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冬にさくら ~今帰仁村~  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:09
Album Info

一月、七百年の石垣に、ろうそくの灯と寒緋桜。冬にさくらが咲く村——沖縄県今帰仁村に捧げるキャンドルポップ。 本楽曲は自治体の公認・後援を受けたものではありません。NORAによる「勝手に応援ソング」です。日本の全市区町村に、その土地のためだけの一曲を届けるプロジェクト「全市区町村に、歌を。」の一曲。

Digital Catalog

白い凝灰岩の断崖、黒い溶岩層、赤い地層の縞。海をすくって釜で炊き、ひと月かけて塩にする——白と黒と赤の三色でできた沖縄県粟国村に捧げる断崖のロック。 本楽曲は自治体の公認・後援を受けたものではありません。NORAによる「勝手に応援ソング」です。日本の全市区町村に、その土地のためだけの一曲を届けるプロジェクト「全市区町村に、歌を。」の一曲。

1 track

海のまんなかに浮かぶ、砂だけの島。亀の甲羅のように敷きつめられた石の岸辺。春の夜には、この島にしかいない蛍が灯る——どこにもないものばかりの沖縄県久米島町に捧げるアイランド・ロックバラード。 本楽曲は自治体の公認・後援を受けたものではありません。NORAによる「勝手に応援ソング」です。日本の全市区町村に、その土地のためだけの一曲を届けるプロジェクト「全市区町村に、歌を。」の一曲。

1 track

毎朝、島じゅうの人が白砂の道を掃き清める。風をよけるため一段低く掘り下げた屋敷と石垣、夜は足もとの灯りが道を照らす——集落まるごとが宝の沖縄県渡名喜村に捧げるロックバラード。 本楽曲は自治体の公認・後援を受けたものではありません。NORAによる「勝手に応援ソング」です。日本の全市区町村に、その土地のためだけの一曲を届けるプロジェクト「全市区町村に、歌を。」の一曲。

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「イヒャジューテー」は、あるものを分けあう島の言葉。ハブがいないから夜も安心して歩けて、六月にはもう新米が炊きあがる——美田の島、沖縄県伊是名村に捧げる島ロック。 本楽曲は自治体の公認・後援を受けたものではありません。NORAによる「勝手に応援ソング」です。日本の全市区町村に、その土地のためだけの一曲を届けるプロジェクト「全市区町村に、歌を。」の一曲。

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白い凝灰岩の断崖、黒い溶岩層、赤い地層の縞。海をすくって釜で炊き、ひと月かけて塩にする——白と黒と赤の三色でできた沖縄県粟国村に捧げる断崖のロック。 本楽曲は自治体の公認・後援を受けたものではありません。NORAによる「勝手に応援ソング」です。日本の全市区町村に、その土地のためだけの一曲を届けるプロジェクト「全市区町村に、歌を。」の一曲。

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海のまんなかに浮かぶ、砂だけの島。亀の甲羅のように敷きつめられた石の岸辺。春の夜には、この島にしかいない蛍が灯る——どこにもないものばかりの沖縄県久米島町に捧げるアイランド・ロックバラード。 本楽曲は自治体の公認・後援を受けたものではありません。NORAによる「勝手に応援ソング」です。日本の全市区町村に、その土地のためだけの一曲を届けるプロジェクト「全市区町村に、歌を。」の一曲。

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毎朝、島じゅうの人が白砂の道を掃き清める。風をよけるため一段低く掘り下げた屋敷と石垣、夜は足もとの灯りが道を照らす——集落まるごとが宝の沖縄県渡名喜村に捧げるロックバラード。 本楽曲は自治体の公認・後援を受けたものではありません。NORAによる「勝手に応援ソング」です。日本の全市区町村に、その土地のためだけの一曲を届けるプロジェクト「全市区町村に、歌を。」の一曲。

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「イヒャジューテー」は、あるものを分けあう島の言葉。ハブがいないから夜も安心して歩けて、六月にはもう新米が炊きあがる——美田の島、沖縄県伊是名村に捧げる島ロック。 本楽曲は自治体の公認・後援を受けたものではありません。NORAによる「勝手に応援ソング」です。日本の全市区町村に、その土地のためだけの一曲を届けるプロジェクト「全市区町村に、歌を。」の一曲。

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高さを競わなくていい。上へではなく横へ横へと枝をのばした島の名松と、一年に二度実る田んぼ——沖縄では珍しい米の島、いちばん北の有人島・沖縄県伊平屋村に捧げる島ロック。 本楽曲は自治体の公認・後援を受けたものではありません。NORAによる「勝手に応援ソング」です。日本の全市区町村に、その土地のためだけの一曲を届けるプロジェクト「全市区町村に、歌を。」の一曲。

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夕凪の港に、白い帆柱の森が揺れる。出会って、笑って、また旅立つ——人が集い交わる待ち合わせの街、沖縄県宜野湾市に捧げる夕暮れのシティポップ。 本楽曲は自治体の公認・後援を受けたものではありません。NORAによる「勝手に応援ソング」です。日本の全市区町村に、その土地のためだけの一曲を届けるプロジェクト「全市区町村に、歌を。」の一曲。

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冬にさくら ~今帰仁村~
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