| Title | Duration | Price | ||
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ぼくらに微笑みを>言いたいことが沢山>不安の日々>ウェスト・ヴァージニアの幻想>ぼくらの世界をバラ色に>今こそ自由を>愛は限りなく (Live) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 13:14 | |
| 2 |
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想い出のスクラップ・ブック (Live) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:20 | |
| 3 |
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チェインズ (Live) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:34 | |
| 4 |
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愛ある別れ (Live) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:05 | |
| 5 |
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キーボード・ソロ (Live) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:27 | |
| 6 |
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いったい現実を把握している者はいるだろうか? (Live) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:19 | |
| 7 |
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ラヴ・ミー・トゥモロウ (Live) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:31 | |
| 8 |
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素直になれなくて / ゲット・アウェイ (Live) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:16 | |
| 9 |
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長い夜 (Live) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:31 | |
| 10 |
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愛しておくれ(ギミー・サム・ラビング) (Live) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:48 | |
| 11 |
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ゴット・トゥ・ゲット・ユー・イントゥ・マイ・ライフ (Live) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:22 |
1969年にリリースしたデビュー・アルバム『シカゴの軌跡(原題:The Chicago Transit Authority)』は全米アルバム・チャートNo.17にランク・イン(全英アルバム・チャートNo.9)し、ダブル・プラチナ・ディスクを獲得。70年にリリースする2ndアルバム『シカゴ II(シカゴと23の誓い)(原題:Chicago)』も全米アルバム・チャートのNo.4にランク・インしゴールド・ディスクを獲得するなど一躍人気バンドとなり、かつブラス・ロックというジャンルをミュージック・シーンに浸透させる。 バンドは順調に活動を展開するが1978年に銃の暴発からギターのテリー・キャスが死去してからはバンドは低迷するが、1982年にリリースしたアルバム『ラヴ・ミー・トゥモロウ~シカゴ16(原題:Chicago 16)』はラヴ・バラード中心としたサウンドに変わりながらも全米No.9にランク・インしプラチナ・ディスクを獲得する。そしてバンドはアメリカとドイツ限定の全77公演の〈Chicago 16 Tour〉を行う。このツアーの千秋楽となる12月19日にドイツのドルトムントで開催されたロック・フェスティヴァルのヘッドライナーとして出演したパフォーマンスは、ヨーロッパでのプロモーションの為のテレビ/ラジオ番組として収録・放送される。本作はこの放送時の音源によるライヴ・アルバムであり、メドレーやカヴァー・ソング、アンコールを含めてコンサートを完全収録している。 往年の名曲を中心に最新アルバム収録の2曲のヒット・ナンバーを配し、この時点でのベスト・オブ~的なこのライヴ・アルバムは、この時代のシカゴのコンサートの全貌を感じることができる充実した内容のアーカイヴだ!
メンバー ピーター・セテラ (b, g, vo) - Peter Cetera ビル・チャンプリン (kbds, g) - Bill Champlin クリス・ピニック (g) - Chris Pinnick ロバート・ラム (kbds, perc, vo) - Robert Lamm リー・ロックネイン (tp, horn, perc, vo) - Lee Loughnane ジェームズ・パンコウ (tb, perc, vo) - James Pankow ウォルター・パラゼイダー (sax, fl) - Walter Parazaider ダニエル・セラフィン (ds, perc) - Daniel Seraphine
Digital Catalog
1969年にリリースしたデビュー・アルバム『シカゴの軌跡(原題:The Chicago Transit Authority)』は全米アルバム・チャートNo.17にランク・イン(全英アルバム・チャートNo.9)し、ダブル・プラチナ・ディスクを獲得。70年にリリースする2ndアルバム『シカゴ II(シカゴと23の誓い)(原題:Chicago)』も全米アルバム・チャートのNo.4にランク・インしゴールド・ディスクを獲得するなど一躍人気バンドとなり、かつブラス・ロックというジャンルをミュージック・シーンに浸透させる。 バンドは順調に活動を展開するが1978年に銃の暴発からギターのテリー・キャスが死去してからはバンドは低迷するが、1982年にリリースしたアルバム『ラヴ・ミー・トゥモロウ~シカゴ16(原題:Chicago 16)』はラヴ・バラード中心としたサウンドに変わりながらも全米No.9にランク・インしプラチナ・ディスクを獲得する。そしてバンドはアメリカとドイツ限定の全77公演の〈Chicago 16 Tour〉を行う。このツアーの千秋楽となる12月19日にドイツのドルトムントで開催されたロック・フェスティヴァルのヘッドライナーとして出演したパフォーマンスは、ヨーロッパでのプロモーションの為のテレビ/ラジオ番組として収録・放送される。本作はこの放送時の音源によるライヴ・アルバムであり、メドレーやカヴァー・ソング、アンコールを含めてコンサートを完全収録している。 往年の名曲を中心に最新アルバム収録の2曲のヒット・ナンバーを配し、この時点でのベスト・オブ~的なこのライヴ・アルバムは、この時代のシカゴのコンサートの全貌を感じることができる充実した内容のアーカイヴだ! メンバー ピーター・セテラ (b, g, vo) - Peter Cetera ビル・チャンプリン (kbds, g) - Bill Champlin クリス・ピニック (g) - Chris Pinnick ロバート・ラム (kbds, perc, vo) - Robert Lamm リー・ロックネイン (tp, horn, perc, vo) - Lee Loughnane ジェームズ・パンコウ (tb, perc, vo) - James Pankow ウォルター・パラゼイダー (sax, fl) - Walter Parazaider ダニエル・セラフィン (ds, perc) - Daniel Seraphine
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1969年にリリースしたデビュー・アルバム『シカゴの軌跡(原題:The Chicago Transit Authority)』は全米アルバム・チャートNo.17にランク・イン(全英アルバム・チャートNo.9)し、ダブル・プラチナ・ディスクを獲得。70年にリリースする2ndアルバム『シカゴ II(シカゴと23の誓い)(原題:Chicago)』も全米アルバム・チャートのNo.4にランク・インしゴールド・ディスクを獲得するなど一躍人気バンドとなり、かつブラス・ロックというジャンルをミュージック・シーンに浸透させる。 バンドは順調に活動を展開するが1978年に銃の暴発からギターのテリー・キャスが死去してからはバンドは低迷するが、1982年にリリースしたアルバム『ラヴ・ミー・トゥモロウ~シカゴ16(原題:Chicago 16)』はラヴ・バラード中心としたサウンドに変わりながらも全米No.9にランク・インしプラチナ・ディスクを獲得する。そしてバンドはアメリカとドイツ限定の全77公演の〈Chicago 16 Tour〉を行う。このツアーの千秋楽となる12月19日にドイツのドルトムントで開催されたロック・フェスティヴァルのヘッドライナーとして出演したパフォーマンスは、ヨーロッパでのプロモーションの為のテレビ/ラジオ番組として収録・放送される。本作はこの放送時の音源によるライヴ・アルバムであり、メドレーやカヴァー・ソング、アンコールを含めてコンサートを完全収録している。 往年の名曲を中心に最新アルバム収録の2曲のヒット・ナンバーを配し、この時点でのベスト・オブ~的なこのライヴ・アルバムは、この時代のシカゴのコンサートの全貌を感じることができる充実した内容のアーカイヴだ! メンバー ピーター・セテラ (b, g, vo) - Peter Cetera ビル・チャンプリン (kbds, g) - Bill Champlin クリス・ピニック (g) - Chris Pinnick ロバート・ラム (kbds, perc, vo) - Robert Lamm リー・ロックネイン (tp, horn, perc, vo) - Lee Loughnane ジェームズ・パンコウ (tb, perc, vo) - James Pankow ウォルター・パラゼイダー (sax, fl) - Walter Parazaider ダニエル・セラフィン (ds, perc) - Daniel Seraphine














