている名古屋のビジュアルクリエーター「HASEO」さん。コンセプト、衣装、ロケ、撮影をこなし、新しい Ayasa の一面を引き出したジャケットが完成。今までの『CHRONICLE』シリーズとはまた一味違う、Ayasaの新しい作品となっている。

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全曲聴き終えると見える光景は「There is always light behind the clouds.」(雲の向こうは、いつも青空。) この夏、ウクレレスタンダードミュージックとなる1枚が堂々完成しました。 2017年7月に自身初となるミニアルバムをリリースして以降、徐々に頭角を現してきたウクレレシンガーKAIKI。2018年の夏のハワイ系イベントには多数出演が決まり、注目が集まっている。 今回のアルバムは過去にリリースした名刺代わりのミニアルバム2枚とは別のアプローチで制作している。Carlos K.、Akira Sunset、DJ CHIKA a.k.a INHERIT、岡嶋かな多など日本を代表するプロデューサー陣とのオーストラリアキャンプによって生み出された至極の1枚に仕上がっている。この夏、最高のドライブミュージックとなるであろう「YOLO」や海辺で聴きたくなる「SUMMER BREEZE」、大好評の「Aloha Hawai'i Calendar 2018」の特典CDでしか聴くことができなったハワイを感じる「Be With You」「Blue Cave」などウクレレシンガーだからこそできる楽曲が誕生した。 全14曲というボリュームではあるが、あっという間に時間(とき)が過ぎてしまうほど聴き入ってしまう。 確実にウクレレの世界へトリップできること間違いなし!

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