How To Buy
TitleDurationPrice
1
THAT’S MY LITTLE SUZIE  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:51
2
IN A TURKISH TOWN  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:16
3
COME ON, LET’S GO  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:04
4
DONNA  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:30
5
BONEY-MARONIE  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:45
6
OOH, MY HEAD  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:50
7
LA BAMBA  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:08
8
BLUEBIRDS OVER THE MOUNTAIN  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:46
9
HI-TONE  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:06
10
FRAMED  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:12
11
WE BELONG TOGETHER  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:57
12
DOOBY-DOOBY-WAH  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:57
13
STAY BESIDE ME  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:22
14
CRY, CRY, CRY  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:15
15
BIG BABY BLUES  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:56
16
PADDI-WACK SONG  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:26
17
MY DARLING IS GONE  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:36
18
HURRY UP  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:51
19
LITTLE GIRL  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:20
20
NOW YOU’RE GONE  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:56
21
FAST FREIGHT  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:59
22
RITCHIE’S BLUES  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:32
23
ROCKIN’ ALL NIGHT  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:21
24
SUMMERTIME BLUES  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:17
Album Info

夭折のチカーノ・ロッカー、唯一作となった1st&追悼編集盤をカップリング!

「ラ・バンバ」の大ヒットで知られ、ラテン・ロッカーの先駆けとなった伝説のミュージシャン、リッチー・ヴァレンス。59年の飛行機事故により急逝した当時、彼は僅か17歳であった。その後、伝記映画にあわせてロス・ロボスがカバーした本曲が、全米1位を記録、また2001年にはロックの殿堂入りを果たすなど、今なお大きな影響を与え続けている。

本作では、急逝直後のアルバム2作を復刻。ヒット曲「ラ・バンバ」、「ドナ」を収録した唯一作に加え、プロデューサーのボブ・キーンによる追悼編集盤をあわせて収録。さらにエディ・コクランの「サマータイム・ブルース」のカバー曲を実況盤『IN CONCERT AT PACOIMA JR.HIGH』から追加。

Digital Catalog

夭折のチカーノ・ロッカー、唯一作となった1st&追悼編集盤をカップリング! 「ラ・バンバ」の大ヒットで知られ、ラテン・ロッカーの先駆けとなった伝説のミュージシャン、リッチー・ヴァレンス。59年の飛行機事故により急逝した当時、彼は僅か17歳であった。その後、伝記映画にあわせてロス・ロボスがカバーした本曲が、全米1位を記録、また2001年にはロックの殿堂入りを果たすなど、今なお大きな影響を与え続けている。 本作では、急逝直後のアルバム2作を復刻。ヒット曲「ラ・バンバ」、「ドナ」を収録した唯一作に加え、プロデューサーのボブ・キーンによる追悼編集盤をあわせて収録。さらにエディ・コクランの「サマータイム・ブルース」のカバー曲を実況盤『IN CONCERT AT PACOIMA JR.HIGH』から追加。

24 tracks
V.A.

60年代のグッドミュージックをこだわりの紙ジャケで復刻してきたオールデイズ・レコードのタイトルから毎月テーマを決めて膨大なカタログを掘り起こすCD付きのアルバム・ガイドブック・シリーズのロック編11弾。 ロックン・ロールの神様バディ・ホリーをはじめ、トゥワンギー奏法で多くのギタリストに影響を与えたデュアン・エディ、ロック史上最重要ドラマーと称されるアール・パーマー、ラテンロックの先駆けとなった伝説のミュージシャン、リッチー・ヴァレンスまで、ロックの源泉を凝縮した一枚。

20 tracks
V.A.

「ROCKで踊る」という楽しみと、その「居場所」を我々に与えてくれたロックDJのパイオニア、大貫憲章氏(選曲・監修)のルーツをも知ることができる新シリーズが遂に始動! 1980年から今もなおロック、カルチャーの発信源であり、その貴重な場を提供し続ける伝説のDJイベント「LONDON NITE」。フロアを彩る音楽は新旧を問わず、ロックンロール・パンク・ニューウェイブ・60sビート・スカ・ソウル・R&Bなどまさに森羅万象。その場を体験した者は誰もが「ロンナイ」という一つのジャンル、KENROCKSワールドへと導かれていく。 本シリーズは、主に50s、60sの“血湧き肉躍るオールディーズ・ナンバー”を中心として構成。その第1弾は、The Clashのバージョンでも人気の「I Fought The Law」、定番「Break-A-Way」など、カバー曲の元ネタから、その楽曲自体がフロアを沸かせるRay Charles、The Beach Boys、The Beatlesなどのナンバーまでもをアーカイヴ。ロンナイが教えてくれたナンバーがびっしり詰め込まれている。 ロック・スピリッツとそのレンジの広さでロンナイ未体験の人達をも魅了する至高のレジェンド、大貫憲章氏(ロックDJ、ラジオDJ、音楽評論家)のルーツを探る趣も内包した待望の新シリーズ。じっくりリビングで聴くもよし、お店のBGMにするもよし、そしてもちろん日常の、いや、人生のサウンドトラックとしてロンナイに行って踊るもよし。伝説はこれからもまだまだつづくのだ! (OLDAYS RECORDS 編集部) 今回、ついにと言うか、念願叶って今までになかった選曲音源の発売のスタートが切られた。 LONDON NITEにGROOVY ROCK CARAVANという自分の主催するロックなDJイベント関係のアルバム(CD)はこれまでにもあったし、多くの音楽ファンから好意的に受け入れていただき未だに少なからず需要があるのも嬉しい限り。 それぞれのイベントの愛好者、ファン以外にも広い音楽ファン層にアピールして収録されている音楽、曲たちがこの日本の社会、風土の中に浸透していくことになれば大袈裟ではなく、自分がやって来たことの成果だし、個人的には大きな結実とも言えると思う。そもそも、音楽ファンとして評論家、DJなどをやることになり、その行為自体に大きな歓びと手応えを感じて来た道のりだった。その上でこうして改めて出会った音楽/曲を一部とはいえ、可視化(可聴化?)出来て記録としてのレコード(音源)で発信出来ることはこの上ない歓びでしかない。この場を借りてみなさんに感謝したい。 その端緒となる本作はタイトル通り、これまで LONDON NITEでDJプレイして来た曲からチョイスしたものやその原曲、カバーなどDJしながらの「気づき」や「発見」による珠玉の音楽遺産でありトレジャーであるまさに「Oldies But Goodies」の集積所「パラダイス・ガレージ」なのだ。 自分はこういう過去のゴキゲンな曲を記憶の扉の向こう側に格納して、DJとか必要な時にいつでも取り出せるようにしている、というより、自然にそういうことが出来るようになっている。なので自分ではそういうありようを勝手に「DJスーパーナチュラリズム」と呼んだりしている。頭の中にどんどん曲たちが降りてくる。そういう感覚。それもこれも元にある曲、Songsが魅力的であるから成せる技。ここに収められている曲たちはそういう個性溢れる素晴らしくチャーミングなSongsなのだ。それにこちらが気づけばいいだけ。 では心ゆくまでエンジョイして~~~!!!I Hope You Like It!!! 大貫憲章 Kensho Onuki

27 tracks
V.A.

1959年の文化と音楽を特集。 “1959年、「音楽が死んだ日」。本当に音楽は死んだのか?” 音楽界を代表する出来事として挙げられるのが、この年2月3日にアメリカで起きた、バディ・ホリーらの飛行機墜落事故である。のちにドン・マクリーンが『アメリカン・パイ』にて「音楽が死んだ日」(The Day the Music Died)と歌ったように、それは人々に大きな衝撃を与えた出来事であった。 しかし一方で、ビルボードにおいてはチャートに多種多様なジャンルが並び始め、またドーナツ盤の普及に伴いジュークボックスが全盛を迎えるなど、ポピュラー・ミュージック界では黄金期の到来を間近に、様々な萌芽がみられた年でもあった。そして昭和34年にあたる本国日本では、ザ・ピーナッツがデビューを飾った。 この作品では、1959年のオールディーズ・ヒット・ナンバーを収録。この年のみに特化した珠玉の選曲群にて、新感覚のタイムトラベルを是非お楽しみ頂きたい。 1959年、本当に“音楽は死んだ”のか? その答えは、ここにある。

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夭折のチカーノ・ロッカー、唯一作となった1st&追悼編集盤をカップリング! 「ラ・バンバ」の大ヒットで知られ、ラテン・ロッカーの先駆けとなった伝説のミュージシャン、リッチー・ヴァレンス。59年の飛行機事故により急逝した当時、彼は僅か17歳であった。その後、伝記映画にあわせてロス・ロボスがカバーした本曲が、全米1位を記録、また2001年にはロックの殿堂入りを果たすなど、今なお大きな影響を与え続けている。 本作では、急逝直後のアルバム2作を復刻。ヒット曲「ラ・バンバ」、「ドナ」を収録した唯一作に加え、プロデューサーのボブ・キーンによる追悼編集盤をあわせて収録。さらにエディ・コクランの「サマータイム・ブルース」のカバー曲を実況盤『IN CONCERT AT PACOIMA JR.HIGH』から追加。

24 tracks
V.A.

60年代のグッドミュージックをこだわりの紙ジャケで復刻してきたオールデイズ・レコードのタイトルから毎月テーマを決めて膨大なカタログを掘り起こすCD付きのアルバム・ガイドブック・シリーズのロック編11弾。 ロックン・ロールの神様バディ・ホリーをはじめ、トゥワンギー奏法で多くのギタリストに影響を与えたデュアン・エディ、ロック史上最重要ドラマーと称されるアール・パーマー、ラテンロックの先駆けとなった伝説のミュージシャン、リッチー・ヴァレンスまで、ロックの源泉を凝縮した一枚。

20 tracks
V.A.

「ROCKで踊る」という楽しみと、その「居場所」を我々に与えてくれたロックDJのパイオニア、大貫憲章氏(選曲・監修)のルーツをも知ることができる新シリーズが遂に始動! 1980年から今もなおロック、カルチャーの発信源であり、その貴重な場を提供し続ける伝説のDJイベント「LONDON NITE」。フロアを彩る音楽は新旧を問わず、ロックンロール・パンク・ニューウェイブ・60sビート・スカ・ソウル・R&Bなどまさに森羅万象。その場を体験した者は誰もが「ロンナイ」という一つのジャンル、KENROCKSワールドへと導かれていく。 本シリーズは、主に50s、60sの“血湧き肉躍るオールディーズ・ナンバー”を中心として構成。その第1弾は、The Clashのバージョンでも人気の「I Fought The Law」、定番「Break-A-Way」など、カバー曲の元ネタから、その楽曲自体がフロアを沸かせるRay Charles、The Beach Boys、The Beatlesなどのナンバーまでもをアーカイヴ。ロンナイが教えてくれたナンバーがびっしり詰め込まれている。 ロック・スピリッツとそのレンジの広さでロンナイ未体験の人達をも魅了する至高のレジェンド、大貫憲章氏(ロックDJ、ラジオDJ、音楽評論家)のルーツを探る趣も内包した待望の新シリーズ。じっくりリビングで聴くもよし、お店のBGMにするもよし、そしてもちろん日常の、いや、人生のサウンドトラックとしてロンナイに行って踊るもよし。伝説はこれからもまだまだつづくのだ! (OLDAYS RECORDS 編集部) 今回、ついにと言うか、念願叶って今までになかった選曲音源の発売のスタートが切られた。 LONDON NITEにGROOVY ROCK CARAVANという自分の主催するロックなDJイベント関係のアルバム(CD)はこれまでにもあったし、多くの音楽ファンから好意的に受け入れていただき未だに少なからず需要があるのも嬉しい限り。 それぞれのイベントの愛好者、ファン以外にも広い音楽ファン層にアピールして収録されている音楽、曲たちがこの日本の社会、風土の中に浸透していくことになれば大袈裟ではなく、自分がやって来たことの成果だし、個人的には大きな結実とも言えると思う。そもそも、音楽ファンとして評論家、DJなどをやることになり、その行為自体に大きな歓びと手応えを感じて来た道のりだった。その上でこうして改めて出会った音楽/曲を一部とはいえ、可視化(可聴化?)出来て記録としてのレコード(音源)で発信出来ることはこの上ない歓びでしかない。この場を借りてみなさんに感謝したい。 その端緒となる本作はタイトル通り、これまで LONDON NITEでDJプレイして来た曲からチョイスしたものやその原曲、カバーなどDJしながらの「気づき」や「発見」による珠玉の音楽遺産でありトレジャーであるまさに「Oldies But Goodies」の集積所「パラダイス・ガレージ」なのだ。 自分はこういう過去のゴキゲンな曲を記憶の扉の向こう側に格納して、DJとか必要な時にいつでも取り出せるようにしている、というより、自然にそういうことが出来るようになっている。なので自分ではそういうありようを勝手に「DJスーパーナチュラリズム」と呼んだりしている。頭の中にどんどん曲たちが降りてくる。そういう感覚。それもこれも元にある曲、Songsが魅力的であるから成せる技。ここに収められている曲たちはそういう個性溢れる素晴らしくチャーミングなSongsなのだ。それにこちらが気づけばいいだけ。 では心ゆくまでエンジョイして~~~!!!I Hope You Like It!!! 大貫憲章 Kensho Onuki

27 tracks
V.A.

1959年の文化と音楽を特集。 “1959年、「音楽が死んだ日」。本当に音楽は死んだのか?” 音楽界を代表する出来事として挙げられるのが、この年2月3日にアメリカで起きた、バディ・ホリーらの飛行機墜落事故である。のちにドン・マクリーンが『アメリカン・パイ』にて「音楽が死んだ日」(The Day the Music Died)と歌ったように、それは人々に大きな衝撃を与えた出来事であった。 しかし一方で、ビルボードにおいてはチャートに多種多様なジャンルが並び始め、またドーナツ盤の普及に伴いジュークボックスが全盛を迎えるなど、ポピュラー・ミュージック界では黄金期の到来を間近に、様々な萌芽がみられた年でもあった。そして昭和34年にあたる本国日本では、ザ・ピーナッツがデビューを飾った。 この作品では、1959年のオールディーズ・ヒット・ナンバーを収録。この年のみに特化した珠玉の選曲群にて、新感覚のタイムトラベルを是非お楽しみ頂きたい。 1959年、本当に“音楽は死んだ”のか? その答えは、ここにある。

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V.A.

<ゴー・ゴー・レディオ・デイズ・シリーズ> 伝説のラジオ番組『ゴー!ゴー!ナイアガラ』でオンエアされた楽曲を、春、夏、秋、冬のフォー・シーズンに分けて構成した新感覚のオールディーズ・コンピレーション。第1弾は暑い季節にぴったりのサマー編! 伝説のラジオ番組『ゴー!ゴー!ナイアガラ』でオンエアされた楽曲を、春、夏、秋、冬のフォー・シーズンに分けて構成した、新感覚のオールディーズ・コンピレーションが登場! その第1弾となる“夏編”には、サーフィン/ホット・ロッド、エレキ・インスト、ガール・ポップ、ソフト・ロックなど、暑い季節にピッタリの爽やかなサマー・ポップ・チューンが満載だ(『ナイアガラの奥の細道』とのダブリは1曲もありません)。 *本商品はソニーミュージック『Niagara Records』の商品ではございません。

60 tracks
リッチー・ヴァレンス + リッチー
alac | Price¥1,528
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